※小説ではない※専門書 要約資料集 為替(換算)3.9万円でもらう 紐解集生成 専門 初入門 資料 作:{作者名}
## はじめに
本書は、日本語と英語の対応関係を学ぶための実用辞典です。日常生活のさまざまな場面で使われる語彙を分野ごとに整理し、見出し語ごとに発音・語源・文法・用例までを一つの形式でまとめました。第2巻では、体の部位、衣類、天気、買い物の際に使う表現、そして交通・移動に関する語彙を収録しています。
### この辞典の使い方
各見出し語には、次の情報を統一した形式で記載しています。
- **品詞・種類**: その語がどの品詞に分類されるかを示します。
- **英訳(カタカナ発音)**: 対応する英語と、その発音のおおよそのカタカナ表記です。英訳が複数考えられる場合は、それぞれのニュアンスの違いを一言で説明しています。
- **由来**: その日本語の語がどこから来た言葉なのか(和語・漢語・外来語の別を含む)を示します。学説上確実でないものについては、「〜とされる」「諸説あり」のように断定を避けた表現を用いています。分からないものは無理に決めつけず、「語源は特定できない」と正直に記載しています。
- **記号**: 英訳部分の発音を表す簡易的な発音記号です。厳密な国際音声記号(IPA)そのものではなく、学習の目安となる近似表記です。
- **短縮形**: 見出し語または英訳が省略形・略語である場合、元になった正式な形を示します。該当しない場合は、その旨を明記しています。
- **文法サジェスト**: 動詞であれば活用の種類(五段・一段・不規則)と主な活用形、形容詞であればイ形容詞・ナ形容詞の別と活用の様子、名詞であればよく組み合わされる助詞の例を示します。
- **例文**: 見出し語を使った自然な日本語の例文と、それに対応する自然な英訳です。
### 収録範囲
第2巻は、以下の5分野を収録しています。
1. 体の部位(頭・目・耳・鼻・口・手・足など)
2. 衣類(服・靴・帽子・かばんなど)
3. 天気(雨・晴れ・雪・風・台風など)
4. 買い物表現(値段・レジ・お釣りなど)
5. 交通・移動の語彙(電車・バス・タクシー・切符など)
本文は分野ごとに並べており、巻末には見出し語を五十音順に並べた索引を収載しています。分野別に通読する使い方のほか、索引から個別の語を調べる使い方もできます。
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# 和英辞典 第2巻
## はじめに
本書は、日本語と英語の対応関係を学ぶための実用辞典です。日常生活のさまざまな場面で使われる語彙を分野ごとに整理し、見出し語ごとに発音・語源・文法・用例までを一つの形式でまとめました。第2巻では、体の部位、衣類、天気、買い物の際に使う表現、そして交通・移動に関する語彙を収録しています。
### この辞典の使い方
各見出し語には、次の情報を統一した形式で記載しています。
- **品詞・種類**: その語がどの品詞に分類されるかを示します。
- **英訳(カタカナ発音)**: 対応する英語と、その発音のおおよそのカタカナ表記です。英訳が複数考えられる場合は、それぞれのニュアンスの違いを一言で説明しています。
- **由来**: その日本語の語がどこから来た言葉なのか(和語・漢語・外来語の別を含む)を示します。学説上確実でないものについては、「〜とされる」「諸説あり」のように断定を避けた表現を用いています。分からないものは無理に決めつけず、「語源は特定できない」と正直に記載しています。
- **記号**: 英訳部分の発音を表す簡易的な発音記号です。厳密な国際音声記号(IPA)そのものではなく、学習の目安となる近似表記です。
- **短縮形**: 見出し語または英訳が省略形・略語である場合、元になった正式な形を示します。該当しない場合は、その旨を明記しています。
- **文法サジェスト**: 動詞であれば活用の種類(五段・一段・不規則)と主な活用形、形容詞であればイ形容詞・ナ形容詞の別と活用の様子、名詞であればよく組み合わされる助詞の例を示します。
- **例文**: 見出し語を使った自然な日本語の例文と、それに対応する自然な英訳です。
### 収録範囲
第2巻は、以下の5分野を収録しています。
1. 体の部位(頭・目・耳・鼻・口・手・足など)
2. 衣類(服・靴・帽子・かばんなど)
3. 天気(雨・晴れ・雪・風・台風など)
4. 買い物表現(値段・レジ・お釣りなど)
5. 交通・移動の語彙(電車・バス・タクシー・切符など)
本文は分野ごとに並べており、巻末には見出し語を五十音順に並べた索引を収載しています。分野別に通読する使い方のほか、索引から個別の語を調べる使い方もできます。
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## 第1章 体の部位
### この章の文法の水準
- **水準一(もっとも基礎)**: 体の部位を表す名詞は、状態を言うときは助詞「が」、動作の対象にするときは助詞「を」を使う。例:「頭が痛い」(状態)/「頭を使う」(動作)。多くの体の部位の語がこの「が/を」の両方を取れる。
- **水準二**: 体の部位を「道具」として使う動作には助詞「で」を使う(例:「指で押す」「手の甲で拭う」)。位置や所在を示すときは助詞「に」を使う(例:「額に汗をかく」「中指に指輪をはめる」)。
- **水準三**: 「Xを痛める/折る/ひねる」のように、自分の体の一部に起きた不慮の出来事を表す他動詞文が多い。「転んでXを痛めた」「〜すぎてXが痛くなった」のような、原因節+体の部位という複文構造も頻出するので、原因を表す「〜て」「〜すぎて」の形とセットで覚えると応用が利く。
#### 【頭(あたま)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): head(ヘッド)
- 由来: 和語。「あ」+「たま(玉)」からなり、丸い形を「玉」にたとえた語という説があるが、確実な典拠はなく諸説の一つにとどまる。
- 記号: /hɛd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「頭が痛い」「頭を使う」のように助詞「が」「を」とともに使われることが多い。
- 例文: 頭が痛いので、薬を飲みました。 → I had a headache, so I took some medicine.(アイ ハド ア ヘデイク、ソウ アイ トゥック サム メディスン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「首」「喉」「胃」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【顔(かお)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): face(フェイス)
- 由来: 和語。語源には諸説あり特定できないが、「か(様子)」+「ほ(目立つ部分)」からとする説がある。
- 記号: /feɪs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「顔を洗う」「顔が赤くなる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 彼は嬉しそうな顔をしていた。 → He had a happy-looking face.(ヒー ハド ア ハッピー ルッキング フェイス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「頬」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【目(め)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): eye(アイ)
- 由来: 和語。非常に古い時代からある基礎語彙で、語源は特定されていない。
- 記号: /aɪ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「目が疲れる」「目を閉じる」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 目が疲れたので、少し休みます。 → My eyes are tired, so I'll take a short break.(マイ アイズ アー タイアド、ソウ アイル テイク ア ショート ブレイク。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「足」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のeye(目)は代名詞"I"(私)と発音が同じ同音異義語。「アイ」という音を覚えれば両方の綴りに応用できる。
#### 【耳(みみ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): ear(イヤー)
- 由来: 和語。基礎語彙の一つで、語源は特定されていない。
- 記号: /ɪr/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「耳が聞こえる」「耳を澄ます」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 耳を澄ますと、鳥の声が聞こえた。 → When I listened carefully, I could hear birds singing.(ウェン アイ リスンド ケアフリー、アイ クッド ヒア バーズ シンギング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【鼻(はな)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): nose(ノーズ)
- 由来: 和語。植物の「花(はな)」と同音だが、語源上の関連は確認されておらず、偶然の同音とする見方が一般的である。
- 記号: /noʊz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「鼻が高い」「鼻をかむ」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 風邪をひいて、鼻が詰まっている。 → I have a cold, and my nose is stuffed up.(アイ ハブ ア コールド、アンド マイ ノーズ イズ スタッフド アップ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「喉」にも展開できる。
- 覚え方: 鼻(はな)と花(はな)は同じ読みの同音異義語(語源上の関連はないとされる)。区別して覚えるとよい。
#### 【口(くち)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): mouth(マウス)
- 由来: 和語。基礎語彙の一つで、語源は特定されていない。
- 記号: /maʊθ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「口を開ける」「口が渇く」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 口を大きく開けてください。 → Please open your mouth wide.(プリーズ オープン ユア マウス ワイド。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 英語のmouth(口)はカタカナで「マウス」と書かれるが、語尾は"th"の音でmouse(ねずみ)の"s"の音とは異なる。表記が同じでも発音は別と意識する。
#### 【歯(は)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): tooth(トゥース)
- 由来: 和語。語源は特定されていない、古くからの基礎語彙。
- 記号: /tuːθ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「歯が痛い」「歯を磨く」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 毎日、朝と夜に歯を磨きます。 → I brush my teeth every morning and night.(アイ ブラッシュ マイ ティース エブリ モーニング アンド ナイト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「体温」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のtooth(歯)の複数形はteethと不規則に変化する(toothsではない)。foot→feetと同型の変化。
#### 【舌(した)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): tongue(タン)
- 由来: 和語。方向を表す「下(した)」と同音だが、確実な関連は立証されておらず、語源は諸説あり特定できない。
- 記号: /tʌŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「舌を出す」「舌が痛い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 熱いスープで舌をやけどした。 → I burned my tongue on the hot soup.(アイ バーンド マイ タン オン ザ ホット スープ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【唇(くちびる)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): lip(リップ)
- 由来: 和語。「口(くち)」+「びる(平たいものを表す語で、花びらの「びら」と同根とされる)」から成るという説がある。
- 記号: /lɪp/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「唇が乾く」「唇を噛む」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 冬は唇が乾燥しやすい。 → In winter, lips tend to get dry easily.(イン ウィンター、リップス テンド トゥ ゲット ドライ イージリー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【首(くび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): neck(ネック)
- 由来: 和語。語源は諸説あり特定できないが、「く(曲がる・括れる)」に関連づける説がある。
- 記号: /nɛk/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「首が痛い」「首を回す」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 長時間パソコンを見ていたら首が痛くなった。 → My neck started hurting after looking at the computer for a long time.(マイ ネック スターティド ハーティング アフター ルッキング アット ザ コンピューター フォー ア ロング タイム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「頭」「喉」「胃」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【喉(のど)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): throat(スロート)
- 由来: 和語。「飲み門(のみと)」が変化して「のんど」を経て「のど」になったとする説が広く知られているが、確定した定説ではない。
- 記号: /θroʊt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「喉が痛い」「喉を鳴らす」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 風邪で喉が痛くて、声が出にくい。 → My throat hurts from the cold, and it's hard to speak.(マイ スロート ハーツ フロム ザ コールド、アンド イッツ ハード トゥ スピーク。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「頭」「首」「鼻」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【肩(かた)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): shoulder(ショルダー)
- 由来: 和語。「片(かた)」、すなわち体の左右どちらか一方を表す語と同根とする説があるが、確実ではない。
- 記号: /ˈʃoʊldər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「肩が凝る」「肩を叩く」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: デスクワークで肩が凝ってしまった。 → My shoulders got stiff from desk work.(マイ ショルダーズ ガット スティフ フロム デスク ワーク。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【腕(うで)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): arm(アーム)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /ɑːrm/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「腕を組む」「腕が疲れる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 彼は腕を組んで考え込んだ。 → He crossed his arms and fell into thought.(ヒー クロスド ヒズ アームズ アンド フェル イントゥ ソート。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【肘(ひじ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): elbow(エルボー)
- 由来: 和語。「引く」と「出(で)」に関連づけて、腕が曲がって出っ張る部分を指すとする説があるが、確証はない。
- 記号: /ˈɛlboʊ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「肘をつく」「肘が当たる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: テーブルに肘をつかないでください。 → Please don't put your elbows on the table.(プリーズ ドント プット ユア エルボーズ オン ザ テーブル。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【手(て)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): hand(ハンド)
- 由来: 和語。非常に古い基礎語彙で、語源は特定されていない。
- 記号: /hænd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「手を洗う」「手が冷たい」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 食事の前に手を洗いましょう。 → Let's wash our hands before eating.(レッツ ウォッシュ アワー ハンズ ビフォー イーティング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「アキレス腱」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【手首(てくび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): wrist(リスト)
- 由来: 和語。「手(て)」+「首(くび)」から成り、この「首」は首そのものではなく、細くくびれた関節部分を指す用法(足首と同様)。
- 記号: /rɪst/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「手首を痛める」「手首が細い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 転んで手首を痛めてしまった。 → I fell and hurt my wrist.(アイ フェル アンド ハート マイ リスト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「お尻」「鎖骨」「みぞおち」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のwrist(手首)は語頭のwを発音しない(サイレントW)。write・wrong・wrapなども同様のパターン。
#### 【手のひら(てのひら)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): palm(パーム)
- 由来: 和語。「手(て)」+「の」+「ひら(平・平たい部分)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /pɑːm/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「手のひらに乗せる」「手のひらで隠す」のように助詞「に」「で」とともに使われる。
- 例文: 手のひらに小さな石を乗せた。 → I placed a small stone in the palm of my hand.(アイ プレイスド ア スモール ストーン イン ザ パーム オブ マイ ハンド。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 英語のpalm(手のひら)はlを発音しない(サイレントL)。calm・calfなども同様のパターン。
#### 【手の甲(てのこう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): back of the hand(バック・オブ・ザ・ハンド)
- 由来: 和語+漢語。「手(て)」+「の」+「甲(こう、表側・上側を表す語)」から成る。
- 記号: /bæk ʌv ðə hænd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「手の甲で拭う」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: 手の甲で汗を拭いた。 → I wiped the sweat with the back of my hand.(アイ ワイプド ザ スウェット ウィズ ザ バック オブ マイ ハンド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ハンカチ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【指(ゆび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): finger(フィンガー)
- 由来: 和語。語源は諸説あり特定できない。
- 記号: /ˈfɪŋɡər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「指を差す」「指が長い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 地図の場所を指で差した。 → I pointed at the location on the map with my finger.(アイ ポインティド アット ザ ロケイション オン ザ マップ ウィズ マイ フィンガー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「人差し指」「手の甲」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【親指(おやゆび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): thumb(サム)
- 由来: 和語。「親(おや、最も大きく主要なものを表す)」+「指(ゆび)」から成り、「指の中で親のような存在」を意味するとされる。
- 記号: /θʌm/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「親指を立てる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 彼は親指を立てて「いいね」と言った。 → He gave a thumbs-up and said "nice."(ヒー ゲイブ ア サムズアップ アンド セッド「ナイス」。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 英語のthumb(親指)はbを発音しない(サイレントB)。comb・climb・lambなども同様のパターン。
#### 【人差し指(ひとさしゆび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): index finger(インデックス・フィンガー)
- 由来: 和語。「人を差す(指し示す)ときに使う指」の意味からとされ、成り立ちが分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈɪndɛks ˈfɪŋɡər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「人差し指で押す」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: 人差し指でボタンを押した。 → I pressed the button with my index finger.(アイ プレスト ザ バトン ウィズ マイ インデックス フィンガー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「指」「手の甲」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【中指(なかゆび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): middle finger(ミドル・フィンガー)
- 由来: 和語。「中(なか)」+「指(ゆび)」で、五本の指の真ん中に位置することから。
- 記号: /ˈmɪdl̩ ˈfɪŋɡər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「中指に指輪をはめる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 中指に指輪をはめている。 → She wears a ring on her middle finger.(シー ウェアーズ ア リング オン ハー ミドル フィンガー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「薬指」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【薬指(くすりゆび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): ring finger(リング・フィンガー)
- 由来: 和語。昔、薬を練るときにこの指を使ったことに由来するとされる(「薬指」の名の由来として広く知られる説)。
- 記号: /rɪŋ ˈfɪŋɡər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「薬指に指輪をはめる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 結婚指輪は左手の薬指にはめることが多い。 → Wedding rings are often worn on the ring finger of the left hand.(ウェディング リングズ アー オフン ウォーン オン ザ リング フィンガー オブ ザ レフト ハンド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「中指」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【小指(こゆび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): little finger(リトル・フィンガー)
- 由来: 和語。「小(こ)」+「指(ゆび)」で、五本の指の中で最も小さいことから。
- 記号: /ˈlɪtl̩ ˈfɪŋɡər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「小指をぶつける」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 家具の角に小指をぶつけてしまった。 → I hit my little finger on the corner of the furniture.(アイ ヒット マイ リトル フィンガー オン ザ コーナー オブ ザ ファーニチャー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「すね」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【爪(つめ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): nail(ネイル)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /neɪl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「爪を切る」「爪が伸びる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 週末に爪を切るつもりだ。 → I plan to cut my nails this weekend.(アイ プラン トゥ カット マイ ネイルズ ディス ウィークエンド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「血」「髪」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【拳(こぶし)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): fist(フィスト)
- 由来: 和語。「小(こ)」+「節(ぶし、関節の意)」から成り、小さな節々が集まった形を指すとされる。
- 記号: /fɪst/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「拳を握る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 彼は悔しそうに拳を握りしめた。 → He clenched his fist in frustration.(ヒー クレンチド ヒズ フィスト イン フラストレイション。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【胸(むね)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): chest(チェスト)
- 由来: 和語。屋根の中央を指す「棟(むね)」と同根で、体の中央にある部分を指すとする説があるが、一説にとどまる。
- 記号: /tʃɛst/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「胸が痛い」「胸を張る」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 悲しい知らせを聞いて胸が痛んだ。 → My chest ached when I heard the sad news.(マイ チェスト エイクト ウェン アイ ハード ザ サッド ニューズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「頭」「背中」「胃」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【お腹(おなか)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): stomach(スタマック) / belly(ベリー)
- 由来: 和語「腹(はら)」に丁寧語の接頭辞「お」がついた形。「はら」自体の語源は諸説あり特定できないが、「張る(はる)」と関連づける説がある。
- 記号: /ˈstʌmək/, /ˈbɛli/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「お腹を壊す」「お腹が痛い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 冷たいものを食べすぎてお腹を壊した。 → I upset my stomach by eating too many cold foods.(アイ アップセット マイ スタマック バイ イーティング トゥー メニー コールド フーズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「胃」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【背中(せなか)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): back(バック)
- 由来: 和語。「背(せ)」+「中(なか)」で、体の背面の中心部分を指す分かりやすい複合語。
- 記号: /bæk/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「背中を伸ばす」「背中が痛い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 長時間座っていたら背中が痛くなった。 → My back started hurting after sitting for a long time.(マイ バック スターティド ハーティング アフター シッティング フォー ア ロング タイム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「頭」「首」「胃」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【背骨(せぼね)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): spine(スパイン)
- 由来: 和語。「背(せ)」+「骨(ほね→ぼね)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /spaɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「背骨を伸ばす」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 姿勢が悪いと背骨に負担がかかる。 → Poor posture puts strain on your spine.(プア ポスチャー プッツ ストレイン オン ユア スパイン。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【腰(こし)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): lower back(ロウアー・バック) / waist(ウエスト)
- 由来: 和語。「越し(こし)」、すなわち体の上半身と下半身の「境目・越える部分」に関連づける説があるが、確証はない。
- 記号: /ˈloʊər bæk/, /weɪst/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「腰が痛い」「腰をかがめる」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 重い荷物を持って腰を痛めた。 → I hurt my lower back carrying heavy luggage.(アイ ハート マイ ロウアー バック キャリーイング ヘビー ラゲージ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「手首」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【お尻(おしり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): buttocks(バトックス)
- 由来: 和語「尻(しり)」に丁寧語の接頭辞「お」がついた形。「しり」自体の語源は特定されていない。
- 記号: /ˈbʌtəks/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「お尻をつく」「お尻が痛い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 滑って転んでお尻を強く打った。 → I slipped, fell, and hit my bottom hard.(アイ スリップト、フェル、アンド ヒット マイ ボトム ハード。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「手首」「鎖骨」「みぞおち」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【足(あし)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): foot(フット) / leg(レッグ)
- 由来: 和語。非常に古い基礎語彙で、語源は特定されていない。
- 記号: /fʊt/, /lɛɡ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「足が疲れる」「足を伸ばす」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: たくさん歩いたので足が疲れた。 → My legs are tired because I walked a lot.(マイ レッグズ アー タイアド ビコーズ アイ ウォークト ア ロット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「目」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のfoot(足)の複数形はfeetと不規則に変化する(footsではない)。tooth→teethと同型の変化。
#### 【太もも(ふともも)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): thigh(サイ)
- 由来: 和語。「太い(ふとい)」+「腿(もも)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /θaɪ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「太ももを鍛える」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: スクワットで太ももを鍛えている。 → I'm training my thighs by doing squats.(アイム トレーニング マイ サイズ バイ ドゥーイング スクワッツ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「二の腕」「肺」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【膝(ひざ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): knee(ニー)
- 由来: 和語。語源は諸説あり特定できない。
- 記号: /niː/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「膝を曲げる」「膝が痛い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 走りすぎて膝が痛くなった。 → My knees started hurting from running too much.(マイ ニーズ スターティド ハーティング フロム ランニング トゥー マッチ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「頭」「首」「かかと」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のknee(膝)は語頭のkを発音しない(サイレントK)。knife・know・knockなども同様のパターン。
#### 【すね】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): shin(シン)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /ʃɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「すねをぶつける」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: テーブルの脚にすねをぶつけた。 → I banged my shin on the leg of the table.(アイ バングド マイ シン オン ザ レッグ オブ ザ テーブル。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「小指」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ふくらはぎ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): calf(カーフ)
- 由来: 和語。「脹ら(ふくら、脹らむ=膨らむの意)」+「脛(はぎ、すねの意)」から成り、「膨らんだすね」を意味するとされる。
