林「おせーよ!!何してた‼」
え、就職活動
林「え?」
俺は一様リアルでは高三だからな
林「バイト先に就職すればいいだろ」
バイトはバイト、
仕事は仕事、
林「もしかして仕事+バイトか?」
もちコース!!
林「お、おうがんば……」(こいつに出来るのか?)
あとネタ探してた
林「ほぅ、でそのネタやらはなんだ?」
えーと
コードギアスのロスカラ、スタードライバーの銀河美少年伝説
アカメが切る!、魔弾の王と戦姫(アニメ)、グレンラガン
あとは
林「もういい」
林「それよりさっさと始めろ!!」
おK ではこんな駄文でよろしければ
ゆっくりしていってね
主人公side
さて、どうしてやろうか‼
林《おちつけ!!頼む!!》
あぁ?文句あんのかゴラー!!
林(もうダメだ、俺には止められん)
いっそ俺が作ったMA(モビルアーマー)
邪神デストロイでぶち○すか?
林(ちなみにこれはガンダムSEEDdestinyのデストロイの指、というよりはビーム砲から触手が出てくるゲテモノだ)
それがいいそうしギルガメッシユ《待て、ラグナよ》!?
わ、我が王!?なぜここに‼
ギル《ふむ、少し我の宝物を盗んだ雑種を見てやろうとな》
で、ご感想は
ギル《いや、中々に良い欲望だ、だが耳障りだ》
では、いかように?
ギル《ふむ、……興がのった、我がやる》
王自ら!?ですが今王は肉体が
ギル《林に言ってお前に貸した宝物にカードを入れた》
カード?…………まさか!?あれを!?
ギル《そうだ、しばしお前の体、借りるぞ》
は!
帝「おいおい‼避けてるだけじゃ勝てねーぜ‼」
アイツ、攻撃してたんだ………
林《お前は無意識に避けてたがな》
ふ、俺の反射神経をなめるなよ♪
林(それは車の体当たりを避けるだからな)
ギル(おい林、それはまことか?)
林(ああ、アイツはそれを無意識にしてる)
ギル(流石の我でも無理だぞ…………人間か?アイツ?)
林(完全なる人間だな、中の下の)
ギル( ; ゜Д゜)
帝「さっさと○ねよ雑種!!」
「無駄無駄!!貧弱貧弱‼」
そういって俺はアイツの攻撃を全て弾いた
帝「なにぃ!?」
「一つ聞いて置きたいことが有る」
帝「あぁ?なんだ」
「なぜマリーダさんが欲しい?一目惚れか?」
そう、俺が読んでいた小説の中にはそんなシャイなやつが、
勘違いされるものがあった
王の宝物にてを出したのは許さんがそれぐらい聞いいておく
帝「はぁ?決まってんだろ!!」
帝「俺はオリ主だぞ!!この世界の女はみんな俺の物だ‼」
……………………………………もう無理だ
王よすみません、こいつは俺に殺らせて下さい
ギル《なに?》
こいつは髪の毛一本、いや欠片一つ残さず消します
ギル《まぁよい、かまわん》(こやつ狂犬以上の殺気だそ)
「来いよテメーはこの岸波ラグナ様が直々にブチのめす」
帝「やれるもんならやってみろ‼」
帝(ゴミ)が俺に向かってくる、だがそんなことはいい
俺は宝物庫からカードを一枚取り出した。
「夢幻召喚」
そして俺の視界は暗くなっていった
主人公side 終了
帝side
おいおい‼マジかよ‼
あれはクラスカード!!さっさと逃げねーと殺られる!!
俺は逃げようと思ったそのとき
ラグナ?「■■■■■■■■■■!!」
!?やっぱり!!あれはバーザーカー!!
しかもなんだよあれ!?ランスロットの鎧に剣
ベルセルクの斧、呂布の方天戟、
バーザーカーが集合してる見たいじゃねーか
あんなのに勝てるはずがない………
だ、だが!!俺はオリ主だ‼
こうなれば宝具でこいつを○す!!
「目覚めよエアよ‼」
俺が手を前に出すと天地乖離す開闢の星が出てきた
「さっさとくたば………………」
なんだよあれ?
俺がやつの方を向くとそこにはドス黒く光る天地乖離す開闢の星を2つ、それを持つアイツだった
「ふ、ふざけんな‼俺はオリ主なんだぞ!!俺はオリ主なんだ‼こんな所で、お前なんかに負けて良い存在じゃないんだよ‼」
ラグナ「………………」
アイツは宝具2つを空に向けて掲げた、
そしてついに3つの円柱が回転し始めた
「た、頼む!!見逃してくれ‼」
ラグナ「死kshにsさk@ksvらzusせ」
そしてアイツは宝具を降り下ろした、
それが俺の見た最後の景色だった
終われ
林「本当に駄文だな」
久しぶりの投稿で何をどうしようか悩んだぜ
林「そう言えば就職活動て、何してたんだ?」
求人来てる所から現在の住まいへの距離
時給、有休、他の条件にあう場所に面接に行ってた
林「ほうほう、で結果は?」
ダメなら書いてねーよ
林「てことは‼」
おう!!給料月15万!!休日は週3!!
現アパートから車で5分!!の
食肉加工の工場に就職決定だ‼
林「おーおめ!!」
でもまたしばらく書けそうにない
林「そこら辺は読者様しだいだろ」
そだねそれじゃ
さいならー