「……星は……来た……る」
「ちょ、大丈夫ですか!」
「ひっ!? わ、我らは……ただ、仰ぐのみ……」
……え、な、何だ?
お祈りか? この状況で?
いや、何でもいい。うわ言の中身なんて気にしている場合じゃない。
痛いとか助けてとか、そういう言葉も出てこないほど意識が遠のいているということだ。
しかし、逆に言えば何か喋ることができる程度には意識が存在するということでもある。
完全に手遅れではない、まだ助かる見込みがあるかもしれない。
とにかく、既に救急車は呼んだ。
場所を伝えたら10分もかからないと言っていたから、それまでは僕がここで付き添うしかない。出血が酷いから無理に移動してもらう訳にもいかないし、今呼吸ができているのだから無駄なことをしてそれで息の根を止めてしまっては本末転倒だ。
とはいえ、10分か。
普段なら何でもない時間のはずなのに、こういう時に限ってやけに長いな。
「酷い怪我だ、僕の姿が見えますか? 僕の声は?」
「……し、知らない……本当に、何も……」
「大丈夫ですか? 何があったんです」
「許してくれ……もう、許して……知らないんだ……」
「落ち着いてください、すぐ救急車が来ますから」
「ほ、星……星は……」
……駄目だ。
こちらを見てすらいない。
いや、見てはいるのか?
目は開いているし、さっきは僕の声で肩が跳ねた。聞こえてはいるんだ。
なのに、返事が噛み合わない。
さっきから何を言っているんだこの人は。「知らない」と「許してくれ」と言っているのは聞こえるが、どう考えても初対面で救助を呼んだ僕に対する言葉じゃないぞ。
そもそも「許してくれ」って、僕は何かに怒ったりしていない。許されないことをした訳でもないのに「許してくれ」と返しているのは……僕の質問に答えている訳じゃないということか?
じゃあ、誰に。
この人には今、僕じゃない誰かが見えている……?
「誰にやられたんですか? 分かりますか?」
「知らない……本当に……」
……やっぱり駄目か。
名前を聞いても、相手を聞いても、多分この調子じゃ同じ答えしか返ってこない。
なら、せめて怪我の具合だけでも見ておかないと。救急隊が来た時に「怖くて見ていません」では話にならない。
出血は……どこからだ。腕と、肩と、脇腹と……いや、多いな。多すぎる。どこが一番酷いのかすら分からない。
いやだがしかし、妙だな。
怪我は多いのに、首と胸元には特に無い。
たまたまか? いや、これだけ数があってたまたま全部外れるか?
それに、この腕の傷は乾いて黒くなっているのに、こっちの脇腹はまだ新しい。同じ時に付いた傷じゃない。少なくとも何時間か、間が空いていないとこうはならないはずだ。
どういうことだ? 急所を外して、何度も、時間を空けて?
そんなの、殺すつもりならやらないだろう。急所を狙えば一回で済むんだし、殺すつもりも無いのにここまで痛めつける理由も分からない。
わざわざ死なない場所を選んで、間を置いて、また付けるってことは……生かしたまま、続ける必要があったっていうことになるのか?
生かしたまま何かを続ける理由なんて……。
「しっ……知ら、ない……」
……拷問か?
何かを、聞き出そうとしていた、のか?
それなら繋がる。何かを聞かれて、知らないから答えられなくて、答えないから、また。
さっきから繰り返しているのは、その時の返事なんだ。意識が朦朧としている中、目の前にいる僕が別人とは判断できず、まだ質問を受け続けているように感じているんだ。
答えられていない以上、この人は何も知らない可能性が高いだろう。もし何か知っているならこんな目に遭う前に喋るはず。そこまでして黙る理由があるとも思えない。
スコップはそのための道具か。殴るにも、突くにも、最悪死体を埋めるにも……いや、止めよう。今そこを考えても何にもならない。
今回のケースは単独の標的を対象とした、能力ではない物理的暴力による暴行。
個人の問題かつ能力犯罪でもないから、WPPOではなく警察が対応する案件になる。犯人は非能力者で最近スコップを購入した……この男性と因縁のある人物か。
とにかく名前か、その他個人情報だ。それさえ分かれば、家族に連絡できる。
「すみません。ポケット、ちょっと失礼します」
……あれ?
