meine Rein seele 紡ぐ図書館でのお話   作:Impassed

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朗報です!!!ついに!!!

_人人人人人人人人人_
> テスト期間終了!!! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

はい。以上、お知らせでした。

今のところは5か6周はするかなぁ⋯⋯といったところ。
進行度の兼ね合いとかも考えて、とりあえずはこれくらい⋯⋯セフィラの方々も曇らせられるのであれば曇らせたいが⋯(強欲)
L社編だとちょっぴりきつそう。
だからこそ早めに図書館に入る理由があるんですね。
もし、もうちょっと少なめにしろ!という方は言ってくださるとありがたいです。
正直長すぎる気がしないでもないので、一考の余地あり⋯⋯
オリジナル幻想体はいくらでも思い浮かぶんですけどね、かといってそればかりだと面白みにかけてしまうのではないかと思い、超葛藤してました[超根性並感]

アッコンナトコロニショータイジョーガッ!!!
サラサラ⋯⋯(消えていく音)
ファッ消えた!?
まだ私には図書館に入る権利がないってこと⋯⋯!?

あ、そういえばユナファウパイセンと、サルゴールきますね。楽しみだなぁ⋯
石はハジロージャと、ヒースルチオで使い切っちゃったから無いんですけどね!!!!(怒)
E.G.O〜後悔〜はしてません
一つ言うなら⋯⋯ヒースルチオ⋯⋯欲しかったぬぇ⋯⋯
天井交換でハジロージャ、ですか⋯⋯⋯フフフ⋯(虚)
ヒースクリフの石は終止符クリフに使っちゃうから交換できないん⋯⋯ふぇ⋯⋯


【2周目】の始まり、情報チームへ。

1日目【Ⅱ周目】

 

さて、白パニック*1を起こしていた彼女をなだめることでなんとか鎮圧した職員ことレイです。

彼女の名前は分からないが、多分俺のことをレイと言うよく似た人と間違えたんだろうな⋯⋯

多分⋯⋯きっと。

いや、そうでなきゃ怖いんだよなぁ!?マルクトにこれからおねしゃす!!って挨拶してマニュアル読んでたら、扉から懺悔スーツ来た女性が出てきて、いきなり白パニック起こすんだろ!?しかも俺の名前呼んでたし⋯⋯

 

一応発砲はされたけど、長年の勘で上手く避けれてよかったわ⋯⋯多分これくらいのかすり傷だったらダメージあっても無いようなもんでしょ。

 

____とりあえず、彼女が何者か聞いてみないとなぁ⋯⋯。

 

 

今は眠っている彼女の様子を見る。腕章は⋯⋯付いてない?はて⋯⋯そんな事あるのか?だって、

懺悔スーツ着てるんだぞ?職員に支給されたE.G.Oスーツをオフィサーが着るとも思えないし⋯⋯

まぁ、これも追々彼女自身に聞けばいっか。⋯⋯とはならないんだよなぁ⋯⋯すっげぇ所属気になるんだコレが。

 

___とりまマルクトに聞いてみるか。

 

 

 

          === コントロールチーム廊下付近 ===

 

「あ、いたいた。マルクトさん。今ちょっと良いですか?」

 

【え〜っと、君は⋯⋯ルイ君だったよね。どうかしたの?】

 

「いや、俺の名前はレイで⋯⋯って、今はそんなコトどうでも良くて。あの、俺が業務マニュアルを読んでる途中で白パニックを起こしたまま入ってきた人がいるの覚えてますよね?」

 

【あ〜、退社処分しようか考えてた彼女ね?】

 

退社。その言葉にぞくりと、背筋が寒くなる。

俺は、その感情をなるべく出さないよう努めながら彼女に話しかける。

 

「そうそう、その人、で合ってると思う。その人なんですけど、所属どこか分かったりしません?」

 

【彼女の情報は今日雇用される人の中に入ってなかった気がするけど⋯⋯確かめてみるね!とりあえず、今日の業務頑張って!業務終わった後に詳細を詳しく話すから!!】

 

「ありがとうございます。マルクトさん。お互い精一杯頑張りましょうか。」

 

そう言い、俺は業務の準備を進めるため、メインルームに戻る。

さて、ココから俺の業務初日が始まる!気張っていくぞ!!

