どうも、さっそくモンハンクロスにハマって夢中になっているたーぼです。
3DSのモンハン初心者なのでとりあえず頑張ろうと思ってます(笑)
さてさて、今回からいつも通りのアニメ準拠に戻っていきます!
と言っても、時折日常回も挟もうと考えています。
では、ことりメイド編と書いてワンダーゾーン編の開幕ですじゃ。
翌日の放課後だった。
オープンキャンパスが終わった翌週の日曜日に穂乃果達が遊びに来て、そしてその翌日の月曜日。
退屈な授業が終わり、今日はμ'sの練習があるからそのまま部室へ行こうとした時、
「たっくちゃーん!!」
「うわっと。何だよ、どうした?」
後ろから穂乃果が飛びついてきた。平静を装ってるけど、内心凄くドキドキしています。やめて、首に手を回さないで。背中に柔らかな何かが2つ当たってるから。あと周りの生徒も見てくるから。
「まあまあ!海未ちゃんとことりちゃんとも合流して、部室に行ってからのお楽しみだよー!」
「じゃあ今飛びつかなくてもいいだろ……」
周りの視線が痛いんだよ……。何だか「またあの2人か~」とか「いつもの光景だね~」とか聞こえるのは気のせいだろうか。というか気のせいだと思いたい。こいつが勝手にくっついてくるだけで俺は好きでやってないんだからねっ!
「てか、本当にテンション高いなお前……」
「まあね~!先週たくちゃんの家で遊んで楽しかったし!」
「ああ……先週ね……つうか先週の事まだ引き摺ってんのかよ」
先週はあの後も同じゲームをして遊んでいた。何故か俺が四つん這いになり穂乃果が俺に乗っかって馬のようにこき使われたり、ことりを膝枕したり、わざと負けて海未が俺の膝の上に乗ってきたりもした。
そしていきなり途中参戦してきた唯にも負けて一晩だけ一緒のベッドで寝るという究極の罰ゲームも課せられた。唯的には小さい頃はよく一緒に寝てたからたまには兄妹一緒にまた寝たいという事らしい。なるほど、普通に言ったら絶対に俺が断ると分かってたから罰ゲームを利用してきたのか。唯、恐ろしい子……ッ!
海未はまた日を追って連絡するとか言ってたからまだ分からない。夕方まで俺の部屋に入り浸り、散々俺に罰ゲームを与えて満足したのかそのまま3人は帰っていった。……あれ、俺結局1勝もしてない……?
「あっ!2人共いたっ」
改めて地味にヘコんでいると、穂乃果が海未とことりを見つけたらしく、俺から離れて2人の元へ駆けていく。ちょっとー、俺だけ視線で針の筵にされて辛いんですけどー。ごめんお願い待って、俺も走るからー!!
「ことりちゃーん!海未ちゃーん!」
小走りで穂乃果に追いつくと、穂乃果は2人の肩を抱きながらくっついていた。ここにキマシタワーを建てよう。
「すっごいよー!ビッグニュース!!」
いいから早くそのビッグニュースってのを言ってくんないかな。大体の予想はできてるけどさ、穂乃果がこんなにも元気って事はまあそうなんだろう。これで違う話だったら俺は笑い者にされるからあえて言わない。
「ほれ、分かったからとりあえず部室に向かうぞ」
「うわわわ、分かったから押さないでよたくちゃん~!」
「やかましい、お前は何でいつもそう一々声が大きいんだよ。周りの視線も考えろっての」
穂乃果の背中を押しながら愚痴を零す。ついでに穂乃果に肩を持たれてる海未とことりも自然に押されて歩き出す。こっちにとっては好都合。
「オープンキャンパスのアンケートの結果、廃校の決定はもう少し様子を見てからとなったそうです!」
部室に花陽の明るい声が響き渡る。というより、あれ?何で花陽も知ってんの?どこ情報?ソースは?事前に穂乃果から他の学年の代表に連絡いってたのか?