- 記号: /kæf/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ふくらはぎが張る」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 長く歩いたのでふくらはぎが張っている。 → My calves feel tight from walking for a long time.(マイ キャブズ フィール タイト フロム ウォーキング フォー ア ロング タイム。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【足首(あしくび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): ankle(アンクル)
- 由来: 和語。「足(あし)」+「首(くび)」で、手首と同じく細くくびれた関節部分を「首」にたとえた表現。
- 記号: /ˈæŋkl̩/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「足首をひねる」「足首が痛い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 階段で足首をひねってしまった。 → I twisted my ankle on the stairs.(アイ トゥイスティド マイ アンクル オン ザ ステアーズ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【くるぶし】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): ankle bone(アンクル・ボーン)
- 由来: 和語。語源は諸説あり特定できない。「節(ふし)」との関連を指摘する説がある。
- 記号: /ˈæŋkl̩ boʊn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「くるぶしが見える」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: くるぶしが見える丈のズボンをはいている。 → She's wearing pants short enough to show her ankle bones.(シーズ ウェアリング パンツ ショート イナフ トゥ ショウ ハー アンクル ボーンズ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【かかと】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): heel(ヒール)
- 由来: 和語。語源は諸説あり特定できない。
- 記号: /hiːl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「かかとが痛い」「かかとを上げる」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 新しい靴でかかとが痛くなった。 → My heels started hurting because of the new shoes.(マイ ヒールズ スターティド ハーティング ビコーズ オブ ザ ニュー シューズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「頭」「首」「胃」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のheel(かかと)はheal(治る)と発音が同じ同音異義語。綴りの違いに注意。
#### 【足の裏(あしのうら)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sole(ソール)
- 由来: 和語。「足(あし)」+「の」+「裏(うら、反対側・下側)」から成る、分かりやすい複合語。
- 記号: /soʊl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「足の裏をマッサージする」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 足の裏をマッサージすると疲れが取れる。 → Massaging the soles of your feet relieves tiredness.(マッサージング ザ ソウルズ オブ ユア フィート リリーヴズ タイアドネス。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 英語のsole(足の裏)はsoul(魂)と発音が同じ同音異義語。綴りの違いに注意。
#### 【髪(かみ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): hair(ヘア)
- 由来: 和語。頭の上部にあることから「上(かみ)」との関連を指摘する説があるが、確証はなく諸説の一つにとどまる。
- 記号: /hɛr/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「髪を切る」「髪が伸びる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 来週、髪を切りに行く予定だ。 → I'm planning to get my hair cut next week.(アイム プランニング トゥ ゲット マイ ヘア カット ネクスト ウィーク。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「爪」にも展開できる。
- 覚え方: 髪(かみ)は「紙」「神」「上」などと同じ読み。同音語が多い語と意識すると読みを忘れにくい。
#### 【頭皮(とうひ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): scalp(スカルプ)
- 由来: 漢語。「頭(とう)」+「皮(ひ)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /skælp/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「頭皮をケアする」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 頭皮のケアには専用のシャンプーを使っている。 → I use a special shampoo to take care of my scalp.(アイ ユーズ ア スペシャル シャンプー トゥ テイク ケア オブ マイ スカルプ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【眉毛(まゆげ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): eyebrow(アイブロウ)
- 由来: 和語。「眉(まゆ)」+「毛(げ)」から成る。「まゆ」自体の語源は特定されていない。
- 記号: /ˈaɪbraʊ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「眉毛を整える」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 美容院で眉毛を整えてもらった。 → I had my eyebrows shaped at the salon.(アイ ハド マイ アイブロウズ シェイプト アット ザ サロン。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません。「〜てもらう」という文法自体は買い物の場面等にも広く使えるが、意味の領域が離れすぎるため、この辞典では同じ話題の語同士でのみ案内する)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【まつげ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): eyelash(アイラッシュ)
- 由来: 和語。「目(ま、古い形での「目」の読み)」+「つ(古い格助詞、〜の)」+「毛(げ)」で、「目の毛」を意味するとされる。
- 記号: /ˈaɪlæʃ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「まつげが長い」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 彼女はまつげが長くて印象的だ。 → She has long, striking eyelashes.(シー ハズ ロング、ストライキング アイラッシズ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【まぶた】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): eyelid(アイリッド)
- 由来: 和語。「目(ま)」+「蓋(ふた→ぶた、覆うもの)」から成り、「目の蓋」を意味するとされる。
- 記号: /ˈaɪlɪd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「まぶたが重い」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 眠くてまぶたが重くなってきた。 → I'm sleepy, and my eyelids are getting heavy.(アイム スリーピー、アンド マイ アイリッズ アー ゲッティング ヘビー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【瞳(ひとみ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): pupil(ピューピル) / eyes(アイズ)
- 由来: 和語。「人見(ひとみ)」、すなわち瞳に映る小さな人影を見ることに由来するとされる、よく知られた説。
- 記号: /ˈpjuːpəl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「瞳が輝く」のように助詞「が」とともに使われる、やや文学的な語。
- 例文: 子供たちの瞳が期待で輝いていた。 → The children's eyes sparkled with anticipation.(ザ チルドレンズ アイズ スパークルド ウィズ アンティシペイション。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【頬(ほお)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): cheek(チーク)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。「ほほ」という読み方も併存する。
- 記号: /tʃiːk/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「頬が赤くなる」「頬を膨らませる」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 寒さで頬が赤くなった。 → Her cheeks turned red from the cold.(ハー チークス ターンド レッド フロム ザ コールド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「顔」にも展開できる。
- 覚え方: 頬は「ほお」「ほほ」のどちらの読みでも使われる。どちらか一方だけを正解と思い込まないよう注意。
#### 【額(ひたい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): forehead(フォーヘッド)
- 由来: 和語。語源は諸説あり特定できない。日光に向く部分であることに関連づける説もあるが確証はない。
- 記号: /ˈfɔːrhɛd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「額に汗をかく」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 額に汗をかきながら仕事をした。 → I worked with sweat on my forehead.(アイ ワークト ウィズ スウェット オン マイ フォーヘッド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「汗」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【あご】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): chin(チン) / jaw(ジョー)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /tʃɪn/, /dʒɔː/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「あごが痛い」「あごを引く」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 硬いものを噛みすぎてあごが痛い。 → My jaw hurts from chewing hard food too much.(マイ ジョー ハーツ フロム チューイング ハード フード トゥー マッチ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「頭」「喉」「胃」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【耳たぶ(みみたぶ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): earlobe(イヤーローブ)
- 由来: 和語。「耳(みみ)」+「たぶ(柔らかく垂れた部分を表す語)」から成るとされる。
- 記号: /ˈɪrloʊb/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「耳たぶにピアスをあける」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 耳たぶにピアスの穴をあけた。 → I got my earlobes pierced.(アイ ガット マイ イヤーローブズ ピアスド。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【心臓(しんぞう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): heart(ハート)
- 由来: 漢語。「心(しん)」+「臓(ぞう、内臓を表す語)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /hɑːrt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「心臓が止まる」「心臓に悪い」のように助詞「が」「に」とともに使われる。
- 例文: 驚いて心臓が止まりそうになった。 → I was so surprised my heart nearly stopped.(アイ ワズ ソウ サプライズド マイ ハート ニアリー ストップト。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【肺(はい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): lung(ラング)
- 由来: 漢語。中国語由来の一字漢語。
- 記号: /lʌŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「肺を鍛える」「肺が弱い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 水泳は肺を鍛えるのに良い運動だ。 → Swimming is good exercise for strengthening your lungs.(スイミング イズ グッド エクササイズ フォー ストレングセニング ユア ラングズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「太もも」「二の腕」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【胃(い)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): stomach(スタマック)
- 由来: 漢語。中国語由来の一字漢語で、消化器官を指す。
- 記号: /ˈstʌmək/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「胃が痛い」「胃に優しい」のように助詞「が」「に」とともに使われる。
- 例文: 食べすぎて胃が痛くなった。 → My stomach started hurting because I ate too much.(マイ スタマック スターティド ハーティング ビコーズ アイ エイト トゥー マッチ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「お腹」「頭」「首」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【腸(ちょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): intestines(インテスティンズ)
- 由来: 漢語。中国語由来の一字漢語で、消化管の下部を指す。
- 記号: /ɪnˈtɛstɪnz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「腸の調子が悪い」のように助詞「の」とともに使われる。
- 例文: 最近、腸の調子が悪い。 → My stomach and intestines haven't been feeling well lately.(マイ スタマック アンド インテスティンズ ハブント ビーン フィーリング ウェル レイトリー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【肝臓(かんぞう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): liver(リバー)
- 由来: 漢語。「肝(かん)」+「臓(ぞう)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /ˈlɪvər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「肝臓を休める」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: お酒を控えて肝臓を休めている。 → I'm cutting back on alcohol to rest my liver.(アイム カッティング バック オン アルコホール トゥ レスト マイ リバー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【腎臓(じんぞう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): kidney(キドニー)
- 由来: 漢語。「腎(じん)」+「臓(ぞう)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /ˈkɪdni/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「腎臓の検査を受ける」のように助詞「の」とともに使われる。
- 例文: 健康診断で腎臓の検査を受けた。 → I had my kidneys checked during the health checkup.(アイ ハド マイ キドニーズ チェックト デュアリング ザ ヘルス チェックアップ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「身長」「内臓」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【脳(のう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): brain(ブレイン)
- 由来: 漢語。中国語由来の一字漢語。
- 記号: /breɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「脳を使う」「脳が疲れる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 難しい問題を解いて脳を使った。 → I used my brain to solve a difficult problem.(アイ ユーズド マイ ブレイン トゥ ソルブ ア ディフィカルト プロブレム。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【骨(ほね)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): bone(ボーン)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /boʊn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「骨が折れる」「骨を折る」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 転んで腕の骨を折ってしまった。 → I fell and broke a bone in my arm.(アイ フェル アンド ブロウク ア ボーン イン マイ アーム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「鎖骨」「お尻」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【骨格(こっかく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): skeleton(スケルトン)
- 由来: 漢語。「骨(こつ→こっ)」+「格(かく、組み立て・構造)」から成る。
- 記号: /ˈskɛlɪtn̩/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「骨格がしっかりしている」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 彼はがっしりした骨格をしている。 → He has a sturdy skeletal frame.(ヒー ハズ ア スターディ スケレタル フレイム。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【筋肉(きんにく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): muscle(マッスル)
- 由来: 漢語。「筋(きん)」+「肉(にく)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /ˈmʌsl̩/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「筋肉をつける」「筋肉が痛い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: ジムに通って筋肉をつけている。 → I go to the gym to build muscle.(アイ ゴウ トゥ ザ ジム トゥ ビルド マッスル。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ネックレス」「イヤリング」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のmuscle(筋肉)はcを発音しない(サイレントC)。貝のmusselと発音が同じ点にも注意。
#### 【皮膚(ひふ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): skin(スキン)
- 由来: 漢語。「皮(ひ)」+「膚(ふ)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /skɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「皮膚が弱い」「皮膚を守る」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 私は皮膚が弱く、すぐに荒れてしまう。 → I have sensitive skin that gets irritated easily.(アイ ハブ センシティブ スキン ザット ゲッツ イリテイティド イージリー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【血(ち)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): blood(ブラッド)
- 由来: 和語。非常に古い基礎語彙で、語源は特定されていない。
- 記号: /blʌd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「血が出る」「血を止める」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 指を切って血が出てしまった。 → I cut my finger and it started bleeding.(アイ カット マイ フィンガー アンド イット スターティド ブリーディング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「爪」「髪」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【汗(あせ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sweat(スウェット)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /swɛt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「汗をかく」「汗が出る」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 運動をしたらたくさん汗をかいた。 → I sweated a lot after exercising.(アイ スウェッティド ア ロット アフター エクササイジング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「額」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【涙(なみだ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): tears(ティアーズ)
- 由来: 和語。「な(目を表す古い語)」+「み(水)」+「だ(垂れるものの意)」から成り、「目から垂れる水」を意味するとされる説がある。
- 記号: /tɪrz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「涙が出る」「涙を流す」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 感動的な映画を見て涙が出た。 → I cried while watching a moving film.(アイ クライド ワイル ウォッチング ア ムービング フィルム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「血」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【声(こえ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): voice(ボイス)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /vɔɪs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「声が大きい」「声をかける」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 後ろから声をかけられて驚いた。 → I was surprised when someone called out to me from behind.(アイ ワズ サプライズド ウェン サムワン コールド アウト トゥ ミー フロム ビハインド。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【息(いき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): breath(ブレス)
- 由来: 和語。「生き(いき)」と同根で、呼吸が生きていることの証であることに由来するとされる、よく知られた説。
- 記号: /brɛθ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「息を吸う」「息が苦しい」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 深く息を吸って、ゆっくり吐いた。 → I took a deep breath and exhaled slowly.(アイ トゥック ア ディープ ブレス アンド エクスヘイルド スロウリー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【体(からだ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): body(ボディ)
- 由来: 和語。もとは「殻(から)」に通じ、骨組み・抜け殻のような体の枠組みを指したのが後に体全体を表すようになったとされる。
- 記号: /ˈbɑːdi/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「体を動かす」「体が痛い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 週末はできるだけ体を動かすようにしている。 → I try to move my body as much as possible on weekends.(アイ トライ トゥ ムーブ マイ ボディ アズ マッチ アズ パッシブル オン ウィークエンズ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【体温(たいおん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): body temperature(ボディ・テンパラチャー)
- 由来: 漢語。「体(たい)」+「温(おん)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /ˈbɑːdi ˈtɛmprətʃər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「体温を測る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 毎朝、起きたらすぐに体温を測る。 → I take my body temperature right after waking up every morning.(アイ テイク マイ ボディ テンパラチャー ライト アフター ウェイキング アップ エブリ モーニング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「身長」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【体重(たいじゅう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): body weight(ボディ・ウェイト)
- 由来: 漢語。「体(たい)」+「重(じゅう)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /ˈbɑːdi weɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「体重が増える」「体重を量る」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 最近、少し体重が増えた気がする。 → I feel like I've gained a bit of weight lately.(アイ フィール ライク アイブ ゲインド ア ビット オブ ウェイト レイトリー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【身長(しんちょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): height(ハイト)
- 由来: 漢語。「身(しん、身体)」+「長(ちょう、長さ)」から成る。
- 記号: /haɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「身長を測る」「身長が伸びる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 健康診断で身長と体重を測った。 → I had my height and weight measured during the health checkup.(アイ ハド マイ ハイト アンド ウェイト メジャード デュアリング ザ ヘルス チェックアップ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「体温」「腎臓」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のheight(身長)はghを発音しない(サイレントGH)。night・light・rightなどと同じ綴りパターン。
#### 【脈(みゃく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): pulse(パルス)
- 由来: 漢語。中国語由来の一字漢語。
- 記号: /pʌls/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「脈を測る」「脈が速い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 運動した直後は脈が速くなる。 → Your pulse speeds up right after exercising.(ユア パルス スピーズ アップ ライト アフター エクササイジング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【内臓(ないぞう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): internal organs(インターナル・オーガンズ)
- 由来: 漢語。「内(ない)」+「臓(ぞう)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /ɪnˈtɜːrnl̩ ˈɔːrɡənz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「内臓を検査する」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 人間ドックで内臓を検査してもらった。 → I had my internal organs examined during a full medical checkup.(アイ ハド マイ インターナル オーガンズ イグザミンド デュアリング ア フル メディカル チェックアップ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「腎臓」「身長」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【鎖骨(さこつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): collarbone(カラーボーン)
- 由来: 漢語。「鎖(さ、鎖の意)」+「骨(こつ)」から成り、鎖のような形・位置にある骨であることに由来するとされる。
- 記号: /ˈkɑːlərboʊn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「鎖骨を折る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 自転車で転んで鎖骨を折った。 → I fell off my bicycle and broke my collarbone.(アイ フェル オフ マイ バイシクル アンド ブロウク マイ カラーボーン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「骨」「お尻」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【二の腕(にのうで)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): upper arm(アッパー・アーム)
- 由来: 和語。「二(に)」+「の」+「腕(うで)」で、肩から数えて二番目の腕の部分を指すとされる。
- 記号: /ˈʌpər ɑːrm/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「二の腕を鍛える」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 二の腕を鍛えるトレーニングを始めた。 → I started training to tone my upper arms.(アイ スターティド トレーニング トゥ トーン マイ アッパー アームズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「太もも」「肺」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【脇(わき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): side(サイド) / armpit(アームピット)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /saɪd/, /ˈɑːrmpɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「脇を締める」「脇に抱える」のように助詞「を」「に」とともに使われる。
- 例文: かばんを脇に抱えて走った。 → I ran with my bag tucked under my arm.(アイ ラン ウィズ マイ バッグ タックト アンダー マイ アーム。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【みぞおち】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): solar plexus(ソーラー・プレクサス)
- 由来: 和語。「水(み)」+「落ち(おち)」から成り、飲み込んだ水や食べ物が「落ちていく」ように感じる場所を指すとされる説がある。
- 記号: /ˈsoʊlər ˈplɛksəs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「みぞおちを押さえる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 転んでみぞおちを強く打った。 → I fell and hit my solar plexus hard.(アイ フェル アンド ヒット マイ ソーラー プレクサス ハード。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「手首」「お尻」「鎖骨」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【アキレス腱(アキレスけん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): Achilles tendon(アキリーズ・テンダン)
- 由来: 外来語+漢語。ギリシャ神話の英雄アキレスが唯一の弱点をこの部分に持っていたという伝説にちなみ、西洋の医学用語をもとに「アキレス」+「腱(けん、漢語)」として日本語に取り入れられた。
- 記号: /əˈkɪliːz ˈtɛndən/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「アキレス腱を伸ばす」「アキレス腱を切る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 運動前にアキレス腱をしっかり伸ばしておこう。 → Let's stretch our Achilles tendons well before exercising.(レッツ ストレッチ アワー アキリーズ テンダンズ ウェル ビフォー エクササイジング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 英語のAchilles(アキレス)はchを「チ」ではなく「キ」の音(/k/)で発音する。schoolのchと同じ音。
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## 第2章 衣類
### この章の文法の水準
- **水準一(もっとも基礎)**: 衣類を「身につける」動作は対象によって動詞が変わる。上半身の衣類は「着る」、脚や足のものは「履く」、頭にかぶるものは「かぶる」。いずれも助詞「を」を伴う。
