龍の国;設定
龍の国=龍隠れの里
火の国から北西にあり、最近出来た里。
自然溢れた豊かな土地で海、森、陸、火山、雪山、凍土、大砂漠、孤島等さまざまな場所がある。
その名の通り竜族達がいろんな場所で住み着いている。小さいものから巨大なものまでさまざまだ。また、神と名乗れる竜もいるようだ。
※ポケモンも一応竜族扱いとなります。
この国では人種差別はない。ある国で、酷い仕打ちを受け、そこから逃れる為にこの国へ移り住む者もいる。そして、異世界の住民からも何処からかこの国の噂を聞き、やって来るようだ。
この国にも木の葉の暗殺戦術特殊部隊 通称暗部のような部隊がある。
龍の国の暗殺特殊部隊 龍の平和調査団
木の葉同様暗部のような役割。龍影側近の部隊だ。龍影、又は龍影の補佐の上のような人達からしか任務の依頼を受け付けない事になっているが、一般の人からも任務の依頼を受けれるようになっている。彼等曰く、「依頼人からの笑顔が見れたらそれでいい。どんな些細な事でも」というようだ。
入団可能な基準年齢は12~20の間らしい。
服装はコート?のようなのを羽織る。原作よりも黒い色。
武器は超硬質ブレード&立体起動付(ガスボンベ的なのはなし)←理由は彼等、忍ですよ?
龍影
龍影とは龍の国の頂点に立つもの。龍影が仕事をする建物は五階建の塔になっている。一般が自由に出入り出来るのは一階の大広間の任務受付場のみ。二階以降は許可が降りたものしか入れない。
龍の国の皆は【五龍の塔】と呼んでいるようだ。
異界のギルド・異界の集会所
通常の任務の受付はここでも出来るが、こちらで扱う案件ではないものは任務の受付の受理をしてから龍影邸の任務受付場に送られる。
こちらで扱っているのはモンスターの討伐や、薬草等の採取等、高ランクの任務ばかり扱っている。
異世界からハンターと名乗るものがいればこちらで任務=クエストを受けてもらうようになっている。
この場合もハンターランクと言うものが存在する。この国では忍ランクという。ランクは1~999。それ以上はEX(エクストラ)ランクと言う。
このギルドでの任務のランクはA~SSSランクまで
任務受付場での任務のランクはD~Sランクまで
もちろん、下位と上位に分けられる。
Dランクでは下位と上位には分けられないがC~Aランクは主に分けられている。
Cランクの護衛系統は下位、護衛でも忍者と戦闘になる確率が高いものは上位
Bランクの場合、Aランク下位であった任務がこちらに来るようになった
Aランクは通常では下位は討伐等、上位は闇の使者関連の依頼が多数。
龍の神殿
闇の大剣竜・ファラストが住んでいる神殿。
この土地をずっと守っていたが、歳等の理由で龍のバリアの力が衰えて来ていたが、ヴェン達が後継者となり、安心してこの地で眠りに着けると言っていた。
この神殿は課外授業の時や、なにか大きな行事がある時だけ解放される。
また、増やすかも知れませんm(_ _)m
次回は主人公が12歳の時にスタートします。
原作の時間帯ではナルト達が波の国にいる途中辺りですね。
すでに主人公達は再不再と白を勧誘して移住の了承もしているようですよ。仕事が早いですねー。