「それって……!」
「見に来てくれた子達が興味を持ってくれたって事だよね!」
「うん!……でも、それだけじゃないんだよ~!」
「ん?他にもまだ何かあるのか?」
廃校延期は予想してたけど、他に何かあるとは思ってなかった。何やら穂乃果がニマニマしながら部室の奥の方の扉へ歩いて行く。
「じゃじゃーん!部室が広くなりましたー!!」
「「おおー!」」
「へえ、意外と広いんだな」
確かにこの部室を使ってはいても奥の扉が何のかはずっと謎のままだった。気になってたけど、こうなってたのか。割と広いな。ストレッチくらいなら余裕で全員できそうな空間だ。
「いや~、良かった良かったー!」
「安心している場合じゃないわよー」
「絵里先輩」
部室が広くなってテンションが上がっている穂乃果に、絢瀬会長が声をかける。いつの間に来てたんだこの人。
「生徒がたくさん入ってこない限り、廃校の可能性はまだあるんだから頑張らないと」
言われてみればそうである。確かにオープンキャンパスは上手く成功した。しかし、成功とは言ってもそれはあくまで廃校にするのは様子を見るという延期という意味でだ。言うなれば、生徒が入って来なければ廃校の確率はまた上がる事になる。
「って事は、もっと興味を持ってもらえるように今まで通り、いや、それこそ今まで以上頑張らないとって訳か……ん?どうした海未」
何故だか俺の隣で海未が俯いて急に体を震わせていた。体調でも悪いのか、それともトイレに行きたいのか。後者を言ったら確実に俺はぶっ飛ばされるだろう。迂闊な発言は命取りになる。怖い。
「ぅ……ひっく……嬉しいです……!まともの事を言ってくれる人がやっと入ってくれました……!!」
「それじゃ凛達まともじゃないみたいだけどー……」
何だよ、体調悪いとかではなかったのか。どんだけ感動してんだよ怖いよ。まあ絢瀬会長が入ってくれた事は確かに大きい。生徒会長という事もあり、みんなをまとめる力も持っている。それに関しては海未の助けになるだろう。……というより、
「いや、俺は?俺まともじゃん。いつも頑張って助言的な事言ってるじゃん!まとめようとしてるじゃん!?」
「拓哉君はお手伝いなので除外です。私はμ'sで絵里先輩がまともな事を言ってくれて感謝しているのです」
「あ、はい」
何というか凄く納得しました。海未以外でまともなのってμ'sにはいなかったしな。
例えば穂乃果、言わずもがなμ'sのリーダーだが、俺の認識としては3バカトリオの1人だ。それだけで説明はいらないまである。そして2人目のことり、天使。3人目の花陽はまともに近いが、アイドルの事になると異常なテンションになる。
4人目の凛、3バカトリオの1人。5人目の真姫、お嬢様気質でありながらツンデレ属性の部分も持っている意地っ張り娘だ。6人目の東條、密かに陰から助言をしたりとまともだと思われがちだが、女の子を容赦なくわしわしするという俺からすると羨まけしからん行為をする。
7人目のにこさん、3バカトリオ。そして8人目の絢瀬会長、とてもまともだ。生徒会長ってだけで超まともに感じる。廃校に囚われていたあの時を除けば、十分すぎるほどにまともだ。そりゃ海未も喜ぶわな。
「ほな、練習始めよか」
「いたのか東條」
「今さっき来たとこやけど、普通に失礼やな岡崎君。何や~?今ウチらの事考えてたの知られるのが嫌やったんかな~?」
「ホントまじすんませんでした」
何で俺の心読んでんだよ。つうか何で読めてるんだよ。あれか、またスピリチュアルがどうのこうのってやつか。ちくしょう、俺にも教えてほしいぜ……!