- **水準二**: 身につける場所によってさらに動詞が細分化する。指には「はめる」、首に巻くものには「巻く」、留め具のあるものには「締める」、上に重ねるものには「羽織る」を使う。逆に外す動作は「脱ぐ」「外す」で表される。
- **水準三**: 「〜を着ていく/着ていった」のように、着用+移動を表す「ていく」との複合表現がよく使われる。また「制服」「私服」のような対義語ペア、「税込み/税抜き」に近い「上着/下着」のような組み合わせ語も多く、対で覚えると効率がよい。
#### 【服(ふく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): clothes(クローズ)
- 由来: 漢語。中国語の「服」(着るものの意)がそのまま日本語の音読みとして定着した。
- 記号: /kloʊz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「服を着る」「服を買う」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 明日は新しい服を着て出かけます。 → Tomorrow I'll go out wearing new clothes.(トゥモロウ アイル ゴウ アウト ウェアリング ニュー クローズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ワイシャツ」「着物」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【洋服(ようふく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): Western-style clothes(ウェスタン・スタイル・クローズ)
- 由来: 漢語。「洋(よう、西洋)」+「服(ふく)」から成り、和服に対して西洋式の服を指す語として明治時代以降に広まった。
- 記号: /ˈwɛstərn staɪl kloʊz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「洋服を着る」「洋服を選ぶ」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 祖母は今でも洋服より着物を好む。 → My grandmother still prefers kimono to Western-style clothes.(マイ グランドマザー スティル プリファーズ キモノ トゥ ウェスタン スタイル クローズ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【シャツ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): shirt(シャツ)
- 由来: 外来語。英語の"shirt"に由来する。
- 記号: /ʃɜːrt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「シャツを着る」「シャツにアイロンをかける」のように助詞「を」「に」とともに使われる。
- 例文: 白いシャツにアイロンをかけた。 → I ironed my white shirt.(アイ アイアンド マイ ホワイト シャツ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ワイシャツ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): dress shirt(ドレス・シャツ)
- 由来: 外来語。英語"white shirt"が日本語に取り入れられる際に「ホワイトシャツ」から「ワイシャツ」へと音が縮まったとされる、よく知られた変化の例。
- 記号: /drɛs ʃɜːrt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ワイシャツを着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 面接には白いワイシャツを着ていくつもりだ。 → I'm planning to wear a white dress shirt to the interview.(アイム プランニング トゥ ウェア ア ホワイト ドレス シャツ トゥ ジ インタビュー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「Tシャツ」「制服」にも展開できる。
- 覚え方: 「ホワイトシャツ」の「ホワイト」が「ワイ」に短縮された語。英語のwhite shirtが由来と知っておくと綴りを忘れにくい。
#### 【Tシャツ(てぃーしゃつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): T-shirt(ティーシャツ)
- 由来: 外来語。英語"T-shirt"に由来し、広げた形がアルファベットの「T」に似ていることから名付けられたとされる。
- 記号: /ˈtiːʃɜːrt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「Tシャツを着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 夏は毎日Tシャツを着ている。 → I wear a T-shirt every day in summer.(アイ ウェア ア ティーシャツ エブリ デイ イン サマー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ワイシャツ」「半袖」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【セーター】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sweater(スウェッター)
- 由来: 外来語。英語"sweater"に由来する(元は汗をかくための運動着を指した語とされる)。
- 記号: /ˈswɛtər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「セーターを着る」「セーターを編む」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 母が編んでくれたセーターを着ている。 → I'm wearing a sweater my mother knitted for me.(アイム ウェアリング ア スウェッター マイ マザー ニッティド フォー ミー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「着物」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【カーディガン】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): cardigan(カーディガン)
- 由来: 外来語。英語"cardigan"に由来し、この語自体は19世紀イギリスの軍人カーディガン伯爵の名にちなむとされる。
- 記号: /ˈkɑːrdɪɡən/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「カーディガンを羽織る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 肌寒いのでカーディガンを羽織った。 → It was a bit chilly, so I put on a cardigan.(イット ワズ ア ビット チリー、ソウ アイ プット オン ア カーディガン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ジャケット」「ストール」「パーカー」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ズボン】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): pants(パンツ) / trousers(トラウザーズ)
- 由来: 外来語。フランス語の語に由来するとされるが、具体的な原語やなぜ「ズボン」という形になったかについては諸説あり確定していない。
- 記号: /pænts/, /ˈtraʊzərz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ズボンを履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 今日は新しいズボンを履いて出かけた。 → I went out wearing new pants today.(アイ ウェント アウト ウェアリング ニュー パンツ トゥデイ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ジーンズ」「タイツ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ジーンズ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): jeans(ジーンズ)
- 由来: 外来語。英語"jeans"に由来し、さらに遡るとイタリアの都市ジェノヴァ(Genoa)の名から来たとする説が広く知られているが、諸説あり完全には確定していない。
- 記号: /dʒiːnz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ジーンズを履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 週末はいつもジーンズを履いている。 → I always wear jeans on weekends.(アイ オールウェイズ ウェア ジーンズ オン ウィークエンズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ズボン」「タイツ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【スカート】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): skirt(スカート)
- 由来: 外来語。英語"skirt"に由来する。
- 記号: /skɜːrt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「スカートを履く」「スカートが揺れる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 風でスカートが揺れた。 → Her skirt swayed in the wind.(ハー スカート スウェイド イン ザ ウィンド。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ワンピース】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): dress(ドレス)
- 由来: 外来語(和製英語)。英語の"one"+"piece"を組み合わせた語で、日本で独自に「上下つながった一枚の服」を指す語として作られた。英語では通常この意味では単に"dress"という。
- 記号: /wʌn piːs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ワンピースを着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: パーティーには黄色いワンピースを着ていった。 → I wore a yellow dress to the party.(アイ ウォー ア イエロウ ドレス トゥ ザ パーティー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「着物」「制服」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【コート】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): coat(コート)
- 由来: 外来語。英語"coat"に由来する。
- 記号: /koʊt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「コートを着る」「コートを脱ぐ」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 部屋に入る前にコートを脱いだ。 → I took off my coat before entering the room.(アイ トゥック オフ マイ コート ビフォー エンタリング ザ ルーム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「上着」「靴」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ジャケット】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): jacket(ジャケット)
- 由来: 外来語。英語"jacket"に由来する。
- 記号: /ˈdʒækɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ジャケットを羽織る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 会議のために黒いジャケットを羽織った。 → I put on a black jacket for the meeting.(アイ プット オン ア ブラック ジャケット フォー ザ ミーティング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「カーディガン」「ストール」「パーカー」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【上着(うわぎ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): outer garment(アウター・ガーメント) / jacket(ジャケット)
- 由来: 和語。「上(うわ)」+「着(ぎ)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈaʊtər ˈɡɑːrmənt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「上着を脱ぐ」「上着を着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 教室に入ったら上着を脱いでください。 → Please take off your jacket when you enter the classroom.(プリーズ テイク オフ ユア ジャケット ウェン ユー エンター ザ クラスルーム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「コート」「靴」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【下着(したぎ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): underwear(アンダーウェア)
- 由来: 和語。「下(した)」+「着(ぎ)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈʌndərwɛr/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「下着を替える」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 旅行用に新しい下着を用意した。 → I got new underwear ready for the trip.(アイ ガット ニュー アンダーウェア レディ フォー ザ トリップ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「長袖」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【靴下(くつした)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): socks(ソックス)
- 由来: 和語。「靴(くつ)」+「下(した)」で、靴の下(内側)に履くものという意味から成る分かりやすい複合語。
- 記号: /sɑːks/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「靴下を履く」「靴下に穴があく」のように助詞「を」「に」とともに使われる。
- 例文: お気に入りの靴下に穴があいてしまった。 → A hole appeared in my favorite socks.(ア ホール アピアード イン マイ フェイバリット ソックス。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【タイツ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): tights(タイツ)
- 由来: 外来語。英語"tights"に由来し、体にぴったり(tight)フィットすることから名付けられた。
- 記号: /taɪts/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「タイツを履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 冬はスカートの下にタイツを履く。 → In winter, I wear tights under my skirt.(イン ウィンター、アイ ウェア タイツ アンダー マイ スカート。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ズボン」「ジーンズ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ストッキング】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): stockings(ストッキングズ)
- 由来: 外来語。英語"stocking(s)"に由来する。
- 記号: /ˈstɑːkɪŋz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ストッキングが伝線する」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: ストッキングが伝線してしまった。 → My stockings got a run in them.(マイ ストッキングズ ガット ア ラン イン ゼム。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【靴(くつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): shoes(シューズ)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /ʃuːz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「靴を履く」「靴を脱ぐ」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 玄関で靴を脱いでください。 → Please take off your shoes at the entrance.(プリーズ テイク オフ ユア シューズ アット ジ エントランス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「コート」「上着」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【靴紐(くつひも)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): shoelace(シューレイス)
- 由来: 和語。「靴(くつ)」+「紐(ひも)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈʃuːleɪs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「靴紐を結ぶ」「靴紐がほどける」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 走る前に靴紐をしっかり結んだ。 → I tied my shoelaces tightly before running.(アイ タイド マイ シューレイシズ タイトリー ビフォー ランニング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ブーツ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): boots(ブーツ)
- 由来: 外来語。英語"boots"に由来する。
- 記号: /buːts/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ブーツを履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 雪の日は防水ブーツを履くようにしている。 → I make sure to wear waterproof boots on snowy days.(アイ メイク シュア トゥ ウェア ウォータープルーフ ブーツ オン スノーイー デイズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「長靴」「草履」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【長靴(ながぐつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): rain boots(レイン・ブーツ)
- 由来: 和語。「長い(ながい)」+「靴(くつ→ぐつ)」から成る、丈の長い靴という意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /reɪn buːts/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「長靴を履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 大雨だったので長靴を履いて出かけた。 → It was raining hard, so I went out wearing rain boots.(イット ワズ レイニング ハード、ソウ アイ ウェント アウト ウェアリング レイン ブーツ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ブーツ」「サンダル」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【サンダル】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sandals(サンダルズ)
- 由来: 外来語。英語"sandal(s)"に由来する。
- 記号: /ˈsændl̩z/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「サンダルを履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 夏は涼しいサンダルを履くことが多い。 → In summer, I often wear cool sandals.(イン サマー、アイ オフン ウェア クール サンダルズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ブーツ」「スニーカー」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【スニーカー】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sneakers(スニーカーズ)
- 由来: 外来語。英語"sneaker(s)"に由来し、ゴム底のため足音を立てずに「こっそり歩ける(sneak)」ことから名付けられたとされる。
- 記号: /ˈsniːkərz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「スニーカーを履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 動きやすいようにスニーカーを履いてきた。 → I wore sneakers to make it easy to move around.(アイ ウォー スニーカーズ トゥ メイク イット イージー トゥ ムーブ アラウンド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「サンダル」「ハイヒール」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ハイヒール】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): high heels(ハイ・ヒールズ)
- 由来: 外来語。英語"high heel(s)"に由来する。
- 記号: /haɪ hiːlz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ハイヒールを履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 結婚式にはハイヒールを履いていくつもりだ。 → I'm planning to wear high heels to the wedding.(アイム プランニング トゥ ウェア ハイ ヒールズ トゥ ザ ウェディング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「パンプス」「スニーカー」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【パンプス】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): pumps(パンプス)
- 由来: 外来語。英語"pumps"に由来する、甲の開いた婦人靴の一種。
- 記号: /pʌmps/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「パンプスを履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 面接には黒いパンプスを履いていった。 → I wore black pumps to the interview.(アイ ウォー ブラック パンプス トゥ ジ インタビュー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ハイヒール」「草履」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【帽子(ぼうし)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): hat(ハット) / cap(キャップ)
- 由来: 漢語。「帽(ぼう)」+「子(し)」から成る漢語複合語。
- 記号: /hæt/, /kæp/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「帽子をかぶる」「帽子を脱ぐ」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 日差しが強いので帽子をかぶった。 → The sunlight was strong, so I put on a hat.(ザ サンライト ワズ ストロング、ソウ アイ プット オン ア ハット。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【手袋(てぶくろ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): gloves(グラブズ)
- 由来: 和語。「手(て)」+「袋(ぶくろ)」から成り、「手を入れる袋」を意味する分かりやすい複合語。
- 記号: /ɡlʌvz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「手袋をはめる」「手袋を外す」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 寒いので手袋をはめて出かけた。 → It was cold, so I put on gloves before going out.(イット ワズ コールド、ソウ アイ プット オン グラブズ ビフォー ゴーイング アウト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「中指」「薬指」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【マフラー】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): muffler(マフラー) / scarf(スカーフ)
- 由来: 外来語。英語"muffler"に由来し、音や寒さを「和らげる・覆う(muffle)」ものという意味から名付けられた。
- 記号: /ˈmʌflər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「マフラーを巻く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 首元が寒いのでマフラーを巻いた。 → My neck was cold, so I wrapped a scarf around it.(マイ ネック ワズ コールド、ソウ アイ ラップト ア スカーフ アラウンド イット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「スカーフ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【スカーフ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): scarf(スカーフ)
- 由来: 外来語。英語"scarf"に由来する。マフラーより薄手のものを指すことが多い。
- 記号: /skɑːrf/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「スカーフを巻く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 春らしい薄いスカーフを巻いてみた。 → I tried wrapping a light, spring-like scarf around my neck.(アイ トライド ラッピング ア ライト、スプリング ライク スカーフ アラウンド マイ ネック。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「マフラー」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ストール】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): stole(ストール)
- 由来: 外来語。英語"stole"に由来し、もとは聖職者の肩掛けを指した語とされる。
- 記号: /stoʊl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ストールを羽織る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 冷房が効いた部屋でストールを羽織った。 → I wrapped a stole around myself in the air-conditioned room.(アイ ラップト ア ストール アラウンド マイセルフ イン ジ エアコンディションド ルーム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「カーディガン」「ジャケット」「パーカー」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ネクタイ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): necktie(ネクタイ)
- 由来: 外来語。英語"necktie"(neck+tie)に由来する。
- 記号: /ˈnɛktaɪ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ネクタイを締める」「ネクタイを緩める」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 出勤前に鏡の前でネクタイを締めた。 → I tied my necktie in front of the mirror before going to work.(アイ タイド マイ ネクタイ イン フロント オブ ザ ミラー ビフォー ゴーイング トゥ ワーク。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ベルト」「帯」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ベルト】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): belt(ベルト)
- 由来: 外来語。英語"belt"に由来する。
- 記号: /bɛlt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ベルトを締める」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: ズボンが緩いのでベルトを締めた。 → My pants were loose, so I tightened my belt.(マイ パンツ ワー ルース、ソウ アイ タイトンド マイ ベルト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ネクタイ」「帯」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【かばん】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): bag(バッグ)
- 由来: 語源には諸説あり、確定していない。中国語由来説などがあるが、定説には至っていない。
- 記号: /bæɡ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「かばんを持つ」「かばんに入れる」のように助詞「を」「に」とともに使われる。
- 例文: 教科書をかばんに入れた。 → I put my textbooks in my bag.(アイ プット マイ テキストブックス イン マイ バッグ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「手提げ袋」「ポケット」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【リュック】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): backpack(バックパック)
- 由来: 外来語。ドイツ語"Rucksack"(リュックサック)に由来し、日本語では後半部分を省略した形が定着した。
- 記号: /ˈbækpæk/
- 短縮形: リュックサック(Rucksack)
- 文法サジェスト: 名詞。「リュックを背負う」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 登山用のリュックを背負って出発した。 → I set off carrying a backpack for hiking.(アイ セット オフ キャリーイング ア バックパック フォー ハイキング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: ドイツ語Rucksackの前半部分だけを取った語。「サック」を省略した形と覚えると綴りを思い出しやすい。
#### 【手提げ袋(てさげぶくろ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): tote bag(トート・バッグ)
- 由来: 和語。「手提げ(てさげ、手に提げること)」+「袋(ぶくろ)」から成る、分かりやすい複合語。
- 記号: /toʊt bæɡ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「手提げ袋を持つ」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 買った本を手提げ袋に入れてもらった。 → I had the books I bought put into a tote bag.(アイ ハド ザ ブックス アイ ボート プット イントゥ ア トート バッグ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「かばん」「ポケット」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【財布(さいふ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): wallet(ワレット) / purse(パース)
- 由来: 漢語。「財(ざい→さい、お金・財産)」+「布(ふ、昔お金を包んだ布)」から成るとされる。
- 記号: /ˈwɑːlɪt/, /pɜːrs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「財布を落とす」「財布を忘れる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 電車の中に財布を忘れてしまった。 → I left my wallet on the train.(アイ レフト マイ ワレット オン ザ トレイン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「忘れ物」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【眼鏡(めがね)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): glasses(グラシズ)
- 由来: 漢語+特殊な読み。「目(め)」+「鏡(かね、鏡「かがみ」の古い読みに由来するとされる)」から成る熟字訓とされる。
- 記号: /ˈɡlæsɪz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「眼鏡をかける」「眼鏡を外す」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 本を読むときだけ眼鏡をかける。 → I only wear glasses when reading.(アイ オンリー ウェア グラシズ ウェン リーディング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 「眼鏡」は「め(目)+がね」の組み合わせで、訓読み・音読みからは出てこない特別な読み方(熟字訓)。「目にかける鏡」と覚えると読みが定着しやすい。
#### 【指輪(ゆびわ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): ring(リング)
- 由来: 和語。「指(ゆび)」+「輪(わ)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /rɪŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「指輪をはめる」「指輪を贈る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 誕生日に指輪を贈ってもらった。 → I was given a ring as a birthday present.(アイ ワズ ギブン ア リング アズ ア バースデイ プレゼント。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ネックレス】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): necklace(ネックレス)
- 由来: 外来語。英語"necklace"(neck+lace)に由来する。
- 記号: /ˈnɛkləs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ネックレスをつける」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 母からもらったネックレスをつけて出かけた。 → I went out wearing the necklace my mother gave me.(アイ ウェント アウト ウェアリング ザ ネックレス マイ マザー ゲイブ ミー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「イヤリング」「筋肉」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【イヤリング】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): earrings(イヤリングズ)
- 由来: 外来語。英語"earring(s)"に由来する。ピアス(穴を開けるタイプ)と区別して、挟むタイプを指すことが多い。
- 記号: /ˈɪrɪŋz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「イヤリングをつける」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 小さな真珠のイヤリングをつけている。 → She's wearing small pearl earrings.(シーズ ウェアリング スモール パール イヤリングズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ネックレス」「筋肉」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【腕時計(うでどけい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): wristwatch(リストウォッチ)
