ストパン え!ここから入れる保険があるんですか!? あ…ない   作:ハインツ少佐

7 / 14
早くできました


7話『殿』

 

 

 

嗚呼 殿中のハイデマリー大尉だ さてと今の残弾は

 

柄付き手榴弾が2個

mg42の残弾が半分

マガジンがあと2個

ワルサーppk

マガジンが2個

 

そして戦闘で少し壊れかけているbf109か

掩体壕に向かうか

てか今更だがヴィルケ大尉最後にやばいこと言ってた気が…考えるのやめるか

 

さてと一回殿はを勤めて 完了次第 掩体壕に向かうか

 

手榴弾に魔力を込めて相手のゴールにシュゥゥゥーッ!! 超!エキサイティン!!

 

おぉ 小型40機ぐらい落とせたかな?

ハハハこれで騎士鉄十字章物だな!

 

次だ! mg42の全弾 を近くに飛んでいる中型2機に攻撃を仕掛ける

 

なんとか中型1機を落としたが代わりにmg42を壊されてしまった…まだ弾あったのに!仕方なくドラムマガジンを2個捨て身軽になる

 

「はぁ mg42が許さない…最後の手榴弾をくれてやります」

 

中型の攻撃をさけ…接近をし魔力を込めて すれ違いざまに投げ爆破したあと、続け様にワルサーppkに魔力を込めて 撃ちまくりコアにあたり撃破した

 

「ハァハァこれでどうだ!」

そうやっていると無線が入った

 

『シュナウファー大尉 私達の撤退も完了しました』

 

『わかった…私も撤退の準備をする』

 

さてとここで掩体壕に戻って装備を揃えて撤退するか!

 

 

 

 

 

何とかネウロイ共にバレずにここまでこれたぜ!

さてと部屋に入り荷物の整理をするとなぜかハイデマリー・シュナウファーと書かれた軍隊手帳があった

 

「なぜこれが?しかも本物そっくりに見える」

なぜこれが本物見えるのかそれはフライタークの軍隊手帳を確認しているからだ

 

「ふむふむ…なら私の落とした敵機の数とポイントを書くとしよう」

 

小型110機

中型2機

合計114ポイント

 

ふむふむこれは騎士鉄十字物だったか

うん?手紙なになに?『我 神君の軍隊手帳作って上げたよ 本物だから安心してまぁ本物の偽物とわけわからん状況だけどあと君の今の立場はカールスラントの上の人の指示で動いている事にしたから部隊勝手に作れるよではさようなら』 ふむふむこれ武装親衛隊本格的に作れるなよしヴィルケといやフランス…いやガリアかそこに行くとしようかな?

 

 

よし大尉のコートを着て左腕に腕章付けて

親衛隊の兵用ベルトkarの銃剣付けて軍刀を左に差し込んで置くかMP40用のマガジン入れてサスペンダーをして背中にパンツァーファウストとガスマスク付けて 背中に荷物諸々乗っけて

次にシュタールヘルム被り

最後に武器の準備…準備

 

mp40持って

パンツァーシュレック持って

 

ユニットbf110に乗っと…はぁ愛機紫電改置いていくのは悲しい物だいつか取りに来るよ

 

さて……ガリアに行く前にヴィルケ立場の所に行くか!次いでに少し休憩をしておくか

 

 

 

数分後

 

あの船かな?

 

『ヴィルケ大尉聞こえるか?』

 

『!!えぇ聞こえます』

 

『今からそちらに着陸する…準備されたし』

 

『了解です』

 

 

さて…ゆっくり…ゆっくりと………着陸!!!

 

「シュナウファー大尉 無事で何よりです」

 

「すまんが…仮眠室はどこにある?」

 

「!すみません こちらです!」

 

ヴィルケ大尉の後ろをついていき部屋に入り荷物と装備を置き眠りに付く

 

 




いやー進む進む
コメント待ってます
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。