テスト投稿でございます。

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warning!warning!

この小説のような名状し難いナニかは

・多分一発ネタ

・駄文アンド駄文

・転生者だと!?

などの危険物質が含まれています。これらの要素に耐えられる優しい人はゆっくりしていってね!


転生先はファンタジーっていう話なのに私は全く魔法が使えないというね

「君にいって欲しい世界があるんじゃよ。」

 

「どんな世界ですか?」

 

「竜と魔法のふぁんたじ〜な世界じゃ。」

 

「まじかよ行かせてください。」

 

うん、確かに私はあの時そう言った…。ああ言ったとも。転生の特典とかも任せっきりにした。うん。

 

でも…これはない。酷い。あんまりだ。なんで…。なんで、何故、

 

「なんで魔法が使えないんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

私は空一面に広がった何らかの飛行機体の中隊に追われながら真っ青な海の上で叫んだ。

 

 

 

自動駄文作成機こと謎のアホぬこがお送りする二次創作!

 

「なんだよこの世界ィィィ!ファンタジーのFの字も無いじゃないかぁぁぁ!」

 

テンプレ(転生トラックさん何時もご苦労様です)により『ファンタジー』の世界に転生した浦雪理人(ウラユキ リヒト)。でも自分は魔法が使えないというファンタジー世界だというのにあんまりな展開!

 

「うっわ嘘でしょどーなってんの私の身体。」

 

その代わり身体は化け物スペック!気っぽいものも使えるし、そこらへんの鉄パイプで居合の真似事したら竜が死んだ!すげぇ!

「Endymion FRS MK.Ⅱ…またマニアックなもん出してきたなぁ…。神様ぐっじょぶ。」

 

「…ブレードはともかく、ジュノーとライオットも付いてるとか…なんちゅー気前の良さ。」

 

更に付いてきたのは某一本腕な戦斗機!しかもガンポッド付きという気前の良さ!

 

「すげぇ、動かし方が身体に染み付いてる…。なんか自分じゃないみたいできめぇ。」

 

「ってか、ファンタジー世界なのにこんな超兵器寄越すなんて…なんか嫌ーな予感…。」

 

もちろん動かし方もサービスでついてきた!これでバッチリ?

 

「うわぁぁぁぁん!女の人助けたら追われるとか理不尽だぁぁぁ!」

 

そんなわけない!魔法が使えない彼に降りかかる不幸!理不尽とリムジン、一文字違いの展開が彼に襲いかかる!

 

「…さて、この機体は何なのか、きっちり説明してもらおうか。」

 

「/(^o^)\ナンテコッタイ」

 

そして捕まってからも不幸の倍プッシュ!特に理由のない理不尽な展開がリヒトを襲う!

 

「君が噂の『男のノーマ』?私はヴィヴィアン!よろしくね!」

 

「よ、よろしく…。(なんかよくわからん噂になってる…。ちくせう、どうしてこうなった。)」

 

そして彼は遂に『原作』と交差する…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コイツの『二つ名』を教えてやるよ。

 

コイツのもう一つの名前は

 

『アインハンダー』

 

かつて此処ではない『どこか』で

 

記録に残ることはなかったが

 

コイツと戦った兵士達の間で

 

語り継がれている伝説の機体なんだとさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、あんなデタラメな軌道を…なんだあの機体は!?あんな軌道をしてライダーは平気なのか…!?」

 

「うおぁおおおおおおおおおおおお!!?(死ぬ死ぬ死ぬぅぅぅぅ!!?追いつかれてパクッと逝かれるぅぅぅぅ!!!?)」

 

時に必死に戦場を掛け

 

「やっぱりリヒトさんは凄いなぁ…。」

 

「ま、まぐれだよ、ココ…。(ぶっちゃけEndymionの機動力とライオットの制圧力でゴリ押しした結果だもんなぁ。…いざって時パラメイルを動かせるようにシュミレーターで練習しておこうかなぁ…。)」

 

時になんか罪悪感に苛まれたり

 

「私のことはいいよ。でもね、食べ物を粗末にする奴はどんな奴であろーと許さないよ。」

 

「そ、それ以上いけない!」

 

時にぶつかり合い(物理)

 

「その機体…俺と同じか…。」

 

「…まじで?君も転生者?」

 

時に出会い

 

そして

 

「貴方達はそれでいいんですか」

 

「誰も疑問を持たないんですか」

 

「なんでノーマが産まれてくるか、考えないんですか」

 

「…貴方達は…貴方達は何のためにこの世界にいるんですか!?」

 

『警告!”アインハンダー”接近中!繰り返す、”アインハンダー”接近中!』

 

「今更遅いっ!」

 

「クソぉ!何をグズグズしている!早く撃墜しろ!」

 

「無駄だね!落としたきゃ戦艦でももってきな!」

 

「お前は解っているのかっ!?私はこの国の王なんだぞっ!?」

 

「前に言ったよね!『ンなこと知るか』!」

 

 

彼は世界に挑む。

 

 

 

「ちょっとぉ!そのアイスは私んだぁぁぁぁ!」

 

「あはは〜!早い者勝ち〜!」

 

続かない!




後悔は…無いっ!

追記:キャラ設定

浦雪 理人(ウラユキ リヒト)

性別:男

歳:16歳

身長:168cm

体重:59kg

この物語の主人公。転生者。中性的な顔立ちをしており、よく女性と間違われる。しかし身体はしっかり男で筋肉質。髪は生前は黒だったが、転生後は神の趣味で銀髪になった。

ファンタジーに憧れる至って普通の少年。勉強は苦手だが勘は良く、運動神経がよい。物静かな雰囲気だが、無口ではなく、冗談が好きな性格。正義とかには興味は無いが、理不尽な事が嫌い。




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