- 由来: 和語+漢語。「腕(うで)」+「時計(とけい→どけい)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈrɪstwɑːtʃ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「腕時計をつける」「腕時計を見る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 面接前に何度も腕時計を見てしまった。 → I kept glancing at my wristwatch before the interview.(アイ ケプト グランシング アット マイ リストウォッチ ビフォー ジ インタビュー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【傘(かさ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): umbrella(アンブレラ)
- 由来: 和語。頭上にかざす動作を表す動詞「かざす」と同根とする説があるが、確証はない。
- 記号: /ʌmˈbrɛlə/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「傘をさす」「傘を忘れる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 雨が降ってきたので傘をさした。 → It started raining, so I put up my umbrella.(イット スターティド レイニング、ソウ アイ プット アップ マイ アンブレラ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「小雨」「天気雨」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ハンカチ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): handkerchief(ハンカチーフ)
- 由来: 外来語。英語"handkerchief"の省略形として日本語に定着した。
- 記号: /ˈhæŋkərtʃɪf/
- 短縮形: ハンカチーフ(handkerchief)
- 文法サジェスト: 名詞。「ハンカチで拭く」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: 汗をハンカチで拭いた。 → I wiped the sweat with a handkerchief.(アイ ワイプド ザ スウェット ウィズ ア ハンカチーフ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「手の甲」にも展開できる。
- 覚え方: 英語handkerchiefの後半kerchiefは「チーフ」ではなく「カチフ」に近い発音(/ˈhæŋkərtʃɪf/)。hand+kerchiefの複合語と意識すると綴りを覚えやすい。
#### 【制服(せいふく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): uniform(ユニフォーム)
- 由来: 漢語。「制(せい、定められた規則)」+「服(ふく)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /ˈjuːnɪfɔːrm/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「制服を着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: この学校では毎日制服を着なければならない。 → At this school, students must wear a uniform every day.(アット ディス スクール、ステューデンツ マスト ウェア ア ユニフォーム エブリ デイ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「私服」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【私服(しふく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): plain clothes(プレーン・クローズ) / casual wear(カジュアル・ウェア)
- 由来: 漢語。「私(し、個人の)」+「服(ふく)」から成り、制服に対する語として使われる。
- 記号: /pleɪn kloʊz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「私服で通う」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: この学校は私服で通うことができる。 → At this school, students can attend in plain clothes.(アット ディス スクール、ステューデンツ キャン アテンド イン プレイン クローズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「制服」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【着物(きもの)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): kimono(キモノ)
- 由来: 和語。「着る(きる)」+「物(もの)」から成る、「着る物」という意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /kɪˈmoʊnoʊ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「着物を着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 成人式には着物を着るつもりだ。 → I'm planning to wear a kimono for the coming-of-age ceremony.(アイム プランニング トゥ ウェア ア キモノ フォー ザ カミング・オブ・エイジ セレモニー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「浴衣」「スーツ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【浴衣(ゆかた)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): yukata(ユカタ)
- 由来: 和語。夏に着る軽い着物。「湯帷子(ゆかたびら)」、すなわち入浴後に着た衣が変化して短くなった語とされる。
- 記号: /juːˈkɑːtə/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「浴衣を着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 夏祭りには浴衣を着ていくことにした。 → I decided to wear a yukata to the summer festival.(アイ ディサイディド トゥ ウェア ア ユカタ トゥ ザ サマー フェスティバル。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「着物」「半袖」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【帯(おび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): obi(オビ) / sash(サッシュ)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /ˈoʊbi/, /sæʃ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「帯を締める」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 着物の帯を締めるのは意外と難しい。 → Tying an obi for a kimono is surprisingly difficult.(タイイング アン オビ フォー ア キモノ イズ サプライジングリー ディフィカルト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ネクタイ」「ベルト」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【足袋(たび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): tabi(タビ)
- 由来: 和語。足先が二つに分かれた和装用の靴下。「足(た、足のこの複合語特有の読み)」+「袋(び)」から成るとされる。
- 記号: /ˈtɑːbi/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「足袋を履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 着物には白い足袋を合わせるのが一般的だ。 → It's common to pair a kimono with white tabi socks.(イッツ コモン トゥ ペア ア キモノ ウィズ ホワイト タビ ソックス。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 「足袋」の「足」は通常の「あし」ではなく「た」という特別な読み方をする。「足袋(たび)」で一語としてまとめて読みを覚える必要がある。
#### 【草履(ぞうり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): zori(ゾウリ)
- 由来: 漢語っぽい読みの和製語。「草(そう)」+「履(り、履物)」から成る。
- 記号: /ˈzoʊri/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「草履を履く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 浴衣に合わせて草履を履いた。 → I wore zori sandals to match my yukata.(アイ ウォー ゾーリ サンダルズ トゥ マッチ マイ ユカタ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「サンダル」「ブーツ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【パジャマ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): pajamas(パジャマズ)
- 由来: 外来語。英語"pajamas"に由来し、さらに遡るとヒンディー語・ウルドゥー語で「脚衣」を意味する語に由来するとされる。
- 記号: /pəˈdʒɑːməz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「パジャマを着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: お風呂に入ったらパジャマに着替えた。 → After taking a bath, I changed into my pajamas.(アフター テイキング ア バス、アイ チェインジド イントゥ マイ パジャマズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「部屋着」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【部屋着(へやぎ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): loungewear(ラウンジウェア)
- 由来: 和語。「部屋(へや)」+「着(ぎ)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈlaʊndʒwɛr/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「部屋着に着替える」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 家に帰ったらすぐに部屋着に着替える。 → As soon as I get home, I change into loungewear.(アズ スーン アズ アイ ゲット ホーム、アイ チェインジ イントゥ ラウンジウェア。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「パジャマ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【水着(みずぎ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): swimsuit(スイムスーツ)
- 由来: 和語。「水(みず)」+「着(ぎ)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈswɪmsuːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「水着を着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: プールに行くので新しい水着を買った。 → I bought a new swimsuit because I'm going to the pool.(アイ ボート ア ニュー スイムスーツ ビコーズ アイム ゴーイング トゥ ザ プール。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「切符」「スーパー」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【エプロン】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): apron(エイプロン)
- 由来: 外来語。英語"apron"に由来する。
- 記号: /ˈeɪprən/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「エプロンをつける」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 料理をする前にエプロンをつけた。 → I put on an apron before cooking.(アイ プット オン アン エイプロン ビフォー クッキング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ネックレス」「イヤリング」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【レインコート】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): raincoat(レインコート)
- 由来: 外来語。英語"raincoat"(rain+coat)に由来する。
- 記号: /ˈreɪnkoʊt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「レインコートを着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 自転車に乗るときはレインコートを着る。 → I wear a raincoat when riding my bicycle.(アイ ウェア ア レインコート ウェン ライディング マイ バイシクル。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「着物」「半袖」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ダウンジャケット】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): down jacket(ダウン・ジャケット)
- 由来: 外来語。英語"down"(羽毛)+"jacket"から成る。
- 記号: /daʊn ˈdʒækɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ダウンジャケットを着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 真冬は厚手のダウンジャケットが手放せない。 → In the dead of winter, I can't do without a thick down jacket.(イン ザ デッド オブ ウィンター、アイ キャント ドゥー ウィズアウト ア シック ダウン ジャケット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「日差し」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【スーツ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): suit(スーツ)
- 由来: 外来語。英語"suit"に由来する。
- 記号: /suːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「スーツを着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 就職の面接には黒いスーツを着ていく。 → I'll wear a black suit to the job interview.(アイル ウェア ア ブラック スーツ トゥ ザ ジョブ インタビュー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「着物」「浴衣」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【パーカー】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): parka(パーカ) / hoodie(フーディー)
- 由来: 外来語。英語"parka"に由来し、さらに遡ると北方の先住民族の言語で毛皮の防寒着を指した語に由来するとされる。
- 記号: /ˈpɑːrkə/, /ˈhʊdi/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「パーカーを着る」「パーカーを羽織る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 肌寒い日はパーカーを一枚羽織る。 → On chilly days, I throw on a hoodie.(オン チリー デイズ、アイ スロウ オン ア フーディー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「カーディガン」「ジャケット」「ストール」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ボタン】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): button(ボタン)
- 由来: 外来語。ポルトガル語"botão"に由来する、16世紀の南蛮貿易期に日本語に取り入れられた古い外来語の一つ。
- 記号: /ˈbʌtn̩/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ボタンを留める」「ボタンが取れる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: シャツの一番上のボタンを留めた。 → I fastened the top button of my shirt.(アイ ファスンド ザ トップ バトン オブ マイ シャツ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ポケット】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): pocket(ポケット)
- 由来: 外来語。英語"pocket"に由来する。
- 記号: /ˈpɑːkɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ポケットに入れる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 鍵をポケットに入れて出かけた。 → I put my keys in my pocket and went out.(アイ プット マイ キーズ イン マイ ポケット アンド ウェント アウト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「かばん」「手提げ袋」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【袖(そで)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sleeve(スリーブ)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /sliːv/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「袖をまくる」「袖が長い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 料理をする前に袖をまくった。 → I rolled up my sleeves before cooking.(アイ ロウルド アップ マイ スリーブズ ビフォー クッキング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【半袖(はんそで)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): short sleeve(ショート・スリーブ)
- 由来: 和語。「半(はん)」+「袖(そで)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ʃɔːrt sliːv/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「半袖を着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: もう暖かいので半袖のシャツを着た。 → It's already warm, so I wore a short-sleeved shirt.(イッツ オールレディ ウォーム、ソウ アイ ウォー ア ショート スリーブド シャツ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「Tシャツ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【長袖(ながそで)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): long sleeve(ロング・スリーブ)
- 由来: 和語。「長い(ながい)」+「袖(そで)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /lɔːŋ sliːv/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「長袖を着る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 朝晩は冷えるので長袖を用意した。 → It gets cold in the morning and evening, so I got a long-sleeved shirt ready.(イット ゲッツ コールド イン ザ モーニング アンド イブニング、ソウ アイ ガット ア ロング スリーブド シャツ レディ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「下着」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【襟(えり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): collar(カラー)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /ˈkɑːlər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「襟を立てる」「襟が汚れる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 寒いので襟を立てて歩いた。 → It was cold, so I walked with my collar up.(イット ワズ コールド、ソウ アイ ウォークト ウィズ マイ カラー アップ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「親指」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【サイズ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): size(サイズ)
- 由来: 外来語。英語"size"に由来する。
- 記号: /saɪz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「サイズが合う」「サイズを測る」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: この靴は少しサイズが小さいようだ。 → These shoes seem to be a little small in size.(ジーズ シューズ シーム トゥ ビー ア リトル スモール イン サイズ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【生地(きじ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): fabric(ファブリック)
- 由来: 漢語。「生(き、加工されていない)」+「地(じ、素材)」から成り、「まだ加工されていない素材」を意味するとされる。
- 記号: /ˈfæbrɪk/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「生地を選ぶ」「生地が薄い」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: このシャツは涼しい生地でできている。 → This shirt is made of a cool, breathable fabric.(ディス シャツ イズ メイド オブ ア クール、ブリーザブル ファブリック。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【裏地(うらじ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): lining(ライニング)
- 由来: 和語。「裏(うら、反対側)」+「地(じ、素材)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈlaɪnɪŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「裏地がついている」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: このコートは暖かい裏地がついている。 → This coat has a warm lining.(ディス コート ハズ ア ウォーム ライニング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
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## 第3章 天気
### この章の文法の水準
- **水準一(もっとも基礎)**: 天気現象を表す名詞は助詞「が」を伴い、「雨が降る」「風が吹く」のように自動詞と組み合わさることが多い。まずは「が+自動詞」の基本形を覚える。
- **水準二**: 「Xが強い/高い/低い」のような程度を表す形容詞や、「Xに恵まれる」「Xが続く」のような、状態の持続や幸運を表す表現がよく使われる。
- **水準三**: 「Xのため」「Xで」のように天気を原因とする複文(電車が遅れる、洪水になる、頭痛がする、など)が多い。天気の語が単独で使われるより、他の出来事の理由節として機能する構造で使われることが多い点を意識すると読解が楽になる。
#### 【天気(てんき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): weather(ウェザー)
- 由来: 漢語。「天(てん、空)」+「気(き、様子・状態)」から成り、「空の様子」を意味する分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /ˈwɛðər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「天気がいい」「天気が悪い」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 今日はとても天気がいい。 → The weather is very nice today.(ザ ウェザー イズ ベリー ナイス トゥデイ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【天候(てんこう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): weather conditions(ウェザー・コンディションズ)
- 由来: 漢語。「天(てん)」+「候(こう、様子・兆し)」から成る。「天気」よりやや硬い書き言葉的な語。
- 記号: /ˈwɛðər kənˈdɪʃənz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「天候に恵まれる」「天候が回復する」のように助詞「に」「が」とともに使われる。
- 例文: 当日は天候に恵まれ、無事に開催できた。 → We were blessed with good weather conditions on the day, and the event went smoothly.(ウィー ワー ブレスト ウィズ グッド ウェザー コンディションズ オン ザ デイ、アンド ジ イベント ウェント スムーズリー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「快晴」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【天気予報(てんきよほう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): weather forecast(ウェザー・フォーキャスト)
- 由来: 漢語。「天気」+「予報(よほう、前もっての知らせ)」から成る。
- 記号: /ˈwɛðər ˈfɔːrkæst/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「天気予報を見る」「天気予報が当たる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 出かける前に天気予報を確認した。 → I checked the weather forecast before going out.(アイ チェックト ザ ウェザー フォーキャスト ビフォー ゴーイング アウト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「天気図」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【天気図(てんきず)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): weather map(ウェザー・マップ)
- 由来: 漢語。「天気」+「図(ず、図表)」から成る。
- 記号: /ˈwɛðər mæp/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「天気図を見る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: ニュースで天気図を見ながら台風の進路を確認した。 → I checked the typhoon's path by looking at the weather map on the news.(アイ チェックト ザ タイフーンズ パス バイ ルッキング アット ザ ウェザー マップ オン ザ ニューズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「天気予報」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【雨(あめ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): rain(レイン)
- 由来: 和語。非常に古い基礎語彙で、語源は特定されていない。
- 記号: /reɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「雨が降る」「雨がやむ」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 午後から雨が降り始めた。 → It started raining in the afternoon.(イット スターティド レイニング イン ジ アフタヌーン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「小雨」「天気雨」「初雪」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【大雨(おおあめ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): heavy rain(ヘビー・レイン)
- 由来: 和語。「大きい(おおきい)」+「雨(あめ)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈhɛvi reɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「大雨が降る」「大雨に注意する」のように助詞「が」「に」とともに使われる。
- 例文: 大雨のため電車が遅れている。 → The trains are delayed because of heavy rain.(ザ トレインズ アー ディレイド ビコーズ オブ ヘビー レイン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「遅延」「大雪」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【小雨(こさめ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): light rain(ライト・レイン) / drizzle(ドリズル)
- 由来: 和語。「小さい(ちいさい)」の意の「小(こ)」+「雨(あめ→さめ、連濁)」から成る。
- 記号: /laɪt reɪn/, /ˈdrɪzl̩/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「小雨が降る」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 小雨が降っていたので傘をさすほどではなかった。 → It was only drizzling, so I didn't need to use an umbrella.(イット ワズ オンリー ドリズリング、ソウ アイ ディドント ニード トゥ ユーズ アン アンブレラ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「雨」「天気雨」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【にわか雨(にわかあめ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sudden shower(サドゥン・シャワー)
- 由来: 漢語+和語。「にわか(俄か、突然の意)」+「雨(あめ)」から成る。
- 記号: /ˈsʌdn̩ ˈʃaʊər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「にわか雨に降られる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 帰り道でにわか雨に降られてしまった。 → I got caught in a sudden shower on my way home.(アイ ガット コート イン ア サドゥン シャワー オン マイ ウェイ ホーム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「雨」「小雨」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【夕立(ゆうだち)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): evening shower(イブニング・シャワー)
- 由来: 和語。「夕(ゆう、夕方)」+「立つ(たつ→だち、天候が急に生じる意)」から成り、「夕方に急に起こるもの」を意味するとされる。
- 記号: /ˈiːvnɪŋ ˈʃaʊər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「夕立に遭う」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 夏の午後は突然の夕立が多い。 → Sudden evening showers are common on summer afternoons.(サドゥン イブニング シャワーズ アー コモン オン サマー アフタヌーンズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「乗客」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【天気雨(てんきあめ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sunshower(サンシャワー)
- 由来: 和語。「天気(晴れの意)」+「雨(あめ)」から成り、晴れているのに雨が降る現象を指す分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈsʌnʃaʊər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「天気雨が降る」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 晴れているのに天気雨が降ってきて驚いた。 → I was surprised when a sunshower started even though it was clear out.(アイ ワズ サプライズド ウェン ア サンシャワー スターティド イーブン ゾウ イット ワズ クリア アウト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「雨」「小雨」「雹」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【秋雨(あきさめ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): autumn rain(オータム・レイン)
- 由来: 和語。「秋(あき)」+「雨(あめ→さめ、連濁)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈɔːtəm reɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「秋雨が続く」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 秋雨が続いて、洗濯物が乾かない。 → The autumn rain has continued, and the laundry won't dry.(ジ オータム レイン ハズ コンティニュード、アンド ザ ランドリー ウォント ドライ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「猛暑」「干ばつ」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のautumn(秋)は語尾のnを発音しない(サイレントN)。columnやautumnに共通するパターン。
#### 【雨天(うてん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): rainy weather(レイニー・ウェザー)
- 由来: 漢語。「雨(う)」+「天(てん)」から成る、「晴天」と対をなす硬い書き言葉。
- 記号: /ˈreɪni ˈwɛðər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「雨天中止」「雨天決行」のように他の漢語と組み合わせて使われることが多い。
- 例文: このイベントは雨天の場合は中止になります。 → This event will be cancelled in case of rainy weather.(ディス イベント ウィル ビー キャンセルド イン ケース オブ レイニー ウェザー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【晴れ(はれ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): clear weather(クリア・ウェザー) / sunny(サニー)
