ストパン え!ここから入れる保険があるんですか!? あ…ない 作:ハインツ少佐
そして戦闘シーンこれでいいのかな?
最後あたりのミーナのセリフ間違えてたので直しました
嗚呼司令室に入ったら久しぶりに見た顔が居るな、だがここでは嘘をつくことにしよう…名前は母の旧姓でも使うか
「失礼する、私はハイデマリー・シュナウファー大尉だ、ここにヴィルケ大尉はいるか?」
そう言うとトゥルーデがこちらを向きなんか泣きそうな顔してね?なんで?まぁいいや
「どうしましたか?シュナウファー大尉」
「すまないがユニットはあるか?今すぐにでも出撃したいのだが…」
そう言ったら向こうが「ちょうどよかった」と言い出したあれ…これはまずいのではそうして、作戦会議に参加させられた………it’s判断力足らんかった!! ちくしょうめー!!!
顔には出さんが
なんで ハイデマリーが居るんだ?なんでイェガーでは無くて シュナウファー?それに階級が大尉?
あえて嬉しいけどなんで?…クリス……クリス…クリスはどうなったんだ!
「ハイデマリー!! クリスは……クリスはどこに居るんだ?!!」
「君、名前は?見たところ中尉のようだけど」
「何を言っているんだ!私だ!…ゲルトルート・バルクホルン…トゥルーデだぞ!」
「トゥルーデ!急にどうしたの!?」
「うむ バルクホルン中尉、私は君とあった事はない…誰かと勘違いしているのではないかい?
あとクリスといったか?その娘は保護してあるぞ…後で呼ぼうか?」
「なんで…なんでだ!私だぞ!」
「はて…よくわからんな」
そういいトゥルーデの方に行き小さな声で
「…トゥルーデ 後で詳しく話そう…」
といいヴィルケ大尉に出撃していいか指示をまつ
「ヴィルケ大尉 もう出撃していいか? 敵は刻一刻と迫ってきているんだ…ヴィルケ大尉と少尉私と中尉でロッテを組むそれでいいな」
「わかりました 出撃します」
てか一様 神から資料とかで戦闘方法はわかってはいるが
bf109…操作できるかな?まぁやらなきゃ駄目だけどね
てかこの制服のままでええのかな?ほかを見るにまぁ同じか
武器のmg42とを手に握り柄付き手榴弾を腰のベルトに4個差し込んで頭の中でスロットを上げてうんよく整備がされているな…よし上がるか
『中尉…感度良好か?』
『大丈夫です…大尉殿』
『ならばいい』
といい、トゥルーデがついてきているのを確認し戦闘を開始する前にヴィルケ大尉に質問をかける
『ヴィルケ大尉 この作戦は味方の撤退の殿か?それとも敵の殲滅か?』
『味方の殿です シュナウファー大尉』
そうかそうかでは弾薬はなるべく使わないようにしないとな
『さてと…中尉眼の前に…我々の祖国を犯す敵がいるぞ……さて 地獄に送り返してやろう』
といい後ろを確認して速度を上げる
うん? 複数体ならば手榴弾に魔力を込めて
『中尉 手榴弾を投げるぞ」
投擲!!
おぉ!!これは良い火力だ一瞬にして、敵機が30機ほど巻き込まれたな……火力高くね?
おかしいな…爆裂術式なんかこめたっけか?
まぁいいかここで言うセリフはあれだな
おぉー!実にエレガントだ
さてと残りをmgで片付けるか〜
今何機?やったかな40機かな?
お…ちゃんと撃ちもらしたの狩ってるなよし…よし
『中尉…その調子だ 次は中型の獲物を狙うとするぞ』
そういい中型の獲物 に手榴弾に魔力をまた込める
『中尉 準備はいいな』
『大尉殿 いつでも大丈夫です」
よし 投擲!!!
よしコアが露出したな!
『よし…中尉撃ちまくれ!』
よし!トゥルーデがコアを撃ち抜いたな
『よくやった中尉…』
うむ? 味方は撤退できたかな? ヴィルケ大尉に聞くか
『ヴィルケ大尉…聴こえるか?』
『えぇ…聞こえてます』
『ヴィルケ大尉…味方の撤退は完了したか?』
『えぇ…あとは私達だけです…ですがこの数の敵では逃げられません』
じゃあ俺が殿務めるかそうや ここで武装親衛隊って言う部隊を宣伝したろ まぁ架空だけどなハハハ
『ヴィルケ大尉…殿はまかろせ』
『そんなシュナウファー大尉 死んでしまいますよ!』
『安心しろ…ヴィルケ大尉…私は武装親衛隊 の人間だ…殿程度 苦でもない』
『……わかりました シュナウファー大尉 殿お願いします』
『まて…ハイデマリー大尉殿 私も一緒に…』
『黙れ!…貴様では力不足だ!ここは私の戦場だ!』
そう言うとトゥルーデでは黙ってしまった
『さぁいけ!…そしてフライタークに君達と共に逃げてくれ』
『シュナウファー大尉 貴方の活躍しっかり報告しますから…どうか生きて帰ってきてください』
俺は無言で敵にか向かっていく
さてと第2ラウンドだ
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