 

 

 

 

〜〜≪業務終了後≫〜〜

 

 

______とまぁ、意気込んだものの⋯⋯なんか、迫力なかったな⋯⋯罪善さん⋯⋯

あんまり作業も喜んでもらえてる感じしなかったし⋯⋯。

俺って作業下手なんかな⋯⋯

 

落ち込みながら用意された自室に行く。この後、またマルクトとさっき話した廊下で待ち合わせをしなければならないのだが、少し気持ちの整理をしてから行きたいので少しベッドに寝転がる。

 

「はぁ⋯⋯今日の分のノルマ達成するために8回も作業するとは思わなかったな⋯⋯ほんとに俺作業下手なのかもしれん⋯⋯」

 

そうため息をつき、枕に顔面を埋める。何だこの枕、事務所のソファよりふわふわで眠くなるが??

 

「暗くなるのはやめだやめ。とりあえず、今日から日記でもつけるか⋯⋯、書いてるうちに俺の気持ちも整理できるだろ⋯」

 

少し逡巡した後にそう思い、実行に移す。とりあえず机に向かおうと思い、自室の机を見ると今自分が持っているようなノートが1册机の上に置かれていた。

 

「何だ?コレ?____日記?名前が潰れててよく見えないが、前にこの部屋を使ってた人のものかな?⋯⋯⋯すっっっっげぇ気になるな。」

 

やはり人というのは好奇心に勝てないもので、他人のもので失礼とは思いながらも開いてしまう。

 

 

 

 

◇1日目【1周目】

とりあえず、今日から日記をつけていこうと思う。このL社というのは何が起きるかわからん会社だ。俺が死んでも管理人がリセットかける可能性は低そうだし⋯⋯まぁ、これから来ることになるであろう後輩たちに残すための簡易遺書的な感じだ。とまぁ、こんな意味合いを含めてこの日記を書くことにした。

とりあえず、今俺といっしょに働いてる子について書こうかな。

 

・ブラウンのロングヘアにおっとりした口調が個性的なリンちゃん。

俺の同僚で、気は少し弱そう。何かあったら、多分傷つくような優しい子なきがするからそこら辺はカバーが必要そう。

んでもって俺もとい■■。

この都市に■■してきた。この世界が■■■■■■■■■だっていうのを知って最初は絶望したが、なんとか■■■■■■になって仲間恵まれ、ココに入ることができた。

作業終わった後に0-03-03もとい■■■■がニッコリしてたような気がするから、作業は最高だったんじゃないかなってすげぇ思ってる。あれは嬉しかったわ。

 

ペラリとページをめくる。この日記は2日目で止まってるみたいだ。

 

◇2日目【1周目】

今日は新しくブランというハーフアップの髪の子が入ってきた。この子が結構元気なんだが、それはそうと何処かお嬢様っぽい雰囲気があった。もともと巣の出身なんかな?

んで、一番重要なのがココ。抽出されたD-04-182の作業をした。初めて見る番号でこんなもんもあんのか!?ってちょっとびっくりしたんよな。こいつがちょっと厄介そうな感じで、管理方法としては、愛着作業の時に一方に上がってる()を、均衡になるまで下げるだけ。これだけだが、部門内の精神汚染度が若干下がるらしい。らしいんだが⋯⋯管理人によると、何回も作業していたら、その時秤を下げていない職員(俺)の精神汚染度がそこそこ上がっていたらしい。なんか苦しいなと思ったらそれだったんかね?__とまぁ、こんな感じの1日だった。この調子だと■■できるのか不安になってくんな⋯⋯。

 

 