- 由来: 和語。動詞「晴れる(はれる)」の名詞形。
- 記号: /klɪr ˈwɛðər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「明日は晴れだ」のように断定の形で使われることが多い。
- 例文: 明日は全国的に晴れになるでしょう。 → It will likely be sunny nationwide tomorrow.(イット ウィル ライクリー ビー サニー ナショナワイド トゥモロウ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「曇り」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【快晴(かいせい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): clear sky(クリア・スカイ)
- 由来: 漢語。「快(かい、気持ちよい)」+「晴(せい)」から成り、雲一つない晴天を指す。
- 記号: /klɪr skaɪ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「快晴に恵まれる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 登山当日は快晴に恵まれた。 → We were blessed with a perfectly clear sky on the day of the climb.(ウィー ワー ブレスト ウィズ ア パーフェクトリー クリア スカイ オン ザ デイ オブ ザ クライム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「天候」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【晴天(せいてん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): fine weather(ファイン・ウェザー)
- 由来: 漢語。「晴(せい)」+「天(てん)」から成る、書き言葉的な語。
- 記号: /faɪn ˈwɛðər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「晴天に恵まれる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 運動会は晴天のもとで行われた。 → The sports day was held under fine weather.(ザ スポーツ デイ ワズ ヘルド アンダー ファイン ウェザー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【曇り(くもり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): cloudy(クラウディ)
- 由来: 和語。動詞「曇る(くもる)」の名詞形。
- 記号: /ˈklaʊdi/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「今日は曇りだ」のように断定の形で使われることが多い。
- 例文: 午前中は曇りで、午後から晴れるようだ。 → It's cloudy in the morning, but it seems it will clear up in the afternoon.(イッツ クラウディ イン ザ モーニング、バット イット シームズ イット ウィル クリア アップ イン ジ アフタヌーン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「晴れ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【雲(くも)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): cloud(クラウド)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。虫の「蜘蛛(くも)」と同音だが、両者に語源上の関連はないとされる偶然の同音である。
- 記号: /klaʊd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「雲が広がる」「雲が切れる」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 空に黒い雲が広がってきた。 → Dark clouds have started spreading across the sky.(ダーク クラウズ ハブ スターティド スプレディング アクロス ザ スカイ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 雲(くも)は虫の「蜘蛛(くも)」と同じ読みの同音異義語(語源上の関連はないとされる)。区別して覚えるとよい。
#### 【雪(ゆき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): snow(スノウ)
- 由来: 和語。語源は諸説あり特定できない、古くからの基礎語彙。
- 記号: /snoʊ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「雪が降る」「雪が積もる」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 今朝は雪が積もっていて驚いた。 → I was surprised to see snow piled up this morning.(アイ ワズ サプライズド トゥ シー スノウ パイルド アップ ディス モーニング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【大雪(おおゆき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): heavy snow(ヘビー・スノウ)
- 由来: 和語。「大きい(おおきい)」+「雪(ゆき)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈhɛvi snoʊ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「大雪になる」「大雪で電車が止まる」のように助詞「に」「で」とともに使われる。
- 例文: 大雪で新幹線が運休になった。 → The bullet train service was suspended due to heavy snow.(ザ ブレット トレイン サービス ワズ サスペンディド デュー トゥ ヘビー スノウ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「大雨」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【初雪(はつゆき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): first snow(ファースト・スノウ)
- 由来: 和語。「初(はつ、初めての)」+「雪(ゆき)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /fɜːrst snoʊ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「初雪が降る」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: この地方では今週、初雪が降った。 → The first snow of the season fell in this region this week.(ザ ファースト スノウ オブ ザ シーズン フェル イン ディス リージョン ディス ウィーク。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「雨」「小雨」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【積雪(せきせつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): snow accumulation(スノウ・アキュムレーション)
- 由来: 漢語。「積(せき、積もる)」+「雪(せつ)」から成る。
- 記号: /snoʊ əˌkjuːmjəˈleɪʃən/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「積雪が多い」「積雪量」のように使われる。
- 例文: 山間部では積雪が1メートルを超えた。 → In the mountain areas, snow accumulation exceeded one meter.(イン ザ マウンテン エリアズ、スノウ アキュムレイション イクシーディド ワン ミーター。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【雪崩(なだれ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): avalanche(アバランチ)
- 由来: 和語。「傾れ(なだれ)」、すなわち斜面が傾いて崩れ落ちる様子を表す語が、雪の崩落を指すようになったとされる。
- 記号: /ˈævəlæntʃ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「雪崩が起きる」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 山では雪崩が起きる危険がある。 → There is a risk of avalanches in the mountains.(ゼア イズ ア リスク オブ アバランチズ イン ザ マウンテンズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「事故」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【風(かぜ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): wind(ウィンド)
- 由来: 和語。非常に古い基礎語彙で、語源は特定されていない。
- 記号: /wɪnd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「風が吹く」「風が強い」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 今日は風が強くて自転車に乗りにくい。 → The wind is strong today, making it hard to ride a bicycle.(ザ ウィンド イズ ストロング トゥデイ、メイキング イット ハード トゥ ライド ア バイシクル。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「日差し」「紫外線」「帽子」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【台風(たいふう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): typhoon(タイフーン)
- 由来: 語源には複数の説があり、確定していない。中国語「颱風」に由来するとする説、ギリシャ神話の怪物テューポーンに由来するとする説、アラビア語やペルシャ語の語が経由したとする説などが並立しており、言語学上も決着していない、有名な議論の的である。
- 記号: /taɪˈfuːn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「台風が来る」「台風が上陸する」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 今週末、大型の台風が上陸する見込みだ。 → A large typhoon is expected to make landfall this weekend.(ア ラージ タイフーン イズ イクスペクティド トゥ メイク ランドフォール ディス ウィークエンド。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【嵐(あらし)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): storm(ストーム)
- 由来: 和語。「荒らす(あらす)」と同根で、荒れ狂う天候を意味するとされる。
- 記号: /stɔːrm/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「嵐が来る」「嵐が去る」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 一晩中、嵐のような風が吹いていた。 → Storm-like winds blew all night long.(ストーム ライク ウィンズ ブルー オール ナイト ロング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「木枯らし」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【木枯らし(こがらし)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): cold winter wind(コールド・ウィンター・ウィンド)
- 由来: 和語。「木(こ、木の古い読み)」+「枯らし(からし、枯らす)」から成り、「木を枯らす風」を意味する分かりやすい複合語。
- 記号: /koʊld ˈwɪntər wɪnd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「木枯らしが吹く」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 木枯らしが吹き始めると、冬の到来を感じる。 → When the cold winter wind starts blowing, you can feel winter arriving.(ウェン ザ コールド ウィンター ウィンド スターツ ブロウイング、ユー キャン フィール ウィンター アライビング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「嵐」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【潮風(しおかぜ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sea breeze(シー・ブリーズ)
- 由来: 和語。「潮(しお、海水・潮)」+「風(かぜ)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /siː briːz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「潮風に当たる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 海辺を歩いて潮風に当たった。 → I walked along the beach and felt the sea breeze.(アイ ウォークト アロング ザ ビーチ アンド フェルト ザ シー ブリーズ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【雷(かみなり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): thunder(サンダー)
- 由来: 和語。「神(かみ)」+「鳴り(なり、鳴ること)」から成り、「神の鳴らす音」を意味するとされる、古くからよく知られた説。
- 記号: /ˈθʌndər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「雷が鳴る」「雷が落ちる」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 昨夜は雷が激しく鳴っていた。 → The thunder was roaring loudly last night.(ザ サンダー ワズ ロアリング ラウドリー ラスト ナイト。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【稲妻(いなずま)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): lightning(ライトニング)
- 由来: 和語。「稲(いな、稲穂)」+「妻(つま、配偶者)」から成り、雷が稲を実らせる伴侶であるという古代の信仰に由来するとされる、よく知られた説。
- 記号: /ˈlaɪtnɪŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「稲妻が光る」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 空に稲妻が光り、少し後に雷鳴が聞こえた。 → Lightning flashed across the sky, and a little later I heard thunder.(ライトニング フラッシュト アクロス ザ スカイ、アンド ア リトル レイター アイ ハード サンダー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【虹(にじ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): rainbow(レインボウ)
- 由来: 和語。「にじ」という読みの語源は特定されていない。なお、漢字の「虹」に虫偏が使われているのは、古代中国で虹を蛇や竜のような生き物と考えたことに由来するとされる。
- 記号: /ˈreɪnboʊ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「虹がかかる」「虹が出る」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 雨上がりの空に虹がかかった。 → A rainbow appeared in the sky after the rain.(ア レインボウ アピアード イン ザ スカイ アフター ザ レイン。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【霧(きり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): fog(フォグ)
- 由来: 和語。動詞「切る(きる)」と関連づけ、視界を遮る様子を表すとする説があるが、確証はない。
- 記号: /fɔːɡ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「霧が出る」「霧が濃い」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 朝、霧が濃くて前が見えにくかった。 → The fog was thick this morning, and it was hard to see ahead.(ザ フォグ ワズ シック ディス モーニング、アンド イット ワズ ハード トゥ シー アヘッド。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【湿度(しつど)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): humidity(ヒューミディティ)
- 由来: 漢語。「湿(しつ、湿った)」+「度(ど、程度)」から成る。
- 記号: /hjuːˈmɪdəti/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「湿度が高い」「湿度が低い」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 梅雨の時期は湿度がとても高い。 → Humidity is very high during the rainy season.(ヒューミディティ イズ ベリー ハイ デュアリング ザ レイニー シーズン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「気温」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【湿気(しっけ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): moisture(モイスチャー) / humidity(ヒューミディティ)
- 由来: 漢語。「湿(しつ→しっ)」+「気(け)」から成る。
- 記号: /ˈmɔɪstʃər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「湿気が多い」「湿気を取る」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 押し入れの湿気を取るために除湿剤を置いた。 → I placed a dehumidifying agent to remove moisture from the closet.(アイ プレイスド ア ディヒューミディファイング エイジェント トゥ リムーブ モイスチャー フロム ザ クロゼット。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 「気」は「湿気」ではふだんの「き」ではなく「け」と読む。気配(けはい)などと同じ特別な読み方。
#### 【気温(きおん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): temperature(テンパラチャー)
- 由来: 漢語。「気(き、大気)」+「温(おん、温度)」から成る。
- 記号: /ˈtɛmprətʃər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「気温が上がる」「気温が下がる」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 明日の気温は今日より少し下がるそうだ。 → I heard that tomorrow's temperature will be a bit lower than today's.(アイ ハード ザット トゥモロウズ テンパラチャー ウィル ビー ア ビット ロウアー ザン トゥデイズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「湿度」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【気圧(きあつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): atmospheric pressure(アトモスフェリック・プレッシャー)
- 由来: 漢語。「気(き、大気)」+「圧(あつ、圧力)」から成る。
- 記号: /ˌætməsˈfɛrɪk ˈprɛʃər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「気圧が下がる」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 気圧が下がると頭痛がすることがある。 → I sometimes get a headache when atmospheric pressure drops.(アイ サムタイムズ ゲット ア ヘデイク ウェン アトモスフェリック プレッシャー ドロップス。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【高気圧(こうきあつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): high pressure(ハイ・プレッシャー)
- 由来: 漢語。「高(こう)」+「気圧」から成る。
- 記号: /haɪ ˈprɛʃər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「高気圧に覆われる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 週末は高気圧に覆われて晴れる見込みだ。 → It's expected to be sunny this weekend under a high-pressure system.(イッツ イクスペクティド トゥ ビー サニー ディス ウィークエンド アンダー ア ハイ プレッシャー システム。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【低気圧(ていきあつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): low pressure(ロウ・プレッシャー)
- 由来: 漢語。「低(てい)」+「気圧」から成る。
- 記号: /loʊ ˈprɛʃər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「低気圧が近づく」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 低気圧が近づいており、明日は雨になりそうだ。 → A low-pressure system is approaching, and it looks like it will rain tomorrow.(ア ロウ プレッシャー システム イズ アプロウチング、アンド イット ルックス ライク イット ウィル レイン トゥモロウ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【梅雨(つゆ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): rainy season(レイニー・シーズン)
- 由来: 漢字は中国由来で「梅の実が熟す頃の雨」を意味するが、読み方「つゆ」の由来は諸説あり確定していない。「露(つゆ)」と関連づける説、食べ物が「潰える(ついえる)」時期であることに由来するという説などがある。
- 記号: /ˈreɪni ˈsiːzn̩/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「梅雨に入る」「梅雨が明ける」のように助詞「に」「が」とともに使われる。
- 例文: 今年はまだ梅雨が明けていない。 → The rainy season hasn't ended yet this year.(ザ レイニー シーズン ハズント エンディド イェット ディス イヤー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: 「梅雨」は音読みなら「ばいう」だが、日常では「つゆ」という特別な読み方をする。梅雨とは別に古くからあった言葉に梅雨の字が当てられたとされる。
#### 【竜巻(たつまき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): tornado(トルネード)
- 由来: 和語。「竜(たつ、竜)」+「巻く(まく)」から成り、竜が渦を巻いて天に昇る姿にたとえた語とされる。
- 記号: /tɔːrˈneɪdoʊ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「竜巻が発生する」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 昨日、隣の県で竜巻が発生した。 → A tornado occurred in the neighboring prefecture yesterday.(ア トルネイドウ オカード イン ザ ネイバリング プリフェクチャー イエスタデイ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「遅延」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【氷(こおり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): ice(アイス)
- 由来: 和語。動詞「凍る(こおる)」と同根の語とされる。
- 記号: /aɪs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「氷が張る」「氷を入れる」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 今朝、庭の池に氷が張っていた。 → Ice had formed on the pond in the garden this morning.(アイス ハド フォームド オン ザ ポンド イン ザ ガーデン ディス モーニング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません。「ふくらはぎが張る」も同じ動詞「張る」を使うが、氷の「張る(薄い層ができる)」とは意味が異なるため、同じ構文とは案内しない)
- 覚え方: 「こおり」は仮名で書くとき「こうり」ではなく「こおり」と、おを重ねて書く(長音がうでなくおで表記される例外)。「とおる」「おおきい」と同じグループ。
#### 【雹(ひょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): hail(ヘイル)
- 由来: 漢語。中国語由来の一字漢語。
- 記号: /heɪl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「雹が降る」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 急に雹が降ってきて驚いた。 → I was surprised when hail suddenly started falling.(アイ ワズ サプライズド ウェン ヘイル サドンリー スターティド フォーリング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「雨」「小雨」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【霜(しも)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): frost(フロスト)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /frɔːst/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「霜が降りる」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 冬の朝は畑に霜が降りることが多い。 → Frost often forms on the fields on winter mornings.(フロスト オフン フォームズ オン ザ フィールズ オン ウィンター モーニングズ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません。「(駅で)降りる」も同じ語形だが、霜の「降りる(生じる)」とは全く別の意味のため、同じ構文とは案内しない)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【蒸し暑い(むしあつい)】
- 品詞・種類: イ形容詞
- 英訳(カタカナ発音): humid(ヒューミッド) / muggy(マギー)
- 由来: 和語。「蒸す(むす、蒸気で覆われる)」+「暑い(あつい)」から成る、意味の分かりやすい複合形容詞。
- 記号: /ˈhjuːmɪd/, /ˈmʌɡi/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: イ形容詞。「蒸し暑い→蒸し暑くない(否定)→蒸し暑かった(過去)→蒸し暑くて(て形)」と活用する。
- 例文: 今日は蒸し暑くて何をするにも汗が出る。 → It's so humid today that I sweat no matter what I do.(イッツ ソウ ヒューミッド トゥデイ ザット アイ スウェット ノー マター ワット アイ ドゥー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「肌寒い」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【肌寒い(はだざむい)】
- 品詞・種類: イ形容詞
- 英訳(カタカナ発音): chilly(チリー)
- 由来: 和語。「肌(はだ、皮膚)」+「寒い(さむい→ざむい)」から成り、「肌に感じる寒さ」を意味する複合形容詞。
- 記号: /ˈtʃɪli/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: イ形容詞。「肌寒い→肌寒くない→肌寒かった→肌寒くて」と活用する。
- 例文: 朝晩はもう肌寒い季節になった。 → It's become the season when mornings and evenings feel chilly.(イッツ ビカム ザ シーズン ウェン モーニングズ アンド イブニングズ フィール チリー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「蒸し暑い」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【日差し(ひざし)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sunlight(サンライト)
- 由来: 和語。「日(ひ、太陽)」+「差す(さす→ざし、光が届く)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈsʌnlaɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「日差しが強い」「日差しを浴びる」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 夏の日差しが強くて帽子が手放せない。 → The summer sunlight is so strong that I can't do without a hat.(ザ サマー サンライト イズ ソウ ストロング ザット アイ キャント ドゥー ウィズアウト ア ハット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「風」「紫外線」「帽子」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【紫外線(しがいせん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): UV rays(ユーブイ・レイズ)
- 由来: 漢語。「紫外(しがい、紫色の外側)」+「線(せん、光線)」から成り、英語"ultraviolet"の構造をそのまま訳した語。
- 記号: /ˌjuːˈviː reɪz/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「紫外線が強い」「紫外線を防ぐ」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: 夏は紫外線が強いので日焼け止めを塗る。 → Since UV rays are strong in summer, I apply sunscreen.(シンス ユーブイ レイズ アー ストロング イン サマー、アイ アプライ サンスクリーン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「風」「日差し」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【猛暑(もうしょ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): extreme heat(エクストリーム・ヒート)
- 由来: 漢語。「猛(もう、激しい)」+「暑(しょ)」から成る。
- 記号: /ɪkˈstriːm hiːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「猛暑が続く」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 今年の夏は猛暑が続いている。 → This summer, extreme heat has continued.(ディス サマー、イクストリーム ヒート ハズ コンティニュード。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「秋雨」「干ばつ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【冷え込み(ひえこみ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): cold snap(コールド・スナップ)
- 由来: 和語。動詞「冷え込む(ひえこむ、冷える+込む)」の名詞形で、「深く冷える」様子を表す。
- 記号: /koʊld snæp/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「冷え込みが厳しい」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 今朝は今シーズン一番の冷え込みだった。 → This morning had the coldest snap of the season so far.(ディス モーニング ハド ザ コールデスト スナップ オブ ザ シーズン ソウ ファー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【洪水(こうずい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): flood(フラッド)
- 由来: 漢語。「洪(こう、大きい・広い)」+「水(すい)」から成る。
- 記号: /flʌd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「洪水が起きる」「洪水になる」のように助詞「が」「に」とともに使われる。
- 例文: 大雨で川が氾濫し、洪水になった。 → The river overflowed due to heavy rain, causing a flood.(ザ リバー オーバーフロウド デュー トゥ ヘビー レイン、コージング ア フラッド。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【干ばつ(かんばつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): drought(ドラウト)
- 由来: 漢語。「干(かん、乾く)」+「魃(ばつ、古代中国の伝承で干ばつを引き起こすとされた鬼神の名)」から成る。
- 記号: /draʊt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「干ばつが続く」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: この地域では長い干ばつが続いている。 → A long drought has continued in this region.(ア ロング ドラウト ハズ コンティニュード イン ディス リージョン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「秋雨」「猛暑」にも展開できる。
- 覚え方: 英語のdrought(干ばつ)はghを発音しない(サイレントGH)。oughという綴りは音が読みにくい代表例。
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## 第4章 買い物表現
### この章の文法の水準
- **水準一(もっとも基礎)**: 「試着する」「返品する」「両替する」のように、漢語+「する」で動作を表す語(サ変動詞)が非常に多い。まずはこの型を覚えると多くの語に応用できる。
- **水準二**: 「Xになる」(割引になる、品切れになる)のように状態変化を表す表現や、「Xを見せる/提示する」のようにカードや証明書を提示する定型表現がよく使われる。
- **水準三**: 「〜してもらう」(値引きしてもらう、交換してもらう)のように、相手に何かをしてもらう受益表現(てもらう構文)が、買い物特有の丁寧なやり取りの中で頻出する。「値段が高い⇔安い」のような対義語も合わせて覚えると語彙が広がる。
#### 【値段(ねだん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): price(プライス)
- 由来: 和語+漢語。「値(ね、価値・価格)」+「段(だん、程度・段階)」から成り、「価格の程度」を意味するとされる。
- 記号: /praɪs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「値段が高い」「値段を聞く」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: このかばんの値段を店員に聞いた。 → I asked the clerk the price of this bag.(アイ アスクト ザ クラーク ザ プライス オブ ディス バッグ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「店員」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【値札(ねふだ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): price tag(プライス・タグ)
