ストパン え!ここから入れる保険があるんですか!? あ…ない 作:ハインツ少佐
そして勝手ながら悪夢は消させてもらいます、次いで設定も何個か消して直しましておきます
そうしないとなんか回収できなそうなので
勝手ながら申し訳ありません
それではどうぞ
嗚呼 俺だ、今ドクと言うどっかのヘルシングで聞いたことがある軍医から、俺が意識を無くしたあとの話を聞いた、その後は夜も遅く眠かったから寝た
次の日の朝にドクが部屋にやって来た、そしてなぜか知らないが、ドクの隣には瀕死状態と聞かされてた大尉がなぜか立っていた
「ドク、大尉は今 瀕死状態だと私は聞いたはずだ?なぜ…ここに立っている?」
俺は少し、ため息まじりの声で聞いた
「そ、そ、それはですね 長官殿、大尉殿が勝手に付いてきまして…」
「では、大尉はなぜ、黙っているのだ?」
そうだ、何故黙っているのだ?確かドクの話では、話していたはずだ?
「そ、それは、大尉殿の声が出せなくなってしまったんです」
「なぜだ?」
「それが、最初にあった時は喋れていたのですが、喉の傷が悪化してしまって、潰れてしまったのでしょう」
「そうか、話では聞いている、大尉良く、私をは運んでくれたそして、すまないが大尉 ドクと二人で話がしたい」
と言ったら、大尉は俺に敬礼をし部屋から退出していった
「さて、大尉は退出したな、ではドク吸血鬼は知っているか?」
あの時の、血液の集まり方は見た事がある、もしかしたらあるかもしれないしな確認確認
「吸血鬼ですか、確か昔のカールスラントの何処かの田舎で吸血鬼が出た話は聞いたことがありますが、どういう存在なのかまではわかりませんね」
よし、ビンゴならば
「そうか、ドクよ…私は吸血鬼になり掛けた」
そう話すとドクは驚いたのか
「そ、それは!本当ですか?!長官殿!」
「だが、私はならなかった」
「何故です!?」
ドクよ、それ程、驚くことか?
俺はそうは思わないな、俺はアーカードの様にはなりたくは無いからな死ぬんだったら少佐のように死にたい
「私は人間のまま、戦い、人間のまま、最後を笑顔でこの世を去りたいのだよ」
ドクは少し納得したのか、これからを話し始めた
「そうですか、長官殿、我々はこれから何を?」
「ドク、今すぐにでも我々で人工吸血鬼を作るぞ」
「わかりました、ですが長官殿、これからの方針は?」
そうだな、まずは、研究の為の部隊を作らなければ
「まずは、研究の為の部隊そうだな…アーネンエルベを作れ、そこの研究長はドク君がやりたまえ」
それから資料を探しそして、彼女の遺体を見つけなければな
「それから資料だ、吸血鬼の資料を片っ端から集めろそして…『
「了解です、長官殿」
あぁ…これから、どんどん楽しくなっていくぞ楽しくなってくるぞハハハハ!!
次は日常的なやつ書きたいな
あと今更ですが非ログインユーザーもコメント書けるようになっています、コメントをくれましたら励みになります、来ないかな
ハイデマリーの喋り方をどうするか?
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今のままでよくわからない感じで
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(急にハイデマリーみたいに喋りだす)
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ハイデマリー感を増やす( 然程を修正する)
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少佐殿!!代行!大隊指揮官殿!