文才無しです! 職も無し~(泣き)
しかもスマホだから書くのメンドイよ♪
できたら読んでね♪
メンタル弱いから余り叩かないで~
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この世界には無数のダンジョンが存在している、
ダンジョン内には数多くのモンスターが徘徊し、
金銀財宝が存在する。
ーーーーあるダンジョンの最下層ーーーー
そこには数万ものモンスターの大群が一人の人間の男に群がっていた、端から見るに絶望的な状況だが男が手をあげ振り下ろすと衝撃波とともにモンスターの群は全滅した。
男: ふぅ~
やっと最下層まで来たか、ここまで長すぎ~
まぁ色々手に入ったからいいけどな♪
男はそう言うとモンスターがドロップしたアイテムを亜空間にしまいこんだ。
男:さぁ、これからどうしようかなぁ?
地上に戻ってから何しよ?
そういや学校卒業してないや!
よし学校行こ♪
ーー日本駒王町ーー
男:やって来ました♪駒王町(*´∀`)
久しぶりの地上は空気が旨いね♪
とりあえず、自己紹介から始めるかな?
見た目16才実年齢?忘れた(ゝω・´★)
だってね?
ダンジョンに潜ってたら仕方ないよね?
だいたい、千年は生きてると思うよ♪
ダンジョンが楽しくて潜って、潜って
してたら時間の感覚無くなるよ?(マジで)
名前は桜華
桜 桜華 デス
気軽にオウカ=サン と呼んでね(o≧▽゜)o
オウカ:とりあえず自己紹介したけど
誰にしたんだろ?
まぁいいか、とりあえず住む場所と
生活に必要なものの確保しに行くか。
オウカ:はぁ~、すっかり遅くなってしまった
家買うの手続き多すぎだろ?
この国の法律やらなんやらに文句をいいながら歩いていると前からツンツン頭の男が走ってきた。
(そこの人!!逃げろ!! 変な奴に追われてるんだ!!)
どうやら追われてるらしい、どうするか?ここで会ったが何かの縁という、助けてやるか。
オウカ:少年、ここは私が引き付けるから逃げなさい。
(そんなことできるかよ!!巻き込んだのはこっちなんだぞ!あんたも逃げろ!!)
フム、この少年は人を気遣えるいい奴だな♪
なおさら助けたくなった。
オウカ:少年?私はあんたという名前ではない、
桜=桜華という名前がある、気軽に
オウカ=サンと呼んでくれ♪
それに私はこんななりでもかなり強いぞ?
だから少年、ここは任せて逃げなさい、
心配は無用だ。
(でも!)いいから早く行きなさい!!(解った、でも俺の名前は一誠だからな!兵藤一誠だ!!オウカも気をつけろよ)
少年もといい兵藤一誠か、
一誠は走って行った、これで大丈夫だろう、中々の好青年だな、では、私も追ってきた男をなんとかするかな。
オウカ:さて、そこの堕天使君出てきたらどうかな?
(ほぅ、堕天使のことを知ってるか、人間何者だ?素直に答えるなら楽に殺してやろう)
この堕天使は何を言ってるんだ?
相手との力量の差も解らんのか、ただの雑魚か?
殺してもいいが面倒だな、幻覚でも見せて帰るか。
オウカ:そうか、では答えてあげよう♪
ナンテネ ヘ(゜ο°;)ノ
そう言うと私は走り出したと同時に指をならした
(この!!待て!人間!!逃がさんぞ!)
すると堕天使はあらぬ方向へ飛んで行った。
はぁ、何か疲れたな、今日はもう帰るか、学校への入学手続きは今度でいいや。
そういいながら桜華は帰路につくのだった。
読んでくれた人ごめんなさい
全然ダメダメだぁ~
続き書くかわからんです。
書くの大変だね…