東方projectに迷い混んだ人達が学園に通うようです。 作:ツートンカラー
前回のあらすじ
[忘れた]
ではどうぞ
天「進めるんじゃNEEE!」
~天城side~
現在夕食中です。
何故食べ放題にしたのやら… そして
倔「ふぃ~」
魔「あんなにあった肉を完食したのぜ!?」
天「ピンクの悪魔にも負けず劣らずって感じだな…」
~その頃~
幽「ハクシッ 風邪でもひいたかしら…」
~倔side~
うぷ…流石にステーキ2kgは食い過ぎたか…
天「何を食べたのか…」
魔「こいつ肉ばっかり食ってたのぜ」
天「マジでっ!? つか何で食べ放題が焼肉なんだろうな… 服に匂いが染み付く…」
倔「ヤベェ…吐きそ…」
天「嘔吐ならバケツとるからバケツの中でして!?」
倔「も…限界…」 ザザッ
(しばらく他の所を見てみましょう)
~?side~
おっと…夕食の時間か
にしても倔の所は大変だね
あんなに食べたら普通に気持ち悪くなるってのに…ね?
そしてミドリの所は…なんであいつ酒を呑んでんの? え? あそうか ここじゃ常識にとらわれちゃいけないんだっけ?
~葉月side~
葉「キャハ♪」
霊「キャラ変わったわね…」
鈴「どうしてでしょうね…」
早「ですね…」
葉「ん~? ど~したの~?」
霊(こいつ明らかに変だわ)
鈴(ちょっと聞いてみます?)
早(あ…お酒呑んでる)
葉「キャハ♪」
~天城side~
天「一時はどうなるかと…」
倔「きもちわり…オエッ」
天「だから吐くなっつーの!」ドゴォ
倔「オエッ」(自主規制
天「アァァァンマァァァリダァァァ」
倔「自滅したw」
天「スペカ宣言 海王符『ザ・ネプチューン』」ピチューン
天「ということがありました」
作「では後編どうぞ」
紫「部屋の鍵よ」
天「ありがとうございます」
紫「天城君で最後よ」
天「最後だったのか…」
紫「みんな待ってるんじゃない?」
天「!? そうだ行かなきゃ」ピュー
[二分後]
魔「遅いのぜ」
天「最後でしたorz」
倔「てか入ろうぜ」
カチッ ガチャ
全「おお~」
天「温泉いつ行こう…」
魔「私はもう行くのぜ」
妖「私も行きます」
倔「俺部屋で待ってるわ 混むの嫌だし」
天「OK 倔以外が温泉に行くんだな」
倔「うぃ」
魔「早速行くのぜ!」
妖「魔理沙さん! 着替え忘れてますよ!」
[五分後]
天「やっぱ温泉っていいわ~」
?「そうだよね~」
天「って君誰?」
?「いやだな~もう忘れたの?」
天「いや、名前を聞いてるんですけど?」
?「う~ん…あ もう上がるね ジャネ」
天「あの人って誰だ?」
?「君には教えないよ 天城一君?」
天「!?何で名前知ってるの!?」
?「フフフ」
天「待って!」
?「待てと言われて待つバカは居ないよ?」
天「そう来るか~」
葉月+酒=天然
この方程式なんて有るのかよ!?
次回も頑張るぜよ!