「あっ……ごめんなさい。私ちょっと……今日はこれでっ」
それだけを言うと、ことりは足早に去って行った。
「どうしたんだろ?ことりちゃん、最近早く帰るよね?」
「ええ、オープンキャンパスも終わって、今までずっと練習ばかりしていましたから、何か用事が溜まっていたりしてたのかもしれませんね」
「やっと落ち着いたところやもんね」
各々が反応する中、俺だけは少し違った考えをしていた。
確かにオープンキャンパスに向けてずっと練習ばかりしていた。だから色々と用事が溜まっているのも分かる。でもそれが全然違うとしたら?まったく別の理由で早く帰っているとしたら?みんなには言えないような事で帰っているという事は、まさか……、
「ことりに……男ができたという事か……!!」
「「「「「「「「それは絶対にない」」」」」」」」
8人全員に速攻否定された。すっかり仲良くなって拓哉さんは嬉しい限りですよこんちくしょう。
「いやでも考えてみろよ。あのことりが何も言わないで颯爽と帰っていったんだぞ?何もやましい事がないなら何の用事なのか言って帰るだろ?これは男ができた証拠と言っても過言じゃないだろ!?」
「普通の女の子なら有り得る事かもね」
意外にも俺の意見に賛同したのはにこさんだった。
「おお、さすが3バカトリオの1人でありながらもどこかお姉さん的ポジションを獲得しているにこさん、分かってくれるか!」
「一言多いわよ!!……まあ、“普通の女の子”ならの話よ」
「普通の、女の子……?」
そこで俺の脳内に疑問符ができる。ことりだって普通の女の子のはずだ。いや、ことりは天使だ。大天使だ。なるほど、やはりにこさんもことりが天使であるからこそ普通の女の子じゃないと分かっていたのか。
「とりあえず今はいつもいつも天使天使言ってるその幸せな頭を振り払いなさい」
思いっきり考えが読まれてたでござる。どうしてこうも女の子は俺の考えを読める子が多いのか。甚だ疑問である。これを上手く解明して論文発表でもしたら何か賞でも貰えるかもしれない。貰えない。
「いい?アイドルには恋愛はご法度なの!だから普通じゃない、スクールアイドルのあの子には恋愛は有り得ないわ」
にこさんの言い分としては、もっとも正論的だった。アイドルは恋愛ご法度。よく聞く話だ。“スクール”アイドルまでそれが通じるのかは分からないけど。
「……でも、あの子も人間。どうしても振りきれない想いもあるって事は理解してるわ。だから“もう1つ”の理由を軽く説明してあげる」
もう1つの理由?そんなのがあるのか?これも同じ女の子というカテゴリーだから分かる事なのか。俺にはさっぱりだ。
「まず、
「ちょっとってどういう事だよ?」
「そこまでは言えないけど、あの子も女の子だっていう事よ。……それに、“ここ”にいる全員もね」
う、うん?途中からにこさんが何を言っているか分からなくなったぞ。ここにいる全員もって、そりゃ見たら分かる通りみんな女の子だし。
にこさんの言っている意味を通訳してもらおうと周りを見たら見事に全員に目を逸らされた。え、何、まさかとは思うけどこいつら全員……、
「ここにいる全員好きな人いんのか!?」
答えは沈黙で返された。まだ目を合わそうとしない。おいおい、マジかよ。みんな綺麗な純情乙女しちゃってるのかよ。この学校には俺しか男子はいない。つまり中学の時好きになった男子をまだ好きって事か。青春しまくりじゃねえか。
こんな可愛い女の子達に好かれるなんて、1人ずつ男子をぶん殴ってやろうか。でもな、でもな……!
「許さん、許さんぞォォォおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!拓哉さんは認めません!!ことりに彼氏ができるなんて断固反対だあ!!それにお前らにも彼氏できるのなんて認めないからな!!」
「急に声張り上げないでよ……」
真姫の引いた声が耳に届くがそんなのは気にしない。大分心にダメージ負ったけど気にしないもんねっ!