- 由来: 和語。「値(ね)」+「札(ふだ、札・タグ)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /praɪs tæɡ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「値札を確認する」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 買う前に値札を確認した。 → I checked the price tag before buying it.(アイ チェックト ザ プライス タッグ ビフォー バイイング イット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「試着室」「天気予報」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【定価(ていか)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): regular price(レギュラー・プライス) / list price(リスト・プライス)
- 由来: 漢語。「定(てい、定められた)」+「価(か、価格)」から成る。
- 記号: /ˈrɛɡjələr praɪs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「定価で買う」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: セールがなかったので定価で買った。 → There was no sale, so I bought it at the regular price.(ゼア ワズ ノー セール、ソウ アイ ボート イット アット ザ レギュラー プライス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「通販」「自動販売機」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【レジ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): cash register(キャッシュ・レジスター) / checkout counter(チェックアウト・カウンター)
- 由来: 外来語。英語"register"(レジスター)の省略形として日本語に定着した。
- 記号: /kæʃ ˈrɛdʒɪstər/
- 短縮形: レジスター(register)
- 文法サジェスト: 名詞。「レジに並ぶ」「レジで払う」のように助詞「に」「で」とともに使われる。
- 例文: レジに長い列ができていた。 → There was a long line at the checkout counter.(ゼア ワズ ア ロング ライン アット ザ チェックアウト カウンター。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【お釣り(おつり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): change(チェンジ)
- 由来: 和語。「釣り(つり)」に丁寧語の接頭辞「お」がついた形。「釣り合い(つりあい)」、すなわち支払った額と代金の差を釣り合わせることに由来するとされる。
- 記号: /tʃeɪndʒ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「お釣りをもらう」「お釣りが出る」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: レジでお釣りを受け取るのを忘れた。 → I forgot to take my change at the register.(アイ フォーガット トゥ テイク マイ チェンジ アット ザ レジスター。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【割引(わりびき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): discount(ディスカウント)
- 由来: 和語。「割る(わる、分ける・減らす)」+「引く(ひく、減じる)」から成る、動詞の複合による分かりやすい名詞。
- 記号: /ˈdɪskaʊnt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「割引になる」「割引を受ける」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 学生証を見せると割引になる。 → You get a discount if you show your student ID.(ユー ゲット ア ディスカウント イフ ユー ショウ ユア ステューデント アイディー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「会員証」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【割引券(わりびきけん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): discount coupon(ディスカウント・クーポン)
- 由来: 和語+漢語。「割引」+「券(けん、券・チケット)」から成る。
- 記号: /ˈdɪskaʊnt ˈkuːpɑːn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「割引券を使う」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 新聞に入っていた割引券を使った。 → I used a discount coupon that came in the newspaper.(アイ ユーズド ア ディスカウント クーポン ザット ケイム イン ザ ニュースペーパー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「商品券」「ポイントカード」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【セール】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sale(セール)
- 由来: 外来語。英語"sale"に由来する。
- 記号: /seɪl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「セールになる」「セールに行く」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 冬物のセールが来週から始まる。 → The sale on winter items starts next week.(ザ セール オン ウィンター アイテムズ スターツ ネクスト ウィーク。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【値引き(ねびき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): price reduction(プライス・リダクション)
- 由来: 和語。「値(ね)」+「引く(ひく→びき)」から成り、「割引」とほぼ同義だが、価格そのものを直接下げるニュアンスが強い。
- 記号: /praɪs rɪˈdʌkʃən/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「値引きする」「値引きしてもらう」のように動詞「する」とともに使われる。
- 例文: 店員に頼んで少し値引きしてもらった。 → I asked the clerk and got a small price reduction.(アイ アスクト ザ クラーク アンド ガット ア スモール プライス リダクション。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「交換」「眉毛」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【安売り(やすうり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): bargain sale(バーゲン・セール)
- 由来: 和語。「安い(やすい→やす)」+「売る(うる→うり)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈbɑːrɡɪn seɪl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「安売りする」「安売りしている」のように動詞「する」とともに使われる。
- 例文: 近所のスーパーで野菜の安売りをしていた。 → The nearby supermarket was having a bargain sale on vegetables.(ザ ニアバイ スーパーマーケット ワズ ハビング ア バーゲン セール オン ベジタブルズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「まとめ買い」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【お買い得(おかいどく)】
- 品詞・種類: 名詞・ナ形容詞的用法
- 英訳(カタカナ発音): good deal(グッド・ディール) / bargain(バーゲン)
- 由来: 和語。「お」+「買う(かう→かい)」+「得(とく、利益)」から成り、「買うと得になるもの」を意味する。
- 記号: /ɡʊd diːl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「お買い得だ」「お買い得な商品」のように名詞・ナ形容詞的に使われる。
- 例文: このセーターは半額でお買い得だった。 → This sweater was a good deal at half price.(ディス スウェッター ワズ ア グッド ディール アット ハーフ プライス。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【まとめ買い(まとめがい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): buying in bulk(バイイング・イン・バルク)
- 由来: 和語。「まとめる(一つにする)」+「買う(かう→がい)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈbaɪɪŋ ɪn bʌlk/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「まとめ買いする」のように動詞「する」とともに使われる。
- 例文: トイレットペーパーをまとめ買いしておいた。 → I bought toilet paper in bulk in advance.(アイ ボート トイレット ペーパー イン バルク イン アドバンス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「安売り」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【クレジットカード】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): credit card(クレジット・カード)
- 由来: 外来語。英語"credit card"に由来する。
- 記号: /ˈkrɛdɪt kɑːrd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「クレジットカードで払う」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: 高額な買い物はクレジットカードで払うことが多い。 → I often pay for expensive purchases with a credit card.(アイ オフン ペイ フォー イクスペンシブ パーチェシズ ウィズ ア クレジット カード。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「現金」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【現金(げんきん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): cash(キャッシュ)
- 由来: 漢語。「現(げん、現在の・実際の)」+「金(きん、お金)」から成る。
- 記号: /kæʃ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「現金で払う」「現金を持つ」のように助詞「で」「を」とともに使われる。
- 例文: この店は現金でしか支払いができない。 → This store only accepts payment in cash.(ディス ストア オンリー アクセプツ ペイメント イン キャッシュ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「クレジットカード」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【両替(りょうがえ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): money exchange(マネー・エクスチェンジ)
- 由来: 漢語+和語。「両(りょう、両方)」+「替える(かえる→がえ)」から成り、「両方の間で替える」を意味するとされる。
- 記号: /ˈmʌni ɪksˈtʃeɪndʒ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「両替する」のように動詞「する」とともに使われる。
- 例文: 空港で日本円に両替した。 → I exchanged my money for Japanese yen at the airport.(アイ イクスチェンジド マイ マニー フォー ジャパニーズ イェン アット ジ エアポート。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【領収書(りょうしゅうしょ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): receipt(レシート)
- 由来: 漢語。正式な書類としての受け取り証明を指す(簡易な明細を指す「レシート」とは区別される)。「領収(りょうしゅう、受け取ること)」+「書(しょ、書類)」から成る。
- 記号: /rɪˈsiːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「領収書をもらう」「領収書を発行する」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 経費のために領収書をもらった。 → I got a receipt for the expense report.(アイ ガット ア レシート フォー ジ イクスペンス リポート。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「商品券」にも展開できる。
- 覚え方: 英語訳のreceiptはpを発音しない(サイレントP)。receiveと同じ語源で、綴りにだけpが残っている。
#### 【レシート】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): receipt(レシート)
- 由来: 外来語。英語"receipt"に由来する。レジで発行される簡易な明細を指すことが多く、正式書類を指す「領収書」とは区別される。
- 記号: /rɪˈsiːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「レシートを受け取る」「レシートを捨てる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 返品のためにレシートを保管しておいた。 → I kept the receipt in case I needed to return the item.(アイ ケプト ザ レシート イン ケース アイ ニーディド トゥ リターン ジ アイテム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「領収書」にも展開できる。
- 覚え方: 英語receipt(レシート)のpは発音しない(サイレントP)。receiveと同じ語源だが、pの綴りが残っている点に注意。
#### 【試着(しちゃく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): trying on(トライイング・オン)
- 由来: 漢語。「試(し、試す)」+「着(ちゃく、着ること)」から成る。
- 記号: /ˈtraɪɪŋ ɑːn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「試着する」のように動詞「する」とともに使われる。
- 例文: 買う前にこのスカートを試着してみた。 → I tried on this skirt before buying it.(アイ トライド オン ディス スカート ビフォー バイイング イット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「試着室」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【試着室(しちゃくしつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): fitting room(フィッティング・ルーム)
- 由来: 漢語。「試着」+「室(しつ、部屋)」から成る。
- 記号: /ˈfɪtɪŋ ruːm/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「試着室に入る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 試着室でサイズを確認した。 → I checked the size in the fitting room.(アイ チェックト ザ サイズ イン ザ フィッティング ルーム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「値札」「試着」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【返品(へんぴん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): return(リターン)
- 由来: 漢語。「返(へん、返す)」+「品(ぴん、商品)」から成る。
- 記号: /rɪˈtɜːrn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「返品する」「返品を受け付ける」のように動詞「する」とともに使われる。
- 例文: サイズが合わなかったので返品した。 → I returned it because the size didn't fit.(アイ リターンド イット ビコーズ ザ サイズ ディドント フィット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「交換」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【交換(こうかん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): exchange(エクスチェンジ)
- 由来: 漢語。「交(こう、互いに)」+「換(かん、換える)」から成る。
- 記号: /ɪksˈtʃeɪndʒ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「交換する」「交換してもらう」のように動詞「する」とともに使われる。
- 例文: 色違いのものと交換してもらった。 → I had it exchanged for a different color.(アイ ハド イット イクスチェンジド フォー ア ディファレント カラー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「返品」「値引き」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【在庫(ざいこ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): stock(ストック) / inventory(インベントリー)
- 由来: 漢語。「在(ざい、存在する)」+「庫(こ、倉庫)」から成り、「倉庫にある状態」を意味する。
- 記号: /stɑːk/, /ˈɪnvəntɔːri/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「在庫がある」「在庫を確認する」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: このサイズはまだ在庫がありますか。 → Do you still have this size in stock?(ドゥー ユー スティル ハブ ディス サイズ イン ストック?)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【品切れ(しなぎれ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): out of stock(アウト・オブ・ストック)
- 由来: 和語。「品(しな、商品)」+「切れ(ぎれ、切れる=尽きる)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /aʊt ʌv stɑːk/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「品切れになる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 人気商品はすぐに品切れになる。 → Popular items quickly go out of stock.(ポピュラー アイテムズ クイックリー ゴウ アウト オブ ストック。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「満席」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【会計(かいけい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): payment(ペイメント) / checkout(チェックアウト)
- 由来: 漢語。「会(かい、集める・合わせる)」+「計(けい、計算する)」から成り、「計算を合わせる」を意味する。
- 記号: /ˈpeɪmənt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「会計を済ませる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 食事の後、会計を済ませて店を出た。 → After the meal, I paid the bill and left the restaurant.(アフター ザ ミール、アイ ペイド ザ ビル アンド レフト ザ レストラン。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【袋(ふくろ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): bag(バッグ)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /bæɡ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「袋に入れる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 買った野菜を袋に入れてもらった。 → I had the vegetables I bought put into a bag.(アイ ハド ザ ベジタブルズ アイ ボート プット イントゥ ア バッグ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「手提げ袋」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【レジ袋(レジぶくろ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): plastic shopping bag(プラスチック・ショッピング・バッグ)
- 由来: 外来語+和語。「レジ」+「袋(ふくろ→ぶくろ)」から成る、現代日本で作られた複合語。
- 記号: /ˈplæstɪk ˈʃɑːpɪŋ bæɡ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「レジ袋を買う」「レジ袋を断る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: エコバッグを持っていたのでレジ袋を断った。 → I had my own reusable bag, so I declined the plastic shopping bag.(アイ ハド マイ オウン リユーザブル バッグ、ソウ アイ ディクラインド ザ プラスチック ショッピング バッグ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【買い物かご(かいものかご)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): shopping basket(ショッピング・バスケット)
- 由来: 和語。「買い物(かいもの)」+「かご(籠)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈʃɑːpɪŋ ˈbæskɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「買い物かごに入れる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 買い物かごに商品をどんどん入れていった。 → I kept putting items into the shopping basket one after another.(アイ ケプト プッティング アイテムズ イントゥ ザ ショッピング バスケット ワン アフター アナザー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「かばん」「ポケット」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【カート】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): cart(カート)
- 由来: 外来語。英語"cart"に由来する。
- 記号: /kɑːrt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「カートを押す」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 大きなカートを押してスーパーを回った。 → I went around the supermarket pushing a large cart.(アイ ウェント アラウンド ザ スーパーマーケット プッシング ア ラージ カート。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ポイントカード】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): loyalty card(ロイヤルティ・カード)
- 由来: 外来語(和製英語)。英語"point"+"card"を組み合わせた語で、日本独自の呼び方。英語では通常"loyalty card"や"rewards card"という。
- 記号: /ˈlɔɪəlti kɑːrd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「ポイントカードを作る」「ポイントカードを提示する」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: レジでポイントカードを提示した。 → I presented my loyalty card at the register.(アイ プレゼンティド マイ ロイヤルティ カード アット ザ レジスター。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「会員証」「割引券」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【会員証(かいいんしょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): membership card(メンバーシップ・カード)
- 由来: 漢語。「会員(かいいん、メンバー)」+「証(しょう、証明書)」から成る。
- 記号: /ˈmɛmbərʃɪp kɑːrd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「会員証を見せる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 入店の際に会員証を見せた。 → I showed my membership card when entering the store.(アイ ショウド マイ メンバーシップ カード ウェン エンタリング ザ ストア。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ポイントカード」「割引」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【商品(しょうひん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): merchandise(マーチャンダイズ) / product(プロダクト)
- 由来: 漢語。「商(しょう、商い)」+「品(ひん、品物)」から成る。
- 記号: /ˈmɜːrtʃəndaɪs/, /ˈprɑːdʌkt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「商品を選ぶ」「商品が並ぶ」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 棚にたくさんの商品が並んでいた。 → Many products were lined up on the shelf.(メニー プロダクツ ワー ラインド アップ オン ザ シェルフ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【商品券(しょうひんけん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): gift certificate(ギフト・サーティフィケイト)
- 由来: 漢語。「商品」+「券(けん)」から成る。
- 記号: /ɡɪft sərˈtɪfɪkət/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「商品券をもらう」「商品券を使う」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: お祝いに商品券をもらった。 → I received a gift certificate as a celebratory gift.(アイ リシーブド ア ギフト サーティフィケイト アズ ア セレブラトリー ギフト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「領収書」「割引券」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【バーコード】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): barcode(バーコード)
- 由来: 外来語。英語"bar code"(bar+code)に由来する。
- 記号: /ˈbɑːrkoʊd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「バーコードを読み取る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 店員がバーコードを読み取って会計した。 → The clerk scanned the barcode and processed the payment.(ザ クラーク スキャンド ザ バーコード アンド プロセスト ザ ペイメント。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【店員(てんいん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): store clerk(ストア・クラーク)
- 由来: 漢語。「店(てん、店)」+「員(いん、人・スタッフ)」から成る。
- 記号: /stɔːr klɜːrk/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「店員に聞く」「店員を呼ぶ」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 分からないことがあったので店員に聞いた。 → I asked the store clerk because there was something I didn't understand.(アイ アスクト ザ ストア クラーク ビコーズ ゼア ワズ サムシング アイ ディドント アンダースタンド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「値段」「店長」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【店長(てんちょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): store manager(ストア・マネージャー)
- 由来: 漢語。「店(てん)」+「長(ちょう、長・リーダー)」から成る。
- 記号: /stɔːr ˈmænɪdʒər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「店長に相談する」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: クレームについて店長に相談した。 → I talked to the store manager about the complaint.(アイ トークト トゥ ザ ストア マネージャー アバウト ザ コンプレイント。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「店員」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【お客様(おきゃくさま)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): customer(カスタマー)
- 由来: 漢語+和語敬語。「お」+「客(きゃく、ゲスト)」+「様(さま、敬称)」から成る、丁寧な呼び方。
- 記号: /ˈkʌstəmər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「お客様をお迎えする」のように助詞「を」とともに使われる、接客場面でよく使われる敬語表現。
- 例文: お客様をレジまでご案内した。 → I guided the customer to the checkout counter.(アイ ガイディド ザ カスタマー トゥ ザ チェックアウト カウンター。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【予算(よさん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): budget(バジェット)
- 由来: 漢語。「予(よ、あらかじめ)」+「算(さん、計算する)」から成る。
- 記号: /ˈbʌdʒɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「予算を立てる」「予算内に収める」のように助詞「を」「に」とともに使われる。
- 例文: 今月の買い物の予算を決めた。 → I set a budget for this month's shopping.(アイ セット ア バジェット フォー ディス マンス ショッピング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【支払う(しはらう)】
- 品詞・種類: 動詞(五段)
- 英訳(カタカナ発音): to pay(トゥ・ペイ)
- 由来: 和語。お金を出す意の「支(し)」+「払う(はらう、代金をきれいに片付ける意)」から成るとされる。「支出(ししゅつ)」の「支」と同じ根を持つ。
- 記号: /tuː peɪ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 五段動詞。ます形「支払います」、て形「支払って」、ない形「支払わない」、た形「支払った」と活用する。
- 例文: 代金は後日まとめて支払います。 → I will pay the total amount at a later date.(アイ ウィル ペイ ザ トータル アマウント アット ア レイター デイト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「支払い方法」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【支払い方法(しはらいほうほう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): payment method(ペイメント・メソッド)
- 由来: 和語+漢語。「支払い(動詞「支払う」の名詞形)」+「方法(ほうほう)」から成る。
- 記号: /ˈpeɪmənt ˈmɛθəd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「支払い方法を選ぶ」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 支払い方法はカードと現金のどちらでもいい。 → You can choose either card or cash as the payment method.(ユー キャン チューズ イーザー カード オア キャッシュ アズ ザ ペイメント メソッド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「支払う」「クレジットカード」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【消費税(しょうひぜい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): consumption tax(コンサンプション・タックス)
- 由来: 漢語。「消費(しょうひ、使い減らすこと)」+「税(ぜい)」から成る。
- 記号: /kənˈsʌmpʃən tæks/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「消費税がかかる」「消費税を含む」のように助詞「が」「を」とともに使われる。
- 例文: この値段には消費税が含まれている。 → This price includes consumption tax.(ディス プライス インクルーズ コンサンプション タックス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「税込み」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【税込み(ぜいこみ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): tax included(タックス・インクルーデッド)
- 由来: 漢語+和語。「税(ぜい)」+「込み(こみ、含むこと)」から成る。
- 記号: /tæks ɪnˈkluːdɪd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「税込み価格」のように他の名詞の前に置いて使われることが多い。
- 例文: この値札は税込みの価格です。 → This price tag shows the price with tax included.(ディス プライス タッグ ショウズ ザ プライス ウィズ タックス インクルーデッド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「税抜き」「消費税」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【税抜き(ぜいぬき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): tax excluded(タックス・イクスクルーデッド)
- 由来: 漢語+和語。「税(ぜい)」+「抜き(ぬき、除くこと)」から成る。
- 記号: /tæks ɪksˈkluːdɪd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「税抜き価格」のように他の名詞の前に置いて使われることが多い。
- 例文: 税抜き価格は1000円だが、税込みだと1100円になる。 → The tax-excluded price is 1000 yen, but with tax it becomes 1100 yen.(ザ タックス イクスクルーデッド プライス イズ ワン サウザンド イェン、バット ウィズ タックス イット ビカムズ イレブン ハンドレッド イェン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「税込み」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【無料(むりょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): free of charge(フリー・オブ・チャージ)
