家に天使が来た話   作:ナニワのおっちゃん

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1、2話くらいまでを先に見ることを推奨します。
気が向いたら更新します。
よくあるプロフィール表みたいなものです。


俺がメモした事

メシティス

家に来た天使(?)

金髪で、よく見る天使っぽいストレート。

ローマの哲学者みたいな格好をしていたが、いまは自分で買わせた私服を着せている。

身体は...おそらく、165cm?可変らしいから指標にはならない。

自己肯定感がバケモンで、なんか翼とか天使の輪っかみたいなものを生やせるらしい。

先輩とやらが迎えにくるまで俺の家に置いておくことにした。

 

人間の食べ物は容易に食う。なんなら、人間文化に天使の中では興味が大きい方らしく(これでも?)←失礼ですよ!←勝手に書き足すな

服やら食べ物やらをよく好んでいるらしい。

 

好物書いとけ。見てんだろ。←今のところから揚げ?が好きです

食えないもんは?←ないです。

 

お前これどうやって更新してんの?文字が浮き上がってくるんだけど。

↑上位存在ですよ。それくらいできます。

 

出来ないことと出来ることの差がよくわからないんだが。

↑私だってわかりません。

 

 

ルール

 

基本的に俺の寝室には入らないこと。

家にいる間は俺の思考を読まないこと。

人間に近しい暮らしをすること。

無闇矢鱈に天使っぽく振る舞うのはやめること。

外で声高らかに天使だとか言うな。

 

お前がなんかやらかすたびに追加していくからな。

↑はい...

 

 

村仲 亮(ムラナカ リョウ)

俺。

 

黒髪で、一応美形?で、家事が得意

↑勝手に書くな。お前失礼だぞ。←上位存在に逆らうんですか?←今俺に養われてるだろうが。

 

株式会社◯◯で働いてる。もし万が一何かあれば電話をかけろ。

×××-△△△△-◯◯◯

電話の掛け方を教えてください。←覚えろ。

 

今の目標としては、ひとまずコイツを一人でも暮らせるくらいに人間社会に慣れさせる。

↑がんばります

 

家事を覚えてもらって、そこから仕事なり色々覚えてもらうつもりだ。

 

いずれにせよ、色々してもらうことになるだろうな。

身だしなみは常に整えておいてくれ。もし来客があった時に困る。

というかお前は来客が来たらクローゼットに押し込む。覚悟しておけ。

↑なんでですか!

困るから。女連れ込んでる!とか勘違いされたらたまったもんじゃない。

↑でも天使に性別はないですよ?

そういう問題じゃねえんだよ。

ならその外見変えろ。

↑お気に入りなので嫌です。

なら押し込まれておけ、大人しく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺用

メシティスは、仲介者という意味らしい。

何と何とのだ?

少なくともアイツは秘密を抱えてるだろうな、業務機密とやらの。

何より、ポータル?が壊れるってなんだ?そういうのって壊れないように出来てるもんなんじゃないのか?

 

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