東方projectに迷い混んだ人達が学園に通うようです。 作:ツートンカラー
慧「頭突き」うわぁ!? ゴッスン
前回のあらすじ
[天城は寝ました 萬宮は罪袋を殴りました 葉月は慧音さんに助けられました]
では半編どうぞ。
天「ハンペン!?」
間違えました、本編どうぞ。
~天城side~
…寝過ぎたorz 今PM7:38分って…
そして明日から学校ですね!
よし、準備をし(ピーンポーン)…は~い今行きま~す
ガチャ どちら様ですか?…って うん何ですか?紫さん。 それ以前にあれは使わないんですか?
紫「明日から学校ですが、大丈夫ですか?」
天「大丈夫だ、問題ない」
紫「それだけよ じゃまた明日」
天「ナニィ!?」
紫「嘘よ 実はカクカクシカジカで」
天「マルマルウマウマですね うん、わかりました。 理事長代理をやりま…何で!?」
紫「いや、なんとなく」
天「拒否権は!?」
紫「ないわよ」
天「…ここまで来たらもうやったりますよ!」
紫「というのは嘘で明日は[…] 良いわね?」
天「Yes!Ma`am!」
紫「んじゃそういうわけで」ヌッ
…うん、便利ですねそれ。 似たような物は使えるけどね… さあ予習するか! でも教科書無いや…どうしよう
~萬宮side~
ヤバいよヤバいよ!?
Q.どういう訳か説明してください
A.順を追って説明します。
*変態を倒した
*八意さん鈴仙さんとにお似合いのカップルって言われた
*鈴仙さんが倒れた
*部屋まで運んだ
*眠くなったので寝た
*そうしたら何か体がちっさくなってた
まあ検討はついてるんですけどね…
罪袋を殴った際に能力発動したんだ…絶対
でもって鈴仙さんの部屋で寝てる訳でしょ?
…顔が近くにあるんです。 まあ自分が自分だってバレて無きゃOKですね って変態は考えるかもしれないが内心焦っていて脳内が炸裂して暴発してオーバーヒートしてます。
起きない事を願「!?え…」あ…オワタ\(^o^)/
鈴「!?」
萬「!?」
鈴・萬「「うわぁぁぁ!?(イヤァァァ!?)」」
(このあとどちらもえーりんに説教されたよ!)
~葉月side~
[返事が無い 緊張して倒れてしまったようだ]
~萬宮side~
鈴「一体何をしようとしてたんですか!?」
萬「い…いや…その…眠ったらこうならました」
鈴「え…」
罪「そこのリア充共は駆逐してやるっ!…!?」
八「まだ実験は終わってないわよ?」
罪「離せぇ!離すんだぁぁ!」ズリズリズリ
?「一体何の騒ぎな…の…?」
萬「ヤベっ」
鈴「い…いや…これは…その」
?「何やってんのあんたたち つかお前だれ?」
萬「俺の名前は萬宮進だ そういうあんたは?」
輝「私の名前は蓬莱山輝夜よ あなたたちも何だかんだでお似合いね」
萬「んな!?」(内心)[意外にこの人の言ってる事は合ってるような?]
鈴「!? だ…誰が…この…人なんか…と… ///」(内心)[でもかっこいいから…]
(八意さん戻ってきました)
八「さて、もう茶番は要らないわ」
萬「茶番だったの!?」
輝「そうよ」
萬「あんたが答えるか…」
鈴「この人が私の師匠です!」
萬「へぇ…」
八「そういえば明日から学園が始まるわよ」
鈴「そうでした…」
萬「学園なんか有るんだ」
八「そうよ 私はそこの教員をしているわ」
萬「OK 教科も勘で保険だと思う」
八「惜しいわね それと物理も担当するわ」
輝「あんたも行けば? 鈴仙と一緒に」
鈴・萬「「!?」」
鈴「だ…誰がこの人なんかと!?」
萬「道わかんないからお願いするね」
鈴「い…嫌です!」
八「でもあなたしか学園に一緒に行ける人が居ないのよ?」
鈴「し…師匠…」
[萬宮君は鈴仙さんと一緒に学園に行くことになりました]
最後の茶番はすみません。
萬「おい、作者 何で鈴仙と一緒に行くことにした?」
お前学園までの道のり+竹林を迷わずに行けんの?
萬「無理っす」
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