ストパン え!ここから入れる保険があるんですか!? あ…ない   作:ハインツ少佐

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いやー20話来たのが嬉しいです
そして少佐みたいに喋らしたいと思います、そしてこれ絶対に少佐じゃないみたいなセリフが多いと思いますがそれはすみません自分でやっといてなんですが書くのが難しいそれでは本編どうぞ


20話『501によし遊びに行こう』

 

 

 

嗚呼いやー昨日のパーティは楽しかったなさて今日は俺は休みか〜

ならまぁ近い所に501基地あるし、遊びに行こうかな?う〜むその場合はなんか持っていこうかな?、そうだ!食料品を、贈ろうかな?それにお菓子を持っていくか!それに武器弾薬も!

そうと決まればドクを呼んで飛行機パイロットを…いや私が操縦するか、なら物資を適当に積む為に食料班に貰うか次いでにワインも持っていこう、ドクにこの基地の事は任せるか

 

その後ドクに基地の事を任せ飛行機に物資を積んだ

まさかあの時のユンカースの生き残りがいてよかったこれで物資を積んで行ける!

 

「待って下さい!長官殿!私も連れて行ってください!」

 

と積込み作業が終わって乗ろうとしたら後からクルト・フラッハフェルト軍曹が声をかけて来た

 

「うむ?どうした軍曹、なぜついて行きたいのかね?」

 

軍曹は少し焦ったのか、少し固まっていただがすぐに答えを言った

 

「そ、それは長官殿の負担を減らしたいからです!」

 

「そうか、ならば付いてきたまえ」

 

はっははん!絶対にあれだな501に恋人でもいるんだろ誰やろまぁいいか

 

「長官殿!私が操縦をします」

 

「そうか、よろしく頼むぞ、私は少し睡眠を取るとする」

 

さてと着くまで寝るとしよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「 長官……殿! ……… 長官殿!!!」

 

 

 

「うむ?どうした軍曹、これはこれは」

 

なんとネウロイが1体いるではありませんか、武器は狭い室内では使えないそしてユニットがないから飛べないそしてユンカースは被弾飛ぶのがやっとならばどうするかそれは!

 

「軍曹、私が操縦をする」

 

そういい俺は軍曹を操縦席からどかし操縦桿をにぎった

 

「安心したまえ、私は君を 約束の地へ(ヴァルハラ)送らないから心配するな」

 

クソ視界が悪いな……そうだ確か無線を積んでいたはずだ、軍曹に近くのウイッチを呼ばさせるか

 

「軍曹、後ろに無線があるはずだ、至急501に無線を繋ぎたまえ」

 

「わかりました長官殿!」

 

よしこれでよいなあとは、アイツを振り切らなければならないな、クソ攻撃してきやがったな、こっちは攻撃ができねぇのにとりあえずは避ける事だけに集中しようならばこの機ではムズイがブレイクするしかいや無理じゃね?

よしならば相手はまぁまぁ速い速度だし急激にスピードを落して後ろに回るか?行けるのか賭けるか

 

「軍曹、君は賭け事は好きかね?」

 

俺はちょうど通信が終わった軍曹にそう話しかける

 

「賭け事ですか!?今この状況で!一様、嗜む程度ですが長官殿」

 

「そうか、軍曹ここから私達は逃げられるのが先か助けが来るのが先か賭けてみないかね?」

 

「わかりました!助けが来るのが先だと思います!!」

 

「フハハハ!そうか、そうか!軍曹君は助けが先と思うのかね!私はそうとは思わないね」

 

そうか助けが来ると思っていたのか!ハハハは!助けは来ないであろうなせに距離はまだある助けが来るとして速くて30分遅くて1時間ほどだろうもしかしたらもっと速いかもしれないがこれでは、落ちるのが先だ、だが私は必ずここから逃げれる何故なら、俺が少し無茶をするからだ

 

「軍曹すまない、が後からmg42を持ってきてくれないかそして私が代われと言ったらすぐにmgを私に渡して、操縦を代わってくれないか?私はやる事ができた」

 

「了解です、長官殿」

 

そうして俺は、ネウロイの攻撃を避けながら下側について何分か並走し、速度を落し、なんとか後ろに食らいつけた瞬間に席を軍曹に渡し俺はmgをもらいすぐに後ろの扉を開け上の縁を掴み勢い任せで上に登りmgでネウロイに向け射撃をし始める

攻撃をするがコアが出ずにネウロイがコブラ機動みたいなのをし始めたのを見てmgをさらに連射をし、コアがさらけ出しそこにありったけの魔法力を込めた弾をありったけお見舞いした

 

その後さっきと同じ手順で室内に戻った

 

「は…は……は…何とか…落とせたな」

 

「長官殿!大丈夫ですか!!?」

 

「なんとか、それより軍曹賭けは私の勝ちだな」

 

「そうですね長官殿 では、私は賭けに負けました何を求めますか?」

 

「ハハハ、そうだな、では君はなぜ501に行ことしているのか?理由はだいたい想像できるが一様聞いておこうか」

 

そう言うとここからでは顔が見えないが照れた様な声で話し始めた

 

「じ…実は///彼女が!501に…いまして///」

 

「そうかやはり居たのか、ならば会いに行きたいのも納得だ、よしならば私が君を501に派遣してあげよう」

 

「いいのですか!長官殿!!」

 

「よい、私は気にしない、彼女さんによろしく頼むよ、私は疲れたまた眠らしてもらう着いたら起こしてくれ」

 

といい俺は再び目を閉じた

 

 




読んでいただきありがとうございます
そしてエースコンバット8楽しい!!ルクス・ルーナエ44でオンラインやるの楽しい!いつか影44で小説作りたいISの世界にいやガーリー・エアフォースいやもしくはストパン?まぁいいいつか作ってみたい!
そしてそして小説で33人がお気に入り登録してもらってますがこれすごいことですよね!!こんな駄文に33人!!
わからんか?わからんか?!33人だぞ!!
フハハハハハハハハ(狂気の笑い)

ハイデマリーの喋り方をどうするか?

  • 今のままでよくわからない感じで
  • (急にハイデマリーみたいに喋りだす)
  • ハイデマリー感を増やす( 然程を修正する)
  • 少佐殿!!代行!大隊指揮官殿!
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