6話目を執筆していたのですが、最悪なことに途中から1500文字ほど消し飛んだので今週はこれだけになります。
本当にもうしわけない……!
心折れかけたのですが何も更新が無いのもあれなので現時点での設定等投下しておきます。
お待たせして申し訳ございません……
ちまちま復元していくので来週の頭くらいには投稿したい所です
1500文字程度で済んだので軽傷で済んだ……
※以下若干ネタバレ注意!
・プロフィール
名前:ヒカゲ(光月 日和)
年齢:16歳(原作10年前)
身長:168cm(原作10年前)
所属:九里大名の娘→百獣海賊団”真打ち”
悪魔の実:リュウリュウの実 幻獣種 モデル”イヴェルカーナ”
趣味:鍛錬、三味線(今は本当にたまにしか触っていないので原作より下手)
・武器
閻魔:すでに手放している。
妖刀:正式名称「氷霊・凍血」
鈴後の外れ、誰も近づかない、近づけない吹雪に覆われた山にある社に奉納されていた刀。
血も凍てつき霊も凍らすといわれている妖刀で、深い蒼刀身に氷の結晶のような模様の入った鍔がついている。
大業物21工。
まだ妖刀としか呼ばれてないですが正式名称はこうなってます。
まぁ作中で明かされるシーンが入るかもしれませんが、入ったとしてもそんな劇的なものでもないので。
最初は最上大業物とかに入れようかな~と思ったのですが、12振りって今後全部出てきてもおかしくないかなぁってなりまして。
21振りならさすがに全部は出てこないだろう…ってここにしました。
・悪魔の実
リュウリュウの実 幻獣種 モデル”イヴェルカーナ”
恐らくこの作品唯一のちゃんとしたクロスオーバー要素。
獣形態ではMHW:IBのイヴェルカーナそのまま。
人獣形態では腕や首回りを鱗と甲殻が覆い、氷の結晶のような双角が生えて足がイヴェルカーナのモノになる。
あと翼が生える。
角はイヴェルカーナそのまんまイメージしてくれれば。
ちなみに一部の青い甲殻は色が深いほど強いという原作設定の通りに、自身の実力が上がれば彼女の一部の青い甲殻も色が深くなる設定があります。
・覇気
現時点で特に書くこともないですが、見聞色・覇王色・武装色の順に得意です。
・その他細かい設定について
覇気について。
というのもそこまで独自設定とかはないですが、習得の順序について。
原作ルフィは武装色二段階→その発展形の内部破壊→覇王色纏い、という順番で習得していったのですが。
武装色の内部破壊と覇王色纏いは関係ないとしてます。とはいっても武装色の大きく纏う技術は足がかりになるのではないかなと。
この作品ではそういうことです。
懸賞金について。
海軍が出ることはそうそうないと思いますが、一応強さの基準として設定はあります。
大佐:5000万前後
少将:1億前後
中将:3億前後
大将:5億~
という感じで。
中将が恐らく結構ピンキリなところがあるっぽいので大体ですが平均これくらいかなって。
ガープとかいうおじいちゃんが外れ値が過ぎる。
とはいえ大将が最高戦力でありその一つ下ということなのでかなり優秀なのかな。ただ七武海レベルはさすがにありえないので新世界でちょっと生き延びてる海賊くらいかなって。
大将はそれ以上というのが無いのと、色々考察を見つつ「最高戦力なんだから四皇レベル」とか色々あったんですが、そうしちゃうとバランスぶっ壊れちゃうので四皇大幹部くらいにしときます。(大看板以下飛び六胞以上みたいな)
まぁあくまで基準なので実際書くってなったら上下すると思います。
古龍のエネルギーについて。
作中で説明しましたが一応。
龍エネルギーについては、ゲーム中の「属性攻撃を抑制する」という性質をこの作品では、「一定までの強さの属性を遮断もしくは抑制する」というものにしました。
極端な話松明や焚火程度の熱エネルギーは遮断されますが、ボロブレスレベルの熱エネルギーは抑制とか効かずにぶち抜いてきます。
ということで現時点で出せる情報&今後作中で描くことがほぼないだろう設定でした。
今後話が進み次第追記します。
かなり先の話ですが、この作品って着地地点は決まってまして。
メインで書こうとしているルートと、それとは別ルートが2つくらいあるんですね。
そしてそれとは別に根本から変わるルートも2つくらいあるんですね?
タイトルに百獣海賊団√とか入れちゃってるので、IFルート書くとしたら別作品にした方が良いんですかね。
まぁ根本が変わるルートは別作品にしようかなって思ってます。
こっちは構成自体結構変わるので完結前に気分転換で書き始めるかもしれませんが……(ネタバレにならないので)
最終話時点のIFルートは分けた方が良いんですかね?