(但し、オトナの事情に目を潰ればだけど。)
【考察】10年前の「ドーム公演当日の朝」に世界が変わったよな【星野アイ生存】
**1: 名無しのドルオタ**
ぶっちゃけ、あの日の朝のニュース、今思い出しても心臓バクバクする。
もしあの時、ネットの空気が一瞬で「あの状態」になってなかったら、アイちゃん絶対に刺されてたろ。
**2: 名無しのドルオタ**
> > 1
> > それな。あのストーカー、ガチで包丁持って玄関まで行ってたんだろ?
> > 当時の掲示板でも「アイの住所特定した」みたいな不穏なスレ立ってたし、もしそのままいってたら、完全に救いのないバッドエンドの特急券だった。
>
>
**3: 名無しのドルオタ**
あの瞬間、ネット全体の「ノイズ」が一斉に消えたの覚えてるわ。
誹謗中傷とか、アイちゃんを追い詰めるようなクソ書き込みが、書き込んだ瞬間に勝手に消えるか白文字になって、マジで謎の広域バグかと思った。
**4: 名無しのドルオタ**
バグっていうか、あの時期からだよな。
ネットの「空気」そのものが、なんか目に見えない透明なフィルターにかかったみたいに綺麗になったの。
悪意を持って誰かを叩こうとすると、自分の書き込み権限がガチで「石化」するアレ。
**5: 名無しのドルオタ**
おかげでストーカーの男も、直前で「自分のやってることが完全に世界から拒絶されてる」っていう謎の圧倒的な圧迫感に負けて、インターホン押した後に包丁落としたらしいな。
警察の取り調べでも「急に頭が冷えて、自分が恐ろしくなった」とか言ってたし。
**6: 名無しのドルオタ**
もしあそこでアイちゃんが死んでたらって想像すると、マジでメンタルいかれる。
アクアとルビーもまだ幼児だったろ?
アクアなんて絶対に目からハイライトが消えて、復讐の鬼になって芸能界の闇に潜り込んでたで。
**7: 名無しのドルオタ**
> > 6
> > 鬱展開すぎる。
> > ルビーも「ママの夢を追う」とか言いながら、裏でドロドロの大人たちに食い物にされてたかもしれない。
> > そんな『推しの子』の世界線、シリアスすぎて毎週胃が痛くて見てられんわ。
>
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**8: 名無しのドルオタ**
だからこそ、今の現実(世界線)がマジで実家のような安心感なんだよな。
今日のMステ見た?
アイちゃん(30代後半・奇跡の美魔女)の横で、ルビーが新生B小町としてセンター張ってて、アクアが演出の裏方としてカメラワーク指示出してた。
エモすぎて語彙力死んだ。
**9: 名無しのドルオタ**
> > 8
> > 見た。アクア、昔はあんなに目が死んでたのに、今は完全に「天才若手クリエイター」のいい顔してたわ。
> > 黒川あかねちゃんや有馬かなちゃんとも、ドロドロの三角関係じゃなくて、純粋に「いい作品作ろうぜ!」って切磋琢磨してる感じが最高にプロ。
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**10: 名無しのドルオタ**
有馬かなが「アイさんの横はまだ譲らないんだから!」ってツンデレかましてる後ろで、アクアが呆れて笑ってるの、ほんとてぇてぇ(尊い)。
**11: 名無しのドルオタ**
今の芸能界って、昔みたいに「数字(フォロワー数)ハラスメント」とか「枕営業」みたいな汚い噂が全く立たないよな。
なんか、舞台裏で「おもてなしと誠実さ(適切明礼)」を判定する無敵のインフラが動いてる感じがする。
悪徳プロデューサーが若手を脅そうとした瞬間、そのおっさんの業界内の権限が全部「ただの石ころ」になるって都市伝説、マジっぽいし。
**12: 名無しのドルオタ**
そのおかげで、才能ある子が使い捨てにされずに、ちゃんと「尊厳」を守られてステージに立ててる。
アイちゃんが昔言ってた「嘘はとびきりの愛」って言葉が、今はファンの誠実さと響き合って、本当の「愛してる」になって届いてるのが、何よりの救い。
**13: 名無しのドルオタ**
あの日、あの10年前の朝。
誰が世界の後ろ側で「信頼の鎖」をデプロイしてくれたのかは分からないけど、そのおかげで、俺たちは今、世界一幸せなアイドルの成長痛を見守れてるんだな。
**14: 名無しのドルオタ**
今日も推しが笑顔で生きてる。
それだけで、もうぐうの音も出ないほど、この世界に感謝だわ。
因みにこのSystems
レジリエンス機能がエグすぎてオトナ達の天敵らしい。