もうヤケクソテンションでやっていきましょう。
多分今回か次回で終わるはず.....
「さて、もう一人か...」
真っ暗な世界でネメシスは呟いた。
「でも不思議。暗いのにみんなが見えるよ。」
と言う白夜の声に、誰かが反応した。
「当たり前です。ここは暗い。しかし、本当は昏いのですから。」
そこには妹紅...黒白で構成された妹紅が居た。
「暗いとか昏いとか言われてもねえ....字でしかわからんと思うよ(´へωへ`*)」
「まあ、どちらにせよ、貴方達では私には勝てませんよ。」
と言うと、妹紅の周りから闇が溢れた。
「闇.....ですか...。どちらにせよ、僕の敵ではありませんね。」
前に出たのはstawolf123であった
「それに....この話の紡ぎ手が飽きかけてるんで...」
「ま、待ってくださいよ。それってつまり....」
「そうね。残念だけど物語は此処で終わり。物語を始めるのも、止められるのも全て紡ぎ手よ。」
「というわけで.....南無三!じゃなくて、ドナルドマジック☆」
「出落ちいいいい!」
妹紅は、stawolf123によって簡単に散った。
「....これでよかったのだろうか.....?」
ネメシスはぼやいた
「まあ、元々stawolfさんは論外だしね....」
「というより論外なせいで僕の台詞とか少ないし出番ないですよね。」
「はいおしまいおしまい!帰るぞ帰るぞ!」
ネメシスが元の世界と道を繋ぐ、白夜はまたあることを期待して元の世界に戻っていった。
「さて、帰ってきた訳だが....」
「今回は少し手強かったよね....」
「なにを適当な事を....まあいいさ。どちらにせよ、明日も、明後日も、ずっとずっと続くんだから」
「うん。物語は終わっても、ずっと続くんだから。例え話は終わっても何処かでは必ず」
「それじゃあ、また明日会おうか。」
「うん、またね!ネメシス!」
何時ものように、彼女達はまた寝て起きる。この世界が続く限り。
超!反省会!
ネ「というわけで、なんともあっけなく簡単に終わった訳だが....」
?「ま、しょうがないね。ネタ切れって訳でもない。第一私は飽きやすいから、これがまた短編で始まってもおかしくないんだよ。」
白「へー。で、次は何をやるの?」
?「それがですね!全然知られてないはおろか、pixivにさえ絵が描かれていなかった日本のゲームのあのキャラでいす!」
ネ「は?それで誰か見るとでも思ってんのかよゴミが。」
?「はい!思ってません!いやね、僕としての感想はスバラッシュなゲームなんだけどね....私の国のサイトを見ても日本のサイトを見てもおおくて数枚しか絵がないんよー。」
白「よくやろうと思うね....」
?「いいじゃん。誰も見ねえんだろうし、自分が見て満足できりゃいーんだよ。」
ネ「フン。まあいい、それでだが、短編でこれをやると言ったな?」
?「あれは本当だ。まだ出したいキャラがいるからね。例えばあのありえん(笑)とか鬼とか雷神とかサボテンとか」
白「君のプライベートが安定したらの話だけどね。」
?「安定させます。どうやってでも。」
ネ「まあな、しかし、お前の周りでこれを書くのを手伝ってる奴を忘れるなよ」
?「というか文章をみんなで書いてるのもおかしいんだよ!一人で書かせてください。お願いしますなんでもしますから!!」
ネ 白 s「ん?今なんでもって」
?「あ....なんでもするとは言ってないけど。てかなんでstawolfくんいるのさ!」
ネ 白 s「問答無用!(大魔法)」
? ▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂うわぁぁぁぁぁぁぁぁ
と言うわけで、見ている自分、それとも他の人、ありがとうございました!
最後の茶番みたいな外人の問答を見てくださりありがとうございます!
というわけできっぱり言うと次回はサモンナイトツインエイジ というゲームのオリジナル小説を書かせていただきます!
いやね、サモンナイトシリーズは日本に来て結構驚きましたが、特に なぜツインエイジは不人気なんだ! と疑問に思いまして、それからというもの、もう日本に来て数年ですがずっとやり続けております!日本のゲームは飽きない!
と言うわけだあ!こんなクズの書きだめを見てくださり、本当にありがとうございます!
見てくださる方は今後の作品にはあんまり期待しないでください。遅くなると思いますから!