「ほう⋯⋯ブラウンにロングへアか⋯⋯おっとりした口調ってのがまだ分かんないが、あのパニックを起こしてたのがこのリンって子なのかな?___ってやべ!!結構時間過ぎてんじゃねぇか!!D-04-182が何なのか考察すんじゃなかったッ!!!」

 

日記を閉じ、さっさと部屋を出る。これ、遅すぎたら俺マルクトに怒られるんじゃ⋯⋯

最悪退社⋯⋯!?とか最悪な想像が頭をよぎったが、ひたすら走って待ち合わせ場所まで行く。

 

 

「すいません遅れましたぁッ!!!」

 

【うわっ!!だ、大丈夫だよ!私も遅れてきちゃってたから⋯⋯アハハ⋯】

 

マルクトも若干遅れていたらしい。これは両成敗で許されたか⋯⋯良かった⋯⋯

 

「それで、どうでした?彼女の情報、入ってました?」

 

【うん!あったよ!彼女の名前は()()!明日からコントロールチームに配属される予定だったっぽいね!なんでか今日パニックの状態で現れちゃってたけど⋯⋯】

 

「そうか、なるほど。リンちゃんね。明日から所属かぁ⋯⋯容態はどんな感じか聞いていたりしません?」

 

【今朝はだいぶ憔悴してたけど、今は福祉チームの方で療養して安静状態らしいよ?】

 

「なるほど、そんな状況に⋯⋯ありがとうございます。俺、そろそろ部屋に戻ります。____あぁ、そうだ。マルクトさん。これだけ伝えておきますね。」

 

【うん?何かな?】

 

「たとえどんな失敗で挫けたとしても、できれば、前を向いて歩いていってください。その先に、何があるかは⋯⋯俺には分かりませんが。この言葉は⋯⋯この言葉だけは覚えておいてほしいです。」

 

【____うん!分かった!】

 

話はあらかた終わりかな?意外と短かったな⋯⋯。ま、それじゃあ、俺はささっと部屋に戻って、明日の業務の準備でもするかな。

 

 

 

◇彼が歩いて部屋に戻っていく。

【たとえどんな失敗で挫けても、前を向いて歩く⋯⋯かぁ⋯⋯】

 

私はいつも失敗をする。どんなに小さなドジだって、失敗は失敗。

この失敗のせいで大きな被害をもたらしたら、と思うと怖くなる。

 

それに、どこか⋯⋯⋯どこか引っかかる言葉。

違和感、とでも言えばいいのかな?

私の中で蠢いているなにか、何かに触れるような___

 

「___!!これ以上このことについて考えるのはやめとこう…なにか不味い事が起こる気がするし…】

 

 

そうして、明日もドジをしないようにしなきゃな、と思いながら、私もセフィラ用の部屋に戻っていく。

 

 

________________________________

2日目【Ⅱ周目】

 

さて、昨日作業した罪善さんの装備が届いて二日目だ。

にしてもここのコーヒー美味いな……豆とかもしかしてケセド*2が厳選してたりすんのかね?

 

___ヨシ!朝から目はぱっちりだな!

スーツを着込み、懺悔メイスを腰に装備する。

さぁ、今日も業務頑張るか……

 

 

 

《コントロールチーム・メインルーム》

ウィーン。

自動ドアをくぐり、メインルームに着く。

そこには、茶髪ロングの女性がいた。

 

「あ……、え〜〜っと……」

 

何を言うのかで迷っているのだろう。

そう察し、俺の方から話しかける。

 

「リンさん、だったかな?今日からよろしくね。」

 

そう言い放つと、リンが顔をぱぁっと輝かせる。

 

「……!!うんっ!よろしくね〜レイくん〜〜!」

 

 

そういって、リンが胸に飛び込んでくる。初対面の相手にすごい懐くんだなぁ……とか思いながら、今日のアナウンスを待つ。

 

 

【職員の皆さん!!本日収容されたアブノーマリティの形式番号をお伝えします!!

