東方projectに迷い混んだ人達が学園に通うようです。   作:ツートンカラー

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では本編ど 天「待った あらすじ忘れてるよ!」
忘れたんだよ!
嘘です(笑)
[天城は咲夜さんに助けられた 葉月はこんにゃ黒助に助けられた 萬宮は小さくなった]
天「それ今回だよね!?」
では本編どうぞ


第五話

~天城side~

簡単に言おう

金髪の子に殴られた そしてまたベッドにいる。

そしてメイドさんが目の前にいる。

天「すいません ここは何処ですか?」

?「ここは紅魔館です」

天「紅いですね そしてあなたのお名前は」

咲「私の名前は十六夜咲夜です」

天「さっきは助けていただきありがとうごさいます」

咲「ありがとうございます ではこれにて」

天「 どっかに行ったわ あれはワープだな」

という訳だ。

そしてもうお礼したから出ようかな…そして外を見るとだいたい昼のような感じである。

うん、手紙を残した方がいいかな

[5分後]

手紙が出来た。 よし出るか。

…しまった…霊力カラッポだった…

能力は…あれ?使える? ああそうか 休んだからか。

よし外に出るか! ギューン ピューン(時空歪めて外に出る→飛ぶ)

 

学園が近い…飛んですぐに着いたよ…すげぇな!

そして紫さんがいるね。 話かけようか? ついでに驚かそう。

紫「あら 誰か来たわね」

バレてたよ!後ろなのにわかるのかよ!

天「僕です 天城です」

紫「どこにいってたのかしら?」

天「道がわかんなくて命の危機を二度感じました」

紫「…具体的に言えば?」

天「霊力が切れて落っこちて、そして誰かに殴られました」

紫「次からは上空に飛ぶより歩いて、あと看板を立てておくわ」

天「ありがとうございます」

~天城 無事戻ってきた~

 

~萬宮side~

現在ヤバい状況である。

簡単に言うと

*身長が縮んだ

*動けない

*能力が使えない

一番目がヤバいね! だって違う人に見えるね!

そして鈴仙さんはまだ倒れているみたいだね!

誰か呼ぼうにも口も動かないからどうしようもないね! そして鈴仙さんも眠ってるみたいだね!

そして八意さんは誰かを診察している最中だと思うけど 誰か来たら終わりだな…

あ…やばい…眠く…なっ…てきた…

[そして彼の意識の意識はとんだ]

 

~罪袋side~

俺は今可愛いと思った人を追っている。

べべ別にストーカーなんかじゃないよ!

なんて言うかその説明するね

*髪がクリーム色

*黄緑のポンチョを着ている

*シャイ(?)

*靴は緑色のスニーカー

うん、作品の中で登場してないね!

だから転生者だと思うよ!

葉「うわぁ!?」ドテッ

罪「キターーーーー( °∀°)ーーーーーーー」

葉「この人、ストーカーです!」

罪「ストーカーじゃありません、紳士です」

?「ちょっといい?」

罪「!? こ…この声は…」

こ「どうも、幻想自警団Bブロック隊長こんにゃ黒助です」

罪「…それって…あのところて」

こ「スペカ発動! 蒟符『蒟蒻藷流星群』」

罪「一個一個でかいからやめ」 ピチューン

こ「大丈夫ですか?お嬢さん」

葉(チーン)

こ「とりあえずあの人の家に…」

罪「フッ その程度じゃ死なないなぁ」

こ「くそう…こうなったら 必殺『ブレイク・オブ・マスカー』」

罪「マスクだけは…マスクだけはやめてぇ!」 ビリッ ピチューン

こ「よし、あの人に託すか…」

 




これ書いたの三日前です。
自分機械音痴ですw

あ、コラボ解禁です。
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超大事な事だから三回言ったよ!

次回も頑張るぜよ!
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