林「今回は時間帯が早いな」
まぁ、北海道は天気があれだからな
バイトが休みになったんや!!
林「学生とリーマンに謝れ」
そ、そんなことより本編行きまーす‼
林「あ、待て!!逃げるな!!」
ではどぞー
主人公side
「……あれ?ここどこ?」
俺は一人道に迷っていた
こうなったのには理由がある、それは
数時間前
英霊「「「待てー‼」」」
「誰が待つかー‼俺はゲームがしたしんだー!!」
あの時俺は皆から逃げていた…
てか英霊怖い((((;゜Д゜)))
こっちは時速100キロだぞ!?それに追い付くとか……
まぁ、それは置いといて、
その時俺は最高にハイだったのか剣を翼にして空を飛ぼう‼
なんて考えちまった。後は
「ヒャッハーー!!フライ・ハイ!!」
英霊「「「マスター(奏者・ご主人様)が飛んだ!?」」」
エミヤ「こうなれば打ち落とす!!」
「やば、王よ、貴方の宝、使わせてもらいます‼」
そういって俺は王の財宝の中にあったブースター?を使った
「にーげるんだよー!!」
現在
そして宝具を使って加速したまではよかったが、
俺はよくわからない町に飛ばされていた。
「こんなことになるとは」
これじゃあ、これじゃあ、
「ゲームが出来ないじゃないか!!」
こんなことになるなら素直に修行してればよかった
「ま、いっかそれよりこの世界のア○メイト探そう」
あ、ちなみにここは大阪だった
道行く人に話してたらわかったぜ
林《おい、お前、なにか忘れてないか?》
《忘れる?何を?そんなことよりア○メイト探しに行けぞ》
林《はぁ、まぁいいぜ後から言うから(何も変わってないなこいつは)》
《おし、では出現!!》
??side
まったく桃子のやつ、オリ主の俺を放っておいて
モブなんかの所に行くとは、
なんでだよ‼なんで俺の物にならねーんだよ‼
俺には神からもらったこの魅惑の黒子があるのに、
「あーイライラする!!」
こんなときはモブをぶち○すか、どうせモブキャラだし
大体ここは二次元の世界だし
さーてちょうどいいヤツでも探すか
主人公side
いやーいい買い物したな!!
林《エロゲにギャルゲ、それにカードゲームか》
《一度「決闘!!」て言ってみたかったからな》
??「マスター!!」
「?誰だ?」
俺は後ろから誰かに声をかけられて振り向くとそこには
マリーダ「まったくこんな所に居たのですかマスター」
はぁ!?
「な、なんでマリーダさんが此処に!?」
マリーダ「ニュータイプの勘です!!」
便利だなおい!?
マリーダ「さぁマスター帰りましょう」
「はぁそうします」
さてエミヤに叱られに行きます「待てやこのモブ!!」か?
?誰だ?あいつ……
林《前に言ったろ?踏み台もいるって》
《まさかこいつ》
林《そう、あいつが踏み台転生者の
海馬帝(かいばみかど)だ》
えーーー!!
お外寒い
林「なんで外に出た?」
除雪、車が埋まる前にやっておきたかった
林「流石にこの吹雪はキツイからな」
車が止まる=買い物にいけない=餓死
林「そろそろ自炊しろ」
してるは‼食材だよ食材!!
林「あーおk」
そんなわけで
林「どんかわけ!?」
うるせー、今回もこれで終わりです
林「皆様も注意して下さいね?」
では
さいならー