死神代行と血を継ぐ者(凍結中)   作:焔月

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主人公設定です。

オリジナル要素満載です。


設定

 名前 龍《リウ》

 

 性別 男

 

 年齢 14

 

 容姿 黒髪に緑がかった黒目という普通の容姿(リウ自身はそう思っている)なのだが、目は光の当たり加減によってエメラルドの様な輝きを放つ

容姿は、カッコイイというよりも、可愛いと思われている

顔立ちも整っているためにすれ違う人は大抵振り返る(イメージはfateの衛宮士郎)

現在、リウは自らの成長を術で意図的に止めているため、身長は小学生程しかない(137cm位)

本来の身長は169cmで、一護より少し低いくらい

 

 

リウは幼い時に肉親を何者かに殺され亡くしている

そのため、今は自分と契約しているリエクと共にいる

リエクは、リウが町等に行くときは空高くを飛んでいるか、近くの山や森にいる

指笛を吹けばどこにいても飛んで来る

人里離れた山奥に暮らしていたため遊び相手は野生の動物たち、常に一緒に遊んでいたせいか動物たちの言葉が解るようになった

本編で虚はリウに関わった《人間》は殺しているが《動物》は殺さないので、動物たちと触れ合うことには躊躇いはない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 名前 リエク

 

 種族 王獣

 

 性別 オス

 

リウの祖母弥優《みゆ》と契約していた獣

弥優と命を共有していたため、弥優の死と共にリエクの命も尽きる筈だった

弥優の最後の頼みを受けそれを果たしたのち、リウに共にいてほしいと言われ、その願いを叶えるために共に生きる決意をし契約を交わした

 

 

 

 

 

 捕捉

 

リウに名字が無いのはリウ自身が自らの名字を知らないためです

追加でまた設定を書く予定なのでその時に書きます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※ネタバレ注意!!

 

本編ではリウは極度の人見知りになっています

一護やルキアに心を開くのでさえ何日もかかっています

事件解決後は少しずつ人見知りは直っていきますが、初対面の人には時間がかかります

ちなみにリウが一番信頼を寄せるのは一護、次にルキアがきます

 

リウの祖母弥優は元死神で、リウは弥優が死神だったことを知っている

弥優とリエクと出会ったのは死神時代で、瀕死の状態だったリエクを助ける為に契約を持ち掛けた

 

リウは生きている人間だが、時々不思議な夢を見る

リウは森の中に立っていて遠くに男性が立ちリウを手招いているのだが、リウはその場から動くことができず声を出すこともできない

しばらくその場で立ち尽くしていると、意識が突然遠退き、意識が無くなるところで目を覚ますというもの

その夢は、意識が遠退き始めて意識が途切れる直前に、遠くにいるはずの男性の声がすぐ近くで聞こえるのだが、何を言っているのかは分からない

この事を知っているのは今はリエクのみ

 

正直言ってリエクはそこまで出てきません

リウが死神になったあとはほとんど出て来ない可能性が高いです

 

リウは前世の記憶を持っていて、それが理由である神に気に入られ加護を与えられている

リウ自身の前世のときの力と、リウに流れる龍の血の力を使うと、髪と眼の色が変化する

龍そのものに変化することもできる

 

 

 

 

 

 

 変化後

 

 

 髪の色 白銀(髪が襟足位まで伸びる)

 

 眼の色 エメラルド

 

 

 

 龍化時(りゅうかじ)

 

 

 白銀でエメラルドの瞳を持つ東洋の龍になる




以上設定でした。

何度も変えてすみません。
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