林「だろうな」
ではどぞー
海馬帝side
俺は海馬帝、この世界のオリ主だ!
俺は神のミスで死んだらしく、神を脅して
王の財宝と魔力EX、イケメンフェイスをゲットした
だがこの世界の桃子はツンデレらしく、
俺が話しかけても「話しかけてこないで‼」
と照れ隠しをしてくる、それはいいだかな!!
この俺を放っておいてモブ(士郎)の所に行くてのは許せねー!!
俺はそこらへんのモブをいたぶってやろうと町を歩いていた
そんな時、俺はあいつを見つけた。
そこには前世の見たことのある男と女が歩いていた。
野郎のことはどうでもいいだがあの女はマリーダじゃねーか!!そうだ‼マリーダの体で遊んでやろう♪
そうすればマリーダも俺にメロメロになるはずだ
そう思った俺は野郎に声をかけた
「待てやこのモブ!!」
主人公side
…………………………はぁ
踏み台が居るとは聞いていたが、まさかこんなお手本とは、
林《俺の部下がミスしたやつは調子にのってんだよ》
《その前にミスんな》
林に文句言ってもしかたねー、ここは飲み屋の大将みたいに
「へい?なんでございやしょう?」
できるだけ刺激しないように
帝「そこの女はお前のなんだ?」
マリーダ「!?」
へ?マリーダさん?これはいわゆる一目惚れか?
それよりマリーダさんか、マリーダさんは俺の
「マリーダさんは俺の家族だ」
マリーダ「!!」//////
帝「家族だ?ならお前の女じゃねーんだな」
「当たり前でしょ、こんな美人俺にはもったいないですよ」
マリーダ(美人!?マ、マスターに美人と!!)///////
?マリーダさんどうしたんだ?顔真っ赤にして?(朴念仁)
帝「ならこの女、俺によこせ」
「は?」
なに言ってんだこのバカは?
帝「そうすればお前にこれをくれてやる」ドサッ
そう言ってアイツは1つのアタッシュケースを出してきた
どっから出したこれ?
帝「全部で一億入ってる、それを拾って消えろ」
「いえいえ家族は売り物ではごさいませんので」
帝「流石にその程度の端金では雑種も動かんか、なら」
そう言ってアイツはさらに4つアタッシュケースを出した
帝「ほれ、五億だ、俺に殺されたくないなら、それを拾ってさっさと消えろ‼」
そう言うとアイツの後ろから黄金の波紋と共に、大量の武器が出てきた、
あれは王の財宝!?つまりこいつがあのクズか……
林《あ、待て!!早まるな‼》
「今なんて言ったこのムシ野郎!!
帝「あん!?モブが優しくしてやっていたら調子にのってんじゃねーよ!!」
そう言うとアイツは王の財宝を射ってきた‼
「バカが‼」
俺はそれにあわせて王の財宝を開いた
帝「無駄!!お前に王の財宝があろうとも先に射った俺が有利だ‼」
だからバカなんだよ‼
俺は開けただけなんだよ‼
アイツの王の財宝も元々は英雄王の物、なら回収できない道理は無い!!
帝「な、何をしたこのモブ!!」
「そんなことはどうでもいい、俺は貴様を許さん‼」
「さて、覚悟しろよムシ野郎!!ここからは俺のお話の時間だ‼」
どうしよう?
林「どうした?」
バトルシーンなんて書けん‼
林「知らんがな」
とゆことで、しばらく更新が遅れます
林「このバカは一様来週までには、と考えているそうだ」
ではさいならー