「というか、たくや先輩そんな事言うなんてまるで凛達の親みたいだにゃー」
「ふんっ!これでも当初からμ'sの手伝いしてんだぞ。という事はだ。逆説的に言うとμ'sの手伝いである俺はお前達の親と言っても過言ではない」
「過言すぎるんだけど」
絢瀬会長の言葉が刺さる。でも負けない。僕強い子だもん!!心が塩水で満タンになるのは気のせいだと思う。
「とにかく!そんなの拓哉さんは認めないからな!!お前らは全員可愛いからすぐ彼氏できるだろうけど、平凡な男子高校生の俺は1人ぼっちで部屋の隅で体育座りしちゃうぞ!」
自分で言ってて凄く悲しくなってくる。俺にも可愛い彼女さえいれば……!!いや、俺には唯がいるじゃないか!あの世界で1番の妹がいるじゃないか!!でも唯は妹なんだよなあ!!この自己完結を一体俺は何回繰り返して自爆しただろうか。
「たくちゃんたくちゃん」
スローモーションで体育座りしようとしてたら後ろから穂乃果に声をかけられた。見ると、さっきとは違い、全員が俺の方へ視線を向けていた。それも呆れたような笑みで。
そして穂乃果は告げる。
「大丈夫だよ、たくちゃん!多分、いや、絶対にここにいるみんなも、ことりちゃんも、もちろん私だって、
とても明るくて、周りをも輝かせてくれるような笑顔が、俺に向けられた。何だろう、この滲み出る謎のシリアス感は。
「それに、絶対にこの人じゃなきゃヤダってくらいの大好きな人じゃないとダメだしねっ!」
「……でも、さっき俺が好きな人いるのかって聞いたら全員目を逸らしたよな」
「えっ!?あ、や、それは、あれだよっ!女の子はそういうのいてもいなくても答えたくないものなの!!たくちゃんデリカシーないよ!!」
何故かあの穂乃果から説教くらいました。これは明日空から女の子が降ってくるかもしれない。そらのおとしものならアストレアが好きでした。
「まあ、岡崎君が心配する事は絶対に1つもあらへんよって事だけ言っておこうかな~」
「え、何それ。逆に超気になるんだけ―――、」
「さあて、じゃあ着替えて屋上でμ'sのランキングチェックから始めよー!!ほらほら、たくちゃん出て行って!ここにいると変態さん扱いするよ!!」
俺の言葉を無視し、穂乃果は俺の背中を押し外へと追いやった。男子がいないから必然的に俺の味方が誰もいねえ……。悲しきかな人生。
「はあ……、先に屋上行くか」
「うわぁ~!50位!何これ、凄い!!」
屋上、第一声はやはり穂乃果から始まった。
「夢みたいです!!」
次に花陽。スクールアイドルに憧れていた自分がスクールアイドルになり、しかもラブライブに出場できる範囲に近づいたというのだ。夢だと思っても仕方ない事なんだろう。
「20位に大分近づきました!!」
「凄いわねえ」
「絵里先輩が加わった事で、女性ファンもついたみたいです」
「……確かに、背も高いし、足も長いし、美人だし、何より大人っぽい!さすが3年生!!」
「やめてよ……」
ほう、女性ファンもついたのか。まあ絢瀬会長くらいの容姿なら男子だけじゃなく女子のファンもつくか。世に言う同性からも憧れの的として見られる理想的な女の子なのだろう。
「そりゃ、絢瀬会長くらい日本人離れしてる美人なら女の子のファンも増えるか」
「ちょ、岡崎君まで何言ってるのよ……」
「事実だろ?実際アンタは超が付いてもいいくらい綺麗で可愛いんだ。スタイル抜群だしな」
「たくや先輩が言うとセクハラみたいに聞こえるにゃ」
「よすんだ凛。それを言うとホントに誤解されるから」
実際言ってる途中に俺も気付いたよ?あっ、これ何か俺が言うと危ないかなーって思ったよ?でも事実を言っただけなのにセクハラ扱いって理不尽すぎない?こうして冤罪がなくならないのか。怖いな。
