D-Gray Man -The Metal Exocist in 2031   作:zwart

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christmas ive

作者(以下ツ):すいません。またまた更新が遅れてクリスマスイヴ当日になってしまいました。が、しかし未だに次話が書きあがっていないので、前々からやりたかった物をやろうと思います。

 

クレイヴ:何だ、ツって。

 

ツ:僕のペンネーム「ツワート」の頭文字だね。これは何語かで黒って意味なんだけど「zwart」って綴るんだけど、それだと頭文字がZでアレだからね。

 

クレイヴ:正直お前の名前なんかどうでもいいわ。

 

ツ:クリスマスイヴなんだから楽しく行きませんか?

 

クレイヴ:しかしねぇ、何故にコレ書いてるの当日の22:30なんだ? ヲイどうなんだ。

 

ツ:時間無かったんだよ。

 

クレイヴ:嘘こけ馬鹿作者。

 

アレン:僕、そろそろ出てきていいですか?ギャラ削られたりされたくないんで。

 

ツ:やあアレンさん。どうぞどうぞ出てきてください。あとギャラとかないんで。

 

アレン:何でですか!?話が違うでしょ!!

 

ツ:文庫買いまくってもう人様に渡す金なんか無いんだよ。

 

アレン:じゃあ僕もう帰りま―――

 

クレイヴ:待てアレン。ほらこれでも食ってろ。

 

アレン:わあ、みたらし団子!!頂きます!!!

 

ツ:(アレンの相手慣れてんなー。何で?)

 

リナリー:私も出てきていいですか~?

 

ツ:どうぞどうぞ

 

コムイ:じゃあ僕も失礼するよ。

 

クレイヴ、ツ:(流石コムイ、見事に壁と自分で両脇をカバーしている!!)

 

ラビ:俺も入るさー。

 

クレイヴ:誰コイツ

 

ラビ:失礼さー。それに誰っつーならコムイもの筈さー。

 

ツ:次話でコムイさん出てきますからねー。

 

アレン:ふぉく、ふぉくはでばふか!?

 

クレイヴ:出ても多分ギャラは出ないぞ。

 

リナリー:うわアレン君凄い落ち込んでる・・・

 

ツ:そんな事より本題やりましょうよ。

 

アレン、ラビ、クレイヴ、リナリー:本題?

 

ツ:そ、本題。コムイさん、例の物をもってきてますか?

 

コムイ:もちろんだよ。

 

ガシャン。(コムイが床にゴッツイプリンタを置く音)

 

コムイ:これこそが僕が作った最新型プリンタ「コムプリンタ」四号機だ!!

 

アレン:四号機なんですか?

 

コムイ:うわー。アレン君食べるの早いねー。大皿がもう十枚はからっぽだよ。

 

ラビ:そんなに早く食べてもったいないさー。味とかわかるん?

 

アレン:勿論ですよ!!

 

クレイヴ:で何で四号機なんだ?

 

コムイ:実は三号機までは全部神田君に壊されちゃってね・・・

 

リナリー:兄さんその機械で何をしたの?

 

コムイ:そう!このプリンタは投入した写真を超精巧に、如何なるオーダーにも応じて合成する超優れものなのさ!!

 

リナリー:で、何をやったの?

 

ツ:それで神田のサンタ姿を作ってもらったんですよ。

 

コムイ:他の人たちのも作って今度の教団報に載せるつもりだよ。(勿論リナリーのは載せないけどね!!)

 

ラビ:そりゃ壊されるさー

ツ:あー、そろそろ明日になっちゃうんで、続きはクリスマスに!

 

アレン、ラビ、コムイ、クレイヴ、リナリー:(ホントに明日書くのか(の)!?)

 

 

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