戦術機となった俺たちはキヴォトスを生きる 作:頭の中は活火山
というのも前回のアンケートから話進めようって考えると自分の話の構想を組み立て直さなくてはならなくて構想組み立て直してたらこんなに経ってました、、、
いやマジすいませんでした!!
一応これからも不定期とは言え投稿していきますので、、、
では今回も
楽 し ん で い っ て ね !
前回のあらすじ
菓子食えんの羨ましい〜
『お〜い!』
不知火(はいはいどうしたんだ?)
『いやぁ実はちょうどさっきに用事が終わってねぇ〜、んで君達にも関係あるから廃墟に戻ってきてくれる?』
ラプター(分かりやした〜)
ラプター「お〜いお二人さ〜ん」
ヨシノ「はいはいどうしたんだ?」
ラプター「ちっと用事出来たから帰らせてもらいますわ」
ヨシノ「そうか……分かった、気を付けて帰れよ」
ユメ「気を付けてね〜!」
不知火「あぁ分かった、今日はありがとな」
ヨシノ「気にすんな」
ラプター「んじゃまた明日な〜」
ユメ「は〜い!」
ガラガラガラ……
パタン……
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ヨシノ「帰っちまったな、アイツら」
ユメ「帰っちゃったね〜」
ヨシノ「……ユメ、分かってると思うが……」
ユメ「分かってるよ?ヨシノちゃんもうすぐ卒業だもんね」
ヨシノ「あぁそうだ、俺ももうすぐ卒業……」
ヨシノ「なぁ、俺が卒業したら、お前が次のアビドス生徒会長だ」
ユメ「…やっぱり私か……」
ヨシノ「しょうがないだろ?今のアビドスじゃ生徒会なんて実質俺とお前しか居ねぇようなもんだ、しかも1番信頼出来るのはお前だからな、別に他の奴が信用出来ないって訳じゃない……だがお前以上の適任は居ないと、俺は思うよ」
ユメ「……私、頑張るよ!頑張って、また人が溢れるアビドスにしてみせる!」
ヨシノ「あぁ、だがあまり気張りすぎんなよ、そして卒業するとは言え、まだ少し時間はあるんだからな、今はこの時間を噛み締めようじゃないか」
ユメ「そうだね!後、ラプターと不知火にも言っとかなきゃね!」
ヨシノ「そうだな……」
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崎山「なぁ神、用事って結局なんだったんだ?」
椎崎「それ俺も気になってたんだ、しかも俺達にも関係あるって言ってたが……なんなんだ?」
『それは流石に言えないかなぁ……まぁ廃墟、というか君達がこっちに来て目覚めた場所に行けば分かる分かる』
崎山「……全く…説明1つ無しとは……ドッキリか何かかよ」
椎崎「まぁ良いじゃねぇか!ドッキリだとしても何かがあるってのはいい事だろ?」
崎山「確かにそうだかな……説明1つも無いってのはどうも不穏だ……」
椎崎「考えすぎじゃないか?お前はよく勘ぐって不安がる、悪い癖だぞ?」
崎山「まぁそうだが……勘ぐらずに行き当たりばったりは何時か地雷を踏みかねんぞ…」
椎崎「まぁもう着くんだ、見てからのお楽しみだ!」
2機はジャンプユニットを前方に向け急減速、砂煙を少し上げながら着地した
崎山「よし……行くぞ!」
ガチャリ………
ドアを開けると、居たのは右肩に赤い星が描かれ、全身には黒と灰色と白色にてスプリッター迷彩が施された…
椎崎「ソ連製戦術機……Su-37、チェルミナートル…!」
崎山「…誰だ!」
え〜…こんな感じになりました
まぁ良い感じだとは思いますね
にしても5日も待たせてすみませんでした!!
いやマジすいませんでした、、、
ではもし宜しければ評価、感想よろしくお願いします
では、さよなら〜
Su-37入れたけど、、、愉快な2人+新入り1人以外に別の転生者入れる?
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入れろぶち込め
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いや要らんだろ
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それより投稿やれ