あ、もし罪が0でも勝手に捏造するから意味ないぞ。
「今更数え切れるか!」という方は大人しく風に敗北してください。
死にたくない!という方は味方を殴って罪を押し付けてください。
今日(8月1日)に私日本に帰国しました!あなや〜1週間ぶりの日本の空気は美味いなり〜
つーことで多分これからは1話更新に1週間使うなんてことは無くなるから安心してね。
はい、読者を安心させたところで注意!この作品には
1:私のオリキャラ
2:雑な原作キャラクター再現
3:拙い文章
4:ロボトミーコーポレーションストーリーの勝手な解釈
が含まれます
気をつけてね!
そんなの関係ねぇ!という方は最後まで読んでいただけるとありがたいです。
それではどうか、あなたの本が見つかりますように。
「…お前達、本当にそれ言ったのか?」
「言った。」
「…言っちゃった。」
「はあ…」
こいつら、嘘だろう。
「デリカシーってもんはないのか?」
「…いや、俺はちょっと考えたぞ?フィンとは違う。」
「それはおかしくない?」
「いや、おかしくない。」
「どっちもどっちだ。」
額に手を当てる。こいつら本当に…
「あー、お守りは大変だ。」
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数十分前。
「ヨンキーさん、ただいま。」
「フィンか、おかえり。」
寮の大部屋でエージェント用マニュアルを読んでるところに、フィンが帰ってきた。
「今日は色々と大変だったよ…」
「そうか、後でゆっくり教えてくれ。」
すぐに、違和感に気づく。
「グリフィンは?」
「あー、兄ちゃんは今ちょっと、取り込み…中?」
「取り込み中ってなにさ。」
あいつが取り込み中?
何してんだか…
「…ま、いいか。風呂でも入ってこい。」
「うん、そうする。」
フィンが部屋を後にする。
そして、再度エージェント用マニュアルに目を落とす。
…この本は本当に奥が深い。
とは言っても、いい方向にではないが。
どこを読んでも含みがある書き方だ。
幻想体について、セフィラとは、社歴…全て検閲部分があるか、表現がぼかされている。
グスタフソンから聞いた話も、この会社の闇を感じさせるばかりだった。
エージェントとオフィサーの違い、マルクトというセフィラについて。心理テスト。
そもそも俺たちはこの会社の入社試験すら受けてない。
なんで合格通知が来た?
それに、アンジェラはあの時俺の聞き間違いじゃなければこう言った。
「…全ては、シナリオ通りに。」
…シナリオ。
聞き間違いかもしれない。
そうならいい。
だが、もしそうじゃなかったとしたら。
それに、極め付けは『A』について。
翼を一代で築き上げるだなんて、不可能に近い。
どんな手を使った?
そもそも、人間じゃない生命体を新しく作り出すだなんて、頭の禁忌じゃないのか?
