ストパン え!ここから入れる保険があるんですか!? あ…ない 作:ハインツ少佐
嗚呼 今学校でいじめられています…まぁ理由はわかっているけどよ…なんで…なんで…机に花?えっとドイツも花なの?あと椅子になんか釘があるんだけどえぇこれどうしようかな……復讐?やっちまう?話し合いで解決?殴り合いで解決?俺…話すにしてもカリスマあったっけ?Park確認しないと あ!…できんはここFalloutの世界じゃねぇ…Pip-Boyも無いし世界荒廃してねぇーしな
はぁーとりあえずは掃除だな
〜〜〜少女掃除中〜〜〜
でけた!
うん?彼処に見えるのはバルクホルンじゃね?いや…トゥルーデだったな確か年上だっけ、か?……う〜んなんか廊下でこっちも向きながら申し訳無さそうにしてるな?よし声かけたろ
「…どうしましたか?…トゥルーデさん」
「い…いや私のせいでこんな事に…」
「…気にしてませんから大丈夫ですよ…」
といい教室を後にして、掩体壕に向かった
なぜ掩体壕かって、ハハハハ何武器の装具点検ならびに分解結合しようかなハハハは…トゥルーデついてこないよな?
うん?なんか後ろから気配がする気がするな?まあいっかとりあえずは中に入るとしようかな
さてと南部、南部とあったさてと実包装填して扉を開けるか〜
あらびっくりそこにはトゥルーデが倒れ込んできた
私はゲルトルート・バルクホルンだ…今、教室を去っていったハイデマリーを追ってみると見たことない飛行機と足に履けそうな物が置いてあった
「これは何なんだ?…あそこにある的はなんの為に?」
少しあとに明かりのついている小屋に向かって歩き
扉に手をかけたら急にドアがあき、中に倒れ込んだ
「…トゥルーデ…ここで何をしているの?」
「それはこっちのセリフだ、ハイデマリー」
はーバレちまったか…どうしたものか?
やっちまう?いや…友達だしな〜あ~どうしようまぁとりあえずは銃を机に置いて立たてるか
「…トゥルーデ 立てる?」
「ああぁ…た、立てる」
その後 トゥルーデを椅子に座らせて、カフェラテを入れて持ってきた
「…トゥルーデ、これをどうぞ…」
「ああぁ…ありがとう…」
会話が成り立たんどうしたら良いものか歌う?それで解決するか?
「…トゥルーデ、どうしてついてきたの?…」
「それはな、ハイデマリーが外に行くのを見かけてついてきたんだ」
「…そうなんだ…トゥルーデここで、見たのを忘れてくれない?…」
「それは……わかった友達の頼みだ! 忘れようだけどたまには来てもいいか?」
「…もちろんいいですよ…」
よし…たまに来ると言っているがまぁええか よし歌うか
「♪〜♪〜♪♪〜♪♪♪〜♪♪〜♪♪♪ ヴァー ヴィア ズィンド ダ ゲフツイマー フォルヴェアツ
ウントデア トイフェル デア ラフト ヌア ダツ
ハ ハ ハ ハ ハ ハ
ヴィア ケンプフェン フュア カールスラント
ヴィア ケンプフェン フェア フューラー デア ローテ コムト ニエ メア ツアル〜〜」
おっとつい感情が出てきてしもうたハハハハ
「ハイデマリー今の歌は何?」
「…これは…親衛隊は敵地を進むで…コレはそれの部隊歌になるかも知らない…歌…」
壁にかけられている、SSの襟章がついているコートに指をさした
「…トゥルーデ私はいつか…新しい…陸海空に続く新たなる組織を作ると思う…その時は入隊する?…」
「ああぁ…必ず入る!義妹の為に!」
優しいな妹の為に入隊するなんて…うん?なんか字 違う気が?まぁ気のせいか
てか咄嗟に歌詞変えたけど大丈夫かな?
ああぁ…あとこの部隊の敬礼でも教えておくか
「…トゥルーデ この組織の敬礼があるんだ…教えて上げる…」
そういい トゥルーデにナチ式敬礼を教えたよし初めて部隊員増えたぜ!
その後学校に戻り俺はいじめた奴らに 鉄槌を下しに向かった
コメント楽しみにしてます 次は12時だと思います