ハイスクールD×D 同級生のゴースト   作:赤土

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主に対人関係について触れてます。
原作同様の部分については割愛。各自wiki等ご参照ください。

――――

「あまり他人の情報をこうやって開示するのは気が引けるんだが……」

COMMON-LIBRARY!!

――じゃ、私の方も用意しますね!


キャラ紹介・オカ研(イッセー、リアス)

兵藤 一誠(ひょうどう いっせい)

原作相違点

原作よりもパワーアップの程度が低い(セージに持っていかれている部分がある)。

特にライザー戦以降が顕著ではあるものの、それでも原作からの大幅な弱体化は受けていない。

しかし、対人(特に女性)関係に大きく変化が生じており

自宅の大幅改修も受けておらず、同居人も両親の他にはアーシアのみ。

原作よりも悪魔であることを強く受け入れており

そういう意味では「悪魔の駒(イーヴィル・ピース)」の力を最大限に引き出しているのだが

それが人間時代のクラスメートとの間に溝を生み出してしまっている。

 

 

対人関係

オカルト研究部

宮本成二(みやもとせいじ)(歩藤誠二(ふどうせいじ))

クラスメートにして「兵士(ポーン)」の駒の共有先。同好の士(おっぱい的な意味で)としても見ているが

リアスによって悪魔転生させられてからは関係が一変。

当初こそ協力関係にあるも、次第にリアスの処遇を巡り対立していくようになる。

また、直情的なイッセーに対し冷徹(悪く言えば非情)なセージは

時折冷たい人物に映ることがある。

能力は認めているため、共に眷属として尽力しようと持ち掛けるが却下されている。

 

リアス・グレモリー

主君。原作以上に忠誠心が強く、依存の域にまで達しかねないほどである。

セージとは彼女の処遇を巡り対立することが多い。

ライザー戦ではセージに〆を持っていかれてしまったため

まだファーストキスはもらっておらず、同居もしていない。

そのような境遇の為か、却って強く求めるような状態になってしまっている様子。

しかし、当の本人はセージ(の能力)に強い興味を示している。

 

アーシア・アルジェント

悪魔転生後に出会った友人にしてリアスの「僧侶(ビショップ)」。

原作よりもフリードの追跡から逃げるなど、密な時間を過ごしている。

その後は原作同様、実家での同居生活もするが

彼女が悪魔稼業の他にベビーシッターのアルバイトを始めたり

苦痛をものともせず見捨てた張本人である神への祈りを欠かさない姿を理解できず

やや距離感を感じ始めるようになる。

 

木場祐斗

リアスの「騎士(ナイト)」。エクスカリバー強奪事件の際の接触役をセージに持っていかれたため

原作よりも接点が薄い。やはりイケメンと言うことで目の敵にしている。

 

塔城小猫

リアスの「戦車(ルーク)」。原作に比べセージと言うブレーキ強化がついたため

セクハラに対するお仕置きが原作よりも強くなっている。

完全に変態として見做しており、原作より仲間意識はやや希薄。

 

姫島朱乃

リアスの「女王(クイーン)」。原作とほぼ大差なし。

色々溜まりがちなイッセーに対して逆セクハラを働く頻度は原作よりも多い様子。

(セージに働くと高い確率で逃走されるため)

 

ギャスパー・ヴラディ

リアスの「僧侶」。原作同様、彼の対人恐怖症の克服訓練を受け持つ。

セージに苦手意識がある関係か、イッセーには原作と同等以上に懐いている様子。

 

 

生徒会

匙元士郎

ソーナの「兵士」。原作同様、セージの与り知らぬところで交流を深めている。

 

薮田直人

生徒会顧問教師。イケメンと言うこともあり毛嫌いしている。

後に彼の正体を知った際には、アーシアとの兼ね合いで激昂するが

軽くあしらわれてしまっている。

 

 

フェニックス家

ライザー・フェニックス

フェニックス家三男。原作同様に喧嘩を吹っ掛けるも返り討ちに遭う。

ゲームにおいてもセージの作戦もあり善戦するが、一歩及ばずセージに介錯される結果になった。

 

レイヴェル・フェニックス

フェニックス家長女にしてライザーの「僧侶」。

原作ではイッセーがライザーを下した事もありそこから関係が生まれるが

ライザーの前に敗れる結果に終わっているため

「変態の方の赤龍帝」と評価されてしまっている。

 

イザベラ

ライザーの「戦車」。

原作同様、「洋服破壊(ドレス・ブレイク)」で撃退している。

しかし原作であったフェニックス家との和解が真逆の結果を迎えているため

ライザーの眷属として、グレモリー家やイッセーには嫌悪感を抱いている。

 