今回収容されたのはD-01-97です!マニュアル、管理人の指示に従って、しっかり作業してください!それでは!】

 

 

「それじゃ、業務を始めよっか。リンさん。」

 

「りょーかい!お互い頑張ろ〜ね〜!!」

 

そう言い、お互いにアブノーマリティの収容室に向かう。

俺は……まぁ新しく来たアブノーマリティよね。

 

D-01-97。

 

形式番号から推定するに、人型のアブノーマリティだ。

人型といえば、T-01-31(クソオーケストラ)O-01-45(大福になるやべーやつ)D-01-106(ランク詐欺の兵隊)など、明らかにヤバイやつらがぞろぞろいるので、正直嫌な予感しかしない。

 

「なになに……?今回は愛着作業すればええのな。___んじゃ、ぱぱっと終わらせちゃいますかね!」

そう自分のことを鼓舞し、D-01-97の収容室に入る。そこは色とりどりの花が咲いた花畑が広がっていて、その真ん中に少女*3が座っていた。

 

「えっと……愛着だから、なにかしら喋ればいいのか?」

 

コクンと、その少女が頷く。

 

「お、意思疎通ができるタイプか!まともなアブノマで助かったわ……」

 

 

とまぁ、こんなノリで話を進めていき、D-01-97の情報を集める。

とはいっても、俺が一方的に喋りかけて、少女が頷く、首を振る、といった反応を示すかどうかくらいしかわからなかったが。

 

「俺の話に付き合ってくれてありがとな。また来るから。」

 

そう言って、俺は収容室を出る。

D-01-97が話を聞いてくれたからか、少しだけ気分が晴れたように感じる。

 

「この後の罪善さんの作業も、なんとかして進めないとな!よし、頑張るか!!」

 

そうして、この日の業務を終わらせにかかった。

 

 

因みに、この日の業務はなにか事故が起こる、ということもなく無事に終わった。やはり平和が一番だな……。

 

 

 

【Ⅰ周目】

さて、ここからは3日目と4日目にあったことを完結に書き記していこうと思う。5日目は、俺の事情で割愛する。

3日目にはF-05-52*44日目にはO-09-81*5が収容された。どちらも俺の記憶にあるアブノマだったから、安心して作業することができた。作業前、リンさんに泣きつかれたっていう出来事があったことも書いておこう……もしかしたらどこかで俺がやらかしたのかもしれないから、反省できるように、な。

因みに4日目にはブランって子が入ってきた。元気ハツラツ、ハーフアップの女の子だ。結構ドジが多そうだから、俺がフォロー出来るようにしとかないとな……

とまぁ、超絶要約してこんな感じだ。5日目は収容するアブノーマリティの追加も無ければ、まだ試練もこないので特に書くことはないかな……と思う。というより、意外と書くのがしんどいので1日くらい筆を休めてもいいんじゃないかな、と思ったから。まぁ、これくらいのお茶目は大目に見てほしい。

 

 

 

_________________________________

「レイ先輩!!起きてください!!今日から私たち、情報チームに配属されるんですよ!!」

 

 

 

声が聞こえる。………多分、ブランだろう。あの後輩、最近はよく俺の部屋に侵入してくるので、結構困ってるのだが。

 

「せーんぱーい!!!早く起きて〜〜!!!!」

____というより、まだ3時なんだよぉ……もう少しねかs

 

 

「先輩ッッッ!!!!早く!!!!起きろぉぉぉッッ!!!」

 

ドゴォッッ!!と俺の頭にブランの拳がクリーンヒットする。

 

「だぁぁぁぁっっっ!!?なにすんだ!!頭割れるかと思ったわ!!」

 

「ふーんだ!いくら呼びかけても起きない先輩が悪いんですもーん!」

 

「んなこと言われても……まだ3時だぞ??なんの用事だ??」

 

「あ、そうそう!!今日から先輩と私、あとリンちゃん先輩の3人で情報チームに配属されることになったんですから!!今のうちに身支度しておかないとなんですよ!」

 

「あ”……??あぁ、それもそうか。今日で6日目だもんな。んじゃ、ちょっと早いけど準備するか。」

 

