ストパン え!ここから入れる保険があるんですか!? あ…ない 作:ハインツ少佐
そして12人もお気に入り登録してくれてありがとうございます
面白くも無いと思いますががんばります
嗚呼 パドカレーの街並はきれいだな
お なんか遠くから眼鏡を掛けた可愛い子が近づいてきたな うん?軍服を着ているな?
「どうしたんだ?」
「助けてください! ハイデマリーさん!」
??????
「どうしたんだ? あそこのカフェに行こうか」
「ええぇー」
といい女の子をカフェに連れて行った
お金?心配いらない お金は持ってるなぜかって気にするな
カフェに入り席に付き 珈琲を頼んだ
「で君の名前はなんていうんだ? 私はハイデマリー・シュナウファーだ」
「私は…ペリーヌ・クロステルマン准尉です」
「そうか クロステルマンと言うんだな まぁ好きな物を頼みなさい」
「ありがとうございます…シュナウファー大尉」
そうしてクロステルマンは紅茶を頼んで ゆっくり口を開き始め なぜ助けを求めたのかを説明し始めた
よし…あのクソボケを殺すか
「そうか わかった クロステルマンとりあえず話はわかった 助けよう他に被害を受けている子はいるか?」
「ええぇ マルゴー・ルソー少e…!」
「サイレンだと! おい基地に急いで戻るぞ クロステルマン!」
テーブルに代金を置いて 足早に店をでた
「整備兵!!ユニットの準備は出来ているな!」
「大尉殿のは出来ていますが2つほどユニットが使えません!」
「なぜだ!」
「物資が来てないんです!」
「クロステルマンユニットに乗れるな」
「え…はい!」
俺はmp40と背中にパンツァーファウストを持ちユニットに乗り空に上がる
『クロステルマン聞こえるな 二人で組む クロステルマンは後ろについて来い』
『わ…わかりました』
ネウロイめこんな時に来やがって 叩き落としてやる!
それにしてもクロステルマンの飛行が安定していないな? 練習時間がなかったのか?
『クロステルマン 大型ネウロイを仕留める 適当に撃ってコアを探し出すぞ』
『わかりました』
うお 敵さんビームを沢山出しやがって
でかいエイみたいだな 試しに尻尾あたりを撃ってみるか
突然後ろからボンとか音がし後ろを向いてみるとそこにはユニットから黒煙がでているユニットがいた
やばい! クロステルマンは落下し始めた!!
『クロステルマン 捕まれ!!!』
手を伸ばし手を掴み mp40スリング任せに自由にさせ手を繋ぎ直しもう左の手をクロステルマンの腰に伸ばし抱き寄せ 握っている手を離しmp40を持ち直す
「大丈夫か!?」
「なんとか無事です///」
さてとどうしたものか? そうだ
「クロステルマンはパンツァーファウストの使い方はわかるか?」
「一様は」
「では 頼む 」
mp40を一旦離し背中からパンツァーファウストを取り出しクロステルマンに渡した
「では 撃てといったら撃ってくれ」
「わかりました」
クロステルマンを抱いたまま 銃を撃ち コアの位置を探し始める
「クロステルマン ポーチからマガジンを取ってくれないか?」
「わかりました」
といいポーチからマガジンを取り出し俺は脇にストックを挟み 打ち切ったマガジンを捨て チャージングハンドルを引き クロステルマンにマガジンを差し込んでもらった
その後やっとコアを見つけた出した
「クロステルマン 撃て!」
といいうまくコアに当たって何とかパドカレーを守れた
「やったな クロステルマン准尉!」
「…やった!」
「さてと基地に戻ったらやる事が増えた」
「…どうしてです?」
「いや気にしたくていいよ」
といい基地に帰っていった
呼んで頂きありがとうございます次はもしかしたらまた直ぐに出来るかもしれません
そして前回下記忘れましたがオリキャラの名前はAIで適当にやっております
そしてコメント待ってます