無い?
上着のポケット、無し。
ズボン、前も後ろも無し。
財布も、携帯も、鍵すら無い。
え、手ぶらで出歩いていたのか? この季節に?
いや、それは無いだろう。コンビニに行くだけでも普通は財布と鍵くらい持っていく。
なら、無くなったのか? 落とした……訳じゃないよな。全部まとめて落とすなんてあり得ない。
あるいは取られた、か。
でも、何のために?
金目当てなら、ここまで痛めつける必要は無い。財布だけ取って逃げればいい。
身元を隠すためか? それとも……携帯の中身を調べるためか?
聞き出そうとして、何も出てこなかったから、持ち物の方を調べることにした……?
だとしたら、妙だ。持ち物は根こそぎ持っていくくせに、凶器も、この人も、ここに置きっぱなしにしているということになってしまう。しかも息の根を止めず、自力で脱出する可能性もゼロではない状態。
WPPOほどでないにしろ、こんな杜撰な後処理の仕方ではいずれすぐ警察に捕まってしまう。犯人はそこまで賢くないか、既に逃げきる算段がついているのかもしれない。少なくとも僕の知り合いにはいなさそうだ。
……どっちにしても、これは喧嘩なんかじゃない。
最初から聞き出すつもりで人を痛めつけて、持ち物まで持っていくような人間が、どこかにいる。
どこかに……この街に。
辻セイラが消えた、この街に。
「……待て」
辻セイラは、記憶の手がかりを探すと言って、携帯も持たずに出かけて、一晩帰ってこない。
人目のある場所には、どこにも足取りが残っていない。
まさか、彼女も同じ人間に? 何か見てはいけないものを見て、それで……。
いや、それどころか、あの記憶喪失もか? 僕のことだけ消えるなんて、事故にしては都合が良すぎるって、ずっと思っていたじゃないか。原因が外にあるなら、もしかして……。
……いや、違う。落ち着け。
ループは起きていない。辻セイラが死ねば、死に戻りは必ず発動する。
僕がこうして考え続けていられるってことは、時間はまだ巻き戻っていないってことだ。
だから、彼女は生きている。少なくとも、今は。
……辻家には、今すぐ伝えた方がいいか?
いや、何て言うんだ。血塗れの男がいた、娘さんも同じ目に遭っているかも?
根拠は僕の想像だけだぞ。一晩眠れていないあの人達に、そんなことを言ってどうする。カリンなんて、一人で家にいるのに。伝えるのは、警察が何か掴んでからでも……。
「意識をしっかり保ってください。何か言い続ける方が楽なら、それでも構いませんから」
「う、ぅぅ……ほ、星が……」
とにかく、今はこの人の命が助かるかどうか。辻セイラについてもそうだが、もう嫌われているから近づかない方がいい、なんて悠長なことを言っていられたのは昨日までだ。
勿論、今までがゆっくりやっていた訳じゃない。だが、ストーカー呼ばわりされようが、涙目で睨まれようが、知らない分からないと会話を拒否されようが、命の危険が出てきた以上もっと焦った方が良いのは確実だろう。
──ウゥゥゥゥ……!
っ、来た!
サイレン、救急車だ!