ミラ

ライザーの「兵士」。

部室での戦闘時、セージのアシストを受ける形ではあるものの

善戦までこぎつけている。実戦でも同様にアシストを受け、圧勝。

 

 

魔王・冥界

サーゼクス・ルシファー

現魔王にしてリアスの兄。赤龍帝(ウェルシュ・ドラゴン)として多大な期待と評価をしており

アインストレヴィアタンに異次元へと放逐された際には

(ほとんど白金龍(プラチナム・ドラゴン)の力ではあるものの)救出に成功している。

 

ウォルベン・バフォメット

政府直属部隊「イェッツト・トイフェル」突撃隊長。

リアスやソーナに突っかかる嫌味な悪魔として嫌悪している。

とはいえ、実力はウォルベンの方がはるかに上だが。

 

 

堕天使

レイナーレ(天野夕麻)

基本的に始終原作同様。

リアスが止めを刺さんとするときに相方のセージが暴走してしまい

その際にセージに肉体のコントロール権を奪われる。

その暴走を目の当たりにしたショックからか、彼女によるトラウマの程度は原作よりも軽度。

(それなのにスケベなイベントに恵まれていないというね……)

 

ドーナシーク

原作同様。セージの与り知らぬところで襲撃されているのも同様。

(当時、セージはまだ覚醒していないorドライグと対話中だった)

 

アザゼル

原作同様、ゲームセンターで初コンタクトをしている。

しかしその場面をマスコミに撮られてしまい、冥界が混乱しかけることに。

 

 

禍の団(カオス・ブリゲート)

カテレア・レヴィアタン

旧魔王派の一人。スタイルに見惚れるが、敵と言うことで交戦。

後にアインスト化し、苦戦を強いられるが新たな力を得たセージと

会議に参加した首脳陣の力も借りて撃退に成功する。

 

フリード・セルゼン

アーシア誘拐、エクスカリバー強奪と様々な事件に関わっている元教会の戦士。

セージのアシストにより全戦全勝している

(初戦はアーシアを連れた逃走、つまり戦略的撤退だが)。

 

紫藤イリナ

幼馴染。好意を抱かれていたがイッセーはそれに気づくこともなく

またイッセーが悪魔になってしまったことや神の不在で自暴自棄になり

イッセーに歪んだ愛を向けるようになる。

 

ヴァーリ・ルシファー

現「白龍皇(バニシング・ドラゴン)」。赤と白の戦いは憑依していたセージによって水を差されてしまう。

イッセー自身もこの戦いには気乗りしていない。

しかも原作と異なり、コカビエル戦直後に戦う羽目になったので猶更。

 

 

人間

松田、元浜

クラスメート。基本的には原作同様だが、オカ研の入部を切っ掛けに距離が出来た事や

悪魔の力を制御しきれずに危害を加えそうになったり、徐々に溝が出来始めている。

また、(イッセーにとっては悪戯のつもりだったのだが)

ミルたんの同好会に参加させてしまったことで

イッセーの提案(女性絡み)には不信感しか持っていない。

 

桐生藍華

クラスメート。原作同様だが、英語の成績の急激な上昇(悪魔の駒の影響・アーシアのお陰)や

身体能力の劇的な変化などでイッセーに何かが起きていることを感づいている。

 

両親

基本的には原作同様。セージの夢の中での出来事ではあるが

「悪魔になっても我が子は我が子」といった旨の事を語っている。

しかしリアスを同居人として迎えていないこともあり、家をリフォームはしていない。

 

ゼノヴィア

元教会の戦士にして、デュランダル使い。

アーシアの処遇を巡りタッグパートナーのイリナ共々戦うことになるが

最終的には協力しコカビエルと戦うこととなる。

その後彼女がイリナを探していることを知り協力を申し出るが、拒否される。

 

牧村明日香(まきむらあすか)

セージの面会時に偶然出会った女性。

イッセーの意識かセージの意識かは不明だが、豊満な胸に目を奪われていた。

 

 

その他

バイサー

原作では他のリアス眷属の戦いを見ていただけだが、今回は力をより蓄えていたこともあってか

倒した後に生み出された小型の分身と戦う羽目になる。

 

赤龍帝(ウェルシュ・ドラゴン)」ドライグ

原作と違いセージと言うメッセンジャーがいたため、早期に彼の存在に気付いているが

対話が出来たのは原作よりも少し早い程度。

禁手(バランスブレイカー)のコントロールも、アザゼルの指輪を使った原作と違い

セージを取り込むことでコントロールに成功しているため

原作より早期に禁手のコントロールは可能になっており

武器の生成や身体能力のブースト補助など

原作にない能力(セージ由来)も持てるようになっている。

 

天照大神

日本神話の主神。彼女に対しても卑猥な視線を向けるが付き人に制止されている。

会議においては悪魔にとって不利益となる彼女の言動に反発を覚えている。

 

