ストパン え!ここから入れる保険があるんですか!? あ…ない 作:ハインツ少佐
てかこれでいいのか?
そしてUAが、4000嬉しいな
それにネタで入れた少佐殿が多くてワロタ今の所少佐みたいに書こうか考えています次の小説で何になるのかわかりますてか、これが少佐みたいになっているかもしれない
嗚呼 俺だいや〜ここ最近は忙しいばかりで、まさか吸血鬼の事が書いてある、資料がまさかこのパ・ド・カレーにあるなんて誰が予想できたか、それに最近新聞で 501統合戦闘航空団が発足されたらしいが
「うむ、バルクホルンとハルトマンがいるんだな、それにヴィルケは中佐になって隊長かすごいな〜あそういえばフライターク上等兵も居るのかな?元気しているのかな」
そういえば今日確か、二人新しい人が来るらしいが一人は確かカールスラントの兵士が志願してこっちに一人来るらしいし、もうひとりは、スオムス義勇独立飛行中隊から技術者が一人アーネンエルベに所属することになった名前は…確か
コンコンコン
お そうこうしていたら来たか
「入りたまえ」
入ってきた人物はなんと、エーリカが眼鏡を掛けたみたいな人物が入ってきた
「失礼します スオムス義勇独立飛行中隊から来ました、ウルスラ・ハルトマン少尉です」
エーリカの妹か?
もうひとりは金髪の背の高い男だなこの人が、親衛隊に入りたい人かうむ、耐えられるかな?いや…人工吸血鬼の部隊は他のSSで作るか
「そこの君の名前は何かな?」
「はい!長官殿!私はクルト・フラッハフェルト軍曹であります」
「早速で申し訳無いが、二人ともらこれから、ここのウィッチと親衛隊とで、君たち二人の着任パーティーをする、そうだな多分もう準備は出来ているだろうな」
「失礼しますわ!パーティのご準備完了しましたわ!!」
と扉を盛大に開けてペリーヌが入ってきた
「うむ、タイミングがよいな、では二人とも行くパーティを楽しむぞ」
うむよく飾り付けがされている、これなら二人は喜んでくれるだろうか
皆はもう席に付いているな、あぁあかなり減ってしまった、俺はまた、戦友を失ったんだな
気持ちを切り替えなければな
ビッフェスタイルで食事を行おうとしている
そして場合は、パ・ド・カレー基地の庭で着任式を行おうとしている
「二人とも私に付いてきてくれ」
「はい、わかりました」
「了解です!」
二人を即席で作らせた土台の上の椅子に座らせた
「二人とも、ワインは飲めるかい?」
「はい」
「大丈夫です!」
「わかった、ドク、ワインを」
「かしこまりました、長官殿」
ドクにワインを持ってこさせ、私が二人にワインを注いだ
「長官殿!私が注ぎます!」
ドクが、急いで止めようとしてくるが俺はドクをせいしさせた
「何、これから戦う事になる戦友だ、私の手で注いでもよかろう」
「さ、さようですか」
その後ペリーヌがこちらに近づき案内をし始めた
「長官殿!こちらですわ!」
「ありがとうペリーヌ」
ペリーヌが椅子を引いて座らせてくれ
そしてドクが右に左に大尉が立っている
俺はドクに目配せして、立たせるように言う
「皆様ご起立ください」
「さてと、二人とも着任おめでとう、では諸君乾杯をしよう、宴は遂に今宵、この時より開かれるのだ」
「プロージット!!」
そして宴が始まったが始まった
「長官殿、こちらをどうぞ」
と言いドクが、俺にステーキとザワークラウトを持ってきた、俺はステーキを食べ始めその後ザワークラウトを、食べる
「うむ、美味いな、それにこの、ザワークラウトよく漬かっている、どこで手に入れた?」
「私が漬けました、キャベツも自作です」
「ほぉ、ドクが、見事いい塩梅の出来だ」
「感謝の極み」
さて食事もそこそこにして二人に話しかけに行くか
「どうだ?二人楽しめているか?」
二人は楽しんでいるといると答えてくれた、そうかそうか、楽しんでくれているのか、それは良かった
数時間後、皆が食事を終え、終了した
「二人ともこの制服を渡す、軍曹君の野戦服は このロッカーに入っているそして君のロッカーの鍵だロッカーは君のだそして少尉は後でドクの方から白衣を渡される手はずだそして、君の部屋は個室だこの鍵を渡す」
そうして二人に親衛隊の人気の秘訣の黒の制服を渡したさてと今日は楽しかったな
次はも早くできるといいな
ハイデマリーの喋り方をどうするか?
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今のままでよくわからない感じで
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(急にハイデマリーみたいに喋りだす)
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ハイデマリー感を増やす( 然程を修正する)
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少佐殿!!代行!大隊指揮官殿!