いくら考えても答えがわからない。
一個人程度が翼の機密情報なんて知れるわけないのかもしれないが…
だとしてもだ、
「…あまりにも怪しい。」
「何がだ?」
驚きすぎて椅子から飛び上がる。
「うおっ!」
「何が『うおっ!』だ、死人でも見たみてえな反応しやがって。」
「帰ってきたなら一言くらい声をかけてくれ、頼むから…心臓に悪い。」
はあ…
こいつは本当に細かい気遣いが下手くそだ。
「あ!兄ちゃん帰ってきたんだ!」
風呂から出てきたばかりのフィンが扉を開ける。
「おう、帰ってきたぜ。」
「お前はフィンを見習ってくれ、頼むから…」
「だからなんでだよ。」
「もういい。」
やっぱり、こいつはそういう奴だ。
今更何を言ってるんだ、俺は…
「それで、お前『取り込み中』だったらしいな。」
「あー、まあそうとも言う。」
「何があったんだ?」
「長くなるぞ。」
「構わない。」
「じゃ、まずは──」
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「お守りってなんだよ。」
「そのまんまの意味だ。」
「確かに兄ちゃんはちょっとやんちゃだからね。」
「お前もだよ。」
「え?」
はあ…
グスタフソンが激怒してもおかしくないだろ。
逆によく我慢したな。
「本当、お前達の胆力にはよく驚かされるよ。」
「でしょ?」
「褒めてない。」
もうフィンは驚かなかった。
「あー、疲れた。ねみいな。」
グリフィンが欠伸をする。
「そりゃ、すごい1日だったからね。」
「ああ、今日はゆっくり寝るといい。」
…そういえば。
「…珍しいな、お前が一人のためにここまでやるだなんて。」
あいつ、今まで俺たちのため以外にここまでやったことはない。
「ま、そうかもな。」
「普段のお前なら『義理がない』とかで見捨てるだろう?」
「そうだね。兄ちゃんならそうする。」
…面白い。
少し茶化してやるか。
「どうした?もしかして、お前グスタフソンに──」
「うるせえ。」
「兄ちゃん、やっぱりそうなん──」
「うるせえ!」
グリフィンは荒々しく部屋を出ていってしまった。
その耳は、少し赤くなっていた。
「ねえ、ヨンキーさん。やっぱり…」
「ああ。あれは一目惚れって奴だな。」
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「おはよう!」
「ああ、おはよう。」
次の日は何事もなくやってきた。
ただ…
「グリフィンは今日も寝坊か?」
「うん。」
「はは…寝坊しないでほしいんだがな…」
「しょうがないよ。今日はヨンキーさんも一緒に起こしに行こ?」
「ああ、いいぞ。」
グリフィンの部屋の扉をノックする。
当然、返事はない。
「ま、だろうな。」
「兄ちゃーん?入るねー?」
扉を開けて、中に入る。
「こいつ…」
「はは…」
そこには布団は床に落ち、枕は足元まで転がっているとんでもない寝相のグリフィンの姿が!
「すごい寝相だな。」
「普段より格段にひどいね。」
だが、その顔は笑顔だった。
「いい夢見てるな。」
「予想はつくね。」
「だがその夢もここまでだな。おいフィン、やれ。」
「はーい。」
フィンが無慈悲に枕でグリフィンの頭を引っ叩く。
「わぁっ…!?」
なんとも間抜けな声だ。
「おはよう、兄ちゃん。」
「さっさと起きろ。今日も仕事だ。」
「ああ、ああ。」
「二度寝はさせないぞ?」
「もちろん!」
そう言ってフィンが今度はグリフィンの体を直接ゆすり始めた。
「わーった、わーったから。」
「わかったなら起きて!」
のっそりと起き上がるグリフィン。
「あー、今何時だ?」
「6時半だな。」
「1時間半もあるじゃねえか…もうちょっと…」
もう一度ベッドに横たわろうとするグリフィンを、すかさず阻止する。
「ダメだ。起きろ。さっさと支度するんだよ。」
「クソッタレが…」
「ほら!早く!」
「わかった!わかったよ!」
グリフィンがベッドから起き上がる。
「3分で終わらせてやる。」