*
「……それで、その方は」
「身元が分からないまま、病院に運ばれていきました。命に別状があるかどうかは、まだ何とも」
「……そうか。すまないね、瀬尾君。こんなことまで」
「いえ。見つけた以上、お知らせしない訳にはいかないと思って」
「瀬尾君こそ、大丈夫なの? そんなものを見てしまって……」
「僕は平気です。見つけただけですから」
平気かどうかは、正直自分でもよく分からない。
だが、少なくともこの人達の前で言うことではない。
娘が帰ってこない親に、娘の同級生の心配までさせる訳にはいかないだろう。
……とはいえ、黙っている訳にもいかなかったんだ。
あの人が救急車で運ばれていった後、警察に「なぜあんな路地裏に」と聞かれて、辻セイラを探していたと答えてしまった。照らし合わせてみる、と言われた以上、遅かれ早かれこの家にも話は行く。だったら、知らない誰かから事務的な電話で聞かされるより、僕の口から聞いた方がまだましだろう。
……指紋まで取られるとは思わなかったが。
スコップを素手で掴んだんだから、当然と言えば当然か。
警察には今日はもう帰れと言われているし、母さんにも連絡は入れてある。
本当は、帰り道に一言伝えるだけのつもりだったんだが。
……これで良かったんだろうか。
知らない誰かから聞かされるよりはまし、と思って来た。それ自体は、今も間違っていないと思う。
だが、辻母の顔色を見れば、僕の話が何の助けにもなっていないことくらいは分かる。
娘が一晩帰ってこない日に、同じ街で血塗れの男が見つかったんだ。関係があるかどうかは分からない、念のため警戒を、と言われて、何の逡巡も無くはいそうですかと思える親はいないだろう。
「僕はもう一度商店街の向こうを見てくるよ。警察も動いているなら、人目の多いうちに回れるだけ回っておきたい」
「お父さん……気をつけてね」
「ああ。母さんは電話の前にいてくれるかな、警察から何か来るかもしれないし。瀬尾君も、今日はありがとう」
「はい」
……行ってしまった。
辻母も、電話の前に戻るんだろう。
警察から連絡が来るかもしれないのは確かにそうだ。しかし、あんな残忍な犯行を行った犯人がまだ捕まっていない以上、その連絡が良い知らせである可能性は極めて低いのではないか。
あの辻セイラが、ただの暴漢に簡単にやられてしまうようなヘマはしないだろうが……電話の前で待ち続けるのは、捜索で歩き回るのとは別の意味で辛いだろう。
「……マコトくん」
「カリン」
「お姉ちゃん……大丈夫なのかな」
受験は大丈夫なのか……とは、とても言える雰囲気じゃないな。
いつ辻セイラが帰って来るか分からないから、数日後に受験を控えているから、姉の二の舞になってはいけないから……そんな事情が重なって今日も学校を休んでいるが、さっきの話を聞いてしまっては穏やかじゃいられないはずだ。
「……大丈夫だ、とは言い切れない。だが、あの辻セイラが、そう簡単に誰かにどうにかされるとは思えない。それは、君の方がよく知っているだろう」
「……うん。お姉ちゃん、強いもんね」
「警察も動いている。人手が増えれば、見つかるのも早くなる。僕も明日、また探すから」
「……うん」
……本当は、もっとはっきり言えることがある。
辻セイラが死ねば、彼女の死に戻りは必ず発動する。
今もループが起きていない以上、彼女は生きている。それだけは、この世の誰よりも確かに言える。
だが、それはカリンに言える話じゃない。
辻セイラが家族にすら隠してきたことを、僕が勝手に話していい訳がない。
だから、言えることだけを言う。
根拠を示せないことを、この子に押し付ける訳にはいかない。
……しかし、これでいいのか。
僕のことを命の恩人だなんて大げさに言って、妙に信用してくれて。その信用に見合うことを、今の僕は本当にできているんだろうか。
……いや、今はできているかどうかじゃない。見合うようにしなくてはいけない。
「……ねえ、マコトくん。私にも、何かできることないかな」
「今は、ここで待っていてくれるのが一番だ」
「それは、分かってるけど………………じゃあ、せめて。マコトくんが見つけた男の人、何か言ってなかった? お姉ちゃんのこととか、何か……」
「いや、大したことは……」
……手がかりが欲しいのか。
待っているしかない自分に、せめて何か考えられることを。
しかし、あの人が言っていたこととなると……情報は相当限られてしまうぞ。
終始意識が朦朧としていて、意味の分からないことばかりだったし。救急車が到着してようやく安心した様子を見せていたが、それ以降はずっと黙り込んでいた。
辛うじて聞けたのは、「知らない」と「許してくれ」と……あとは、何だったか。
確か、「星は、来たる」と、「我らは、ただ仰ぐのみ」だったか?
