MH:WA楽しみすぎだろ!
それとバルクさん。
もういいんじゃないかい?
折角ならディアブロスも復活してほしいし、
なんなら護竜ディアブロスみたいなので鏖魔再現してほしいよ。
まぁ妄想はこれくらいにして。
クシャ、今回のお前はクソなのか?良なのか?
#7 空間に干渉して当たり判定を広げる技
ガノ亜「亜空間タックルって知ってる?」
青電主「知らん」
ガノ亜「明らかに当たってないのに当たるんだよね」
青電主「ドユコト?」
ガノ亜「じゃあいくよ?
えい」
青電主「いたっ、えマジで?」
ガノ亜「マジで」
青電主「どうなってんのこれ」
ガノ亜「分からんけどとりあえず1つ言えることがある」
青電主「えそれってどうゆう…ってあぁ……」
ガノ亜「分かった?」
青電主「分かったわ。
つまり……」
お互い「「アタリハンテイ力、かぁ……」」
#8 頂に立つものたち
レダウ「なんで砂原に全員きたわけ?」
ツナ「提案はアルベド」
アルベド「いやお前だから」
エグドラ「それじゃあ砂原いってレダウに迷惑かけようって言ったのはツナ」
ダハド「なんなら背後からボディプレスしようって言ったのもツナ」
レダウ「なるほどな
ツナ、覚悟はいいか?」
ツナ「待てレダウ、話せば分かる」
レダウ「それじゃあ落雷とでも話しとけ馬鹿野郎!」
ツナ「グハァ(倒れる音)」
ダハド「可哀想に。
エグドラ、火葬してあげようぜ」
エグドラ「合点承知の助」
アルベド「よしやったれ」
ツナ「命の危機ィッ!(全力逃走)」
一同 ((((意外と速いなアイツ……))))
#9 似てない?色々と。
レウス総体「貴方と私って似てません?」
ミラ総体「例えば?」
レウス総体「まず、主力は炎で、龍属性が1番の弱点であること」
ミラ総体「ほうほう」
レウス総体「得意の炎が、何らかの理由で自分の弱点となる、もしくは弱点である」
ミラ総体「確かに私の第二弱点は炎だし、」
レウス総体「それぞれ、黒い個体、赤い個体、白っぽい個体がいる」
ミラ総体「銀と白が少し無理やりだけど…まぁ似たようなもんか」
レウス総体「どちらもモンハンの看板である」
ミラ総体「リオレウスは表、ミラボレアスは裏の看板かな?」
レウス総体「本編に限った話をするなら、どちらもアイスボーンにおいて
青い炎を吐く形態に変化するようになった。」
ミラ総体「派生も含めると私はフロンティア、君はオンラインで青い炎を獲得してるからねぇ」
レウス総体「そしてボレアスのBGMはリオレウスの咆哮のアレンジである」
ミラ総体「確か作曲者の方がボレアスに関して、リオの上位版、だと聞かされていたのが理由」
レウス総体「やっぱ私たちって共通点多いよね」
ミラ総体「まぁモンハンの看板だからねぇ」
レウス総体「まぁ相違点も多いけど」
ミラ総体「飛竜か古龍か、誰もが知る存在か情報規制モンスターか、大型か超大型か、
汎用エリアか専用ステージか……挙げたらキリがないね」
レウス総体「流石に尺取りすぎじゃない?」
ミラ総体「流石に終わるか」
お互い「それじゃ」
#10 おいバカお前自重しろ!