- 由来: 漢語。「無(む、ない)」+「料(りょう、料金)」から成る。
- 記号: /friː ʌv tʃɑːrdʒ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「無料になる」「無料で試す」のように助詞「に」「で」とともに使われる。
- 例文: このサンプルは無料で配られていた。 → This sample was being given out free of charge.(ディス サンプル ワズ ビーイング ギブン アウト フリー オブ チャージ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「有料」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【有料(ゆうりょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): paid(ペイド) / fee required(フィー・リクワイアード)
- 由来: 漢語。「有(ゆう、ある)」+「料(りょう、料金)」から成る。
- 記号: /peɪd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「有料になる」「有料で利用する」のように助詞「に」「で」とともに使われる。
- 例文: この駐車場は有料です。 → This parking lot requires a fee.(ディス パーキング ロット リクワイアーズ ア フィー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「無料」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【商店街(しょうてんがい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): shopping street(ショッピング・ストリート)
- 由来: 漢語。「商店(しょうてん、店)」+「街(がい、通り・地区)」から成る。
- 記号: /ˈʃɑːpɪŋ striːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「商店街を歩く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 駅前の商店街で買い物をした。 → I did some shopping on the shopping street in front of the station.(アイ ディド サム ショッピング オン ザ ショッピング ストリート イン フロント オブ ザ ステーション。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「デパート」「スーパー」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【デパート】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): department store(デパートメント・ストア)
- 由来: 外来語。英語"department store"の省略形として日本語に定着した。
- 記号: /dɪˈpɑːrtmənt stɔːr/
- 短縮形: デパートメントストア(department store)
- 文法サジェスト: 名詞。「デパートに行く」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 母の日の贈り物をデパートで探した。 → I looked for a Mother's Day gift at the department store.(アイ ルックト フォー ア マザーズ デイ ギフト アット ザ デパートメント ストア。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「商店街」「コンビニ」にも展開できる。
- 覚え方: 英語department storeの前半部分だけを取った省略語。「デパートメントストア」の後半を省いた形と覚えると綴りを思い出しやすい。
#### 【スーパー】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): supermarket(スーパーマーケット)
- 由来: 外来語。英語"supermarket"の省略形として日本語に定着した。
- 記号: /ˈsuːpərmɑːrkɪt/
- 短縮形: スーパーマーケット(supermarket)
- 文法サジェスト: 名詞。「スーパーで買う」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: 帰りにスーパーで牛乳を買ってきた。 → I bought milk at the supermarket on my way home.(アイ ボート ミルク アット ザ スーパーマーケット オン マイ ウェイ ホーム。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「コンビニ」「商店街」にも展開できる。
- 覚え方: 英語supermarketの前半部分だけを取った省略語。後半「マーケット」を省いた形と覚えると綴りを思い出しやすい。
#### 【コンビニ】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): convenience store(コンビニエンス・ストア)
- 由来: 外来語。英語"convenience store"の省略形として日本語に定着した。
- 記号: /kənˈviːniəns stɔːr/
- 短縮形: コンビニエンスストア(convenience store)
- 文法サジェスト: 名詞。「コンビニに寄る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 出かける前にコンビニに寄った。 → I stopped by the convenience store before going out.(アイ ストップト バイ ザ コンビニエンス ストア ビフォー ゴーイング アウト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「スーパー」「デパート」にも展開できる。
- 覚え方: 英語convenience storeの前半部分を組み合わせた省略語。「コンビニエンスストア」を短くした形と覚えると綴りを思い出しやすい。
#### 【自動販売機(じどうはんばいき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): vending machine(ベンディング・マシン)
- 由来: 漢語。「自動(じどう、自ら動く)」+「販売(はんばい、売ること)」+「機(き、機械)」から成る。日常会話では「自販機」と略されることも多い。
- 記号: /ˈvɛndɪŋ məˈʃiːn/
- 短縮形: 該当なし(見出し語自体が正式な全文形。日常会話での略称は「自販機」)
- 文法サジェスト: 名詞。「自動販売機で買う」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: 駅前の自動販売機で飲み物を買った。 → I bought a drink from the vending machine in front of the station.(アイ ボート ア ドリンク フロム ザ ベンディング マシーン イン フロント オブ ザ ステーション。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「定価」「スーパー」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【通販(つうはん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): mail order(メール・オーダー) / online shopping(オンライン・ショッピング)
- 由来: 漢語。「通信販売(つうしんはんばい)」の省略形。
- 記号: /meɪl ˈɔːrdər/
- 短縮形: 通信販売(つうしんはんばい)
- 文法サジェスト: 名詞。「通販で買う」「通販を利用する」のように助詞「で」「を」とともに使われる。
- 例文: 重い荷物は通販で買うことが多い。 → I often buy heavy items through mail order.(アイ オフン バイ ヘビー アイテムズ スルー メール オーダー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「定価」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【定休日(ていきゅうび)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): regular holiday(レギュラー・ホリデー)
- 由来: 漢語。「定(てい、定められた)」+「休(きゅう、休み)」+「日(び)」から成る。
- 記号: /ˈrɛɡjələr ˈhɑːlədeɪ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「定休日が明日だ」のように断定の形で使われることが多い。
- 例文: このお店の定休日は月曜日です。 → This shop's regular holiday is Monday.(ディス ショップス レギュラー ホリデー イズ マンデー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【予約(よやく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): reservation(リザベーション) / booking(ブッキング)
- 由来: 漢語。「予(よ、あらかじめ)」+「約(やく、約束する)」から成る。
- 記号: /ˌrɛzərˈveɪʃən/, /ˈbʊkɪŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「予約する」「予約を取る」のように動詞「する」・助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 人気のレストランを早めに予約しておいた。 → I made a reservation at the popular restaurant early.(アイ メイド ア レザベーション アット ザ ポピュラー レストラン アーリー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「座席」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
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## 第5章 交通・移動
### この章の文法の水準
- **水準一(もっとも基礎)**: 乗り物は「Xに乗る」「Xを降りる」のように、乗る対象には助詞「に」、降りる対象には助詞「を」を使う。移動手段を示すときは「Xで行く/来る」のように助詞「で」を使う。
- **水準二**: 「Xに乗り換える」「Xで運休になる」のように、乗り物特有の複合動詞や状態変化表現がある。「片道⇔往復」「始発⇔終電」「満車⇔空車」のような対義語ペアも頻出する。
- **水準三**: 「Xに巻き込まれる」(渋滞に巻き込まれる)、「Xが発生する」(遅延が発生する)のような、事故・遅延など予期しない出来事を表すやや高度な受身・自動詞表現も交通の文脈でよく使われる。
#### 【電車(でんしゃ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): train(トレイン)
- 由来: 漢語。「電(でん、電気)」+「車(しゃ、乗り物)」から成る、意味の分かりやすい漢語複合語。
- 記号: /treɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「電車に乗る」「電車を降りる」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 毎朝、満員の電車に乗って通う。 → I ride a crowded train every morning.(アイ ライド ア クラウディド トレイン エブリ モーニング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「急行」「特急」「各駅停車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【バス】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): bus(バス)
- 由来: 外来語。英語"bus"に由来し、この英語自体はラテン語"omnibus"(「すべての人のために」の意)の省略形である。
- 記号: /bʌs/
- 短縮形: omnibus(オムニバス、英語における元の形)
- 文法サジェスト: 名詞。「バスに乗る」「バスを待つ」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 雨の日はバスを待つ人が多い。 → Many people wait for the bus on rainy days.(メニー ピープル ウェイト フォー ザ バス オン レイニー デイズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「踏切」「乗客」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【タクシー】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): taxi(タクシー)
- 由来: 外来語。英語"taxi"に由来し、この語自体は"taximeter cab"(料金メーター付き馬車・車)の省略形とされる。
- 記号: /ˈtæksi/
- 短縮形: taximeter cab(タキシメーター・キャブ、英語における元の形)
- 文法サジェスト: 名詞。「タクシーに乗る」「タクシーを呼ぶ」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 終電を逃したのでタクシーを呼んだ。 → I missed the last train, so I called a taxi.(アイ ミスト ザ ラスト トレイン、ソウ アイ コールド ア タクシー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「終電」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【地下鉄(ちかてつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): subway(サブウェイ) / metro(メトロ)
- 由来: 漢語。「地下(ちか、地面の下)」+「鉄(てつ、「鉄道」の省略形)」から成る。
- 記号: /ˈsʌbweɪ/, /ˈmɛtroʊ/
- 短縮形: 該当なし(「鉄」は「鉄道」の省略的な用法だが、見出し語全体としては定着した形)
- 文法サジェスト: 名詞。「地下鉄に乗る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 地下鉄なら渋滞を気にせず移動できる。 → With the subway, you can travel without worrying about traffic jams.(ウィズ ザ サブウェイ、ユー キャン トラベル ウィズアウト ウォーリング アバウト トラフィック ジャムズ。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【新幹線(しんかんせん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): shinkansen(シンカンセン) / bullet train(バレット・トレイン)
- 由来: 漢語。「新(しん、新しい)」+「幹線(かんせん、主要な路線)」から成り、「新しい主要路線」を意味する。
- 記号: /ˈbʊlɪt treɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「新幹線に乗る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 大阪まで新幹線で行くことにした。 → I decided to go to Osaka by bullet train.(アイ ディサイディド トゥ ゴウ トゥ オオサカ バイ ブレット トレイン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「車」「自転車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【各駅停車(かくえきていしゃ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): local train(ローカル・トレイン)
- 由来: 漢語。「各駅(かくえき、それぞれの駅)」+「停車(ていしゃ、停まること)」から成る。
- 記号: /ˈloʊkl̩ treɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「各駅停車に乗る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 急いでいなかったので各駅停車に乗った。 → I wasn't in a hurry, so I took the local train.(アイ ワズント イン ア ハリー、ソウ アイ トゥック ザ ローカル トレイン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「急行」「特急」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【急行(きゅうこう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): express train(エクスプレス・トレイン)
- 由来: 漢語。「急(きゅう、速い)」+「行(こう、行くこと)」から成る。
- 記号: /ɪkˈsprɛs treɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「急行に乗る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 急行に乗れば30分早く着く。 → If you take the express train, you'll arrive 30 minutes earlier.(イフ ユー テイク ジ エクスプレス トレイン、ユール アライブ サーティ ミニッツ アーリアー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「特急」「各駅停車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【特急(とっきゅう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): limited express(リミテッド・エクスプレス)
- 由来: 漢語。「特別急行(とくべつきゅうこう)」の省略形。
- 記号: /ˈlɪmɪtɪd ɪkˈsprɛs/
- 短縮形: 特別急行(とくべつきゅうこう)
- 文法サジェスト: 名詞。「特急に乗る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 特急に乗るには追加の料金が必要だ。 → You need to pay an extra fee to ride the limited express.(ユー ニード トゥ ペイ アン エクストラ フィー トゥ ライド ザ リミテッド エクスプレス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「急行」「各駅停車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【切符(きっぷ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): ticket(チケット)
- 由来: 漢語。「切(せつ→きっ、切ること)」+「符(ふ→ぷ、証拠となる札)」から成り、昔は切り取って使う札であったことに由来するとされる。
- 記号: /ˈtɪkɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「切符を買う」「切符を見せる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 券売機で切符を買った。 → I bought a ticket at the ticket machine.(アイ ボート ア チケット アット ザ チケット マシーン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「定価」「自動販売機」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【乗車券(じょうしゃけん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): boarding ticket(ボーディング・チケット)
- 由来: 漢語。「乗車(じょうしゃ、乗ること)」+「券(けん)」から成る。
- 記号: /ˈbɔːrdɪŋ ˈtɪkɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「乗車券を購入する」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 窓口で乗車券を購入した。 → I purchased a boarding ticket at the counter.(アイ パーチェスト ア ボーディング チケット アット ザ カウンター。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「切符」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【定期券(ていきけん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): commuter pass(コミューター・パス)
- 由来: 漢語。「定期(ていき、決まった期間)」+「券(けん)」から成る。
- 記号: /kəˈmjuːtər pæs/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「定期券を更新する」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 学生用の定期券を更新しに行った。 → I went to renew my student commuter pass.(アイ ウェント トゥ リニュー マイ ステューデント コミューター パス。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【改札(かいさつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): ticket gate(チケット・ゲート)
- 由来: 漢語。「改(かい、調べる)」+「札(さつ、切符)」から成り、「切符を調べる場所」を意味する。
- 記号: /ˈtɪkɪt ɡeɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「改札を通る」「改札を出る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 改札を出たところで友達と待ち合わせた。 → I met my friend right after passing through the ticket gate.(アイ メット マイ フレンド ライト アフター パッシング スルー ザ チケット ゲート。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ホーム】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): platform(プラットフォーム)
- 由来: 外来語。英語"platform"の省略形として日本語に定着した。
- 記号: /ˈplætfɔːrm/
- 短縮形: プラットホーム(platform)
- 文法サジェスト: 名詞。「ホームで待つ」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: ホームで電車が来るのを待った。 → I waited on the platform for the train to arrive.(アイ ウェイティド オン ザ プラットフォーム フォー ザ トレイン トゥ アライブ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「踏切」にも展開できる。
- 覚え方: 英語platformの後半部分だけを取った省略語。「プラットホーム」の前半「プラット」を省いた形と覚えると綴りを思い出しやすい。
#### 【座席(ざせき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): seat(シート)
- 由来: 漢語。「座(ざ、座ること)」+「席(せき)」から成る。
- 記号: /siːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「座席に座る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 窓側の座席を予約した。 → I reserved a seat by the window.(アイ リザーブド ア シート バイ ザ ウィンドウ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「予約」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【自由席(じゆうせき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): non-reserved seat(ノン・リザーブド・シート)
- 由来: 漢語。「自由(じゆう、自由な)」+「席(せき)」から成る。
- 記号: /nɑːn rɪˈzɜːrvd siːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「自由席に座る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 混んでいなかったので自由席に座った。 → It wasn't crowded, so I sat in a non-reserved seat.(イット ワズント クラウディド、ソウ アイ サット イン ア ノン リザーブド シート。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「指定席」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【指定席(していせき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): reserved seat(リザーブド・シート)
- 由来: 漢語。「指定(してい、指し示して定めること)」+「席(せき)」から成る。
- 記号: /rɪˈzɜːrvd siːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「指定席を取る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 長距離移動なので指定席を取った。 → Since it's a long trip, I got a reserved seat.(シンス イッツ ア ロング トリップ、アイ ガット ア リザーブド シート。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「自由席」「免許」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【満席(まんせき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): all seats full(オール・シーツ・フル)
- 由来: 漢語。「満(まん、満ちる)」+「席(せき)」から成る。
- 記号: /ɔːl siːts fʊl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「満席になる」「満席だ」のように使われる。
- 例文: 人気の便はすぐに満席になった。 → The popular flight quickly became fully booked.(ザ ポピュラー フライト クイックリー ビケイム フーリー ブックト。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「品切れ」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【満員(まんいん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): crowded(クラウディド)
- 由来: 漢語。「満(まん)」+「員(いん、人)」から成り、「人でいっぱい」を意味する。
- 記号: /ˈkraʊdɪd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「満員になる」「満員電車」のように使われる。
- 例文: 朝の満員電車はいつも息苦しい。 → The crowded morning train always feels stifling.(ザ クラウディド モーニング トレイン オールウェイズ フィールズ スタイフリング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【混雑(こんざつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): congestion(コンジェスチョン)
- 由来: 漢語。「混(こん、混じる)」+「雑(ざつ、入り乱れる)」から成る。
- 記号: /kənˈdʒɛstʃən/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「混雑する」「混雑を避ける」のように動詞「する」・助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 朝夕は道路がひどく混雑する。 → The roads get very congested in the morning and evening.(ザ ロウズ ゲット ベリー コンジェスティド イン ザ モーニング アンド イブニング。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「渋滞」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【運転手(うんてんしゅ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): driver(ドライバー)
- 由来: 漢語。「運転(うんてん、操作すること)」+「手(しゅ、人)」から成る。
- 記号: /ˈdraɪvər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「運転手に尋ねる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: バスの運転手に降りる場所を尋ねた。 → I asked the bus driver where to get off.(アイ アスクト ザ バス ドライバー ウェア トゥ ゲット オフ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「店員」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【車掌(しゃしょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): train conductor(トレイン・コンダクター)
- 由来: 漢語。「車(しゃ、乗り物)」+「掌(しょう、担当する)」から成り、「乗り物を担当する人」を意味する。
- 記号: /treɪn kənˈdʌktər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「車掌に切符を見せる」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 車掌に切符を見せて座席を確認してもらった。 → I showed my ticket to the conductor and had my seat confirmed.(アイ ショウド マイ チケット トゥ ザ コンダクター アンド ハド マイ シート コンファームド。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「会員証」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【乗客(じょうきゃく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): passenger(パッセンジャー)
- 由来: 漢語。「乗(じょう、乗ること)」+「客(きゃく、客)」から成る。
- 記号: /ˈpæsɪndʒər/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「乗客が多い」のように助詞「が」とともに使われる。
- 例文: 週末は観光地へ向かう乗客が多い。 → There are many passengers heading to tourist spots on weekends.(ゼア アー メニー パッセンジャーズ ヘディング トゥ トゥーリスト スポッツ オン ウィークエンズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「バス」「夕立」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【乗る(のる)】
- 品詞・種類: 動詞(五段)
- 英訳(カタカナ発音): to ride(トゥ・ライド) / to board(トゥ・ボード)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /tuː raɪd/, /tuː bɔːrd/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 五段動詞。ます形「乗ります」、て形「乗って」、ない形「乗らない」、た形「乗った」と活用する。
- 例文: 次のバスに乗りましょう。 → Let's board the next bus.(レッツ ボード ザ ネクスト バス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「電車」「急行」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【降りる(おりる)】
- 品詞・種類: 動詞(一段)
- 英訳(カタカナ発音): to get off(トゥ・ゲット・オフ)
- 由来: 和語。「下りる(おりる)」と同根で、「下へ移動する」という共通の意味を持つとされる。
- 記号: /tuː ɡɛt ɔːf/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 一段動詞。ます形「降ります」、て形「降りて」、ない形「降りない」、た形「降りた」と活用する。
- 例文: 次の駅で降りる予定だ。 → I plan to get off at the next station.(アイ プラン トゥ ゲット オフ アット ザ ネクスト ステーション。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「下車」「霜」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【乗り換え(のりかえ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): transfer(トランスファー)
- 由来: 和語。「乗る(のる→のり)」+「換える(かえる→かえ)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /trænsˈfɜːr/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「乗り換えをする」「乗り換えが多い」のように動詞「する」・助詞「が」とともに使われる。
- 例文: この駅で新幹線に乗り換えをした。 → I transferred to the bullet train at this station.(アイ トランスファード トゥ ザ ブレット トレイン アット ディス ステーション。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【乗車(じょうしゃ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): boarding(ボーディング)
- 由来: 漢語。「乗(じょう)」+「車(しゃ)」から成る。
- 記号: /ˈbɔːrdɪŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「乗車する」「乗車時間」のように動詞「する」とともに使われる。
- 例文: 乗車の際は足元にお気をつけください。 → Please watch your step when boarding.(プリーズ ウォッチ ユア ステップ ウェン ボーディング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【下車(げしゃ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): alighting(アライティング) / getting off(ゲッティング・オフ)
- 由来: 漢語。「下(げ、降りること)」+「車(しゃ)」から成る。
- 記号: /əˈlaɪtɪŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「途中下車する」のように他の語と組み合わせて動詞「する」とともに使われる。
- 例文: 途中下車して観光地に立ち寄った。 → I got off partway to stop by a tourist spot.(アイ ガット オフ パートウェイ トゥ ストップ バイ ア トゥーリスト スポット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「降りる」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【時刻表(じこくひょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): timetable(タイムテーブル)
- 由来: 漢語。「時刻(じこく、時)」+「表(ひょう、一覧表)」から成る。
- 記号: /ˈtaɪmteɪbl̩/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「時刻表を調べる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 出発前にバスの時刻表を調べた。 → I checked the bus timetable before departing.(アイ チェックト ザ バス タイムテーブル ビフォー ディパーティング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【運賃(うんちん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): fare(フェア)
- 由来: 漢語。「運(うん、運ぶこと)」+「賃(ちん、料金)」から成る。
- 記号: /fɛr/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「運賃を払う」「運賃が上がる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 来月からバスの運賃が上がるそうだ。 → I heard the bus fare will go up starting next month.(アイ ハード ザ バス フェア ウィル ゴウ アップ スターティング ネクスト マンス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「気温」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【片道(かたみち)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): one-way(ワン・ウェイ)
- 由来: 和語。「片(かた、片方)」+「道(みち)」から成り、「片方だけの道のり」を意味する分かりやすい複合語。
- 記号: /wʌn weɪ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「片道で買う」「片道切符」のように使われる。
- 例文: 片道の切符しか買わなかった。 → I only bought a one-way ticket.(アイ オンリー ボート ア ワン ウェイ チケット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「往復」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【往復(おうふく)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): round trip(ラウンド・トリップ)
