今回はブルアカキャラは出てきません
ドカーーーーーーーん
『ナニコレ』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
とある日の月曜の朝
蒼『アアアアアアアアアアアアア
学校面倒いーー』
僕の名前は五十嵐蒼《いがらしそう》
高校1年生だ
月曜の朝で絶望している
蒼『準備出来たしよし学校いこ。』
-通学中-
蒼『ブルアカでもしながら行くか。』
蒼『信号赤かよとりあえず止まるか』
(小学生もいんのか
信号青になったし渡るか)
蒼『ん?何だあれ』
(貨物トラックか?
なんかこっち来てね?まずい!)
蒼『危ない!!!!!!』
ドゴ
蒼『こんなとこで死ぬのかよ、
まだブルアカのガチャ引いてねぇのに』
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蒼『んあ?どこだここ』
気づいたら真っ白な空間にいた
蒼『とりあえず歩いて見るか』
-数分後-
???[起きてたのかい?]
蒼『わ!びっくりした!』
???[ごめんごめん
びっくりさせるつもりじゃなかったんだ]
(誰だこいつ)
蒼『そっそうなのか、
で、お前誰だ?』
???[俺か?]
蒼『お前以外誰がいる』
(馬鹿なのか?)
???[確かに俺か、
俺は観測者とでも呼んでくれ]
蒼『そうかよろしく
でなんで僕生きてんだ?』
観測者[それは俺が助けたからだ
ありがたく思いえ]
(何だこいつ)
蒼『ありがとうでもなんで僕を助けたんだ』
観測者[それは俺がお前を気に入っているからだよ]
蒼『そうなのか?』
観測者[突然だがお前をブルアカの世界に転生さしてやる]
蒼『マジで!やったぜ』
観測者[だがヘイローがない]
蒼『マジか、終わった』
(ヘイローないのにブルアカは詰む)
観測者[代わりに君には呪文をあげるね]
蒼『そうなのか、で呪文って何だ?』
観測者[ん~~魔力がいるものだが、
魔力や精神力を消費して、
詠唱をすればいろんな現象
が起こるけど一々説明するのは面倒いから
行ったらわかるようにしとくね]
蒼『オッケーわかった
じゃあ早く行かせてくれ』
観測者[まだまて!]
蒼『ごめん』
観測者[呪文は自分の筋力などの消費するものがあるが、
それをなくしておいたそして
お前はヘイローがないが神秘がある]
蒼『マジで!なんかに[使えない]使えないのかよ
じゃぁ意味ないじゃん』
観測者[確かに意味はないだが代わりに
神秘を魔力に変えられるようにできるから]
蒼『マジかありがてえ!
てかいたせりつくせりだな』
観測者[それくらいないときついだろ]
蒼『確かにそうだな』
観測者[説明はこんくらいかな、そろそろ行くか
蒼『おう!!』
観測者[家とかはこっちでやっとくから
いってらっしゃーい]
パカ
蒼『え アアアアアアアアアアアアァァァ』
観測者[頑張れよ
五十嵐蒼]
次回はプロフィールを書きます