東方projectに迷い混んだ人達が学園に通うようです。   作:ツートンカラー

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家に居る時にジャージとかスウェットとかだと楽ですね!(いろんな意味で)

前回のあらすじ
[罪袋の大量出オチ]
罪「フザケルナァァァ」

では本編どうぞ


宿泊研修1-4

~天城side~

いま説教食らってるなう 理由を説明するよ

~少年脳内回帰中~

天「何処の宿に行く?」

魔「とりあえずしおりを…忘れたのぜ…」

倔「致命的すぎてコメントに困る」

妖「そうですね…」

天「スマメも使えないからな…」ヌッ

倔「は?」ヒュン

魔「ぜ?」ヒュン

天「え?」ヒュン

 

[隙間連行中] シジュウケッカイ デスヨネー ピチューン

 

霊「あら遅かったじゃない」

魔「天城のせいで道に迷ったのぜ」

天「(グサッ」

倔「方向音痴なんだよこいつは」

天「(グサッグサッ」

霊「人も困らせてるのはどうかと思うけど」

天「(グサッグサッグサッ)…龍星符『スターストームΩ』!」

倔「弾符『ミシシッピバレット』」

ピチューン

 

そして今に至る 倔って意外に強いんですね

天「言い過ぎなんだよいつもいつも!」ドゴォ

倔「クッ ザケん…な…よ!?」

天「バーニングホイール!」

倔「(返事が無い 只の屍の様だ」

 

紫「部屋割りの発表をするわ」

[天城 霧雨 魂魄 武和 四人部屋]

[東風谷 博霊 葉月 鈴仙 四人部

屋] (以下省略

天「そうくるか…」

倔「何故名字…」

紫「なんとなくよ 後部屋の鍵は夕食の後に取りに来ること いいわね?」

全「ハイ」

紫「それまでは旅館でゆっくりするといいわ」ヌッ

天「へー(意味深」

魔「一緒の部屋なのぜ! よろしくなんだぜ!」

倔「男子はいた方がいいよな…」

天「…ソコカッ」

罪「ダニィ!? 何故わかった!?」

天「身体隠して頭隠さず…そりゃわかる」

罪「だが私は罪袋ではない…」

倔「!」

ヒ「ヒャッハーだ! ヒャッハー!オブツハショウドクダー!!」

天「おっと…足が滑った」ドゴシ ピチューン

倔「足が滑ったってレベルじゃねぇ…」

ヒ「ヒャハ!? だが効かん!」

倔「おっと…手が滑った」カッキーン ドゴォン

ヒ「ヒャッハー!場外は反則だ!」

ゆ「ゆっくりしていってね!」

ヒ「ヒャッハー!オブツハショウドクダー!!」ボー

ゆ「ほのおさんはゆっくりできないよ! こっちにm(ボッ)ゆんやぁぁ ほのおさんがぁぁ!」

天「(ゆっくり…幻想郷から来たのか?)とりあえず合唱」

[上手に焼けました~<( >∀☆)/キャピ]

ヒ「焼きたてのゆっくりてめぇにやるよ あっついんだ! ヒャッハー!」

倔「サザンクロスカット!」ジャキ ボッ

ヒ「ヒャハ!?」ピチューン

天「このゆっくりどうする?」

ゆ「ゆっくりふっかつしたよ!」

倔「(うぜぇ…」

天「ボール(ゆっくり)を相手(旅館)のゴール(ゴミ箱)にシュート(ダンク)! 超Exciting!!」

ゆ「ゆ まったくいたくないよ!」

倔「浴びせ蹴り!」

ゆ「ゆ!おそらをとんでるみたいだね!」

ヒ「ヒャッハー!俺に任せな!」グチャ

ゆ「ゆ゙…いたくないよ!」

ヒ「ダニィ!?」

天「ゆっくりとヒャッハーは置いといて…」

ヒ「(戻す)」

天「アアモウ ウザイ!」ポイッ

 

 




ゆっくりが出てきました

ただし個人的に虐待は好きではないです。
それは人にも言えることだね!

次回も頑張るぜよ!
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