誰か一緒に書こう?
咲希P
佑芽Pの双子の兄。弟とは奇数回勝負したら絶対勝ち越す。
幼少期から水泳をしており学生時代は全国大会常連だった。咲希が色んな競技に出て妹に勝ってるのを前々から知っていて自分に近しいものを感じてスカウトした。
頑張る人を一番近くで応援するのがプロデューサーだと考えている。
咲希
良く水泳大会に出てたのにどうしてプロデューサーに?と自分を棚に上げて考えてる。
どんな勝負を挑んでも一度目は絶対勝てない。何か可怪しい。
ことねP
ちょっとチャラい様に見えるが真面目な大学生。
初星学園の近所に住んでいて、色んなアルバイトをしている時のことねの姿に見惚れて学園に入学する事に決めた。スカウトする時に一悶着があり、ストーカーと言われたときは凹んだ。
可愛い子をもっと可愛くするのがプロデューサーの役目だと考えている。
ことね
なんか良く見る人にスカウトされ、とっさに「ストーカー?」と言ってしまったが凄い落ち込みを見て違うと理解。渡されたプロデュース計画がパッと見でも良く考えてくれているものだと感じたのでスカウトを受ける。
後、すっごく褒めてくれる。
REVERSI P→RP
真面目そうな長身の大学生。パソコンに可愛いキャラのシールが沢山貼ってある。
始めは無茶なレッスンをしていた葛城リーリヤを心配してプロデュースしていたが、リーリヤの夢が清夏と二人でのステージと聞きなら両方プロデュースしようということで葛城リーリヤと紫雲清夏の二人をプロデュースすることとなった。現在は一応ペアユニットだけれど、二人のソロアイドルとして活動中。
アイドルに成りたい人をアイドルとして活動できる様にするのがプロデューサーの役割だと考えてる。
リーリヤ
遅くまでレッスンをしていたら先生より先生していたプロデューサーに怒られスカウトされる。後日自分の夢を話して才能がないから頑張らなきゃいけないんです!と言ったらまた怒られ休みを言い渡された。その日もレッスンした。
清夏
リーリヤが「一緒にステージに立ちたい」と言ったのでスカウトされた子。
各人の思いというのをしっかり理解してくれる人だとして今では信頼している。
千奈P
なんかいいとこの坊っちゃんの様に見えるが普通の大学生。
なんか可愛らしいリスみたいな子がいるなぁと思ってたら声に出ていたらしく、照れる千奈を見て光るものを感じてスカウト。
倉本の重圧に耐えられなくて最近胃薬を買おうか検討している。
可愛い子を世間に広めるのがプロデューサーの本分だと考えている。
千奈
廊下で会っていきなり褒められて照れて、その後スカウトされた。何が何だか分からずのまま了承してしまい周囲の大人が全員振り回されることとなった。
「先生、先生」と言いながら学園を着いて回る姿が目撃されている。
広P
長身メガネ。
大体個人プロデュース(ゲームストーリー)の様な形でスカウトした。最近ため息が癖になった。
プロデュースとは趣味である。
広
大体原作通り。ていうか原作が最適解なのおかしいと思います。
最近、長い髪を使ってPをさらさらするのが楽しい。
佑芽P
咲希Pの双子の弟。兄と偶数回勝負したら絶対に引き分ける。
幼少期から兄と張り合って居たが仲はかなりいい。様々な大会で姉に負けてもへこたれてない佑芽を見て仲間意識を覚えてスカウトした。
最後まで信じて応援するのがプロデューサーだと考えている。
佑芽
すっごく気が会うPさんだなーとか思ってる。お姉ちゃんとのほぼ同じ条件での新たな勝負に燃えている。
SyngUp! P→SUP
月村手毬を男性化した様な見た目。ていうか実の兄。
解散の危機だったSyngUp!を立て直したプロデューサー。素行の改善を期待されているが出来るわけがない。
手毬からは尊敬するお兄ちゃんとして、美鈴からはまりちゃんを私から盗る泥棒として、燐羽からは信頼出来るプロデューサーとして見られている。
アイドルをらしく活動できる様にするのがプロデューサーの意義だと考えている。
手毬
お兄ちゃん大好き。作ってくれるご飯も美味しいし、何より作ってくれるご飯が美味しい。いっぱい食べても太らない物を美味しく調理してくれていてほんと大好き。
美鈴
敵。
燐羽
