東方projectに迷い混んだ人達が学園に通うようです。   作:ツートンカラー

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前回のあらすじ
[天城は学校に通うことになった。 葉月は霊夢に助けられた。]

では本編に行く…前に
お知らせがあります。
実は休みが少なくなります。
よって小説の書き込むスピードがちょっと下がりそうになります。
でも気合いで頑張ります。
では本編へGO!


第二話

~天城side~

 

とりあえず道に迷わないように散歩するか…

ついでに施設の確認もしたいしな…

まずは学園楝に行こうかな…道に迷って遅刻するとか笑われるからな…

 

え…小学校から大学まであったとか凄く金かけてる以外に言うことなんて無いな

次は…食堂にするか…

 

うん、ショッピングモールのフードセンターみたいだった。

ここはショッピングモールじゃねぇっての

次は…部活楝に行くか

 

まだ活動してねぇ…

次は…ん?何か飛んできた…え?何か?

「ふざけた事は許さな~い!」

何かミサイル来た上が喋っとる…とりあえず時空歪めてどっかに飛ばすか…

「うわぁぁぁ」 吹っ飛んでった…まあいいか

 

~葉月side~

…うわぁ…なんか神社らしき所に着いたんですけど…

「ここが私の神社ね」

…巫女さんですか?

「そうよ」

…リバーシングタイム…

「え? ちょっと…」 ギュルルルル

 

…言っていなかったけど私の能力は

時間を巻き戻す程度の能力と回復させる程度の能力です…

…眠く…なって…き…Zzz

 

~天城side~

何かさっきと同じ場所にいる気がしたな…ちょっと飛んでみて回りを見てみるか… ピューン

 

わかったことを話す

※空中に扉があった

※めっちゃ人っぽいものが飛んでた

※色とりどりなボールを出してる人がいた

※それに当たって落っこちている←今ここ

うわぁ…やべぇ…どうしよう… フワッ

あれ?痛くねぇや…なんだったんだ?今の…!マスタースパーク なんかレーザーが飛んできた…面倒だから時空歪めて消すか… キュルルル

「あれ?スパークが消えてるのぜ?」

…あ…やべ…逃げるか… フワーン

「そうはいくか!」

…追いつかれるなこれ…時空歪めてワープするか… ギュウォォォン

「!? あいつどこ行ったのぜ?」

…とりあえず寮に戻るか…あれ…やべぇ…地図落とした

帰れねぇ…もうだめもとでどっか飛んでみるか…

 

~?side~

ここどこだ?

確か落っこちて…足挫いて…倒れて…そしてよくわからない部屋があってその中にいるという事か…

包帯を巻いてる箇所が多いから凄い怪我をしたんだな…

「気がつきましたか?」

…あんた誰

「私は鈴仙・優曇華院・イナバです。 そちらのお名前は?」

…俺の名前は…萬宮進(ヨロズミヤススム)ですわ はい。

「進さんですね」

…呼び捨てでいいぜよ

「…(反応しづらい雰囲気)」

…何か言えよ!

 

~天城side~

何か可愛い女の子(葉月)に出会ったんだが…どうすりゃいいんだ?

 

…気づいてねぇな…よし、帰るか

「おーい霊夢~いるか~」

…さっきのやつか…逃げるか

「何よ 魔理沙」

「面白いニュースが手に入ったぜ」

「どうせ外来人が来たんでしょ? そこにいるわよ」

…バレたよ…何て日だ!

「あ…こいつ…さっきのやつだぜ…」

「へぇ…何かわからないけど…面白そうね…」

…挟み撃ちになった…うん、さっきのボールが来てるけど逃げるしかないな…

「そうはさせないわよ! 『夢想封印』」

…ホーミングしてくる大きいボールが七個もあるよ…時空歪めて消してみるか? 使用するか 歪符『時空の壁』

それを使った時 魔理沙は吹っ飛んで、霊夢は驚いた

 

 




Q学園はどこいった
Aまだ始まらないよ

またお知らせです。
コラボ募集します。
キャラの名前や能力、その他いろいろをお願いします。
締め切りは1/10迄でメッセージでお願いします。
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