デルム「やぁシャガル」
シャガル「うわでかっ」
デルム「聞いたよ。
君、ウイルス使うんだって?」
シャガル「極限化したいなら残念、古龍に狂竜ウイルスは効かないよ」
デルム「違う違う、そんなんじゃないって」
シャガル「じゃあなんだよ」
デルム「私のキュリアを見てくれないか?」
シャガル「ナニコレ?」
デルム「簡単に言うなら寄生性の生物で、飛び回って色んなモンスターに取り憑いて精気を奪う」
シャガル「それが……なんなんだ?」
デルム「こいつらも狂竜ウイルスに感染するんだがね」
シャガル「素晴らしい!」
デルム「しかも古龍なら傀異克服という超強化を得られますぜ」
シャガル「マーベラス!」
数週間後
シャガル「キュリア最高!ウイルス最高!繁殖最高!」
メルゼナ「あいつなにしてくれとんじゃボケェ」
おまけ
メルゼナ「勘違いしてる人多いんですけど、一応訂正します。」
デルム「何を?」
メルゼナ「瞬間移動…ダークロードブリスに関して。」
デルム「あぁ」
メルゼナ「あれ、私が筋肉で瞬間移動してるって思ってる人いますけど……
厳密には私をキュリアでグンッと押し出してる感じ……つまり私だけじゃできません。」
デルム「考えれば形態変化前は使わないし、そもそもダクロ使う時の体勢見るとメルゼナが
何もしてないのは明らかだな。」
メルゼナ「まぁ原初は素でダクロクラスの突進速度誇りますけど。」
デルム「え?」
短いですが途中オリモンスが暴れたのでご愛嬌。
ガノ亜…翠水竜ガノトトス亜種
皆んな大好きガノトトスの亜種。
ストーリーズでもネタにされたファンが名付けた大技の亜空間タックルとは、
簡単に言うなら超異次元判定のタックルで、金冠サイズともなれば
弓のクリティカル距離に迫る射程を誇る。
因みに通常種も使えるが、個人的にはストーリーズの影響で亜種の方が印象が強い。
青電主…今回初登場だけど、どこかで二つ名四天王+双璧の話を書きたいのでその時までお預け。
因みにガノ亜とはストーリーズでファン命名の技が登場した共通点持ち。
レダウ…煌雷竜レ・ダウ
ワイルズのフィールドの1つ、隔ての砂原に生息する大型飛竜種で、砂原の頂点。
属性は雷で、こいつの歴戦王個体が寝床で放つ必殺技、“最大出力のレールガン”は必見。
因みに異常なまでのダメージを高頻度では放つ特徴から砂原などレダウの出現する
フィールドで狩りを行う時は手伝ってもらうのも手。
場合によっては強敵アルシュベルドにも同士討ちなら高いダメージを出してくれる。
ツナ…波衣竜ウズ・トゥナ
ワイルズのフィールドの1つ、緋の森に生息する大型海竜種で、森の頂点。
属性は水だがこいつ由来の攻撃で水属性を持つ攻撃は1つだけで、基本的に水属性の攻撃は
こいつが起こした波である。
ワイルズでも屈指のインファイターで、あのタマミツネやリオレウス、ラギアクルスを
そのフィジカルだけで黙らせる正真正銘のフィジカルモンスター。
因みに上記3名との縄張り争いはツナの強さだけでなく3名の強さも
よく分かるものになっている。
アルベド…鎖刃竜アルシュベルド
属性エネルギーの吸収とかいう前代未聞の身体機構を提げてやってきた元絶滅種、
そしてモンハンワイルズの看板でもある。
ジン・ダハド、ゾ・シア、ゴグマジオスを除けばワイルズ最強の生物だろう。
逆に言わせてくれ。
あの世界の超大型モンスターおかしい。
昔こそ色々あったが、今では4頂点…いや、5頂点の龍属性担当にして
竜都の跡形の頂点である。
エグドラ…獄焔蛸ヌ・エグドラ
ワイルズのフィールドの1つ、油涌き谷に生息する大型頭足種で、谷の頂点。
属性は炎担当で、どこか巨戟龍を思わせる生態と攻撃方法を持つ。
殺意の高い拘束攻撃が有名で、触手で拘束した後にゼロ距離で火炎放射をぶっ放す。
因みに初見自分はオストガロアに見えた。
発光器官が似てたのよ……
ダハド…凍峰竜ジン・ダハド
ワイルズのフィールドの1つ、氷霧の断崖に生息する大型海竜種で、断崖の頂点。
属性は氷で、凍結ブレスといい物理攻撃といい何もかもの火力が高い。
しかも、おまけにこいつエリア全体攻撃を持っている。
流石に即死ではないか…と思ってたら歴戦王はバッチリ即死に。
幸い先輩方のようにモドリ玉禁止の制約はないので困ったら活用しよう。
メルゼナ…爵銀龍メル・ゼナ
キュリアという新要素と瞬間移動を提げてやってきたサンブレイクの看板。
モデルは吸血鬼で、もろ吸血鬼な攻撃やモーションが多い。
戦闘スタイルはキュリアによるエネルギー攻撃を合間に挟む肉弾戦スタイルで、
そのスリムな体から繰り出されるパワフルな物理攻撃は必見。
注意、オリジナルモンスがいます。
レウス総体…飛竜リオレウス
リオレウスの上位存在で、古龍以外全てのモンスターの能力や攻撃を扱える。
ミラ総体…源龍ミラボレアス
全ての古龍及び源龍達の権能や攻撃を扱える。