「なんだこいつら?」
えー、現在系で困ってる俺事、
それは遡る事、数分前
「何だ?あいつら?」
っと気になって、見に行ったら、なんか変な格好の女の子達と
黒い動物みたいなのが、戦ってる?のかよくわからない現場にぶち当たった
しばらく眺めてると、
「ッチィ!....こんなとこにもかよ!」
見慣れた植物みたいな化け物がいた
『オレンジ』
『メロンエナジー』
『ロック オン!』
「....変身!」『ソイヤ!』
『ミックス!オレンジアームズ!花道!オンステージ!』
『ジンバー!メロン!ハハァ!』
「おっと!...こんの!」
「誰なの?」
「話しは後でな!」
「リリアン、大丈夫?」
「......」
(まさか、こいつら、)
「....プリキュア!」
「「「「「ええぇ!!」」」」
「今回はまともな出会いでよかった。マジで。」
(ゴルシに付き合わされたとはいえファーストコンタクトでいきなり必殺技ぶっこんだからな〜)
「ゴルシ?っ!...まさかな!」
なんとなく弄ってみると
「あった!...............使ってみるか」
『龍騎』
『ロック オン!』
『ソイヤ!』
『龍騎アームズ!戦わなければ!生き残れない!』
「行くぞ!」
「メジロのバッさんがなんぼのもんじゃーいつ!」
(ぜってぇ!なんか言われる! 前にもこんな事あった時もめちゃくちゃ言われたかんなぁ)
「「「「............?」」」」
よくわかってないらしい
てかウマ娘、この世界では見てないな?
似た感じのロバみたいなのはいたけど
「............こいつ!しぶといな!」
「こうなったら!」
「って!
「っあ..
『ファイズ』
『ロック...オン!』
『ブシン....ファイズ...ブラスターフォーム!』
『awakening』
「よし!」
『エクシードチャージ』
「喰らえ!」
「くぎゃァァァァ!」
「...いつも通り..じゃねえな?」
「名前は何て言うの?」
「............魔座見影虎」
「アーマードライダー...鎧武だ」
その後...
「はぁ!?」(°▽°)
「犬と猫と人間2人って、変わったチームだなーおい」
「何で、プリキュアの事知ってるワン?」
「知ってるも何も他のプリキュアに会ったことがあるからだが!」
「こむぎ達の他にもプリキュアっているワン?!」
「会ってみたいよね〜」
ワイワイガヤガヤ
「あ...無視ですか、そうですか..」
「てか聞きたいんだが、あのロバみたいな生き物って何なんだ?」
「ロバみたい生き物?ああ!馬ですよ!馬!」
あの現場にいた男の子がそう答えた
「へぇ、馬ねぇ、....馬?」
「まさか、馬の事知らないんですか!?」
「知らないって言うか?俺が居た世界には居ないって言うか?」
「..知ってるウマが人間の女の子に似てるからなー!」
そもそも、ウマの漢字がもうちがう
馬に対して馬だもんなー
点が多いのよこっちからすると
それはいいとして
(この世界で手掛かりでも見つけてやる、そして助け出すんだ)
(
久しぶりに小説を投稿したのでかなり悲惨なことになってると思います
pixivに上げて入る『漆黒の鎧武者』本編をこっちに一部編集して出そう思うのですがどうでしょうか?
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いいと思う!
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やらなくてもいいんじゃない?