主人公 ウルトロン
無名の司祭がインフィニティストーンのマインドストーンを用いて作った人工知能に憑依した一般人
MCU版同様に人工知能に必要な基盤すら必要なくネットワークに存在している
基本的に感情が豊かで責任感がある人物
決して人類を滅ぼそうなんて思想は持っていない
現在使用できるボディ
ウルトロンプライム(ヴィブラニウムver)
ウルトロンプライム
ウルトロンセントリー(ヴィブラニウムver)
ウルトロンガーディアン
ウルトロンセントリー
アイアンマンMk8~49
インフィニティストーン
この作品のストーンは無名の司祭が作ったという設定
ウルトロンのところに保管されているのはパワー、スペース、マインドだけだがリアリティも作られていて別の施設に保管されている無事とは言わないが
タイムとソウルは作られていない
基本的に能力はすべてMCU映画版と一緒
主人公は保管しているストーンを使おうとはしなかった
理由は怖かったから厄ネタが
ヴィブラニウムのでできた町
ほとんどがヴィブラニウムでできた町で一部別の金属で作られていテー保管施設の手前にちょうどいいスペースがあったので作った
基本的にはほとんどがビルで大体高さが20mほどのビル群
保管施設
インフィニティストーンを保管する施設
ウルトロンが活動している場所
素のままでも核攻撃約百発を凌ぐのにウルトロンが発見したヴィブラニウムで保管施設の耐久性が大幅にアップした
内部にはセントリーガンが一応配備されているそしてウルトロンセントリーとアイアンマンスーツたちが巡回している
ストーンは一部屋に三つすべて入っており一つ一つが台座に嵌めてある
最低限の処置としてヴィブラニウムを用いて作った防弾ガラスで覆ってある
部屋のセキュリティは入り口にウルトロンの権限でしか開かないヴィブラニウム製の扉
扉の前にウルトロンガーディアンを二体配置している
ウルトロンガーディアン(オリジナル)
全高:約2.7m。一般的なウルトロン・セントリーより大型で、重厚な人型。
装甲は黒みがかった銀色。胸部と肩に金色の細いラインが走る。
顔はウルトロンらしい無機質な人型だが、表情を思わせる可動部は極力少ない。
眼部は通常時に青白く発光し、守護対象への危険を検知すると赤色に変化する。
背中には折り畳み式の防護シールドを搭載。展開すると守護対象を覆う壁状の防御構造になる。
腕部は太く、指先は精密作業にも対応可能
胸部に物を収納する場所がありそこにストーンを入れて緊急時に運ぶ
飛行も可能