今思い返すと、やけに整ったうわ言だったな。
錯乱した人間が口にする言葉って、もっとこう、ばらばらになるものだと思っていたが。
なのにあれは並びがしっかりしていた。何度も繰り返して、口に馴染んだ言葉みたいに。
天体的な、宗教的な……お祈り? の決まり文句、だったのか?
待てよ。
「マコトくん? どうかした?」
「いや……ただ少し考え事をしていただけだ」
「……そっか」
もしかしてあの人は──ネメシスの信者だったのでは。
ネメシス、Nemesis、Νέμεσις。
確か、ギリシア神話の「義憤・応報・均衡」を司る女神。復讐の女神。
どうにも大層な名前を名乗るものだと思っていたが、違うな、これは。
何か、他の意味があった気がする。
そうだ、確か、天文学の仮説にそんなものがあった。
太陽には見えない伴星があってそれが周期的に彗星を地球に降らせ、大量絶滅を起こしてきた、という。その仮説上の星の名前が、確かネメシスだった。
星が来る。我らは仰ぐ。天の裁き……。
……隕石?
いや、待て待て。
九条ノドカの言葉の通りであれば、少なくとも2週間はあの空に何も起こらないことが確定しているはずだ。確かに、辻セイラのカス能力がある限り『大切な人』を死に至らしめる局所的自然災害をWPPOは予知できないが……隕石なんてものが衝突するなら、それは局所的でも何でもない大問題になる。『大切な人』や『未来予知』に関係なくすぐに分かるだろう。
ネメシスは何かしらの能力で隕石の到来を観測したのかもしれない。それで「いくらWPPOといえど流石に隕石には対応できないだろう」と調子に乗り、あんな宣言をしたのかもしれない。
だが、それは実際のWPPOの危機対策の仕組みを知らないから言えることであって、実際のWPPOがそんな大事件、見落とす訳が無い。もしこんな意味不明な仮説が通っていたとしても、それは信者の信じる妄想でしかない訳だ。
そもそも、あの人が本当に信者かどうかも分からない。
仮にあの人が信者だったとして、分かるのは、ネメシスの信者を痛めつけている誰かがいる、ということだけだ。なら、むしろ辻セイラが巻き込まれる理由は無くなる。彼女はネメシスとは何の関係も無いんだから。
あまりにも思考が飛躍していた。
僕も疲れているんだ。
「……あのね。私、今週受験でしょ。お姉ちゃんとマコトくんの高校受けるの」
「……ん? え、そうなのか?」
「あれっ? 言ってなかったっけ」
急だな。聞いていないぞ。
というか、辻セイラからも聞いた覚えがない。
まあ、妹の受験先を他人にわざわざ話すような人間でもないか。
4月には僕も辻セイラも卒業しているから、ちょうど入れ違いになる訳だが。
しかし、なんでまたうちの高校を。
家から近いからか?