初星学園を辞めようとしていたら、京都から手毬に救援要請を受けたPから星奈に負けるのが怖いの?とめっちゃ煽られて、続けることに。
今では続けていて良かったなと思ってる。
莉波P
なんか雰囲気がちっこい。莉波より五センチ程小さい。
大体個人プロデュースの様な形でスカウト出来た。莉波に頭をなでなでされているのが良く学園内で見られる。
お姉ちゃん(アイドル)の良さを見て貰える様にするのがプロデューサーだと考えている。
莉波
弟くんがまだ弟くんで開けちゃいけないタイプの扉が開いちゃった。もうすんごいレベルで可愛がってる。特に集中していると何をしても気にしない事をいい事に頭をくしゃくしゃにするまで撫でてる。
麻央P
女の子の気持ちを知ろうと女装してみたらなんか可愛くなった男子大学生。
なんか可愛らしい女の子が迷走していたのでスカウトしたらスカウト出来た。
夢を叶えさせるのがプロデューサーの務めだと考えている。
麻央
なんか原作よりゆるゆるになってる。いいのか寮長。最近、莉波に撫でられてるのがPに見られたぞ。いいのかカッコいい王子様。
アイドルとしてはカッコいい王子様も可愛い麻央もどちらもやってギャップ萌えを狙う方針へ。
燕P
怖い。
一年の頃からプロデュースしてる為慣れている人はいるが二人が並んで歩く姿は完全にあっちの人である。
成りたいものをハッキリとさせるのもプロデューサーだと考えている。
燕
いい奴なのにPが誤解されているのを改善したいと思って早1年。
自分の無意識を表面化させてくれてとても感謝しているお陰で星奈との両翼として評価されるようになった。
星奈P
凄い優しそう。
星奈を一年の頃からプロデュースしてる。アイドルパワーを代表とした星奈の奇行を全て受け入れている(燕にはしっかりしろと言われる)。が、アイドルパワーの過信を危惧し2年時に矯正。よって三年の時には原作より大きな壁となった。
星奈
2年の時にPからアイドルの魅力は歌やダンス、ビジュアルだけではないと教えられ覚醒。原作のイベントが1年以上の前倒しで起こったので正直、一年ではどうあがいても勝てないレベルに達した。
各Pの歳は1年Pは大学一年。莉波Pと麻央Pは大学二年。燕Pと星奈Pは大学三年。同学年同士は仲が良い。
ルビーP 黒川あおい
黒川あかねの兄。ちょっと赤っぽい黒髪。初星学園の大学一年生。
主人公。
星野ルビーを星野アイの娘だと確信してのスカウト。あかねの完全な上位互換であり、当時小学校低学年ながらアイとカミキヒカルの関係をテレビの情報のみで暴いておりカミキヒカルの凶行を抑制した。お陰で星野アイはドームでのライブ公演の夢を叶えられたし、幸せな生活を過ごしている。
元々天才子役としてテレビや映画、劇場問わず活躍していたが、十五で引退。
プロデュースは手段の一つ。
星野アイ
元完璧究極のアイドル。
現在女優業をしており、追随を許さない勢いで数々の賞を受賞している。
二人の子供のことは未だに公表していない。(公表した場合のバッシングを恐れてのこと)
星野アクア
ルビーが初星学園に行くので医者を目指すことにしようと考えてたらアイに「アクアはカッコいいんだから俳優になりなよ。演技上手何だしさ」と言われ原作通りの私立陽東高校へ進学。
星野ルビー
アイを超えるアイドルになる為に!ということでアイドルに成れる初星学園に目をつけた。プリマステラという称号を獲得する為に頑張っていく。トップアイドルにはアイの遺伝子で成れると思ってる。
有馬かな
幼少期にアクア、ルビーだけでなく、星奈、あおいに会っており考えが変化する。スタッフを気遣えるようになったし、ファンサが良くなった。
黒川あかね
兄に貰った子役時代のかなちゃんのサイン色紙が宝物。
兄が自分の完全上位互換だとは気づいていないが兄が凄い人だとは思ってる。兄との差はそれほどある。お陰で兄のことでコンプレックスなどはないし、関係は良好。何だったらブラコンの気がある。
MEMちょ
大体原作通り。
正直、推しの子には目が曇らないあかねがいないとハッピーエンドにはいけないよね。
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