英雄に憧れたオタク   作:有田和人

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更新だぜ‼
林「今回は時間帯が早いな」
まぁ、北海道は天気があれだからな
バイトが休みになったんや!!
林「学生とリーマンに謝れ」
そ、そんなことより本編行きまーす‼
林「あ、待て!!逃げるな!!」

ではどぞー


6話 なにか忘れているような…

主人公side

「……あれ?ここどこ?」

俺は一人道に迷っていた

こうなったのには理由がある、それは

 

数時間前

英霊「「「待てー‼」」」

「誰が待つかー‼俺はゲームがしたしんだー!!」

あの時俺は皆から逃げていた…

てか英霊怖い((((;゜Д゜)))

こっちは時速100キロだぞ!?それに追い付くとか……

まぁ、それは置いといて、

その時俺は最高にハイだったのか剣を翼にして空を飛ぼう‼

なんて考えちまった。後は

「ヒャッハーー!!フライ・ハイ!!」

英霊「「「マスター(奏者・ご主人様)が飛んだ!?」」」

エミヤ「こうなれば打ち落とす!!」

「やば、王よ、貴方の宝、使わせてもらいます‼」

そういって俺は王の財宝の中にあったブースター?を使った

「にーげるんだよー!!」

 

 

現在

そして宝具を使って加速したまではよかったが、

俺はよくわからない町に飛ばされていた。

「こんなことになるとは」

これじゃあ、これじゃあ、

「ゲームが出来ないじゃないか!!」

こんなことになるなら素直に修行してればよかった

「ま、いっかそれよりこの世界のア○メイト探そう」

あ、ちなみにここは大阪だった

道行く人に話してたらわかったぜ

林《おい、お前、なにか忘れてないか?》

《忘れる?何を?そんなことよりア○メイト探しに行けぞ》

林《はぁ、まぁいいぜ後から言うから(何も変わってないなこいつは)》

《おし、では出現!!》

 

 

 

??side

まったく桃子のやつ、オリ主の俺を放っておいて

モブなんかの所に行くとは、

なんでだよ‼なんで俺の物にならねーんだよ‼

俺には神からもらったこの魅惑の黒子があるのに、

「あーイライラする!!」

こんなときはモブをぶち○すか、どうせモブキャラだし

大体ここは二次元の世界だし

さーてちょうどいいヤツでも探すか

 

 

 

 

主人公side

いやーいい買い物したな!!

林《エロゲにギャルゲ、それにカードゲームか》

《一度「決闘!!」て言ってみたかったからな》

??「マスター!!」

「?誰だ?」

俺は後ろから誰かに声をかけられて振り向くとそこには

マリーダ「まったくこんな所に居たのですかマスター」

はぁ!?

「な、なんでマリーダさんが此処に!?」

マリーダ「ニュータイプの勘です!!」

便利だなおい!?

マリーダ「さぁマスター帰りましょう」

「はぁそうします」

さてエミヤに叱られに行きます「待てやこのモブ!!」か?

?誰だ?あいつ……

林《前に言ったろ?踏み台もいるって》

《まさかこいつ》

林《そう、あいつが踏み台転生者の

海馬帝(かいばみかど)だ》

えーーー!!

 




お外寒い
林「なんで外に出た?」
除雪、車が埋まる前にやっておきたかった
林「流石にこの吹雪はキツイからな」
車が止まる=買い物にいけない=餓死
林「そろそろ自炊しろ」
してるは‼食材だよ食材!!
林「あーおk」
そんなわけで
林「どんかわけ!?」
うるせー、今回もこれで終わりです
林「皆様も注意して下さいね?」
では


さいならー
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