 

 

――――

 

 

 

リアス・グレモリー

原作相違点

「兵士」を余分に抱えることになり、それによる強化に胸を躍らせたのは最初だけ。

レイナーレへの止めに乱入されたのを皮切りにライザー戦における不本意な勝利を迎え

家庭事情が圧迫。過度の干渉は受けなくなるが、同時に支援の大半を打ち切られ

イッセーの家に転がり込むという我儘も通らなくなり、精神的余裕を失ってしまう。

また、どんな形であれ「敗北」「完敗」と言うものを味わっていないため

(「戦略的撤退」はコカビエル戦にて余儀なくされている)

本当の意味での挫折を知らず、そういう意味でも原作ほど成長していない。

 

「悪魔の駒」で他種族を悪魔に転生させることに対しては抵抗がないどころか賛成派であり

そのために「眷属が主を殺した」黒歌の事件は小猫に伝えておらず、接触も固く禁じているが

それが皮肉にもセージの態度も見てきた小猫にリアスへの不信感を抱かせる切欠になってしまう。

 

 

対人関係

オカルト研究部

兵藤一誠

「兵士」。原作よりも強い忠誠心(下心含む)を向けられている。

ライザー戦では惜しくも途中敗退した辺りは原作同様だが、その後セージが

ライザーを再起不能に叩き込んでしまったため結婚式そのものが発生せず

未だファーストキスは彼に捧げていない。つまり今のリアスはキスもしてない生娘。

 

宮本成二(歩藤誠二)

「兵士」。イッセーに憑依していた事が原因で彼もまた「兵士」であるが

その経緯のために原作同様駒を8個使用したイッセーの付属品として見ている部分が強い。

記憶が混乱している彼に名前を付けるが、リアス自身の(結果的に)杜撰な管理や

度重なる事件との因果関係から彼からの信頼は得られていない。

彼の持つ力には非常に強い関心を抱いているが、肝心の彼自身からの評価は高くない。

 

アーシア・アルジェント

「僧侶」。基本的に原作同様だが、悪魔稼業以外の場所で

ベビーシッターをしているのは知っており、当初は反対したが

それ以上に悪魔稼業も真剣にやっていたため、強く言えなかった。

 

木場祐斗

「騎士」。基本的に原作同様だが、エクスカリバー事件の際には

セージと言う反逆の先駆者がいたため、彼からも出奔については強く押し切られてしまう。

その経緯から、繋がりのある彼からのセージ監視役の申し出を受けるが……

 

塔城小猫

「戦車」。黒歌の経緯については先述の通り。

彼女と黒歌の関係は原作ほど拗れていないのもあり、そのために彼女のリアスに対する

信頼にヒビが入ってしまう結果となっている。

少々疑問に思いながらも、彼女のセージ監視役の申し出を受けることに。

 

姫島朱乃

「女王」。霊体であるセージの動きをコントロールするために彼女の協力を仰ぐが……

 

ギャスパー・ヴラディ

「僧侶」。基本的には原作同様だが、入れ替わりでセージが幽閉されることとなったため

それもあって半ば強引に外に出すこととなる。

イッセーの家がリフォームされていないこともあり、現在は実家の一室に住まわせている。

 

 

魔王・グレモリー家

サーゼクス・ルシファー

現魔王にして実兄。フェニックス家との裁判については

魔王としての立場上口を挟めないが、セージから彼女を庇うような発言もしている。

後に駒王協定(原作と異なり、相互不干渉協定)の影響で駒王町の管理権を剥奪されるが

同時に駒王町のゲート・アインスト監視役にソーナ共々任命している。

 

ジオティクス・グレモリー

実父。過保護で親馬鹿な面が強く、反抗的なセージの処刑を大っぴらに発言したり

フェニックス家との裁判を原因に授業参観に出られないことを深く悲しんだ。

その後セージの処刑とまでは叶わなかったが、ギャスパーとの交換と言うことで

セージの幽閉に成功している。その際ギャスパーの解放はかなり強引な方法を使った様子。

 

ヴェネラナ・グレモリー

実母。父に比べると現実的な態度をしているが

フェニックス家との裁判に悩まされていることには変わりはない。

決断と責任の重要性をリアスに説きつつ「どんな決断を下そうとも、私達はあなたの味方」と

セージの状態に衝撃を受けたリアスに激励をしている。

 

グレイフィア・ルキフグス

サーゼクスの「女王」にして妻、リアスにとっては義姉。

魔王である兄はもとより、裁判で多忙になった両親に代わり

グレモリー家の状況をリアスに伝えるメッセンジャー的役割を果たしている。

余談だが、セージが最初に調べた際の彼女のキーワード「姉」に多大な反応を示していた。

 

 