「も、もう……褒めても何も出ないわよ……!」
あ、絢瀬会長結構照れてる。うん、これは中々。普段しっかりしている人がこう、照れたりとかしたら超可愛いよね。ギャップ萌えって言うの?絢瀬会長に合ってると思うんだ。
「でもおっちょこちょいなとこもあるんよ。この前なんておもちゃのチョコレートを本物と思って食べそうになったり」
「の、希ぃ……!」
なん……だと……!?そんなの絶対可愛いやつじゃねえか……!俺もその場にいたかったぞ。あわよくば写真撮って永久保存するまである。
「でもホントに綺麗!よし、ダイエットだっ!」
「聞き飽きたにゃー!」
「どんだけダイエットする気なんだお前は」
何回もダイエットする必要ないって言ってるでしょうが。絢瀬会長もそうだが、μ'sのみんなはスタイルもいい。そりゃ練習やダンスで動いてるから当たり前なのだが、元々を考えてもみんな素材がいいのだろう。
そんな事を考えていると、遠くから声が聞こえた。
「おーい!!穂乃果ー!!」
「頑張ってねー!!」
「ファイトー!!μ's応援してるよー!!」
2年の俺達の教室から、ヒフミトリオが声援をくれていた。
「ありがとー!!」
「知り合い?」
「はい、ファーストライブの時から応援してくれてるんです!」
そうか、絢瀬会長はまだ知らないのか。ホントにあいつらには助けられた。ファーストライブも、裏方の準備をあいつらが手伝ってくれなかったら俺1人で間に合うかも分からなかったのだ。
本当にあいつらには感謝しないといけない。いつも裏方を手伝ってくれて、何なら俺よりも役に立ってる。ヒフミが言うには、俺がμ'sの精神的な柱の役割だから、自分達には完全な裏方を任せてほしいと言われているが、それでいいのか正式なμ'sの手伝いの俺……。
「あ、ついでに拓哉君も頑張れー!!」
「ついでとか余計な事言うんじゃねえよコノヤロー!!」
やっぱり感謝しなくていいわあいつら!日常では俺と会話する時だけやたらとふざけてくるし。……いや、俺の方がふざけてるかもしれん。
「でも、ここからが大変よ」
ヒフミトリオとのやり取りでほっこり?した俺達を現実に返したのは真姫の言葉だった。
「上にいけばいくほどファンもたくさんいる」
ヒフミトリオに軽く手を振ってから本題へと意識を切り替える。順位は上がれば上がるほど険しくなる。これは事実だ。だから常に上を目指して練習に励まないといけない。
「そうだよね。20位か……」
「今から短期間で順位を上げようとするなら、何か思い切った手が必要ね」
思い切った手。それが何なのか思案する。今まで通りに練習をしてパフォーマンスを披露する。これは絶対だ。まずこれをしないと順位も上がらない。でもそれを今まで以上に、見た人に印象が残るようなアイデアが必要なわけだ。
印象に残って、且つファンも増やせそうなアイデア。
…………場所か?
それを提案しようとしたその時。
「その前に、しなきゃいけない事があるんじゃない?」
それは、ある意味俺の考えと一緒なようで、一緒ではなかった。
「とりあえず、学校から移動するわよ」
さて、いかがでしたでしょうか。
早くことりのメイドが見たいんじゃという方、多分次回には出ますw
“普通の女の子”じゃないことりだから安心という事は……お察しの良い読者の皆様なら容易に答えに辿り付くでしょう(笑)
いつもご感想評価ありがとうございます+ホントにご感想評価待ってます!!
では、新たに高評価(☆9、☆10)をくださった、
戦駆王さん(☆9)、ちゃんモリ相楽雲さん(☆9)
ホントにありがとうございました!!
これからもご感想に高評価(☆9、☆10)ドシドシ待ってます!