東方projectに迷い混んだ人達が学園に通うようです。   作:ツートンカラー

16 / 39
葉月ちゃんの衣装のアンケートをとってるよ!
応募はお早めに!

では本編どうぞ!


第十三話 滅茶苦茶!?宿泊研修!

スクワットやったらももが痛いです。

ではどうぞ

 

[今日からは宿泊研修]

天「彼女を彼と一緒にしてくっつけるんだな?」

霊「そうよ そしてね…ゴニョゴニョ」

魔「なるほど!それいいアイデアなのぜ!」

天「だよね!うん?カメラ回ってんの!?」

霊「夢想封印!」

魔「マスタースパーク!」

天「時空の壁!」

(秘密の…ピチューン)

[Start]

[宿泊研修一日目]

~天城side~

宿泊研修で行くところが決まった…

あれはさっきの事だった…

[Now loading]

 

倔「何処に行くんだろうな」

天「I don`t know.」

倔「…お前俺が英語苦手だって知ってるよな?」

天「キイタコトナイヨー」

倔「この野郎!」コチョコチョ

天「くすぐりは効かない体質です」

倔「ナニィ!?」

美「玄関前に集合してください!」

[生徒移動中…]

紫「みんな来たわね? 今年の行き先はここよ!」

[京都と大阪観光]

天「…現代入りするんですね…わかります」

霊「!?」

藍「!?」

倔「粉バナナ!(これは罠だ)」

紫「結界の管理は藍、任せたわよ」

藍「はい!」

紫「そして今から行くわよ!」

生『ナニィ!?』

紫「いってらっしゃ~い」

天「紫さんは行かない! さっきのは茶番か!?」

 

[生徒移動中 幻想郷⇔京都]

 

という夢を見ました。

最近非現実な夢をよく見る!何故だ!

 

[天城登校中]

天「おはよう」

魔「おっ来たのぜ?…ではこれより妖夢と武和を一緒にさせる会議を始めるのぜ!」

天「声が大きい!」

倔「( ー・ー)zzZ」

天(起きない…)

魔「ちなみにこの作戦は妖夢と武和とかは知らないぜ!」

天「まずどうしろと」

魔「答えは簡単なのぜ! (二人きりにしてお前の能力で運命の人にすればいいのぜ)」

天「ちょっといい(俺の能力は決して縁結びは出来ない!)」

魔「(その時は早苗の奇跡でなんとかするぜ)」

天「(最初からそうするべきじゃ?)」

魔「(早苗が能力を使うと怪しまれるから、能力で早苗を隠して隙があったら早苗の能力を使うのぜ)」

天「(成る程…その手があったか)」

美「皆さん 宿泊研修の場所を発表するので体育館に来てください!」

[移動中…]

紫「今回宿泊研修としていく場所はここよ」

[東京 神奈川 千葉]

霊「!?」

天「あ…(察し」

紫「では出発するから荷物を持ってもう一度ここに集合」

[生徒移動中…]

天「時空歪めて…よし、四○元ポケットならぬオールバッグケース略してオバケの完成だ! よしこれに入れy「私のも入れてくれなのぜ!」魔理沙さん…どうなっても知らないけど?」いいのぜ!」

天「霊力の消費量増えるけど…まあいいか」スポーン スポーン

[カット]

二年全員のバッグを入れてるよ!

なんて日だ!

[少年移動中]

紫「遅いわよ では出発」パカッ

天「ほらね! 紫さんならこうすると思った!」

ヒュー ストーン

[東京 秋葉原]

霊「服が変わってるわね…」

葉「…ですね…」

霊「あと恥ずかしいのはわかるけど間は要らないわよ」

葉「…えっ?」

霊「はぁ…」

[東京 新宿]

天「最新のファッション凄い」

妖「ですね!」

倔「そうか?」

魔「服が変わってるのぜ!?」

天「そんなに変わってねえ…」

妖「私もです…」

倔「俺ジャージ!?」

 

 




二人目のお似合いカップル現れるか!?
倔「それはないない」
妖「この白楼剣で切れないものは…あんまりない!」
倔「まあ可愛いけどさ」
妖「!? ///」

次回も頑張るぜよ!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。