東方projectに迷い混んだ人達が学園に通うようです。   作:ツートンカラー

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投稿遅れました…
前回のあらすじ
[萬宮最強説浮上]
ではどうぞ


第十一話

~天城side~

わお チーム凄く強いよ

特に武和君 なんか撃つときに「ヒャッハー オブツハネラッテショウドクダー!!」なんて聞こえたけど無視するよ。

 

そして電動エアガンで怖い事の一つが起きた。 それは [電池の充電切れ]

ハンドガンよりアサルトの方が強いから頼りすぎた…

 

でハンドガンも電動で電池を必要としていて充電が非常に危ないんですね。

最悪爆竹で戦いますけど…あ当然改良しました 爆発した時にBB弾を発射できるみたいです

で能力だが…使えない… 武和しか使えないからある意味弱いチームである。

 

[二時間後]

決着が着いて第二位だったよ…

武和が強かったね。 俺? 速攻でやられましたけど?

ちなみに一位は…ゴメン、名前長すぎて忘れた。

けどハンドガンで優勝は凄いと思うよ。

で今は何やってるかっていうと…

倔「ア゙ー ナンデマダジュギョウアンノ…zzz」

天「で何で数学何ですかね?」

藍「この式を…武和君 答えてください」

倔「…(°□°)モウダメダ オシマイダ」ピチューン

藍「では天城君 答えてください」

天「この連立方程式の解はx=4 y=6です」

キーンコーンカーンコーン

[休み時間になりました]

倔「次の授業になったら起こして」

天「コーヒー買って飲んだ方が得だt」パチャッ

?「どうもこんにちは」

天「勝手に写真を撮るのはアウトですね つーわけで…」ドッカーン

?「あやややや!?」

天「データとトランジスタを破壊しました(ニッコリ」

?「!?」

天「あと写真撮ると不吉な事が起こるよ 多分ね」

倔「えげつねぇ…」

天「大丈夫だ、問題ない」

倔「ナニィ!?」

キーンコーンカーンコーン

天「次は理科か」

[カット]

キーンコーンカーンコーン

倔「やっと終わった…そして昼飯だ!ktkr!食堂に逝くか!?」

天「字が違うよ!?」

倔「学校の食堂楝はいつも混むから早めに行けよ!」

天「倔って食堂楝に行く?」

倔「おうよ!行くに決まってんだろ!」

天「では出発!」ゴワァァァン

倔「何これ?BB…」ヌッ

ドカッ バキッ ピチューン

[なんかヤバい事が起きた気がする]

倔「校長にマッハでやられました」

天「ドンマイ」

倔「おい…着いたぞ!」

天「OK」パーン

[食堂楝]

倔「能力スゴいな!」

天「なのに」

[現在二十分待ち]

倔「まぁよくあるよくある」

天「あるのかよ!」

 

~萬宮side~

[退避終了のお知らせ]

萬「体育館に退避だと…狭いにも程がある!」

 

~天城side~

天「やっと入れる…」

倔「いつもなら一時間は当たり前なんだが「パードゥンプリーズ」普通なら一時間並ぶよ」

天「マジか…」

店「ご注文はお決まりでしょうか?」

天「おすすめは?」

倔「カツカレー 早い安い大盛り旨いという素晴らしいグルメ」

天「じゃカツカレーで」

倔「俺は唐揚げ丼で」

[一分後]

店「お待たせ致しました こちらがカツカレーでこちらが唐揚げ丼です! ごゆっくりどうぞ!」

天「唐揚げ丼美味しい?」

倔「割と高カロリーだが腹持ちは良いぞ カロリー計算で安い部類に入る」

天「カロリーより栄養重視」

倔「女子かよ!」

天「そういえば倔は何部に所属してる?」

倔「俺か? 弓道部だがどうした」

天「サバゲー強かった訳がわかった」

倔「女子に告白されたらどうす」ブバァ

天「ゲホゲホ 俺がモテると思っているのけ?」

倔「当然の反応でした」




暴風雪のおかげで除雪ばっかりして投稿が遅れるよ!

次回も頑張るぜよ!
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