ここは…
オレは…
ん?服が…これは…ゴクウブラックか…!
転生とはな…面白い…!
…ん?空に円環が…!ここはブルーアーカイブの世界…か。
…どうせ最推しに転生したのなら、人類ゼロ計画を…始めてみるとしようか…!
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ブラック「ふむ…アニメのような力を出せない…気の操作もまだ未熟…鍛えなければな…!」
ブラック「ここは砂漠のようだし…試すにはうってつけだろう」
手のひらに球体をイメージする
そしてそれが、自身の手から伸びていく…
ブラック「……波ァ!」
ドォォォン!
出た…出たぞ…!
さて、まだまだ鍛錬を続けよう…スケバン共と戦うのはその後だ
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1年が経った。
気の扱い方は原作同様完全にマスターした。神の気はまだ纏えないが、超サイヤ人にはなれるようになった。
梔子ユメがまだ生きている。まだ原作2年前か。
さて、瞬間移動を使えるようにしなければな…
ああ、それと、たまに砂漠に現れるビナーとやらは良いサンドバッグになってくれている。
それなりにダメージを与えてもくれる。
性格もゴクウブラックに近づけた。というかほぼそのままだ。
遭難した梔子ユメは私が殺した。我が刃の糧となったのだ
どうやら、辻斬りの噂が流れているようだ。毎度毎度エネルギーソードで殺していたからな。今後は気をつけるとしよう。
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原作1年前。
戦いを求めてトリニティ総合学園の正義実現委員会に入った。同期のツルギと同様、私も異端だと思われているようだ…
最も、嫌な気はしないがな
神の道は人間からすれば理解出来ぬものだ。
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原作半年前。
小汚い娘達を見つけた。どうやらアリウスの人間のようだ。
今のうちに飼い慣らし、人類ゼロ計画の手足とするのもアリだろう…
かつてのゴクウブラックことザマスに足りなかったもの…それは、手数だ。
もっと数が多ければ、早期にタイムマシンを見つけ、破壊出来ていたのだ。
目下の課題は神の気を纏うこと。
一刻も早く、あの美しい輝きを手に入れたい。
そして、全てを蹂躙するのだ。
与えられた者たちが謳歌する青春を、恋を。
与えられなかった者達が。一つ残らず…
私には、彼女達は眩しすぎる。忌々しいほどに。まるで…超サイヤ人ブルーのようだ…鬱陶しい。
ゲマトリアも滅ぼすべきだ。他を顧みず、自分の好奇心を優先し、あまつさえ人類をわが物にしようとする…これだから人間は。
醜く、愚かで、野蛮な種族のままなのだ。
だが、神の気を纏い、あの美しい姿になれるようになるまでは、大人しくしておかなければな。
ゴクウブラック(中身転生者)
超がつくほどの人間嫌い。
人類ゼロ計画を進めるべく暗躍する。
トリニティ内でも放課後になるといつの間にか黒い道着に着替えている
元々口調真似てたところに原因不明の死を体験し、そのままキヴォトスに転生した。
ヘイローは無いが、銃弾などものともしない
ヒロイン要る?
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アリスクの誰か
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ニコメティアグループの誰か
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オリヒロ
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ヒロインなんざ必要ねぇ!