長くなりそうだったのでやめましたけど。
また感想もらいました。デスモモイとか出てきそうとのことでした。
なのでこの際、他のクリーチャーを、出すか決めようかと思い、アンケートをつけました。
蛇と戯れてたら知らない人に睨まれた、助けて。
誰なんだあんた一体…もしかして砂漠のあれ俺がやったってバレた?
まずい…どうしよう…謝ったら許してくれるかな?逃げると万が一逃げた時に肩掴むとかされて止められると…
ほわんほわんほわん
「ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3」ニゲロー
「待て!」ガシ
「Σ(・д・;)」アッ
「うっ」パタリ
ほわんほわんほわん
…ってなるよなからダメだよな。
今度は砂漠の真ん中だから、今度は助けられんぞ?多分俺が運ぶと運び切る前に死ぬ。そもそもこの辺の地理を知らないからどこへ送ればいいのかわからん。取り敢えず両手を上げて降伏の意を示しておこう。
「┗( ̄д ̄;)┛」コウフク
「ぅえ?」
え?そんな変な声が出るほど驚くこと?こんなことで驚くなんて、あんた大変そうだな。
それでなんの話だ(汗)そっちから話してくれんと進まんだけど。出来れば俺が思い浮かべてることじゃないといいなぁ…。
「君は誰かな〜?こんな所で何してるの〜?」
「┓(° ▽ ° )┏ ?」ワカラン
誰かって、そんなこと俺が知るか。むしろ俺が聞きたいくらい。強いて言えば毒ユウカ…のはず。
何をしてるかって言われたら修行だな、決して環境破壊ではない。毒を出して砂漠を溶かしたり、蛇に毒飲ませたりしたけど、決して環境破壊ではない。うん。
「うへ、もしかしてふざけてる?」チャキ
何それ、銃?本物?いやそんな訳……さっきの明らかに世界観が違いそうな蛇がいるからないとも言い切れない…
怖っ、やめて!殺さないで!ふざけてない!ふざけてないって!わかんないことをわかんないって言うことの何が悪いのさ、嘘ついてバレた時が怖いじゃん。そっちのがふざけてるわ!それに俺は最初に白旗上げたのよ!?俺の手は紫だけど!!無抵抗の相手だよ?しかも丸腰よ*1?どうあっても普通の人間*2銃を持ってる人に勝てるわけないからさ、だからどうか見逃してぇ…*3
「((((°Д °;))))」ガクブル
「…ごめんね〜脅すような事して〜。でも教えてくれると嬉しいかな〜?」
あっ下げてくれた。
……なんだその目は?銃が怖くて何がダメなんだよぉ!あのね?こちとらちょっと触れたら物が溶けるだけ*4の一般人よ?なんならこの世界?にきたのマジでさっきよ?数時間前とかよ?そんな、なんだこいつ…みたいな目を向けないで!謎生物なのは自分でも理解してるから!!
…ふぅー、説明しよ。
「((⊂(`ω´∩)!」シュッシュ
「⊂( ̄△ ̄⊂)」テノヒラツキダシ
「∩(^ v ^ )」ガッツポーズ
「うへぇ…最近の子は変わってるんだね〜?おじさんには全く理解できないよ〜。」
すまない……これ以上の説明は俺には無理だ……表現力が足りないばかりに…本当にすまない……
それはそれとしておじさんって何?どう見たって年下にしか見えねぇよ?
あれか、魚の話か?それにしたっておかしいな…急に魚の話を始めるとか、それならあんたのほうが相当変わってるよ……意味わかんないし流石に違うか?
じゃあ年長者が後輩への親しみやすさを出す的な感じで使ってるのか?イグ○スみたいな感じで*5。それなら親しみやすさって書かれたTシャツでも着ろ。文字通り親しみやすくなるから、幻さんみたいに*6。
よく考えれば、そっちこそこんなところで何をしてるんだ?俺に聞いておきながら自分は言わないなんてズルイ!自己紹介は自分からしろって習わなかったのか!*7
「m9(° ▽ °)」ユビサシ
「( ᐕ)?」コテン
「え〜?おじさんはね〜パトロールだよ〜?」
「( °o°)l且」ナルホド
パトロールするおじさんか……やっぱりイグ○スだろおまえ。炎は全く使わなさそうだけど。
でも時間と場所間違えてるんじゃ?夜中にこんなところまで来たらそれはもうパトロールとかじゃなく深夜徘徊だと思うんだけど。
認識の問題ですかそうですか。
確かにそんなこと言ったら俺も夜中に砂漠でなんかやってる不審者になるね。よし、ここはお互い見なかったことにしよう。ダメ?そう…
「うーん…ちょっとおじさんについてきてくれるかな〜?」
アッハイ*8
─────
「うん、ここで良いかな〜。」
えっと……どこですここ?見た感じ学校っぽいけど…
学校を見せたかったって事?立派な学校だと思うよ?少なくとも俺が通ってた高校よりもデカいし。でもそれなら先に言ってくれたってよかったじゃん。サプライズとか好きなの?俺は好きだよ。
「あの辺はね〜たまに砂嵐が起こって危ないんだよ〜。」
「それとね〜わざわざそんな危ない所で何かしてた人がいるみたいなんだ。…あれをやったのは、お前だな?」チャキ
へぇーそうなんだ…だからここまで来る必要があったんですね。それなら途中の住宅街でも… うぇぇ!?急に何!?性格変わりすぎでしょ。しかもバレテーラ、なんてこったい。。それとまた銃ですかい。しかも今度は額に押し当てて…うん?額に押し当ててる?今すぐやめなさい!その銃が溶ける!