フェニックス家

ライザー・フェニックス

フェニックス家三男。婚約するもリアスに反発される辺りは原作同様。

しかし原作に存在しない歩藤誠二(宮本成二)によって初戦にてライザーに対し勝利。

彼による敗北を味わうことなく現在に至っている。

また、そのため結婚式が発生しておらず、イッセーに対しファーストキスも捧げていなければ

原作ほどイッセーに対して依存していない。

 

レイヴェル・フェニックス

フェニックス家長女にしてライザーの「僧侶」。

冗談で「お義姉様」と呼ぶほどの余裕を見せていたが、戦闘後の様子が

「眷属に全てを押し付けようとしている」と解釈されてしまう。

 

 

政府直属部隊「イェッツト・トイフェル」

ウォルベン・バフォメット

政府直属部隊「イェッツト・トイフェル」突撃隊長にして

番外の悪魔(エキストラ・デーモン)バフォメット家の悪魔。

エクスカリバー事件の際、人間界に調査に来ていた彼と遭遇。

嫌味交じりの彼の提案を蹴るが

「どうせグレモリーは終わりだ」と呪詛の言葉を贈られてしまう。

 

ハマリア・アガリアレプト

政府直属部隊「イェッツト・トイフェル」指揮官にして

番外の悪魔アガリアレプト家の悪魔。

エクスカリバー事件の際にサーゼクスが派兵した部隊の指揮を執っていた。

サーゼクスからは「リアスには被害を出すな」と命令されていたが

「駒王町の状態」については命令されていなかったため、リアスを一喝し

戦線から下げようとした(失敗に終わったが)。

 

 

堕天使

レイナーレ

基本的に原作同様。

止めを刺そうとする寸前にセージの割り込みを許してしまい、それが彼の暴走につながる。

また、セージからは「イッセーを眷属にするためにわざと彼女を泳がせていたのではないか」と

疑われる結果となる。

 

コカビエル

神を見張る者(グリゴリ)幹部。彼女の拠点である駒王町を中心に

破壊活動を行おうとし、直接対決になるも

精神的にも戦力的にも始終彼女を圧倒していた。

しかし、途中で現れた白龍皇・ヴァーリの乱入を許し

最期は彼女の手で倒されてしまう。

 

アザゼル

当初は原作同様。しかしアインストレヴィアタンとの戦闘で右腕を喪失し

冥界領への帰還を余儀なくされたため、オカ研顧問には就いていない

(そもそも駒王協定のために就けないが)。

 

 

禍の団

カテレア・レヴィアタン

旧魔王派の一人。ギャスパーを人質に取り、余っていた「戦車」の駒を使い

リアスをおびき寄せることに成功する。

その後リアスの滅びの魔力を使い、アインストレヴィアタンへと変貌する。

 

無限龍(ウロボロス・ドラゴン)」オーフィス

兄サーゼクスから話を聞いている程度。

しかし現に「禍の団」が用いた力(「アインスト」)はその聞いた力と異なっていたため

疑問を抱いている。

 

人間

テリー(やなぎ)

駒王警察署超常事件特命捜査課(ちょうじょうじけんとくめいそうさか)(超特捜課(ちょうとくそうか))課長。

駒王町で起きている事件の調査の際に度々顔を合わせているが

リアスは「人間が悪魔の問題に関わらないでほしい」と、柳は「防犯の強化をしてほしい」と

平行線になってしまう事がが多々ある。

 

駒王町町長

リアスの契約者。彼を利用することでオカ研(リアスの)治外法権的性格を

ある程度認可してもらっている。

この事を知っているのは他にリアスと朱乃、グレモリー家のみ。

 

ゼノヴィア

元教会の戦士にして、デュランダル使い。

ほぼ原作同様の経緯をたどり、コカビエルとの戦いにおいても共闘するが

その後は顔を合わせていないため、眷属に迎え入れていない。

 

イッセー両親

アーシア同居の件までは原作同様だが、その後先述の通りグレモリー家が多忙になったため

同居することが出来ていない。アルバムを見せてもらったのは原作同様。




「なぁバオクゥ。この『原作』って……なんだ?」

――セージさん。世の中には知らないほうがいい事もあります。
  ジャーナリストや、盗聴バスターと付き合う上では大事ですよ?

「……わ、わかった。そっちがどうやって情報を仕入れたのかも聞かないでおく。
 あと明日香姉さんの胸に目が行ったのは偶然かイッセーの仕業であって
 俺は何にも関与していないことを付け加えておく。それから俺はシスコンじゃない」

――わざわざ言う辺り怪しすぎますよセージさん……
  逆に突っ込む気が失せますって……

※7/11追記
コカビー追記。
仮にも章ボス省くとかどんだけ寝ぼけてたんだ……
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