「やった〜〜!!あ、先輩!私にもコーヒーくださいね!!砂糖多めで!!」

 

「お前絶対それが目当てだろ」

 

と、他愛もない会話をしながら、情報チームに所属する支度をする。

情報チームのセフィラといえば、イェソド。

とにかくきっちりしている彼のことだ。身支度も完璧にしてないとなんやかんや言われてしまうだろう。

 

「あ、ブラン。今日の身支度は丁寧にやっといたほうがいいぞ。」

「??なんでです?」

「勘だ」

「勘なんですかぁ……」

 

……一応ブランに忠告はしてみたが、コーヒーで幸せモードになっているからか、全くもって身だしなみを整える気配がしない。これは南無三かな?

 

 

 

【皆さんおはようございます。1、2……しっかりお揃いのようで。______そこのハーフアップのあなた。「はいっ!!」……返事はいいですね。ですが、スーツの腕章が曲がっていますよ。】

 

イェソドがブランの腕章を模範的な位置に戻す。

 

【今日は初日なのでそこまでは咎めませんが、規律の乱れ、心の乱れは大きな過失を引き起こすおそれがあります。それを心に留めておくように。】

 

「分かりました!!」

 

【さて、この情報チームでは、文字の通り情報の殆どを担っています。マルクトの部署にいたあなた達は彼女の小さな過失を見てきたでしょうが、この情報チームではその小さな情報の誤りによって、取り返しのつかない事態になることがあります。それを肝に銘じて業務に取り組むように。】

 

そして、とイェソドが付け加える。

 

【今日はT-02-43が収容されました。まだ全ては確認されていないアブノーマリティなので、真剣に業務に取り組んでください。それでは、楽にして良いですよ。】

 

そういい、イェソドが去っていく。

 

 

「んじゃ、今日も頑張るか!!」

 

そう言って、俺がブラン達のいた所を見ると、

 

 

「あ……く、くも……っっ!!い、いや……やめてっ!!あ、あ”あ”ぁぁっ!!!”」

 

錯乱しているリンがいた。

*1
自殺系パニック。ロボトミほんへだと、職員が時間経過で自害する。

*2
福祉チームのセフィラ。性格としては少しマイペース(当社比)

*3
髪や肌は文字通り真っ白で、目の部分に血のついた包帯が巻かれている。

*4
蓋の開いたウェルチアース。優秀な職員をエビ獲り漁船に誘拐することで有名。47日目で忙しいときにお気に入りの職員を誘拐された時、発狂しました(4敗)

*5
調整の鏡。ステータスを意外と均衡にしてくれる便利ツール。




UAがね⋯⋯500行きそうなんですよ⋯⋯!!
お気に入りも8人の方につけていただいちゃって、私、もう嬉しくってぇ⋯⋯
これからも不定期投稿なのは変わりませんが、18時30分頃に予約投稿、
できなかった場合、推敲をして後日投稿する、といった形にしようかと考えています。
いつも呼んでくださっている皆さんにカンシャニダ!!

レイ君とか、リンちゃんのイメージ絵を書きたい!!けど時間と画力がない!!!
先にカミングアウトしておくと、これもあるんですが、実は短期海外留学が決まりまして⋯⋯
いつからか、は言えませんが、8月の中旬まで海外に行くんですよね。留学で。(倒置法)
なので、その期間は投稿できないです⋯⋯なんなら短期とか言いながら一ヶ月近く滞在するせいでHomeworkが⋯⋯⋯ということも考えると、9月辺りまで投稿できないかも。

いつも呼んでくださってる心優しい皆様ナリ~~~~!!!!![ど の !!!!!]
には申し訳ありませんが、ご了承いただけると幸いです。

ついでに感想・評価とかもあると、嬉しいな〜って⋯⋯【傲慢共鳴】

アブノマ厳選します

  • T-05-41
  • T-01-68
  • F-01-69
  • O-05-76
  • F-01-87
  • O-02-98
  • O-02-56
  • O-03-60
  • O-02-62
  • O-03-89
  • T-01-54
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