もしも十三がジェイソンの兄だったら   作:カリジャナリ

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ハーメルン史上初めてのキルアオ二次創作漫画


出生

大狼十三

本名 ドラツェ・ボーヒーズ

アメリカニュージャージー州のブレアーズタウンに長男として生まれた。2歳の時、弟の奇形児のジェイソン・ボーヒーズが生まれ、母の当時クリスタル・レイクキャンプの料理人だったパメラ・ボーヒーズと一緒にとても可愛がった。しかし当時十三が12歳の時、クラスメイトに顔が異形 だからといじめでジェイソンに麻袋がかぶせられ目の前で池に突き落とされてしまった。その時 怒りでその生徒たちを殺してしまった。しかし監視員はと言うと性行為に夢中で、十三だけでは 助けられなかった。そしてそのまま行方不明になってしまった。そしてそれのことを母に言った十三とそれを言われたパメラ・ボーヒーズは精神を病んでしまった。この時パメラの夫であり、父であるエリアスがそんな彼女や十三を見て許を去ってしまう。そして彼女と十三はさらに狂ってしまい2人ともこう思い込むようになった

『ジェイソンが死んでしまったのは あの監視員のせいだ!!』そしてそれでさらに殺人を犯していき、最終的にはアリスという女性だけになってパメラさんは隙を突かれて首を鉈で切断されて死亡、十三は逃げてしまった。自分の母が死ぬ光景はが強すぎたのだろう。そしてジェイソンは生きていた。ジェイソンは母の復讐で殺人鬼となった。十三と再会した時は抱き合った。そして十三ことドラツェは大狼十三という 市民票を得て日本に行った。そしてそこでZ.O.O所属の殺し屋となって腕一番の最強の殺し屋となった。しかしとある組織の壊滅の仕事帰りの時 特殊な蜂に刺されてしまい、39歳から13歳に若返っていたのだ!!そしてその状態でなんやかんやあり、六花学園中学校に通うことになったのである。十三は弟であるジェイソンの連絡先を持っている。そして たまに遊びに来ることだろう。

十三「あの心配性の弟のことだ、大丈夫か と聞きに来るさ。泳いでな…本当にあいつは可愛い弟だよ…しかし心配だ、怖がられないか?いやでも映画になってるしな…いやそれはそれで心配だが」

ということで そんな波乱万丈な学園生活が始まることだろう。楽しみだ。最後にジェイソンの意気込みを

ジェイソン「…(お兄ちゃん今どうしてるんだろう。大丈夫かな?たまに遊びに行ってあげないと心配性だから)」

…心で通じ合ってるのでしょうか?私は本当にびっくりです。そういえば 私は白美零夜と申します。以後お見知りおきを。それでは 次の小説で会いましょうそれでは。




これ 続くかな…とても心配だ
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