次からはここに作者のちょっとした、世間話をしたいと思います。
まぁ普通に本編見たい人はいると思うから、全然スルーしていいからねー。
次回から生徒達とのイチャイチャを載せるから、
最初は兄弟の話を聞いてくれ!
それでは開始!
アキラ「なぁー兄貴、最近ホシノ達の目がコワイんだけどなんでかなぁー」
先生「アキラ、それは自分の胸に手を置けばわかる事だよ」
アキラ「うーん、解らんなー、はいこの書類終わった。」
先生「はぁー、全くこんな天然女たらしに惚れたホシノ達が可哀想で仕方ないよ、はいありがとう、それで最後だね」
アキラ「誰が女誑しや、ブーメラン投げるんじゃねーよ後ホシノ達のは親友にするライクの方だから!、はぁーやっと当番の仕事が終わったよ」
先生「はいはい、また話は聞くから終わるまで待ってて」
アキラ「はぁーい、コーヒー入れたかなぁー」
ヤァ皆んな俺の名前は龍崎アキラ、この学園都市キヴォトスのアビドスに通ってる普通の学生だ。
あそこで仕事に追われる先生が俺の兄だ、生徒の脳を無意識に黒焦げにする女の敵ってやつだな、俺と兄貴はキヴォトスの外の世界から来たらしく、俺たちがここに来た時の記憶はなぜかないんだよなぁー、俺は兄貴より先に来て色々あったが、まぁー今はいいかな今は楽しい学園生活を楽しんでるよ。
先生「あー、やっと終わった!疲れたぁー」
アキラ「お疲れ、はいコーヒー」
先生「ありがとうアキラ、後私は女の敵じゃないから」
アキラ「心の声聞かないでもらえますか」
先生「ふぅ、それでまたなんかホシノ達は何をしたの」
アキラ「それがさぁ、最近朝起きると勇者や黒狼が何故か隣にいるんだよ、それにペロロキチからペロロが最近送られるんだよ、それでなんか部屋にいてもなんか見られてる気がするし、セクシーフォックスにドライブに誘われるし、おじさんからは毎日添い寝させられるし、後昨日シロモップの弁当が忙しくて遅れたらシナシナになってて、その日は背中から剥がれなかったりってゆう日々を送ってるよって何その顔?」
先生「いや、そこまでアプローチくらってるのに気づかないアキラの、
鈍感さが分かったよ、」
アキラ「だからそれブーメランだって」
先生「まず質問するけどまず、アキラ家の鍵閉めてる?」
アキラ「しっかり閉めてるはずなのに入って来るんだよ、聞いても空いてたしか言わないし」
先生(心の声)(コレ絶対合鍵作られてるよなぁ、それにコレ全員持ってるパターンだね、でもこれおしえないほうがいいよなぁ)
アキラ「おーい、兄貴?」
先生「あ、ごめんごめん、取り敢えず鍵とチェーンをつけた方がいいかも」
アキラ「あ、そうだなチェーンをは気にして無かった、ありがとう兄貴、今日からそうするよ」
先生「ウン、まぁでも仲がいいのはいい事だから」
アキラ「まぁそうなんだけど、(ピロン)うん?あれホシノからだ、「今すぐアビドスに来て欲しい」かぁ、ぞうしたんだろうまぁ今から行って来る、じゃあな兄貴」
先生「うんまた明日、アキラ」
先生「ねぇアキラ、今は楽しい?」
アキラ「うん?・・・楽しいよ、頼れる友達や後輩もいるし、守りたい奴らもいるし、それに兄貴もいるしな」
先生「!!」
アキラ「また明日な!」
先生「うん」
はい、兄弟の会話でしたー、最後らへん少し変になっちゃた気がするなー
アキラ君の話聞いたらわかると思うけどみんな別名にしたけどわかるかな、
取り敢えず次回から、ホシノ編入ります。
次回は来週だと思います、ではさいなら!