ゼロカラアリエザルイセカイセイカツ   作:鯖みそ

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理由?普通にそれっぽいから


誰かと被ってたらごめんね?


あのすんません、タイトル変更します

ちょっとした報告でして、この二次創作作品のタイトルを…

 

目覚めたらそこは酷く辛い異世界だった

 

から↓

 

 

ゼロカラアリエザルイセカイセイカツ

 

に改名する予定です

 

 

 

あっどうしよう投稿すんのに文字足んねぇわ

 

 

じゃあナツキ・スバルについて語ろうか

 

 

まずナツキ・スバルの声が好きです。あんなどこか浮ついていて大げさに聞こえるような声を再現してくれるとはなんともCVの方には頭が上がりませんよ

 

で、浮ついているところが素敵なんですよ、なぜそう見えるんでしょうね?

多分、自己犠牲によって精神がすり減って無理矢理取り繕っているところなんでしょうね。だから魅力的に見えるんでしょうね

嗚呼、それでもその取り繕った顔が崩れて泣いてるざまが素晴らしく見える。ほんとなんなんでしょうかね。この心の臓を刺激するような感覚、感情というのはドロドロしていて、湿度も高く感じるねぇ

髪だな、髪。黒くて正直、日常でよくみるようなでも、やっぱりあんま見ない髪形なんですよ、個人的な範囲ですがね

 

そう、やっぱりどこか特徴的に見えるんですよ。やっぱ作中で登場したスバルの親に憧れてるんですかねぇ、髪型同じですね、遺伝?でもこんなに似るもんかなぁ?じゃぁこれは自前なんですか?それだったらめちゃくちゃ嬉しく感じますよねぇ、だってあれですよ。見た目とかも寄せてるのに親に敵わないとか道化に見えて哀れで....脱線したね、とりあえず髪型が素敵だね

 

 

目と鼻と口。あの悪そうな顔が、悪知恵働かして苦難を乗り越えて、勝って、喜ぶ時の変化の仕方を形成してるからこそ、その部分もまた素晴らしい

 

 

あと、強靭な精神も素晴らしい....最初こそ確かに脆く、いや今でも綻びこそあるが、何度も辛いこと、痛いこと、悲しいこと、死ぬこと、苦しいこと。数多の負の体験をしたというのに彼は何度も立ち上がった__

 

 

 

 

『ああ、素晴らしい。何度も泣いて挫けて、でも最後には立ち上がり重いびとのために奔走する少年。青年よ、彼こそがナツキ・スバル、ただの青年でありながら、騎士となり、英雄となり、いずれは己の英雄的願望も、完全なる喜びの終わりを手にしれるもの、弱くとも、脆くとも、彼は愛、そう愛のために走るのです。友愛、親愛、恋愛、それらのために、友のために、好きな者のために、期待してくれる者のために彼は走るのをやめない!』

 

 

 

『ああ、だからこそ、私はかの姿に見惚れ、憧れ、尊敬、信仰。魅了された。ああ、やはり素晴らしい、たったの数千文字では足りぬほど....』

 

 

『しかして、これは単なる報告を投稿するための文字稼ぎに過ぎないのです....ですので今宵はここまでとさせていただきます....』

 

 

 

 




俺なんでこんな化け物みてぇな文を書いたんだ?

怖え、マジで怖え


何か取り憑いてるんじゃないか?俺の体に....
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