皇帝の妹   作:ベアグミの妖精

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ここには、色々設定とか大まかな能力値とか書いてますが飛ばしていただいても問題ありません、気になることがあればここを見たり、ここに無ければ感想で聞いてくれると書き足していきます。






ゼータシンボリの設定など

大まかな設定

 

名前 ゼータシンボリ

 

バ場適正 芝S ダートA

距離適正 短距離C マイルB 中距離S 長距離A

脚質適正 逃げA 先行A→C 差しS→C 追い込みS

(先行と差しは近くにウマ娘が多いためウマソウルをより感じるため適正自体はあるが集中が乱れ本来の実力を出せない、また逃げや追い込みでもレース中はより濃く感じるので少し落ちる、もし克服できれば元の適正値に戻る)

 

誕生日 3月21日

 

好きなもの 姉、家族、甘いもの、星、レース

嫌いなもの 香りの強いもの、自分

 

得意なこと 大体なんでもそつなくこなせる

苦手なこと 料理(なぜか微妙な感じになる)

 

見た目 ルドルフの髪の毛を真っ白にして顔立ちを幼いよりにし、瞳はフローライトっぽい色、スタイルは黄金比出過ぎず凹みすぎず。

 

性格 元の性格はかなり甘えたがりなお姉ちゃんっ子だったが、シンボリ家の一員としてルドルフの妹として本当の自分を隠し基本的に誰に対しても優しく温厚だがかなりネガティブのため自分のことよりも他者を優先して抱え込むようになる。

 

 

喋り方 幼少期は幼い感じで一人称が俺だが成長するにつれ、敬語になり一人称が私になる。

 

呼び方 お姉ちゃん→ルドルフ姉さん

    ママ→お母様

    パパ→お父様

    という感じで変わっていく。

 

概要 シンボリ家にルドルフの妹として生まれある時からウマソウルを見ることが出来るようになった、歳を重ねるにつれより鮮明に認識出来るようになりウマソウルを通じてその人の努力や願いそしてその名の運命の流れを読み取ることが出来るようになった、だが自身にはウマソウルを確認できず自分は一体なんなんだと恐怖し嫌悪するようになる、自分だけが認識でき他者に相談することも出来ず抱え込み自身の夢に蓋をすることになる。

 

 

補正値 S 120% A 100% B 85% C 70% D 50% E 40% F 20% ぐらいの想定です。

(克服前の差しは元がSのためCですが80%ぐらいで、追い込みは110%逃げは90%先行は70%といった感じです。)

 

好感度 愛>好>良>普>可>嫌

ルドルフ→ゼータ 愛 ゼータ→ルドルフ 愛

両親→ゼータ 好 ゼータ→両親 好

 

*愛は相手によって意味合いがだいぶ変わります、

ルドルフに対してのゼータの思いは憧れであり安心できる存在、

であると同時に自分は決して近づけない星のような存在だと思っている激重、

対してルドルフは溺愛してはいるがそこには家族として妹としての感情しか無く割とさっぱりした愛情。

 

その他色々

どっかで見たので中等部は四年制を採用してます、高等部は臨機応変にって感じで考えてます。

 

 

 

 

 

 

 

大体こんな感じで思いついたり、ゼータのこう言うところが知りたいって人が多ければここに情報足していきます。

 

二話の挿絵前

 

【挿絵表示】

 

 

二話の挿絵後

 

【挿絵表示】

 

 

ゼータ制服

 

【挿絵表示】

 

 

ゼータ勝負服

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

 

 

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