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「…で、3分だったか?」
「そう言ったな。」
「で、今は何時だ?」
「︎︎︎…7時3分。」
「どちらかというと3分よりも30分だったな。」
「おう。」
グリフィンは、無理やり後ろから冷たい視線を向けるフィンを無視しようとしている。
「なんか言うことないか?」
「いや、別に今からでも遅刻はしねえし──」
「フィンにだ。」
「ああ…」
フィンからの冷たい視線が、耐え難いものになる。
「あー、その。これには深いわけが──」
「ないよね。」
「はい…ないです。」
「急げば3分で終わらせられたね。」
「ウス。」
「僕、嘘が嫌いだって知ってるよね。」
「はい」
「じゃあふざけないでね。」
「はい…」
はっ。
普段はあれだけ威勢がいい奴がここまで追い込まれるとはな。
「次やったら許さないからね?できない約束はしないの。」
「ウッス。」
「はい、そこまで。さっさと食堂行くぞ。本格的に遅刻しちまう。」
「はーい!」
「おう…」
少し萎縮したグリフィンの姿が、どうにも可笑しかった。
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「無事、到着だな。」
「わーい!」
「辿り着いてなきゃ困るんだよ。」
十数分後、俺たちは食堂へ到着した。
すでにオフィサー達で賑わっている食堂。
その喧騒の中で、一人目立って見える女性がいた。
「おっ、グフいるじゃねえか。」
「おーい!グスタフソンさーん!」
一人黙々と食事をしていた彼女は、こちらに気がつくや否や少し笑顔になった。
そして、手を振りこちらに来るように促す。
「すぐ行く!ちょっと待ってろ!」
そうグリフィンが言うと、彼女は小さく頷いて、食事に戻った。
ただ、その横顔はさっきより少し明るく見えた。
一度その場を離れ、朝食を受け取りに行く。
トレーに事前に盛られているそれは、栄養学的には理に適ったものに違いない。
主食・主菜・副菜を揃えた模範的「一汁三菜」の形。
ただ…
「昨日から思っていたんだが、これ不味くないか?」
「そうか?俺は食えりゃいいからな。」
「贅沢言ってられないからね。」
「そうだが…」
一人で唸ってしまう。
盛り付けは仕方ないとして、せめて味付けはなんとかならないのだろうか?
昨日の朝食も昼食も夕食も、は全て味付けが適当だった。
翼なのにそこは金をケチるのか?
「俺が作った方が美味い。」
「そうなのか?お前が料理してるところ見たことねえぞ。」
「そりゃ、裏路地で料理してる余裕なんてねえよ。」
「ま、それもそうか。」
「それで、料理上手いの?」
「ああ。23区出身だぞ?俺は。」
グリフィンに、胡散臭そうな目を向けられる。
「前々から考えてたんだけどよ、お前ら23区出身って人を食ってるって本当か?」
「そりゃ、裏路地の奴らは食ってるらしいが、俺の実家みたいなちゃんとした料理屋だってある。」
「ああ…ヨンキーさんの実家ね…」
「…これ以上はやめておこう。」
話を、そこで切り上げる。
俺たちの中に親にいい記憶しかないやつはいないからな。
…まともに育ててもらった俺は、まだマシな方だ。
「早くグスタフソンのところに行こうぜ。あいつ、一人だったからな。」
「そうだな、行こう。」
オフィサーの人混みを掻き分け、グスタフソンの元へ向かう。
「よう、待たせたな。」
「ええ。随分と待たせてくれたわね。」
グスタフソンが笑いながらそう言う。
「そうだね、兄ちゃん。」
「もう許してくれ…」
フィンの追撃で、グリフィンが撃沈する
そんな姿に3人で笑いつつ、席に座る。
「グスタフソンさん、頭の傷は大丈夫?」
「ええ、綺麗に治ったわ。」
「本当?」
「嘘は、もうつかないの。」
フィンが微笑む。
「よかったです!」
そうして、談笑しながら食事が続く。
あまりにも平和だった。
これまでの全てが嘘だったかのように。
だが、楽しい時間ほどすぐ終わるものだ。
ふと壁にかけられた時計を見ると、時刻はもう7時50分近い。