「えっ…」
ほらぁ、言わんこっちゃない*9。やっぱ溶けたじゃん……先端だけで良かったね。まだ治せる範疇よ?多分、きっと、メイビー。
「…何をした?答えろ。」
でもぉそれ俺のせいじゃないし…どちらかと言えばそっちがなんかしてきたんだし……そもそも言えったって喋れないし。あれか?まさかあえて喋ってないとでも思われてる?それとも超焦ってるだけ?
誤解?を解かねば。
「ヾノ°д゚)」チャウチャウ
「( ° - °)>」ギュッ
「( ° - °)っ」ドロドロ
「( ° - °)☝」ピンポーン
「( ° - °⊂)」ジブン
「( °<gΞw」シャベル
「(  ̄x ̄)乂」ダメ
「( ^v^)lc?」オッケー
「うっ、うん…わかった…ねぇ、黒服って名前を聞いたことってある?」
黒服?何それ?読んで字の如くの物ならあるけど、そんな事を知ってもどうにもならないよね。
だからそう呼ばれる何かなんだろうな。そうだとしたらない…はず。
「(-∧- 三 -∧-)」フルフル
「そう…ならいいんだよ〜。ごめんね〜おじさんの勘違いだったみた〜い。いかにもあいつらの仲間みたいな変わった見た目してるからもしかしたらと思ったんだけどな〜。」
怖いよこの人!温度感の差が半端じゃないよ!!切り替えが早いよ!その差で風邪ひきそうだよ!
あれだ、二面性ってやつだろ、俺は詳しいんだ。きっと最初に会った時の態度で油断させてさっきの態度で無慈悲に始末するんだ。間違いない。*10
「でも〜あのクレーターと霧を作ったのは〜君で間違いなさそうだね〜だからちょっと大人しくしてて欲しいかな〜っておじさん思うんだけど〜」
あっ、反省します。ここに正座して何が悪かったか夜が明けるまで考えるんで、主に改善策を。明日立てるかな…?…頑張ろ、自業自得だけど。
「うへ〜そんな所で正座されたら〜アビドスのイメージが下がっちゃうよ〜やめて〜」
「正座したいなら〜どこか教室貸してあげるよ〜だからそこでやってね〜」
ハイッ!オッシャルトウリニー!あっ案内してくれるのね。ありがとう。
そういえば、座っても大丈夫なのか?手がダメなのは分かってるが、座ったことはなかったから、溶けるかわかんない。…いいや座っちゃえ!溶けたら謝ろう。
さっきサラッと会話に出てたけど、ここはアビドスって言うのね。ドを抜いたらアビスになるから*11きっと地下に黒くて顔に光る線が入ったマッドサイエンティストがいるな*12。いや、卿ってマッドか?マッドか。全力で愛を注いだ相手を躊躇いなく使えるのは狂ってるとしか言えないわ。そもそも一番最初に材料にしたのが自分の人だったわ。
取り止めのないことを考えるのって楽しいよね、思ったより時間を潰せる。大体考えた内容覚えてないけど。ほら、いつのまにか朝に……あっ!何が悪かったかと改善策考えるの忘れてた!よし、今すぐ考えよう。
何が悪かったか…イメージが悪かった。
改善策…イメージ元をポ○モンとかにする。
これで良いな。うん、何も問題はない。
ここの景色は朝になると夜とは違った印象を受けるな…夜はゴーストタウンとかによってホラー感が漂ってたけど、朝はなんというか砂に埋もれてるとことかから終末世界的なものを感じるね!あれ?そんなに変わってないのでは?
ぬっ!親方ぁ!校門から人を担いだ少女が!
親方の名前聞いてねぇな俺。なんで今まで気がつかなかったんだ。
とにかく呼んでこよう、名前を聞くためにも!
ホシノのキャラエミュは本当にこれでいいのだろうか?何が意見があれば教えてください、修正するんで。
ホシノといえば、最近水着ホシノを引きました。十連で来てくれましたよ。その後30回くらい回したらこれまた水着のサキが来てくれました。生徒たちもきっと夏で浮かれてるんですね。だから何だって話なんですが。
次なんてない(予防線)
ブルアカクリーチャーの出し方について。
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メインストーリーに出す。(中身あり)
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メインストーリーに出す。(中身なし)
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章を追加してそこで出す。(中身入り)
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章を追加してそこで出す。(中身なし)
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番外編を作ってそこで出す。
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出さない。