林「随分おそかったな」
イヤー、飲み会やらネタ切れとか色々ありまして
林「ネタ切れ早いな」
あと冬アニメの復習と春アニメの予習もしたり
林「それは趣味だよな!?」
はがないおもろいはー!
林「はいはい」
あ、あと遊戯王真面目にやり始めました。
林「いまさら!?」
いやー自立してもやっぱり変われませんはー
林「つか金は足りるのか?」
………食費を減らせばまだなんとか
林「おい!つかなんでいまさら」
林「お前シンクロなんか知らんだろ」
ふ、人は進化するものだ
林「ま、まさかお前」
俺はS、X、P召喚をマスターした!!
林「な、なんだてー!」
俺のエースは、シューティングクェーイサーオットアイズ、ホルアクティー、ホープだ!
林「おいHEROどうした」
エクストラデッキの関係で無理
そろそろ尺稼ぎもできたので
では本編
スタート!!
主人公side
あのあと俺は新しく来た人たちと話していた。
「やっぱりMっ子の女の子でしょ」
シモン「年上が一番だ11」
??1「いや大和撫子が一番だ」
??2「まったく君たちは、紳士そんな下品な事を言ったらダメだろ?」
??3「いやジ―チャン、年頃の男なんてそんなもんだぜ?」
クロウ「じゃあ一番気になる部分は?僕は脚だよ」
「胸だな」
??3「胸だぜ」
シモン「胸だ!」
シモン・ラグナ・??3「胸が一番だーー!!」
マダラ・ファルコン「はぁ」
マダラ「いい加減外に戻ったらどうだ?」
はーあ?なんで、もっと男子トークして~
「まだいいだろ、どうせ戻っても暇だし」
マダラ「外のお前は暴れてるぞ?災禍の鎧付きで」
「そんなわけがあるはずないd」外の様子をチラ見
「あったーー!?」
どゆこと!?全員ここにいるよな?何で動いてんのーー!?
クロウ「言い忘れてたけど鎧の憎しみは消えてないよ?」
なん…だと?
「戻れー!ログアウト!脱出!」赤い鉢巻装備
マダラ「はぁ、お前柱間に似ているな、調子が狂う」
クロウ「落ち着いて戻りたい、と思えば帰れるよ」
「そうなんすか?アザ‐ス」
落ち着いて戻りたいとかんがえて………
ふぅ戻ったぜさて止まるk
マリーダ「マスター!!」
おおマリーダさん無事だったかさてなんて言い訳しようか
エミヤ「止まらいと、この商品を破壊するぞ!」
え、えエミヤさん今壊すと?あの夢(ギャルゲ―)とロマン(R-18)を?
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
災禍の鎧『ナラバ壊セ、全テヲ壊セ』
ソウダ、壊ソウ この後の記憶は俺にはない。
ギルガメッシュside
ドカーン!ドカーン!
「ク、ここまでとは」
ラグナが暴走してからまだ五分も経ってはおらんと言うのに
全員の宝具、奥の手を受けてほぼ無傷とはあなどっていた
ラグナ「壊す壊す壊す!!!」ボロボロ
「ええい!フェイカ―!何か無いのか!?」
エミヤ「あるならば使っている!お前こそないのか英雄王!」
こやつ見ていたろうに
「すでにエアも使った!気にくわんが、もう無い!」
赤セイバー「クゥ、もう余も限界だぞ!?」
キャス弧「私が九尾になっても無理ってマジで何者ですか!?」
林《はぁ、こうなったら最後の手を使うか》
四人『最後の手?』
うP主side
つづきはまた今度ではさいならー