周りのエージェント達も席を立ちつつある。
「おい、そろそろ時間だぞ。」
「あら、もうそんな時間?」
「会話に集中しすぎたな。」
席を立ち、3人を促す。
「俺と違ってお前達は今日も仕事だろう?早く行った行った。」
「へいへい、急ぎますよっと。」
グリフィンがゆっくりと立ち上がる。
…どうやら、まだグスタフソンと話し足りないようだ。
「お前、グスタフソンに一目惚れしてるだろ。」
グスタフソンに聞こえないように、こっそり耳打ちする。
その瞬間、グリフィンがあからさまに慌てた。
「バ、バカ!んなわけ──」
「シッ!大声出すな。」
「…んなわけねえだろ!」
だが、その言葉に反して顔はみるみる赤くなっていった。
「あっちから来るのを待っても意味ないぞ。自分からいけ、自分から。」
「…つってもどうやって?」
「さあな。そこは自分で考えろ。」
「無理言うなって…」
グリフィンが小さく悪態をつく。
…ま、頑張れよ。
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「…行ったか。」
職場へと向かう三人の背中を見届け、頑丈な金属製の扉が完全に閉まるまでその場に残る。
そして、ゆっくりと踵を返してその場を去る。
あと4日、配属されるまでは毎日暇だ。
「何するかな…」
ひとまず、寮の大部屋に戻って椅子に座る。
しかし、だからと言ってやることがあるわけでもない。
昨日と同じようにエージェント用マニュアルを読んでみるも、もう読み込んでいないページなどない。
かといって、何もしないのも時間の無駄だ。
「…散歩でもするか。」
思い立ったが吉日。
早速寮の入り口扉を開け、外の廊下に踏み出す。
オフィサーたちにでも…いや、あいつらも今は働いてるはずだ。
アンジェラも…同じだろう。
どうせなら管理人の仕事を見学でもするか?
よし、そうしよう。
管理室へ向かって、足を向ける。
時間はたっぷりある。
……
「アンジェラさん、入っていいか?」
管理室と書かれた扉をノックする。
だが、返事はない。
「おーい、いるのか?」
変化はない。
仕方なくドアノブをひねってみる。
だが、案の定扉に鍵がかかっていた。
「おかしいな…」
管理人とアンジェラは日中ここにいるはず。
なぜ、いな──
「ヨンキーさん、どうしましたか?」
…いたようだ。
「おはよう、アンジェラさん。俺も管理人の仕事を見てみたいんだが、大丈夫か?」
「少しお待ちください。」
アンジェラの足音が扉から遠ざかるのが聞こえる。
管理人に是非を聞きに行っているのだろう。
……
しばらくして、扉が解錠される音が聞こえた。
「管理人から許可を得られました。どうぞ、お入りください。」
「そうか。それでは、失礼する。」
扉を開け中に入ると、そこには2日前にも見たことのある部屋があった。
部屋の中央にあるテーブルに、相変わらず山積みの書類。
白々と光る天井の照明と、黒い壁。
アンジェラと2日前はついていなかったモニター、そしてその前に座る灰色のスーツを着た男性。
「あー、あんたが管理人…であってるよな?」
「ああ、そうだ。」
その男が椅子から立ち上がり、こちらに振り向く。
そして、こちらに歩み寄ってくる。
顔には深いシワが刻まれ、初老と見える男だった。
「私の名前はアベル。管理人と呼んでもらって構わない、よろしく。」
そういって差し出された手を握り、軽く振る。
「俺はヨンキーだ。こちらこそ、よろしく。」
アベルね。
大層な名前だ。
「さて、管理人。あなたの仕事を少し見ていっても構わないか?」
「ああ、もちろんだ。」
管理人はモニターに歩み寄り、先ほどまで座っていた椅子に座り直す。
「もっとも、変わり映えのないつまらないものだがね。」
皮肉めかして、管理人が少し笑う。
ひとまず椅子を探すが、ない。
だが、そこへアンジェラさんが椅子を持って現れた。
「こちらを、どうぞ。」
「ああ、ありがとう。アンジェラさん。でも、あんたは──」
「私は座らなくても大丈夫です。どうぞ。」
アンジェラさんは一日中立ってても疲れないのか?