- 由来: 漢語。「往(おう、行くこと)」+「復(ふく、戻ること)」から成る。
- 記号: /raʊnd trɪp/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「往復する」「往復切符」のように動詞「する」とともに、また他の名詞の前でも使われる。
- 例文: 会社まで往復2時間かかる。 → It takes two hours round trip to get to the office.(イット テイクス トゥー アワーズ ラウンド トリップ トゥ ゲット トゥ ジ オフィス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「片道」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【終電(しゅうでん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): last train(ラスト・トレイン)
- 由来: 漢語。「終電車(しゅうでんしゃ)」の省略形。
- 記号: /læst treɪn/
- 短縮形: 終電車(しゅうでんしゃ)
- 文法サジェスト: 名詞。「終電に乗る」「終電を逃す」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 飲み会で終電を逃してしまった。 → I missed the last train because of the drinking party.(アイ ミスト ザ ラスト トレイン ビコーズ オブ ザ ドリンキング パーティー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「タクシー」「始発」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【始発(しはつ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): first train(ファースト・トレイン)
- 由来: 漢語。「始(し、始まり)」+「発(はつ、出発)」から成る。
- 記号: /fɜːrst treɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「始発に乗る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 始発の電車で出発することにした。 → I decided to leave on the first train.(アイ ディサイディド トゥ リーブ オン ザ ファースト トレイン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「終電」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【遅延(ちえん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): delay(ディレイ)
- 由来: 漢語。「遅(ち、遅い)」+「延(えん、延びる)」から成る。
- 記号: /dɪˈleɪ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「遅延が発生する」「遅延する」のように助詞「が」・動詞「する」とともに使われる。
- 例文: 強風のため電車に遅延が発生している。 → Train delays are occurring due to strong winds.(トレイン ディレイズ アー オカリング デュー トゥ ストロング ウィンズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「竜巻」「大雨」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【忘れ物(わすれもの)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): lost item(ロスト・アイテム)
- 由来: 和語。「忘れる(わすれる→わすれ)」+「物(もの)」から成る、意味の分かりやすい複合語。
- 記号: /lɔːst ˈaɪtəm/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「忘れ物をする」「忘れ物に気づく」のように動詞「する」・助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 電車に忘れ物をしてしまった。 → I left something behind on the train.(アイ レフト サムシング ビハインド オン ザ トレイン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「財布」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【自動車(じどうしゃ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): automobile(オートモビル)
- 由来: 漢語。「自動(じどう、自ら動く)」+「車(しゃ)」から成り、英語"automobile"(auto=自ら、mobile=動く)と同じ構造を持つ。
- 記号: /ˈɔːtəmoʊbiːl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「自動車を運転する」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 彼は毎日自動車で通勤している。 → He commutes by automobile every day.(ヒー コミューツ バイ オートモビール エブリ デイ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「車」「自転車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【車(くるま)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): car(カー)
- 由来: 和語。「くるくる回る」といった回転を表す擬態語の「くる」と関連づけ、車輪が回ることに由来するとされる説がある。
- 記号: /kɑːr/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「車に乗る」「車を運転する」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 週末は車で買い物に行くことが多い。 → I often go shopping by car on weekends.(アイ オフン ゴウ ショッピング バイ カー オン ウィークエンズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「新幹線」「自動車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【自転車(じてんしゃ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): bicycle(バイシクル)
- 由来: 漢語。「自転(じてん、自ら回転する)」+「車(しゃ)」から成り、こぐことで車輪が自ら回転する乗り物を意味する。
- 記号: /ˈbaɪsɪkl̩/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「自転車に乗る」「自転車をこぐ」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 天気がいいので自転車で出かけた。 → The weather was nice, so I went out by bicycle.(ザ ウェザー ワズ ナイス、ソウ アイ ウェント アウト バイ バイシクル。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「車」「自動車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【飛行機(ひこうき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): airplane(エアプレイン)
- 由来: 漢語。「飛行(ひこう、飛ぶこと)」+「機(き、機械)」から成る。
- 記号: /ˈɛrpleɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「飛行機に乗る」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 来月、飛行機で海外へ行く予定だ。 → I'm planning to go abroad by airplane next month.(アイム プランニング トゥ ゴウ アブロード バイ エアプレイン ネクスト マンス。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「新幹線」「車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【船(ふね)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): ship(シップ) / boat(ボート)
- 由来: 和語。語源は特定されていない。
- 記号: /ʃɪp/, /boʊt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「船に乗る」「船を降りる」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 島まで船に乗って渡った。 → I crossed over to the island by boat.(アイ クロスト オーバー トゥ ジ アイランド バイ ボート。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「電車」「高速道路」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【信号(しんごう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): traffic light(トラフィック・ライト)
- 由来: 漢語。「信(しん、伝える)」+「号(ごう、合図)」から成り、「合図を伝えるもの」を意味する。
- 記号: /ˈtræfɪk laɪt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「信号を守る」「信号が変わる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 信号が赤に変わったので立ち止まった。 → The traffic light turned red, so I stopped.(ザ トラフィック ライト ターンド レッド、ソウ アイ ストップト。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【横断歩道(おうだんほどう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): pedestrian crossing(ペデストリアン・クロッシング)
- 由来: 漢語。「横断(おうだん、横切ること)」+「歩道(ほどう、歩く道)」から成る。
- 記号: /pəˈdɛstriən ˈkrɔːsɪŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「横断歩道を渡る」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 横断歩道を渡るときは左右をよく見よう。 → Let's look both ways carefully when crossing at the pedestrian crossing.(レッツ ルック ボース ウェイズ ケアフリー ウェン クロッシング アット ザ ペデストリアン クロッシング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【交差点(こうさてん)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): intersection(インターセクション)
- 由来: 漢語。「交差(こうさ、交わり合うこと)」+「点(てん、地点)」から成る。
- 記号: /ˌɪntərˈsɛkʃən/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「交差点を曲がる」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 次の交差点を右に曲がってください。 → Please turn right at the next intersection.(プリーズ ターン ライト アット ザ ネクスト インターセクション。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「標識」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【歩道(ほどう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): sidewalk(サイドウォーク)
- 由来: 漢語。「歩(ほ、歩くこと)」+「道(どう、道)」から成る。
- 記号: /ˈsaɪdwɔːk/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「歩道を歩く」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 自転車は歩道ではなく車道の端を走ることになっている。 → Bicycles are supposed to ride along the edge of the road, not on the sidewalk.(バイシクルズ アー サポウズド トゥ ライド アロング ジ エッジ オブ ザ ロード、ノット オン ザ サイドウォーク。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【標識(ひょうしき)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): road sign(ロード・サイン)
- 由来: 漢語。「標(ひょう、目印)」+「識(しき、示すこと)」から成る。
- 記号: /roʊd saɪn/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「標識に従う」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 標識に従って右車線に入った。 → I moved into the right lane following the road sign.(アイ ムーブド イントゥ ザ ライト レーン フォローイング ザ ロード サイン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「交差点」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【踏切(ふみきり)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): railroad crossing(レイルロード・クロッシング)
- 由来: 和語。「踏む(ふむ→ふみ)」+「切る(きる→きり)」から成り、「線路を踏んで横切る場所」を意味する分かりやすい複合語。
- 記号: /ˈreɪlroʊd ˈkrɔːsɪŋ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「踏切を渡る」「踏切で待つ」のように助詞「を」「で」とともに使われる。
- 例文: 踏切の遮断機が下りて電車を待った。 → The crossing gate came down, and I waited for the train.(ザ クロッシング ゲイト ケイム ダウン、アンド アイ ウェイティド フォー ザ トレイン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「バス」「ホーム」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【一方通行(いっぽうつうこう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): one-way street(ワン・ウェイ・ストリート)
- 由来: 漢語。「一方(いっぽう、片方)」+「通行(つうこう、行き来すること)」から成る。
- 記号: /wʌn weɪ striːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「一方通行の道」のように他の名詞の前に置いて使われることが多い。
- 例文: この道は一方通行なので逆から入れない。 → This street is one-way, so you can't enter from the other direction.(ディス ストリート イズ ワン ウェイ、ソウ ユー キャント エンター フロム ジ アザー ダイレクション。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【駐車場(ちゅうしゃじょう)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): parking lot(パーキング・ロット)
- 由来: 漢語。「駐車(ちゅうしゃ、車を停めること)」+「場(じょう、場所)」から成る。
- 記号: /ˈpɑːrkɪŋ lɑːt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「駐車場に停める」のように助詞「に」とともに使われる。
- 例文: 近くの駐車場に車を停めた。 → I parked my car in a nearby parking lot.(アイ パークト マイ カー イン ア ニアバイ パーキング ロット。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「満車」「空車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【満車(まんしゃ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): parking lot full(パーキング・ロット・フル)
- 由来: 漢語。「満(まん、満ちる)」+「車(しゃ、車)」から成る。
- 記号: /ˈpɑːrkɪŋ lɑːt fʊl/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「満車になる」「満車だ」のように使われる。
- 例文: 一番近い駐車場は満車だった。 → The nearest parking lot was full.(ザ ニアレスト パーキング ロット ワズ フル。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「駐車場」「空車」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【空車(くうしゃ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): vacant(ベイカント)
- 由来: 漢語。「空(くう、空いている)」+「車(しゃ)」から成る。
- 記号: /ˈveɪkənt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「空車のタクシー」のように他の名詞を修飾する形で使われることが多い。
- 例文: ちょうど空車のタクシーが通りかかった。 → A vacant taxi happened to pass by just then.(ア ベイカント タクシー ハプンド トゥ パス バイ ジャスト ゼン。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「満車」「駐車場」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【シートベルト】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): seat belt(シート・ベルト)
- 由来: 外来語。英語"seat belt"に由来する。
- 記号: /siːt bɛlt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「シートベルトを締める」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 車に乗ったらすぐにシートベルトを締めた。 → I fastened my seat belt as soon as I got in the car.(アイ ファスンド マイ シート ベルト アズ スーン アズ アイ ガット イン ザ カー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ネクタイ」「ベルト」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【免許(めんきょ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): license(ライセンス)
- 由来: 漢語。「免(めん、免じる・許す)」+「許(きょ、許可)」から成り、「許可を与えること」を意味する。日常会話では運転免許証を指して使われることが多い。
- 記号: /ˈlaɪsəns/
- 短縮形: 該当なし(「免許」自体は独立した語だが、口語ではしばしば「運転免許証」を指して短く使われる)
- 文法サジェスト: 名詞。「免許を取る」「免許を持つ」のように助詞「を」とともに使われる。
- 例文: 去年、車の免許を取った。 → I got my driver's license last year.(アイ ガット マイ ドライバーズ ライセンス ラスト イヤー。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「指定席」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【運転する(うんてんする)】
- 品詞・種類: 動詞(する動詞・不規則)
- 英訳(カタカナ発音): to drive(トゥ・ドライブ)
- 由来: 漢語+する動詞。「運転(うんてん、動かし操ること)」+「する」から成る。
- 記号: /tuː draɪv/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: する動詞(不規則)。ます形「運転します」、て形「運転して」、ない形「運転しない」、た形「運転した」と活用する。
- 例文: 父はいつも慎重に運転する。 → My father always drives carefully.(マイ ファーザー オールウェイズ ドライブズ ケアフリー。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【渋滞(じゅうたい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): traffic jam(トラフィック・ジャム)
- 由来: 漢語。「渋(じゅう、滞る・スムーズでない)」+「滞(たい、滞ること)」から成る。
- 記号: /ˈtræfɪk dʒæm/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「渋滞に巻き込まれる」「渋滞する」のように助詞「に」・動詞「する」とともに使われる。
- 例文: 高速道路がひどい渋滞に巻き込まれた。 → We got caught in a terrible traffic jam on the highway.(ウィー ガット コート イン ア テリブル トラフィック ジャム オン ザ ハイウェイ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「混雑」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【事故(じこ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): accident(アクシデント)
- 由来: 漢語。「事(じ、出来事)」+「故(こ、原因・理由)」から成り、「原因のある出来事」を意味する。
- 記号: /ˈæksɪdənt/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「事故が起きる」「事故に遭う」のように助詞「が」「に」とともに使われる。
- 例文: 交差点で小さな事故が起きた。 → A small accident happened at the intersection.(ア スモール アクシデント ハプンド アット ジ インターセクション。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「雪崩」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【ガソリン】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): gasoline(ガソリーン) / gas(ギャス)
- 由来: 外来語。英語"gasoline"に由来する。アメリカ英語では日常的に"gas"と略されることが多い。
- 記号: /ˈɡæsəliːn/
- 短縮形: 該当なし(英語における略式表現"gas"はガソリンの略称だが、日本語の見出し語自体は略していない)
- 文法サジェスト: 名詞。「ガソリンを入れる」「ガソリンが切れる」のように助詞「を」「が」とともに使われる。
- 例文: 出発前にガソリンを満タンにした。 → I filled up on gasoline before departing.(アイ フィルド アップ オン ガソリーン ビフォー ディパーティング。)
- 構文サジェスト: (この語には構文サジェストは該当しません)
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【高速道路(こうそくどうろ)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): highway(ハイウェイ) / expressway(エクスプレスウェイ)
- 由来: 漢語。「高速(こうそく、速度が速い)」+「道路(どうろ、道)」から成る。
- 記号: /ˈhaɪweɪ/, /ɪkˈsprɛsweɪ/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「高速道路に乗る」「高速道路を走る」のように助詞「に」「を」とともに使われる。
- 例文: 高速道路に乗れば2時間で着く。 → If we take the expressway, we'll arrive in two hours.(イフ ウィー テイク ジ エクスプレスウェイ、ウィール アライブ イン トゥー アワーズ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「電車」「船」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
#### 【バス停(バスてい)】
- 品詞・種類: 名詞
- 英訳(カタカナ発音): bus stop(バス・ストップ)
- 由来: 外来語+漢語。「バス」+「停(てい、「停留所」の省略的な要素)」から成る。
- 記号: /bʌs stɑːp/
- 短縮形: 該当なし
- 文法サジェスト: 名詞。「バス停で待つ」のように助詞「で」とともに使われる。
- 例文: バス停で20分も待たされた。 → I was made to wait at the bus stop for as long as 20 minutes.(アイ ワズ メイド トゥ ウェイト アット ザ バス ストップ フォー アズ ロング アズ トゥエンティ ミニッツ。)
- 構文サジェスト: この例文と同じ構文は「ホーム」「踏切」にも展開できる。
- 覚え方: (この語には特筆すべき覚え方はありません)
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## 索引(50音順)
本書に収録した見出し語を、読みの五十音順に並べたものです。
| 読み | 見出し語 | 分野 |
|---|---|---|
| あきさめ | 秋雨 | 天気 |
| あきれすけん | アキレス腱 | 体の部位 |
| あご | あご | 体の部位 |
| あし | 足 | 体の部位 |
| あしくび | 足首 | 体の部位 |
| あしのうら | 足の裏 | 体の部位 |
| あせ | 汗 | 体の部位 |
| あたま | 頭 | 体の部位 |
| あめ | 雨 | 天気 |
| あらし | 嵐 | 天気 |
| い | 胃 | 体の部位 |
| いき | 息 | 体の部位 |
| いっぽうつうこう | 一方通行 | 交通・移動 |
| いなずま | 稲妻 | 天気 |
| いやりんぐ | イヤリング | 衣類 |
| うてん | 雨天 | 天気 |
| うで | 腕 | 体の部位 |
| うでどけい | 腕時計 | 衣類 |
| うらじ | 裏地 | 衣類 |
| うわぎ | 上着 | 衣類 |
| うんちん | 運賃 | 交通・移動 |
| うんてんしゅ | 運転手 | 交通・移動 |
| うんてんする | 運転する | 交通・移動 |
| えぷろん | エプロン | 衣類 |
| えり | 襟 | 衣類 |
| おうだんほどう | 横断歩道 | 交通・移動 |
| おうふく | 往復 | 交通・移動 |
| おおあめ | 大雨 | 天気 |
| おおゆき | 大雪 | 天気 |
| おかいどく | お買い得 | 買い物表現 |
| おきゃくさま | お客様 | 買い物表現 |
| おしり | お尻 | 体の部位 |
| おつり | お釣り | 買い物表現 |
| おなか | お腹 | 体の部位 |
| おび | 帯 | 衣類 |
| おやゆび | 親指 | 体の部位 |
| おりる | 降りる | 交通・移動 |
| かーでぃがん | カーディガン | 衣類 |
| かーと | カート | 買い物表現 |
| かいいんしょう | 会員証 | 買い物表現 |
| かいけい | 会計 | 買い物表現 |
| かいさつ | 改札 | 交通・移動 |
| かいせい | 快晴 | 天気 |
| かいものかご | 買い物かご | 買い物表現 |
| かお | 顔 | 体の部位 |
| かかと | かかと | 体の部位 |
| かくえきていしゃ | 各駅停車 | 交通・移動 |
| かさ | 傘 | 衣類 |
| かぜ | 風 | 天気 |
| かた | 肩 | 体の部位 |
| かたみち | 片道 | 交通・移動 |
| かばん | かばん | 衣類 |
| かみ | 髪 | 体の部位 |
| かみなり | 雷 | 天気 |
| からだ | 体 | 体の部位 |
| かんぞう | 肝臓 | 体の部位 |
| かんばつ | 干ばつ | 天気 |
| がそりん | ガソリン | 交通・移動 |
| きあつ | 気圧 | 天気 |
| きおん | 気温 | 天気 |
| きじ | 生地 | 衣類 |
| きっぷ | 切符 | 交通・移動 |
| きもの | 着物 | 衣類 |
| きゅうこう | 急行 | 交通・移動 |
| きり | 霧 | 天気 |
| きんにく | 筋肉 | 体の部位 |
| くうしゃ | 空車 | 交通・移動 |
| くすりゆび | 薬指 | 体の部位 |
| くち | 口 | 体の部位 |
| くちびる | 唇 | 体の部位 |
| くつ | 靴 | 衣類 |
| くつした | 靴下 | 衣類 |
| くつひも | 靴紐 | 衣類 |
| くび | 首 | 体の部位 |
| くも | 雲 | 天気 |
| くもり | 曇り | 天気 |
| くるぶし | くるぶし | 体の部位 |
| くるま | 車 | 交通・移動 |
| くれじっとかーど | クレジットカード | 買い物表現 |
| げしゃ | 下車 | 交通・移動 |
| げんきん | 現金 | 買い物表現 |
| こうかん | 交換 | 買い物表現 |
| こうきあつ | 高気圧 | 天気 |
| こうさてん | 交差点 | 交通・移動 |
| こうずい | 洪水 | 天気 |
| こうそくどうろ | 高速道路 | 交通・移動 |
| こえ | 声 | 体の部位 |
| こーと | コート | 衣類 |
| こおり | 氷 | 天気 |
| こがらし | 木枯らし | 天気 |
| こさめ | 小雨 | 天気 |
| こし | 腰 | 体の部位 |
| こっかく | 骨格 | 体の部位 |
| こぶし | 拳 | 体の部位 |
| こゆび | 小指 | 体の部位 |
| こんざつ | 混雑 | 交通・移動 |
| こんびに | コンビニ | 買い物表現 |
| さいず | サイズ | 衣類 |
| さいふ | 財布 | 衣類 |
| さこつ | 鎖骨 | 体の部位 |
| さんだる | サンダル | 衣類 |
| ざいこ | 在庫 | 買い物表現 |
| ざせき | 座席 | 交通・移動 |
| しーとべると | シートベルト | 交通・移動 |
| しおかぜ | 潮風 | 天気 |
| しがいせん | 紫外線 | 天気 |
| した | 舌 | 体の部位 |
| したぎ | 下着 | 衣類 |
| しちゃく | 試着 | 買い物表現 |
| しちゃくしつ | 試着室 | 買い物表現 |
| しっけ | 湿気 | 天気 |
| しつど | 湿度 | 天気 |
| していせき | 指定席 | 交通・移動 |
| しなぎれ | 品切れ | 買い物表現 |
| しはつ | 始発 | 交通・移動 |
| しはらいほうほう | 支払い方法 | 買い物表現 |
| しはらう | 支払う | 買い物表現 |
| しふく | 私服 | 衣類 |
| しも | 霜 | 天気 |
| しゃしょう | 車掌 | 交通・移動 |
| しゃつ | シャツ | 衣類 |
| しゅうでん | 終電 | 交通・移動 |
| しょうてんがい | 商店街 | 買い物表現 |
| しょうひぜい | 消費税 | 買い物表現 |
| しょうひん | 商品 | 買い物表現 |
| しょうひんけん | 商品券 | 買い物表現 |
| しんかんせん | 新幹線 | 交通・移動 |
| しんごう | 信号 | 交通・移動 |
| しんぞう | 心臓 | 体の部位 |
| しんちょう | 身長 | 体の部位 |
| じーんず | ジーンズ | 衣類 |
| じこ | 事故 | 交通・移動 |
| じこくひょう | 時刻表 | 交通・移動 |
| じてんしゃ | 自転車 | 交通・移動 |
| じどうしゃ | 自動車 | 交通・移動 |
| じどうはんばいき | 自動販売機 | 買い物表現 |
| じゃけっと | ジャケット | 衣類 |
| じゅうたい | 渋滞 | 交通・移動 |
| じゆうせき | 自由席 | 交通・移動 |
| じょうきゃく | 乗客 | 交通・移動 |
| じょうしゃ | 乗車 | 交通・移動 |
| じょうしゃけん | 乗車券 | 交通・移動 |
| じんぞう | 腎臓 | 体の部位 |
| すーつ | スーツ | 衣類 |
| すーぱー | スーパー | 買い物表現 |
| すかーと | スカート | 衣類 |
| すかーふ | スカーフ | 衣類 |
| すとーる | ストール | 衣類 |
| すとっきんぐ | ストッキング | 衣類 |
| すにーかー | スニーカー | 衣類 |
| すね | すね | 体の部位 |
| ずぼん | ズボン | 衣類 |
| せいてん | 晴天 | 天気 |
| せいふく | 制服 | 衣類 |
| せーたー | セーター | 衣類 |
| せーる | セール | 買い物表現 |
| せきせつ | 積雪 | 天気 |
| せなか | 背中 | 体の部位 |
| せぼね | 背骨 | 体の部位 |
| ぜいこみ | 税込み | 買い物表現 |
| ぜいぬき | 税抜き | 買い物表現 |
| そで | 袖 | 衣類 |
| ぞうり | 草履 | 衣類 |
| たいおん | 体温 | 体の部位 |
| たいじゅう | 体重 | 体の部位 |
| たいつ | タイツ | 衣類 |
| たいふう | 台風 | 天気 |
| たくしー | タクシー | 交通・移動 |
| たつまき | 竜巻 | 天気 |
| たび | 足袋 | 衣類 |
| だうんじゃけっと | ダウンジャケット | 衣類 |
| ち | 血 | 体の部位 |
| ちえん | 遅延 | 交通・移動 |
| ちかてつ | 地下鉄 | 交通・移動 |
| ちゅうしゃじょう | 駐車場 | 交通・移動 |
| ちょう | 腸 | 体の部位 |
| つうはん | 通販 | 買い物表現 |
| つめ | 爪 | 体の部位 |
| つゆ | 梅雨 | 天気 |
| て | 手 | 体の部位 |
| てぃーしゃつ | Tシャツ | 衣類 |
| ていか | 定価 | 買い物表現 |
| ていきあつ | 低気圧 | 天気 |
| ていきけん | 定期券 | 交通・移動 |
| ていきゅうび | 定休日 | 買い物表現 |
| てくび | 手首 | 体の部位 |
| てさげぶくろ | 手提げ袋 | 衣類 |
| てのこう | 手の甲 | 体の部位 |
| てのひら | 手のひら | 体の部位 |
| てぶくろ | 手袋 | 衣類 |
| てんいん | 店員 | 買い物表現 |
| てんき | 天気 | 天気 |
| てんきあめ | 天気雨 | 天気 |
| てんきず | 天気図 | 天気 |
| てんきよほう | 天気予報 | 天気 |
| てんこう | 天候 | 天気 |
| てんちょう | 店長 | 買い物表現 |
| でぱーと | デパート | 買い物表現 |
| でんしゃ | 電車 | 交通・移動 |
| とうひ | 頭皮 | 体の部位 |
| とっきゅう | 特急 | 交通・移動 |
| ないぞう | 内臓 | 体の部位 |
| なかゆび | 中指 | 体の部位 |
| ながぐつ | 長靴 | 衣類 |
| ながそで | 長袖 | 衣類 |
| なだれ | 雪崩 | 天気 |
| なみだ | 涙 | 体の部位 |
| にじ | 虹 | 天気 |
| にのうで | 二の腕 | 体の部位 |
| にわかあめ | にわか雨 | 天気 |
| ねくたい | ネクタイ | 衣類 |
| ねだん | 値段 | 買い物表現 |
| ねっくれす | ネックレス | 衣類 |
| ねびき | 値引き | 買い物表現 |
| ねふだ | 値札 | 買い物表現 |
| のう | 脳 | 体の部位 |
| のど | 喉 | 体の部位 |
| のりかえ | 乗り換え | 交通・移動 |
| のる | 乗る | 交通・移動 |
| は | 歯 | 体の部位 |
| はい | 肺 | 体の部位 |
| はいひーる | ハイヒール | 衣類 |
| はだざむい | 肌寒い | 天気 |
| はつゆき | 初雪 | 天気 |
| はな | 鼻 | 体の部位 |
| はれ | 晴れ | 天気 |
| はんかち | ハンカチ | 衣類 |
| はんそで | 半袖 | 衣類 |
| ばーこーど | バーコード | 買い物表現 |
| ばす | バス | 交通・移動 |
| ばすてい | バス停 | 交通・移動 |
| ぱーかー | パーカー | 衣類 |
| ぱじゃま | パジャマ | 衣類 |
| ぱんぷす | パンプス | 衣類 |
| ひえこみ | 冷え込み | 天気 |
| ひこうき | 飛行機 | 交通・移動 |
| ひざ | 膝 | 体の部位 |
| ひざし | 日差し | 天気 |
| ひじ | 肘 | 体の部位 |
| ひたい | 額 | 体の部位 |
| ひとさしゆび | 人差し指 | 体の部位 |
| ひとみ | 瞳 | 体の部位 |
| ひふ | 皮膚 | 体の部位 |
| ひょう | 雹 | 天気 |
| ひょうしき | 標識 | 交通・移動 |
| ふく | 服 | 衣類 |
| ふくらはぎ | ふくらはぎ | 体の部位 |
| ふくろ | 袋 | 買い物表現 |
| ふともも | 太もも | 体の部位 |
| ふね | 船 | 交通・移動 |
| ふみきり | 踏切 | 交通・移動 |
| ぶーつ | ブーツ | 衣類 |
| へやぎ | 部屋着 | 衣類 |
| へんぴん | 返品 | 買い物表現 |
| べると | ベルト | 衣類 |
| ほお | 頬 | 体の部位 |
| ほーむ | ホーム | 交通・移動 |
| ほどう | 歩道 | 交通・移動 |
| ほね | 骨 | 体の部位 |
| ぼうし | 帽子 | 衣類 |
| ぼたん | ボタン | 衣類 |
| ぽいんとかーど | ポイントカード | 買い物表現 |
| ぽけっと | ポケット | 衣類 |
| まつげ | まつげ | 体の部位 |
| まとめがい | まとめ買い | 買い物表現 |
| まふらー | マフラー | 衣類 |
| まぶた | まぶた | 体の部位 |
| まゆげ | 眉毛 | 体の部位 |
| まんいん | 満員 | 交通・移動 |
| まんしゃ | 満車 | 交通・移動 |
| まんせき | 満席 | 交通・移動 |
| みずぎ | 水着 | 衣類 |
| みぞおち | みぞおち | 体の部位 |
| みみ | 耳 | 体の部位 |
| みみたぶ | 耳たぶ | 体の部位 |
| みゃく | 脈 | 体の部位 |
| むしあつい | 蒸し暑い | 天気 |
| むね | 胸 | 体の部位 |
| むりょう | 無料 | 買い物表現 |
| め | 目 | 体の部位 |
| めがね | 眼鏡 | 衣類 |
| めんきょ | 免許 | 交通・移動 |
| もうしょ | 猛暑 | 天気 |
| やすうり | 安売り | 買い物表現 |
| ゆうだち | 夕立 | 天気 |
| ゆうりょう | 有料 | 買い物表現 |
| ゆかた | 浴衣 | 衣類 |
| ゆき | 雪 | 天気 |
| ゆび | 指 | 体の部位 |
| ゆびわ | 指輪 | 衣類 |
| ようふく | 洋服 | 衣類 |
| よさん | 予算 | 買い物表現 |
| よやく | 予約 | 買い物表現 |
| りゅっく | リュック | 衣類 |
| りょうがえ | 両替 | 買い物表現 |
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DIC-0031_和英辞典_第2巻