終末世界に転生したからかっこいい刀使いキャラになろうと思う。   作:ぬ!

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駄文っす。
解釈違うを起こす可能性がまじで高いので気をつけてください。
今回はゼンゼロのキャラは出てきません。


転生前

やぁみんな!

 

俺だ。

 

フッ!誰だって顔してんで、自己紹介させて

神「許可しないぃ〜!」

 

エーッ!?!?

誰だお前は!

 

神「地獄からの使者、スパ█████!!」

神「とかじゃなくてワシは普通に神じゃよ。」

 

えっピクシsピクシスシピク司令!?

 

神「神やっていうとるやろ」

 

ペーパー?

 

神「ゴッドじゃブチ56すぞテメェ」

 

アーンヒドゥイ

 

 

「...てか俺声に出してなかったよね?」

 

神「ワシぁ神ぞ。心読むぐらいなんて事ないわ」

 

「えっキモ」

 

神「56すぞ〜!」

 

神「まぁんなこたぁグランドラインに置いておくとして」

 

「すみません作品違いますよ」

 

神「黙れ」

 

「ここどこなの?」

 

神「ここは簡単に言うとタヒ後の世界じゃ。」

 

「なんだよタヒって」

 

神「黙れ」

 

「酷くない?」

 

神「んでお主は死んだんじゃ。」

 

神「えー死因は......『自転車を漕いでる途中に段差でつまづいた結果道路に倒れ、そこをたまたま通った居眠りトラックに首を潰された』じゃな。」

 

「えグロいグロいグロいグロい!なに俺そんな死に方したの!?」

 

神「そこのところだけリアル100%で思い出させようか?」

 

「やめてください死んでしまいます」

 

神「お前もう死んどるじゃろ」

 

「それもそうか。」

 

神「切り替え早くない?」

 

 

 

神「(咳払い)」

 

神「......んで、お主には転生特典を決めてもらう。詳細を決m」

「じゃあかっこいい刀くれん?」

 

神「おう持ったら死ぬ妖刀でええならな」

 

「詳細はこちらで決めさせてもらいます」

 

神「おう、そうした方がいい。」

 

「...えーと、じゃあ──」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「仮面ライダーの...あれ、ギーツのデザイアドライバーとブジンソードのバックルくれん?」

 

神「おう、ええぞ。刀使いなだけで仮面ライダーじゃないとは言ってないからな。てかなんでここ透明文字なん?」

 

「俺が知るかよ。あとタグがあるから仮面ライダーなのはバレると思うよ。」

 

神「まじで?」

 

「まじ。」

 

「......」

 

「あの、字数稼ぎ雑じゃない?大丈夫これ?」

 

神「ワシが知るわけないやろ」

 

「お前神だよね?」

 

神「.........」

 

「あの......」

 

「さすがに雑じゃないっすかねェ!?字数これ......あの」

 

神「知らんわ。」

 

「諦めんなよ神ィ!!!」

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほー。ここが転生先の世界か。なんで目の前に化け物がいるんですかね?」

「あと声高ぇし。」

「もしかして俺これから死ぬの?神様〜?」

 

 

「神は死んだ。」

 

神「死んどらんわ」

 

「あ生きてた」

 

 

「んまぁ.........コレあるし一回戦ってみるか?」

 

「戦闘シーン雑になる予感しかしないんだけど。」

 

 




何回でも言います。駄文なのは許して!
感想でなんかいい感じの小説の書き方を教えてくだされば嬉しいのです。
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