「だって、お姉ちゃんとマコトくんがいる学校だもん」
「?」
「マコトくん、前に言ってたよね。大切な人が悲しんでるのが嫌だったって。あれで私、お姉ちゃんのこと支えるって決めたんだ」
そういえば、そうだったな。
大体、一年と少し前の頃だったか。
辻セイラの祖母の病院で、どう乗り越えればいいのか分からないと相談された時の。
僕が話したのは……母さんが悲しんでいるのが嫌だったという、ただの昔話だけだったはずだが。
彼女はそれで、悲しんでいる辻セイラを支えられるようになりたいと、そう思ったんだ。
しかし、何故その話を今……。
「それで私、お姉ちゃんのことずっと支えてくれてる、マコトくんみたいになりたくて」
「……ああ」
「あ、えっと、変な意味じゃなくて! ……変な意味でもいいんだけどね?」
いや、意味は分かるぞ。
確かにここ最近、彼女を支えていたのは僕かもしれない。主にループについてだが、友人の少ない彼女のためにかなり色々と走り回ったつもりだ。
カリンもそんな僕を見ていたから、姉を支える人間の参考として、僕のようになりたいと考えるようになった。
なるほど、だから同じ高校なのか。身近な年上を目標にするというのは受験生としては理に適っているからな。
でも……そうなると尚更今の状況は複雑だよな。
僕を手本にして、姉を支えると決めた。その姉は今、僕のことを覚えていない。
カリンが「お姉ちゃんの隣にいた人」として見ていた僕は、今の辻セイラにとってはただのストーカーだ。手本にしたはずの関係そのものが、姉の頭の中から消えている。
その上、当の姉は一晩帰ってこない。周囲では警察が動き回っていて、近所では血塗れの男が見つかった。そんな時に、自分の受験勉強なんて手につくはずがない。
僕だって、もし母さんが一晩帰ってこなかったら……いや、考えたくもない。
少なくとも、試験どころではなくなるのは間違いないんだ。
こんな時くらい、無理をしなくてもいい。
そう言うべきか。
「だからせめて、頑張らなくちゃって。お姉ちゃんに、『受かったよ』って言いたいもん」
……!
「この部屋の窓からも見えるんだよ、あの高校。ほら」
「カリン……」
確かに、辻家の居間の窓からは、家々の屋根の向こうに校舎が見える。
遠くて、僕の目では屋上の柵がやっと分かるくらいだが。
無理をしなくてもいい、なんて……言う必要もなかったな。
あの時もそうだった。僕は「だからこうしろ」なんて一言も言っていないのに、この子は自分で答えを出して、自分の足で病室に向かった。今だって、集中できないはずなのに、頑張らなきゃいけないと言い聞かせている。
僕よりずっと立派じゃないか。
……そう思うと、ますます不思議だな。
この子の姉は、あの辻セイラだぞ。
記憶を失った翌朝に、妹の受験に響くからと言って、自分から病院に行った人間だ。自分の頭のことは「平気」で済ませるくせに、妹のことになると途端に動く。あの辻セイラだ。
そんな彼女が、この妹を、ここまで不安にさせたまま、一晩も帰ってこない?
あの辻セイラが、そんな真似をするなんて、やっぱり意味が──
「………………えっ!? マっ、マコトくん!」
「へ?」
「あ、あれ! 屋上に……!」
「お、お姉ちゃんがいる!」
……?
……っ!?
は、はあ!?
「ど、どこだ!」
「ほらあそこ! 屋上の……あの場所! 私、目いいの!」
「っ!!」
ま、待て!
確かに、ひ、人がいる。僕の視力では誰かは分からないが、確かに誰かがいる!
だが、あの場所は──柵の向こう側だぞ!?
本当に辻セイラなのか? だが、彼女があんな場所に行く訳がない。
だって、屋上の、柵の向こうへ行ったりなんかしたら、少しの風で落ちてしま──
えっ。
い、今。
自分から、飛び降──
*
『──宗教団体「ネメシス」は昨夜、「天の裁きは既に定められている。WPPOがそれを削除することは、もはや叶わない」とする声明を発表しました』
……朝から聞くには、ずいぶんと物騒な話だな。
せっかく試験も終わったっていうのに。翌日一番に聞かされるのがこんなニュースとは。
感想やご意見をお待ちしていますのでよろしければ……(´・ω・`)
お気に入り・評価・ここすき等も、可能であればぜひお願いします。大喜びします。
ここの間に合わなかったリストを埋めきれなさそうで震えています。
どうしてそんなこと(毎日投稿)を?(´;ω;`)