「いいのか?座らなくて。」
「大丈夫です。」
ではその言葉に甘えるとしよう。
椅子を引き寄せ、モニターの近くに座る。
「アンジェラはいつもああなんだ。」
管理人が再度、少し笑う。
「まあ、彼女は座る必要などないと思うがね。」
「それは一体どういう意味で?」
「なんだ、聞いていないのか?彼女は──」
「管理人。」
アンジェラに、話を遮られた。
「その話はお控えください。」
「悪かったな。すまない。」
管理人はそう言うと、何もなかったかのようにモニターに向き直る。
…アンジェラは一体なんなんだ?
「さて…グスタフソン、O-03-60に愛着作業をしてくれ。」
管理人が目の前の端末を操作し、マイクに向かって話しかけた。
「わかりました。」
すると、壁に埋め込まれているであろうスピーカーからグスタフソンの声が聞こえてくる。
「こうやって指示を出しているのか。」
「ああ。モニターで各職員の位置を確認し、私がどの幻想体にどの作業を行うかを判断している。」
「…幻想体の管理方法を全て覚えているのか?」
「もちろんだ。少なくとも、現状把握しているものは。」
さすが管理人といったところか。
翼の管理職は平凡な人間には務まらないわけだ。
「グリフィン、メインルームで少し休んでいてくれ。フィンは…F-01-18に洞察作業を行ってくれ。」
「おう。」
「わかった!」
管理人が再度端末を操作し、声を届ける。
そして、それに二人の声が返ってくる。
「しかし…よくどのスピーカーに繋ぐかをそんなに早く選択できるな。」
「私はこの概念があまり好きではないが、『才能』というものかもしれない。」
「『才能』ね。」
「しかし、この作業ももうすぐなくなる。アンジェラが各エージェントに携帯させる用の個人端末の開発を手配してくれているからな。」
「その端末というのは?」
「私が個人個人に指示を送れるようにするものらしい。エージェント同士で連絡を取り合えるようにもなる。」
「なるほど。」
そりゃ便利だ。
「…私はね、誰にも死んでほしくない。」
「そりゃそうだろう。」
「そうだな。だが、命が軽い都市だからこそ私の管理内では死人を出したくないのだ。」
「…なら、その願いはもう潰えたということでいいのか?」
管理人は複雑な表情をしたまま、モニターを見つめ続ける。
「ロンドンとスーザン、そしてもう一人のオフィサーのことかね。」
「ああ。」
「…現実的な話をしようか。」
周りが、静まり返った気がした。
「一人も死なせないなんてはっきり言って無理だ。夢物語、綺麗事に過ぎない。」
「わかりきってたことじゃないか?」
「そうだな。その通りだ。」
アベルは、遠い目をしていた。
「だからこそ、少しでも悲劇を減らしたい。根絶は無理でも、発生件数を減らすことは可能なはずだ。」
「…」
「それを目指して、私は常に進み続けなければならない。止まることなんて、許されないのだ。」
「そうか。そりゃ──」
突如、サイレンが鳴り響く。
管理人の顔つきが変わり、モニターを凝視する。
そして──
「管理人、イェソドからの報告が来ています。」
今まで黙っていたアンジェラが口をひらく。
「読み上げてくれ。」
それを聞くや否や、アンジェラが報告を読み上げ始める。
「現在、職員フィンは急激な精神汚染によるパニックを起こしています。さらなる事故の拡散に繋がるので迅速な対処が必要です。」
じゃんけんドンキ可愛すぎ!?
実質アナウンサー2個配布!?!?
おい、商売しろよ。
しばくぞ、商売を舐めるな。
これもう俺が貢いでプロムンの懐を潤わすしかないな…
はっ、課金しよう。
…あとがき投げやりすぎん?
知らねえよ!黙れよ勢いこそが正義!
部活始まって大会近いからまた更新落ちるかも!
ごめんね!
───おまけで2号線やりすぎて書く時間がない。
何はともあれ、ここまで読んでくれてありがとうなのだ!
また次回も会いたいなのだ!バイバイなのだ!