東方projectに迷い混んだ人達が学園に通うようです。 作:ツートンカラー
では本編どうぞ!
~天城side~
風呂から上がったところだが何か異議はあるか? まあ異議はあっても認めはしないが。
温泉で何があったかって? 説明する。
~作者side~
どうも作者です。
バックアップ間違って消したのでもい嫌です…
では私の方で説明します。
[回想中らしい]
ガシャーン
天「おお…広い…」と言ったときである。
魔「広いんだぜ!」
妖「魔理沙さん落ち着いてください!」と隣の女湯で声が聞こえた
天「なんだ そっちも広いのか?」
魔「そうなんだぜ! なぁ!妖夢!」
妖「そうですね!」
天「まったく倔も来れば良かったのにな~」
と彼は呆れぎみに言った。
魔「まったくなんだぜ!」
[十五分後]
天「俺もう上がるわ」
魔「わかったのぜ!」
[更衣室]
天「ふぃ~」
彼は一息つこうとしたが、つくまもなく
?「よっ また会ったね」
とさっきの人が話しかけてきた。
天「誰だ?」
と彼は尋ねたが
?「やだな~もう忘れたの?」
と上手い事にはぐらかされたが
天「さっき脳内で出てきた…君の名前は?」
?「君に教えて何の得があるの? じゃ僕はこれで」
と彼は颯爽と立ち去っていった
天「あいつ…なんだよ…」 と天城は良い、部屋着に着替えた。
[五分後]
天「お…牛乳あるのか…」
[牛乳 120円]
[珈琲牛乳 120円]
[果物牛乳 120円]
天「すっげぇリーズナブル …どれを買うべきか…」
倔「おい」
天「どした倔」
倔「鍵」
天「あ~ハイハイ」
倔「ほい じゃ風呂入ってくから」
天「了解 とりあえず普通のを飲んでみるか…」ガコン パカッ ゴクゴク
天「プハッ…クリーミー過ぎる…」
妖「天城さん」
天「鍵はここにあるけど?」
妖「そうじゃなくて!魔理沙さんを見てませんか?」
天「え?一緒じゃないの?」
妖「途中まで一緒だったんですけど…」
罪「みょんかわいいよみょん」
ちなみに今の妖夢の服は白い生地で所々に緑のラインが入った長袖の服に黒い生地で所々にこれも緑のラインが入った短めのスカートである。 無難って感じだけどな…
罪「ヒャッホゥ!」ピョン
妖「キャァッ!!」ドゴッ
天「しゃがみガードで避けた…」ちなみに罪袋は壁に顔面からめり込んでいる。 合掌
罪「ジタバタ(って死んでねえよ!」
天「妖夢?大丈夫か?」
妖「大丈夫です…」
天「部屋に行こう こいつらどっから来るかわからないし…」
妖「はい…」
[五分後]
魔「遅いのぜ!」
天「変態が襲ってきてボッコボコにしてたら時間がかかった」
魔「マジか!」
天「つか入ろう」ガチャ
倔「やっぱり湯は熱い方がいいな~」
?「スッ」ドゴォ
倔「グハッ…」ドテッ
?「フフフフフ これで計画が円滑に進む…フフフフフ」