作者「少年よ青春を謳歌してくれ」主人公「お前次第じゃね?」   作:チラシのユージン

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キャラのセリフどうしましょ。


第一話突然の朝

???「あ゛ーここどこなのぉ」

さぁ、朝起きたら見知らぬ場所に立っている俺一体なにが起きたと言うんだコレェ

???「えーと名前は四月ユジンっと年齢15歳うんちゃんと覚えてんな」

名前に年齢の確認はできたあとは昨日のことだな。

昨日のことを思い出してみるか。

 

 

ユジン「あ゛ー腹減ったなぁなんか食いもんあるかな、、、カップ麺か菓子類のなんかあるか?ねぇな。」

ユジン「今何時だぁ?うぇもう夜中の2時かよ。はぁ買いに行くか」

 

              30分後

 

不登校になって2年か、、、家族には悪いとは思ってるよ。思ってはいんだよでも、行きたくねぇと思っちまうのは俺の所為なのか?ずっとイジメられて苦しんで、悩んで、もがいて、生きたくねぇと思ったのは俺が悪いのか?違うかも分からねぇしどうすれば良かったんだ、、、俺は

ユジン「コンビニ着いたし考え事はやめだ、、、なんだ今時コンビニ強盗か?あれは、面倒事はやだな時間かかるが別のコンビニ行くか」

 

             あぁ嫌になるな

 

あ゛あ゛あ゛あ゛入店しちゃったよもぅどうすっkいや考えなくて良いかいつものようにあの時の「俺」を演じようか?だってそれが「俺」だもの

 

ユジン「お客様ぁ店内での刃物の所持は非常に困りまーす。なので、、、喧嘩売ってやるよお客様?」

強盗「んだよガキかよびっくりしたわ。でお前なに様だ?」

警察は呼んだ後は時間稼ぎか?やる事はなにがある?制圧難易度高いだろあれは素手で武器持ってるやつに挑めねぇよ「俺」でもまぁどうせ生きてる意味がないならせめて記憶に残してやるか

ユジン「これでも食らっとけyo」

石を投げるそこら辺に落ちてるから便利だよね。幸運な事に顔面ヒット

アイツを押さえなきゃ、、、ふとした時違和感に気づいた。

           なんで背中が熱いんだ?

           後ろになんかあったか?

ああ仲間が居たのか、まぁ良いや。背中刺されたけどやる事は終わった時間稼ぎ終了だトドメを刺してくれたし悔いはないか

         嗚呼、つまんない人生だったなぁ

           青春を謳歌したかったな

 

ユジン「そうだ俺刺されて死んだのか?でも生きてるしマジで分からんな考え出すと切りがねぇな。」

これってもしかして漫画とかアニメで良くあるあれか?あれだよな?これって

ユジン「まさかの「異世界転生」か?これって!?いやまて俺の場合は「転移」なのか?これは。あっ持ち物確認してないなつっても大してなんか持ってたわけじゃ無いが」

ポケットを探る、、、ん?サイフ無くね?アレェナンデェドウシテェナノォヨォ、、、なんでポケットにはスマホがあってサイフがないんだよ?

いやまぁスマホも大事だけどてかなんだこの布切れは?手袋か?

ユジン「なに俺サイフを生贄に捧げ手袋を召喚したの?どんな神経してんの俺は?、、、ゲームとかにある便利な道具か?」

手袋を付けその辺の石を拾い念じてみる。手から石が消える。再び念じてみる。石が出る

ユジン「便利な道具だぁこれ。あっこれ容量無限だ、重さも感じないしマジで便利だこれ」

便利な道具を使って楽しい異世界生活を目指すか

ユジン「てか人居ないの?」

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー無駄話ーーーーーーーーーーー

 

作者「小説作るの難しいなぁ主人公よ」

ユジン「俺に言われましても困るんだが」

作者「まぁ話が進めばいろんなことが起きるだろうよ」

ユジン「そらそうでしょ。てか一話目何にも無かったけどさこれでいいのか?作者?」

作者「まぁ仕方ないじゃないか。こっから先の話はストーリーを確認しながらやらなきゃいけないし最初ぐらい雑で良くね?後武器とか考えたり、設定とかセリフも考えなきゃだし。そもそも文章作るの苦手だし」

ユジン「なんで始めたんだよ」

作者「暇だったから」

ユジン「ワーオ」

作者「小説読んでてさ面白いなって思う事があるからさ俺もやってみるかで始めたんだよ」

ユジン「ちなみにこの後の展開さどーすんだ?」

作者「ノリと勢いで行き当たりばったりで行く。後不定期に投稿する。」

ユジン「まぁ頑張ってくれちなみにこのスペースって人増えんのか?」

作者「増えるぞ必ずじゃ無いが大体出るやつは話に出てきた奴ぐらいだな後オリキャラかな次の話に出てくる」

ユジン「まぁ人は増やしてくれ俺と作者の二人は寂しいからな」

作者「おう頑張るわ」

 

 




小説の投稿とか設定弄るの頭バグりそう後ここまで見てくれてありがとうございます。作者はこれからも頑張ります
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