戦術機となった俺たちはキヴォトスを生きる 作:頭の中は活火山
【米軍衛士5】「All units, damage report.(各機損害報告)」
【米軍衛士6】「Spike 2 All Green(スパイク2、ありません)」
【米軍衛士7】「Spike 3 No Problem(スパイク3、ありません)」
【米軍衛士8】「Spike 4 All OK(スパイク4、ありません)」
【米軍衛士5】「Excellent. We'll hunt down the enemies surrounding our allies one by one. Follow me!(上出来だ。味方を包囲中の敵部隊を端から狩るぞ。着いてこい!)」(挨拶)
、、、挨拶だけで文が260とか行くのヤバいな、、、ども活火山です
今回のは米軍第66戦術機甲大隊のa中隊のセリフから
ここ含めた米軍衛士に関してはなんかセリフ2種類あるんですよね
まぁ、俺的にはクソ喰らえって言われた米軍衛士は旧版、ラプターの点呼は新版ですかね
んじゃ
「読んじゃるけんはよぉ始めんかい!!」
「日本的には15JにはC型の名前的に「陽炎」より「隼」とか「大鷲」とかでも良くないか?」
って人は
楽 し ん で い っ て ね !
ヘルメット団リーダー「今度は誰だお前!!」
その直後右に灰色の機体が、右に白をメインに黒色と薄灰色の破片が書かれた機体が現れ、全機がヘルメット団に向け銃を向けるや否や手に持つ火器全ての引き金を引いた
ヘルメット団達「ギャン?!/ブベラッ!!/ペファッ!!/ムギャッ?!/ホワッ!!/タラバガニッ!!/ペハァッ?!」
ヘルメット団リーダー「ば……かな……」
チャキッ
シロコ「後ろ」
自身の集団が倒れていくのに呆気に取られている間に後ろから近付いてくるシロコに気付かなかったのだと、気付いた時には遅かった
ダァン!
シロコ「帰って」
ヘルメット団リーダー「分かった!分かったから!だから撃つなよ?!」
ダァン!!
ダァン!ダァン!!ダダダダダダ!!
ヘルメット団リーダー「ちょっ?!撃つなって!!アア”ア”ア”ア”ア”ア”!!」
先生「あ、アレはちょっとやりすぎじゃない?」
ホシノ「まぁいいんじゃな〜い?」
キョクヤ「ヤツらからやって来たんだから別いいんじゃないのか?」
先生「いつの間にか降りてきてたんだね」
キョクヤ「アイツら3機が来たのを確認したから降りてきた。」
先生「そ、そうなんだ……ところで、あの浮いてる3人がキョウヤが紹介したかった人達?」
キョウヤ「まぁ、そんなとこだ」
ヘルメット団リーダー「おぼえてろよ〜!!」
キョウヤ「あっ、引いてった」
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ラプター「全機損傷報告!」
不知火「グリズリー、問題なし」
チェナー「ホーク、問題ありません!」
キョクヤ「………」
ラプター「おいトマホーク!空気読め!!」
キョウヤ「あ〜はいはい、トマホーク問題なし」
ラプター「完璧だ!ミッションコンプリート、RTB!」
キョウヤ「相変わらず変な事してんな」
ラプター/不知火/チェナー「いいじゃん別に/別いいんじゃないか?/僕はこういうの楽しいからやってますよ」
キョウヤ「はぁ……久しぶりだな、お前ら」
ラプター「おう、久しぶり」
チェナー「久しぶりですね〜」
不知火「ようキョウヤ」
先生「え〜っと……貴方達は?」
ラプター「あっと、失礼
俺はF-22A ラプター
まぁ手軽にラプターって呼んでくれ、よろしくな。」
不知火「自分は94式、不知火
自分の事も不知火って呼んでくれて構わない、これからよろしく頼む。」
チェナー「僕はSu-37BM、チェルミナートルです
長いし噛みかねかいのでお気軽にチェナーとでも呼んでください。
これからヨロシクです!」
先生「私はシャーレの先生だよ、3人ともよろしくね。」
ホシノ「うへ〜、久しぶりだね〜君達〜」
ラプター「おう、ホシノも久しぶり」
ホシノ「ここ最近あんまり
ラプター「いや、まぁ……ちょっとした用事があってな…」
ホシノ「そっか、今はそういう事にしとく」
セリカ「助かったわよ、あの人数のヘルメット団を私達だけで…ってのは流石に厳しそうだったからね…」
チェナー「助けられて良かったです!怪我も無さそうですし、他の皆さんも大丈夫ですよね?」
セリカ「当然よ!あんな弱い奴らに私達がやられるハズ無いわ!…んまぁやられないのと敵を撃退出来るってのは違うけどね……」
チェナー「確かにそうですね…」
アヤネ「セリカちゃんの言う通りですね、あの子全員と戦うと言うのはかなり厳しそうでしたから不知火さん達が攻撃してくれて助かりました。」
不知火「礼を言われる程じゃないさ」
ノノミ「にしても大胆に登場しましたね〜まさか上空に現れるなんて〜」
不知火「アレはまぁ、上から銃弾ばら撒いたりとかする為とか色々……」
先生「あの3人ってアビドスの皆と仲良いんだね。」
キョウヤ「まぁな…俺やホシノが入学する前からなんかココに来てたからな、アイツら」
先生「ほへ〜」
ども、今回も最後まで閲覧ありやとやした〜
ちなみに、、、戦術機3機が出てくるシーンは舞い降りる剣を元にしてますけど、、、やっぱ戦闘シーンを書くのはかなりムズいっすね、、、
んじゃまた、ばーならばーならー