ストパン え!ここから入れる保険があるんですか!? あ…ない 作:ハインツ少佐
そしてこれ自分で書いていておもろくない畜生!!
あと結構やばいミスを犯していましたベルリンの近くに海ないのに船が出てきてしまいました…すみませんがシュプレー川から船で逃げたことにしてください…うんいやあってるのか?ちょっとよくわからんのでそういうことにしておいてください
疲れた ヤベ今更だが…三八式歩兵銃持ってき忘れた!あ~天皇陛下様の預かり物がー!!
はぁ仕方がないいつか取り戻しに行くか
そうやトゥルーデ呼んで…あの時の話しないと
数分後
「…トゥルーデ 話をしようか…」
「あぁ!…ハイデマリー話そうか!」
その後なんで大尉になっているのかを軽く話した
「そうだったのか でももう、嘘は付かなくていいんじゃないか?」
「…いや、軍隊手帳があるからもう軍人だよ…」
「まさか…私に見せてくれないか?」
「…どうぞ…」
俺はコートのポケットから軍隊手帳を取り出しトゥルーデに渡した
「本物だ…だけどどうやって手に入れた?」
「…それはトゥルーデがいない時に作ったから…」
ここは嘘つかないといけないからね…神が作ったなんて信じてくれないだろうし
「すごいなハイデマリーは!」
「…そうだ クリスには会えた?…」
「あぁ!…会えた 守ってくれてありがとう ハイデマリー!」
「…気にしないでだって友達だもの…」
その後少し話をしてトゥルーデにもう一回眠るといい 眠りについたがなんか背中に温かみを感じる気がするが…眠いので気にしないZZZzzzz
よぉ〜寝たわ
さてとヴィルケ大尉に戦果でも報告してガリアにでも行くかな
「ヴィルケ大尉 いるか?」
「えぇ居ます」
「すまないがこれから私はガリアに行くその前に戦果報告しておくよ 小型が110 中型2 だ」
「わかりました え!? そんなに撃破していたんですか!」
「そうだが?」
「わ わかりました それにしてもなぜガリアに?」
「いや 仲間を見つけに少しガリアに…あと少しでここら出発する」
「そうですか…そういえば大尉は何処の部隊の人なんですか?」
「あの時にも言ったが、私は武装親衛隊の人間だ、今の皇帝はこの部隊を知らないとは思うが前の皇帝が私に手紙で部隊を作れ、とお達しが来たんでなすよそれではまた後で」
嘘はこれでいいかな?まぁ実際に前の皇帝はちょっと前に死んでいるから行ける行ける
心にそう信じて自室に戻り支度をし始める
数分後
準備を済ませ トゥルーデとアリスの居る部屋に向かった
「バルクホルン中尉いるか?」
「おります」
「失礼する」
といい中に入り二人の他に誰もいないことを確認していつもの口調で話し始める
「…トゥルーデ アリス …私はあと少しでここからガリアに飛んでいくよ」
「ハイデマリーそうなのか 一緒のついてこないのか?」
「…うん 私は部隊を作るから…またいつか会おうね…」
「ハイデマリーさん!向こうに行っても頑張ってくださいね!」
「…うん ありがと…じゃあふたりとも元気で…」
といい部屋をでてユニットに向かった
よし滑走路がないが甲板から行けるかな?まぁーうん行ける行ける
お! トゥルーデ達が来てくれてる…嬉しいな!
魔力込めて
「ハイデマリー・シュナウファー大尉出撃する」
空に飛び立ち トゥルーデ達に手を振りガリア方面に飛んで行った
次は最も面白く書きたい